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2018年7月31日の記事
連載

マイコンユーザーのさまざまな疑問に対し、マイコンメーカーのエンジニアがお答えしていく本連載。42回目は、初心者の方からよく質問される「CANとUSBの失敗事例」についてです。

菅井賢(STマイクロエレクトロニクス),EDN Japan
ニュース

Maxim Integrated Productsは、車載先進運転支援システム機能向けのパワーマネジメントICシリーズ「MAX20019」「MAX20087」「MAX20075」「MAX20076」「MAX20014」を発表した。高い動作効率、低自己消費電流などを提供する。

EDN Japan
2018年7月30日の記事
ハウツー

任意の分解能のPWM(Pulse Width Modulation)信号を発生させるPLD(Programmable Logic Device)コードを紹介する。

Clive Bolton(Bolton Engineering),EDN Japan
連載

今回はプロペラファンなど一般的なファンの使い方の注意事項について説明します。「ファンの向きと作用の違い」や「ファン設置時の留意事項」などさまざまな注意事項について触れていきます。

加藤博二(Sifoen),EDN Japan
ニュース

インフィニオンテクノロジーズは、電源と照明ドライバのために設計された共振コントローラーIC「ICL5102」を発表した。DSO-16パッケージ内にPFC(力率改善)とハーフブリッジコントローラーが組み合わされている。

EDN Japan
2018年7月27日の記事
ニュース

アナログ・デバイセズ(ADI)は、シングルチップで55M〜15GHzのRF出力が可能な広帯域シンセサイザー「ADF5610」を発表した。電圧制御発振器を内蔵し、消費電力と実装面積の削減を可能にする。

EDN Japan
2018年7月26日の記事
ニュース

東芝デバイス&ストレージは、電源回路の整流と逆流防止用途向けショットキーバリアダイオード「CUHS10F60」の量産出荷を開始した。2.5×1.4mmの小型、高放熱パッケージを採用し、熱設計を支援する。

EDN Japan
2018年7月25日の記事
ニュース

日本テキサス・インスツルメンツは、3Dスキャナーや3Dプリンタ製品向けに高解像度と高度な光制御機能を提供する、DLP Picoコントローラー「DLPC3470」「DLPC3478」「DLPC3479」を発表した。

EDN Japan
2018年7月24日の記事
ニュース

SMKは、USCAR-30規格対応の5ピンプラグ用コネクター「1102CS」を開発した。車載機器間のUSB2.0信号の伝送に適した接続用インタフェース用コネクターで、ケーブルの組み付け作業を簡素化する独自構造を採用している。

EDN Japan
2018年7月23日の記事
ニュース

ロームは、同社製の無線通信デバイス「EnOcean」を活用し、モーターの稼働状況や経年劣化を遠隔監視するIoTソリューション「リモータ・プロ」をドーワテクノスが開発したと発表した。

EDN Japan
2018年7月20日の記事
ニュース

Maxim Integrated Productsは、DeepCoverセキュア認証用ICの「DS28E83」を発表した。滅菌時に使用するガンマ線や電子線の照射から手術器具のデータを保護し、安全な器具使用管理機能や偽造防止機能など器具のセキュリティを提供する。

EDN Japan
2018年7月19日の記事
ニュース

Vicorは、双方向非絶縁型バスコンバーター「2317 NBM」を発表した。12Vから48Vまたは48Vから12Vの双方向変換が可能で、データセンターのバス電圧変換や車載アプリケーションの用途に適している。

EDN Japan
2018年7月18日の記事
ニュース

東芝デバイス&ストレージは、車載機器向け高速通信用アナログICフォトカプラ「TLX9309」の量産出荷を開始した。標準1Mビット/秒と高速スイッチングを誇る。

EDN Japan
2018年7月17日の記事
ハウツー

周波数-電圧変換器の構成では、一般に単安定マルチバイブレーターが用いられることが多い。しかし、周波数範囲を広く取ると線形性が劣化するという欠点がある。そこで本稿では、2つのダイオードと抵抗による線形性改善回路を紹介する。

佐藤尚一(新日本無線),EDN Japan
まとめ

「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2018年7月号を発行致しました。今回のCover Storyは、「日系大手電機メーカー8社の今後を占う」。各社の過去の業績を振り返りながら、今後の見通しを解説します。その他、EOL(生産中止)半導体のベンダーであるRochesterの日本責任者のインタビュー記事、「ポスト京」向けたCPUに関する記事などを掲載しています。

