• 関連の記事

「CES」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Consumer Electronics Show
2016 International CES - ITmedia PC USER

さまざまなソフトを同時に動かす:
「SDV開発の促進役」目指すルネサス 最新R-CarのデモをCESで初公開
ルネサス エレクトロニクスは「CES 2026」で、ハイエンドの第5世代車載SoC(System on Chip)「R-Car X5H」を用いたマルチドメインデモを初めて公開した。2025年半ばに出荷を開始したR-Car X5Hのサンプル品を搭載した評価ボードを用いて、先進運転支援システム(ADAS)や車載インフォテインメント(IVI)用のさまざまなソフトウェアが同時に動作する様子を披露した。(2026/1/9)

Roborockが“折りたたみ式ホイール脚”を採用したロボット掃除機「Roborock Saros Rover」をCES 2026で公開
中国Beijing Roborock Technologyは、CES 2026にて脚輪式ホイールを備えたロボット掃除機「Roborock Saros Rover」の発表を行った。(2026/1/9)

CES 2026:
“AI時代のThinkPad”をレノボ・塚本氏に聞く 新設計のフラグシップからコンセプトモデルまで
CES 2026のタイミングに合わせて、Lenovoが「Lenovo Tech World 2026」を開催した。このイベントで、グローバルのビジネスPCの開発責任者であるレノボ・ジャパンの塚本泰通副社長に話を伺う機会があった。新しい「ThinkPad X1シリーズ」と、コンセプトモデル「ThinkPad Rollable XD Concept」について、いろいろ聞いてみた。(2026/1/9)

現実世界で動き始めたAI――自動運転にロボット、「フィジカルAI」に突き進むNVIDIAのビジョン
米ラスベガスで開催中の「CES 2026」。米NVIDIAが1月5日(現地時間)に行った基調講演では、ジェンスン・フアンCEOが登壇。次世代AIスパコン「Vera Rubin」と、推論で思考を語ることができる自動運転AI「Alpamayo」を発表。AIが現実世界に浸透する未来像を示した。(2026/1/9)

NVIDIAが新モデル群を発表:
NVIDIA「フィジカルAIのブレークスルー到来」 CESに新型ロボ多数登場
NVIDIAは2026年1月5日(米国時間)、「CES 2026」において、フィジカルAI向けの新オープンモデルやフレームワーク、AIインフラを発表した。同時にグローバルパートナー企業各社が、NVIDIAのロボティクス技術を活用したロボット、自律マシンを公開している。(2026/1/9)

CES 2026:
「Core Ultra(シリーズ3)」はワッパ重視の“バッテリー寿命王”――Intelが激推しする背景から見える戦略
Intelが、ついに「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」を正式発表した。CES 2026で行われたキーノートの主役も、もちろんこのCPUだった。どんなキーノートだったのか、その模様をお伝えする。(2026/1/8)

ASUSが“Wi-Fi 8”対応無線LANルーターのコンセプト機をCES 2026で公開 次世代ゲーミング製品のお披露目も
ASUSTeK Computerは、米ラスベガスで開催されたCES 2026のバーチャルローンチイベントにてWi-Fi 8ルーターやARゲーミンググラスなどの新製品群を発表した。(2026/1/8)

GIGABYTEがCES 2026でAIゲーミングノートPC計3モデルを公開 AIエージェント機能を強化
台湾GIGABYTEは、CES 2026にて最新のAIゲーミングノートPC計3モデルの発表を行った。(2026/1/8)

CES 2026:
ソニー・ホンダはVLMを用いたE2E方式のレベル4自動運転へ、車内を自由空間に
ソニー・ホンダモビリティは「CES 2026」の出展に併せて、第1弾モデル「AFEELA 1」の最新状況を紹介するとともに、新モデルのプロトタイプ「AFEELA Prototype 2026」を初公開した。将来的にはVLMを用いたE2E方式のレベル4自動運転を実現し、車内をエンターテインメントを楽しむ自由な空間に変えるという。(2026/1/8)

