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image01Solution-Edge事務局では、お客様のお悩み・ご相談を随時お問い合わせページにて無料で受け付けております。

いただいたご質問、ご依頼について、両社のプロ・エンジニアが、お客様の夢の具体化をお手伝します。


1) ご検討中のアプリケーションに対するソリューション提案のご依頼
2) 掲載されているソリューションについての新規問い合わせ
3) 新しいアプリケーション例、要素技術のご要望
4) Web、掲載コンテンツに関するご要望また問い合わせ
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お問い合わせについてのQ&A

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[Q]まったく電子機器の設計や製造の経験がない異業種ですが、作りたいものがあります。
[A]是非お問い合わせください。両社のベテラン・エンジニアが、お客様の夢の具体化をお手伝します。


[Q]いまある製品をもっと高性能(より高精度、高速化、低消費電力、低価格)にしたい。
[A]是非お問い合わせください。お客様の製品ブロックをもとにより優れたソリューションをご提案いたします。


[Q]ルネサス エレクトロニクスのこのマイコンにアナログ・デバイセズのこのコンバータは接続出来ますか?
[A]まさにSolution-Edgeがお役に立てるご質問です。Solution-Edgeでは、ルネサス エレクトロニクス、アナログ・デバイセズ両社のスタッフ、プロ・エンジニアが共同して検討、回答します。ハードウェアだけでなく、マイコンで動作させるためのソフトウェアに関しても是非お問い合わせください。


[Q]ルネサス エレクトロニクスのこのマイコンとアナログ・デバイセズのこのコンバータで通信がうまくできないけど?
[A]お問い合わせください。問題解決のお手伝いをします。ただしお問い合わせの内容や、すでに両社のどちらかからサポートを受けている案件の場合は、それぞれの担当(販売代理店含む)にバトンタッチする可能性があります。


[Q]デバイスの納期と値段を教えて下さい。

[A]申し訳ございません。Solution-Edgeでは半導体製品の単価や納期、不具合等についてのお問い合わせはお受けしておりません。購入先の販売店など正規のルートでお問い合わせください。またSolution-Edgeでは半導体単体の販売はしておりません。


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提供:ルネサス エレクトロニクス株式会社 / アナログ・デバイセズ株式会社
アイティメディア営業企画/制作:EDN Japan編集部/掲載内容有効期限:2015年5月31日

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2014年9月、ルネサス エレクトロニクスのイベント「DevCon Japan2014」にて、加賀デバイスブースにてソリューションエッジのインターポーザボード「SE SP-01」を使ったデータ・アクイジション・システムのデモが披露されました。今回は、このデモの詳細を加賀デバイスの開発担当者自らがご紹介します。

アナログ・デバイセズの実用回路集「Circuits from the Lab」を活用して、ルネサス エレクトロニクスのマイコン評価環境とつないで、お手軽、簡単データアクイジションシステムを構築してみましょう!

ソリューションコラムでは、これまでSE SP-01を使用したさまざまなバリエーションのデモをご紹介してきました。今回ご紹介するのは、アナログ・デバイセズの超低消費電力18ビット1Mサンプル/秒のA/DコンバータAD7982を、なんとGR-KURUMIを使用して制御&デバッグをします!

電子工作好きの皆さんにはおなじみの小型電子工作ボード(ガジェット)「GR-SAKURA」。このGR-SAKURAにセンサーを接続していろいろな装置作りにチャレンジしている方も多いと思います。そして、いろいろ工作しているうちに「もっと高精度なセンサーを使いたい」という欲求が生まれているかと思います。でも、高精度センサーをGR-SAKURAを接続するには、結構な技術力が要求されます。そこで、今回、Solution-Edgeオリジナルのインターポーザボード「SE SP-01」を使って、GR-SAKURに高精度センサーを手軽に取り付ける手順とプログラムをご紹介します。ぜひ、皆さんもSE SP-01でGR-SAKURAを究極まで進化させてください。

前回のソリューションコラムでは、SE SP-01を使って手軽にシステム構築ができる一例を紹介しました。今回は、前回に組み上げた評価環境を実際に動作させていく様子をご紹介します。SE SP-01の素晴らしさを、よりご理解頂けると思います。

アナログ・デバイセズ製の各種デバイスと、ルネサスエレクトロニクス製マイコンボードを簡単につなぐことができるようになるインターポーザボード「SE SP-01」。実際どれくらい簡単なのでしょうか。早速、SE SP-01を使ってシステムを組んでみましょう。

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