EE Times Japan/EDN Japan
ニュース

リコー電子デバイスは、IoT(モノのインターネット)機器向けに超低消費電流ボルテージレギュレーター「RP124シリーズ」を発表した。バッテリーモニター機能付きの電源ICで、小型パッケージにより高密度実装を可能にした。

EDN Japan
2018年7月13日の記事
ニュース

フエニックス・コンタクトは、PoE(Power over Ethernet)の新規格IEEE 802.3btに対応したPoE接続機器「PoEスイッチ」「PoEインジェクタ」「PoEスプリッタ」を発売した。

EDN Japan
2018年7月12日の記事
ニュース

サイプレス セミコンダクタは、USB Power Delivery(USB PD)に対応し、5つの機能を1チップに搭載した7ポートUSB-Cハブコントローラー「EZ-USB HX3PD」を発表した。部品点数の削減や、実装面積の縮小を可能にする。

EDN Japan
2018年7月11日の記事
ニュース

TDKラムダは、絶縁型DC-DCコンバーターのラインアップに2出力モデル「CCG15-D」「CCG30-D」を追加し、量産出荷を開始した。従来の単出力モデルではできなかったアナログ部品への対応が可能で、各種機器の制御基板に幅広く活用できる。

EDN Japan
2018年7月10日の記事
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シノプシスは、エミュレーションシステム「ZeBu Server 4」の一般提供を開始する。ZeBu Fast Emulationアーキテクチャをベースに開発し、エミュレーションチップとして「Xilinx UltraScale FPGA」を搭載している。

EDN Japan
2018年7月9日の記事
ニュース

STマイクロエレクトロニクスは、ソフトウェア「X-CUBE-USB-PD」を発表した。多種多様な電子機器を設計する際に、最新のUSB Power Delivery(USB PD)機能や互換性に優れたUSB Type-Cコネクターを活用できる。

EDN Japan
2018年7月6日の記事
ニュース

Maxim Integrated Productsは、バッテリー特性評価不要のModelGauge m5 EZアルゴリズムを内蔵した残量ゲージIC「MAX17260」「MAX17261」を発表した。突然のクラッシュやシャットダウンを防止して、機器の動作時間を最大化する。

EDN Japan
2018年7月5日の記事
ニュース

アナログ・デバイセズ(ADI)は、バイオケミカルセンサーの制御と計測専用に設計したインタフェースIC「ADuCM355」を発表した。工業用ガス検知、電気化学計測、バイタルサイン監視や疾病管理などでの利用を見込む。

EDN Japan
2018年7月4日の記事
ニュース

日本テキサス・インスツルメンツは、高電圧アンプ「OPA2810」「OPA189」「THS3491」を発表した。テストや計測、医療、データアクイジションシステムなど、高速動作と精度が必要な産業用アプリケーションでの利用を見込む。

EDN Japan
2018年7月3日の記事
連載

Bluetooth meshを正しく理解するための基礎講座。第2回となる今回は、Bluetooth meshのノード間のデータ転送で使われる「メッセージ」や、そのメッセージで使われる「アドレス」について解説します。

Bluetooth Developer Relationチーム,EDN Japan
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日本電波工業は、位相ジッタ57フェムト秒のLVDS差動出力水晶発振器「NP3225S」シリーズを開発した。低ジッタ基準クロックに対するニーズが高い、モバイル高速通信やシリアル通信での用途を見込んでいる。

EDN Japan
2018年7月2日の記事
ハウツー

オーディオ向けの低域通過フィルター(LPF)は、処理の初段でのS/N比(信号対雑音比)を最大にできるよう、ゲイン調整機能を有している必要がある。さらに、低コスト化のためには、製造過程における調整工程をなくさなければならない。そこで本稿では、受動素子の誤差がフィルター特性に及ぼす影響を低減し、なおかつ低コストでの実現が可能な高次フィルターの設計方法を紹介する。

Diego Puyal/Pilar Molina(サラゴサ大学),EDN Japan
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Maxim Integrated Productsは、EMI準拠の「Himalayaステップダウンスイッチングコンバーター」と「Himalayaパワーモジュール」を発表した。EMI準拠の製品開発を支援し、設計サイクルを削減して市場投入までの時間短縮を可能にする。

EDN Japan
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