CES 2026:
「ThinkPad X1」「ThinkPad X9」に2026年モデル 「FIFAワールドカップ2026」とのコラボモデルも
CES 2026に合わせて、LenovoがThinkブランドのビジネス向けPCの新製品を発表した。この記事では、主な新製品を紹介する。(2026/1/7)

MONOist 2026年展望:
CES 2026でも過熱する「フィジカルAI」、バズワードを脱して本格的なトレンドへ
2025年後半から日本国内でもバズワードとして取り上げられてきた「フィジカルAI」。その主戦場は日本が得意とする自動車とロボットであり、2026年はこのフィジカルAIが本格的なトレンドとして定着していく年になるだろう。「CES 2026」でもフィジカルAIに向けた新製品の発表が相次いだ。(2026/1/7)

CES 2026:
Intel、初の18Aプロセス採用「Core Ultraシリーズ3」を正式発表
Intelは2026年1月5日(米国時間)、「CES 2026」においてIntel 18Aプロセス技術を初採用した「Intel Core Ultraシリーズ3プロセッサ」を正式発表した。(2026/1/7)

MSI、8型液晶パネルを内蔵した水冷仕様のGeForce RTX 5090グラフィックスカードを発表 日本国内発売は未定
エムエスアイコンピュータージャパンは、GeForce RTX 5090を搭載した水冷仕様のグラフィックスカード「GeForce RTX 5090 32G LIGHTNING Z」をCES 2026で発表した。(2026/1/6)

CES 2026 現地レポート:
ソニー・ホンダモビリティが次世代「AFEELA」を初公開、28年以降に米国投入へ
ソニー・ホンダモビリティは「CES 2026」に先駆けて開催したプレスカンファレンスで、「AFEELA 1」のプリプロダクションモデル(先行量産車)と次世代モデルのプロトタイプ「AFEELA Prototype 2026」を公開した。AFEELA Prototype 2026をベースにした新モデルは、2028年以降に米国で発売予定だという。複数の日系メディアによる合同インタビューでは、クルマの“基礎体力”となるハードウェア/半導体の進化に対する期待も寄せた。(2026/1/6)

CES 2026:
HPのゲーミングは「HyperX」がマスターブランドに 「OMEN」はサブブランド化
CES 2026に合わせて、HPがゲーミングブランドの再編を発表した。今まで並列だった「HyperX」「OMEN」の両ブランドに上下関係を設けて、HyperXがマスターブランドに、OMENがそのサブブランドとなる。(2026/1/6)

CES 2026:
ソニー・ホンダモビリティ、新型コンセプト公開 初号機「AFEELA 1」の日本納車は27年前半に
EV専業のソニー・ホンダモビリティが新型プロトタイプを発表した。米ラスベガスで6日から開催する「CES 2026」のプレスデーで発表したもので、セダンタイプの初号機「AFEELA 1」よりも車高が高い、クロスオーバータイプとみられる。(2026/1/6)

CES 2026:
画面が縦に変形する「ThinkPad」や充電不要のキーボードマウス、AIグラス──レノボ、コンセプトモデルを披露
レノボはCES 2026にて、13型から16型に画面が縦に変形する巻取り式PCや、AIエージェント搭載のメガネ型端末など、複数のコンセプトモデルを発表した。(2026/1/7)

CES 2026:
レノボ、ペンタブになるタッチパッド付き「Yoga」や“筒型”デスクトップPCなど、個人向けPCの新モデルを一挙発表
レノボはCES 2026にて、ペン入力対応のタッチパッドを備えた新型「Yoga Pro 9i」や、1kgを切る超軽量機、次世代AIエージェント「Lenovo Qira」などを発表した。(2026/1/7)

CES 2026:
レノボ、16→24型に画面広がる“巻取り式”ゲーミングノートPCを発表 SteamOS搭載の新型「Legion Go」も
レノボはCES 2026にて、画面を最大24インチまで拡張できる巻取り式ノートPCの試作機や、SteamOSを標準搭載した新型携帯機などを発表した。(2026/1/7)

motorola初の横折りスマホ発表間近か CES 2026での新型発表を予告
米motorola(モトローラ)が、これまでの製品イメージを根底から覆すような、新たなスマートフォンの形を提示しようとしている。同社は公式Xのアカウントにおいて、次世代の折りたたみ端末の登場を強く示唆する短い映像を公開した。投稿されたメッセージには「A new era is unfolding」という一文が添えられており、ラスベガスで開催される大規模なテクノロジーイベントでの発表を予告している。(2026/1/6)

CES 2026:
NVIDIAがフィジカルAIのオープン展開を加速、自動運転向けで「Alpamayo」を公開
NVIDIAは「CES 2026」の開催に合わせて、フィジカルAI(人工知能)の代表的なアプリケーションである自動運転技術とヒューマノイド向けのオープンソースAIモデルを発表した。(2026/1/6)

CES 2026:
自動運転機能は高級車限定から全モデルへ、TIがCES 2026で見せる最新車載技術
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、「CES 2026」に出展する車載SoC「TDA5シリーズ」、4Dイメージングレーダー「AWR2188」、車載イーサネットIC「DP83TD555J-Q1」を発表した。(2026/1/6)

CES 2026:
AMDが最大60TOPSのNPUを備える「Ryzen AI 400シリーズ」を発表 動作クロックを引き上げた「Ryzen 7 9850X3D」も追加
CES 2026に合わせて、AMDが新型APU「Ryzen AI 400シリーズ」を発表した。第1弾はモバイル向け製品で、デスクトップ向け製品は改めて発表される。(2026/1/6)

CES 2026:
赤ちゃん寝かしつけ時の“背中スイッチ”回避を支援するデバイス、タカラトミーとユカイ工学がCESで披露
ベッドに下ろした途端、眠ったと思っていた赤ちゃんが泣き出してしまう──そんな“背中スイッチ”と呼ばれる現象に悩む子育て世代に朗報だ。(2026/1/5)

ベルキンがSwitch 2向け「充電ケース Pro」発表、カード収納フラップ付き 折りたためる「2 in 1ワイヤレス充電器」も
ベルキンは、CES2026で取り外し可能な1万mAhパワーバンク搭載「Nintendo Switch 2対応 充電ケース Pro」、iPhoneとApple Watchを同時充電できる折りたたみ可能な「UltraCharge Pro 2-in-1 コンバーチブル充電器」を発表した。(2026/1/5)

XREAL、新ARグラス「XREAL 1S」発表 1200pでリアルタイム3D変換に対応
XREALはARグラスの新モデル「XREAL 1S」をCES 2026に合わせて発表した。解像度を1200p、最大輝度を700ニトに向上させ、専用チップ「X1」により単体での3DoFトラッキングを可能にした。価格は449ドル(日本では6万7980円)で1月下旬発送予定。ハブ機能を持つ周辺機器「XREAL Neo」も併せて投入する。(2026/1/5)

Pebble、円形表示のスマートウォッチ「Round 2」を199ドルで発売へ CESに出展
Pebbleは、199ドル(約3万円)の新型スマートウォッチ「Pebble Round 2」を発表した。2015年発売の「Pebble Time Round」の後継機で、8.1mmの超薄型設計を維持しつつ、ベゼルのスリム化とカラー電子ペーパーの大型化を実現。約2週間のバッテリー持続時間駆動で、iOSとAndroidの両方に対応する。(2026/1/3)

製造マネジメントニュース:
「今さらCESでテレビを売る場合ではない」、パナソニックHDが語るAI時代の勝ち筋
パナソニック ホールディングスはCES 2026の出展概要を発表した。従来の家電中心からAIインフラや環境技術などB2B領域への戦略シフトを鮮明にし、生成AIを支えるデータセンター設備や半導体製造装置などを披露する。(2025/12/18)

レノボのポータブルゲーミングノートPC「Legion Go S」「Legion Go Gen 2」が日本上陸 価格重視か機能重視かで選択可能
LenovoがCES 2025で披露したポータブルゲーミングPCを日本で発売する。一部の販路では「指定販売価格」によってレノボ・ジャパンが指定する価格で販売される。(2025/12/9)

「CES 2026」に出展:
8時間の4K動画を5分で伝送! 「世界最速」水中光無線通信、京セラ
京セラは、2026年1月に米国ネバダ州ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2026」に出展する。同社はそれに先立ってプレス向けの説明会を開催し、水中光無線通信技術や3眼AI測距カメラなどの出展内容を紹介した。(2025/11/13)

電子ブックレット(製造マネジメント):
いまさらながら振り返るCES 2025
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2025年1月に開催されたCES 2025のレポート記事14本をまとめた「いまさらながら振り返るCES 2025」をお送りします。(2025/6/2)

Switch後継機のモックをCESで披露したGenki、任天堂に訴えられる 焦点は商標侵害と不正競争か
ゲーム周辺機器ブランドの「GENKI」を展開する米Human Thingsは4日、任天堂の米国法人であるNINTENDO OF AMERICAから提訴されたと公式Xアカウントで明らかにした。同社は「CES 2025」の会場で「Switch後継機の模型」と称するものを来場者に公開し手注目を集めた。(2025/5/8)

クイズで学ぶ! モノづくりトレンド:
【クイズ】パナソニックHDがCES 2025で初披露した製品とは?
MONOistの記事からクイズを出題! モノづくり業界の知識を楽しく増やしていきましょう。(2025/4/24)

材料技術:
パナソニックのCES 2025展示物まとめ 素材を追跡するブロックチェーンとは?
パナソニック ホールディングスは、東京都内でセミナーを開き、「CES 2025」で披露した注目の製品を紹介した。(2025/3/31)

MWC Barcelona 2025:
IntelがvPro対応「Core Ultraプロセッサ(シリーズ2)」の出荷時期を公表 一部CPU/SoCでは出自の「トレーサビリティー」を導入へ
IntelがCES 2025で発表したvPro対応の「Core Ultraプロセッサ(シリーズ2)」について、搭載PCの出荷予定時期を改めて発表した。併せて、CPUの出自をたどれる仕組みを2025年後半に導入することも発表した。(2025/3/6)

CES 2025で見えた次世代AIの姿【後編】
「AIエージェント」開発に使える新ツールも NVIDIAの“次の一手”を解説
NVIDIAはAI開発に関連する複数のサービスをCES 2025で発表した。AIエージェント開発に使えるツールなど、同社が新たに打ち出した内容を紹介する。(2025/2/20)

「CES 2025」:
2025年、センサー設計のトレンドは「AIとの融合」
センサー設計において、性能向上や付加価値向上のためのAI/ソフトウェアの重要性が増している。「CES 2025」の展示内容から、AIやソフトウェアを利用したセンサー設計の事例を紹介する。(2025/2/7)

置き去り検知や機械学習に注目:
「CES 2025」から見る車載半導体トレンド
自動車メーカーの設計アプローチが従来のドメインアーキテクチャからゾーンアーキテクチャへと移行する中、センサー機能の最適化や、マルチモーダル入力データと機械学習(ML)とを融合させた状況認識が推進されている。本稿では、「CES 2025」で展示された車載向けのソリューションを紹介する。(2025/2/6)

CES 2025:
「材料から製造装置までの垂直統合で競争力向上」 村田製作所社長 中島氏
米国EE Timesは「CES 2025」に出展した村田製作所の社長 中島規巨氏にインタビューを行い、同社の長期構想「Vision2030」に向けた取り組みについて話を聞いた。(2025/2/4)

多数のユースケースを展示:
CES 2025で主役 半導体各社がエッジAIをデモ
2025年1月に米国ネバダ州ラスベガスで開催された「CES 2025」では、当然のごとくエッジAIが大きなトレンドの一つだった。各半導体メーカーは、AIアクセラレーターや、NPU(Neural Processing Unit)を搭載したマイコンなど、多様なエッジAIソリューションを展示していた。(2025/2/4)

PCメーカー5社が新ラインアップを披露
AI PC時代が幕開け CES 2025で見えた新世代「Windows PC」の特徴は?
大手PCメーカー各社は、CES 2025でNPU(ニューラル処理装置)搭載の「AI PC」の最新ラインアップを紹介した。AI PCはどのように進化したのか。(2025/2/1)

CES 2025:
米国空調市場の常識を破る パナソニック 空質空調社がOASYSで目指すもの
パナソニック 空質空調社は2025年1月7日(米国現地時間)、米国市場向けの新しい全館空調システム「OASYS」を発売した。同システムの特徴と狙いについて、Panasonic Eco Systems North America(PESNA)社長の加茂直樹氏に、ラスベガスで開催した最先端テクノロジーの展示会「CES 2025」の会場で話を聞いた。(2025/1/29)

CES 2025:
2030年には採算ラインに? パナソニック エナジーが強化するEV電池リサイクル
パナソニックグループは、エレクトロニクスを中心とした最先端テクノロジーの展示会である「CES 2025」のオープニングキーノートで、北米でEVバッテリーのリサイクルを積極的に推進する方針を明らかにした。狙いについて、パナソニック エナジー 代表取締役 社長執行役員 CEOの只信一生氏の話をお伝えする。(2025/1/28)

「AI PC」の認知度、約3カ月で10倍に? デルがCES 2025で発表した最新法人向けノートPCの実機を見てきた
製品ブランドを刷新し、商品ラインアップの分かりやすくした他、過去に発表したコンセプトモデルから着想したモジュラー型のUSB Type-Cポートを採用するなど、両軸で商品力の強化を図っている。(2025/1/23)

モビリティメルマガ 編集後記:
群雄割拠の車載SoC、CES 2025でつばぜり合い
コロナ禍以前に自動車が注目を集めた時期があったCESですが、今回のCES 2025はそのリバイバルといった様相でした。(2025/1/22)

CAEニュース:
RICOSの形状最適化システムが「CES Innovation Awards 2025」を受賞
RICOSの形状最適化システム「RICOS Generative CAE」が「CES Innovation Awards 2025」を受賞した。同製品は量産可能な範囲内での変更案を自動で提案し、形状変更後の性能を自動で評価できる。(2025/1/22)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
AIに定義づけられた製品が花開く――「CES 2025」に見る2025年のテックトレンド
CES 2025では、前年の「Software Defined」の流れを引き継いで「AI Defined」という潮流が生まれていることを予感させる基調講演が多かった。この潮流は、世の中の製品にどのような影響を与えるのだろうか。(2025/1/20)

CES 2025:
現実と仮想の境界を超える負荷を下げる、ソニーグループの映像制作技術
ソニーグループは、最先端テクノロジーの展示会である「CES 2025」で、長期ビジョン「Creative Entertainment Vision」をテーマとし、空間コンテンツ制作支援ソリューション「XYN」など、保有技術を組み合わせた映像制作支援技術を紹介した。(2025/1/20)

頭脳放談:
第296回 AIに続く半導体業界のホットスポットは自動車?
米国ネバタ州ラスベガスで開催された「CES 2025」では、自動運転など自動車に関する展示が多く見られたようだ。AI(人工知能)の普及により、注目を集めるNVIDIAも自動運転関連のプロセッサについて発表している。AIに続く、大きなマーケットは自動運転やSDV(Software Defined Vehicle)になりそうだ。CESの発表からこの辺りの動向を解説しよう。(2025/1/20)

PR:ポータブル電源&蓄電システムの「BLUETTI」は第3世代へ CES 2025で見えた“次なるビジョン”
BLUETTIは「クリーンエネルギー分野の先駆者としてのアイデンティティーを再確認するために、ブランドを改良していく」と宣言、その心は?(2025/1/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

EDN 海外ネットワーク

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.