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「環境技術」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「環境技術」に関する情報が集まったページです。

データドリブン経営:
PR:Tableauでデータドリブン経営を成功に導く、コニカミノルタとTHKの実践例
製造業を取り巻く環境の不確実性、流動性が急速に高まっている。この中でより求められているのが、経営判断を最新かつ正確な情報に基づいて行うための「データドリブン経営」だ。セールスフォース・ジャパンはTableauを活用したデータドリブン経営の実践例などを紹介するイベントを開催した。コニカミノルタやTHKが自社のデータドリブン経営の取り組みを取り上げて解説を行った。(2022/3/14)

セイコーエプソン、国内拠点の全電力を再エネ化 大手製造業で初
2050年までに二酸化炭素(CO2)の吸収・除去量が排出量を上回る“カーボンマイナス”や“地下資源消費ゼロ”の実現を目指す。(2021/12/14)

セイコーエプソン、国内拠点の全電力を再エネ化 大手製造業で初
セイコーエプソンは11月から、国内拠点で使用する電力を100%再生可能エネルギーに切り替えた。国内の大手製造業では初めてで、当初計画より5カ月早く達成した。同社はこれを機に、環境保全に向けた取り組みを一段と加速する。2023(令和5)年には全世界の拠点で使用する電力も全て再生可能エネルギーに転換。50年までに二酸化炭素(CO2)の吸収・除去量が排出量を上回る?カーボンマイナス?や?地下資源消費ゼロ?の実現を目指す。(2021/12/14)

セイコーエプソン、国内拠点の全電力を再エネ化 大手製造業で初
セイコーエプソンが国内拠点で使用する電力を100%再生可能エネルギーに切り替えた。国内の大手製造業では初めて。2023年には全世界の拠点で使用する電力も全て再生可能エネルギーに転換。50年までにカーボンマイナスや地下資源消費ゼロの実現を目指す。(2021/12/14)

かわいい見た目だけじゃないっ! 乗って分かった、新世代軽モデル【ワゴンRスマイル】の魅力
ワゴンRスマイルを中心にスズキの“新世代軽”の魅力に迫る。(2021/12/6)

脱炭素:
脱炭素実現の鍵を握る「スコープ3」、排出量見える化のハードルは高い?
脱炭素化に向けた各種施策を実行する企業が増えている。ただ製造業ではこれまでにも環境負荷軽減のための取り組みをさまざまに展開してきた。+αの一手として何を打つべきか。セールスフォース・ドットコムの鹿内健太郎氏に話を聞いた。(2021/11/30)

ベンチャーに学ぶ「知財経営の実践的ヒント」(3):
自社技術を知ってもらうために知財を使ってできること
貧困解決を目指すFinTechサービスを支える技術を保有し、知財ポートフォリオ形成による参入障壁構築を進めるGlobal Mobility Service。同社の知財戦略と知財活動からビジネス保護に使える知見を紹介する。最終回は知財を起点に国際的なビジネスマッチングを加速させる。(2021/11/15)

製品動向:
年間のCO2排出量と冷暖房費を半減する新型「エアロテック」を発売、三菱地所ホーム
三菱地所ホームは、冷暖房効率と省エネ性能を上げた全館空調システム「エアロテック」の新バージョンを開発した。今後、同社では、「エアロテック Fit」を除き、2022年5月1日以降にエアロテックを納品する物件に新型を導入していく見通しだ。(2021/10/28)

リノベ:
カーボンマイナスを目指す実証オフィスの運用を開始、戸田建設
戸田建設は、同社が茨城県つくば市で保有する環境技術実証棟の改修工事を完了し、「グリーンオフィス棟」としてリニューアルした。今後は、グリーンオフィス棟を運用しつつCO2排出量の削減に取り組むと同時に、技術的な検証も行い、顧客に提供する施設の開発に生かしていく。(2021/10/25)

プロジェクト:
感染症対策を施した延べ2.1万m2の賃貸オフィスビルが博多で竣工、鹿島建設
鹿島建設は、福岡県福岡市博多区で、同社が設計・施工を手掛けた賃貸オフィスビル「博多コネクタ」が竣工したことを公表した。(2021/10/14)

WELL:
鹿島の技術研究所「研究棟」がWELL認証とWELL健康安全性評価を取得、感染症対策などが評価
鹿島建設は、技術研究所本館研究棟での健康とウェルネスに加え、感染症対策への取り組みなどが評価され、WELL認証プラチナコロナ及びコロナ禍を機に新設されたWELL健康安全性評価の認証を取得した。(2021/8/10)

モータースポーツ超入門(8):
1.6リッターターボと4WDで白熱したWRCは、PHEVと合成バイオ燃料で新時代へ
最高速度は時速200kmを超え、ドリフトしながらコーナーを駆け抜ける。コースによってはジャンピングスポットも存在し、レーシングカーが空を舞う姿は圧巻だ。大自然の中も疾走するのがWRCの醍醐味(だいごみ)であるだけに、来シーズンからはプラグインハイブリッドシステムを採用するなど環境技術の導入も推し進めている。自動車の環境調和と持続可能性を追求する、「WRC新時代」がやってくる。(2021/7/26)

製造マネジメントニュース:
“中間”領域の小型モビリティを創る、ヤマハ発動機のCO2削減戦略
ヤマハ発動機は2021年7月19日、カーボンニュートラル実現に向けた同社のCO2削減の戦略と具体的な取り組みに関する説明会を開催した。同社は2050年までにスコープ1と2のCO2排出量を86%(2010年比)、スコープ3の排出量を90%削減する目標を掲げている。(2021/7/23)

モータースポーツ超入門(7):
トヨタの水素エンジン車が走った「スーパー耐久」ってどんなレース?
S耐(エスタイ)と呼ばれるレースカテゴリーが日本に存在する。正式名称は「スーパー耐久シリーズ」。「スーパーGT」「スーパーフォーミュラ」と比べるとマイナー感は否めないが、市販車をベースにしたレースマシンで戦う国内最高峰の耐久レースシリーズとなっている。(2021/6/24)

太陽光:
環境省が最大1億円の補助金、水上太陽光や自家消費型カーポートの導入に
環境省は2021年5月14日、自家消費型の太陽光発電を搭載した「ソーラーカーポート」などの導入を支援する補助事業の募集を開始した。企業向けの事業で、ソーラーカーポートの他、水上太陽光電設備、さらにこれらの設備と組み合わせる蓄電池の導入も支援する。(2021/5/26)

モータースポーツ超入門(6):
F1以上のコーナリング性能のシャシーも生まれた「スーパーフォーミュラ」
スーパーフォーミュラ(SF)は国内最高峰のフォーミュラレースだ。世界の頂点にはF1(フォーミュラ・ワン)があり、欧州で開催される下位クラスのF2とともに、F1にステップアップするための登竜門カテゴリーとして世界中から注目を集めている。過去にはF1ワールドチャンピオンのミハエル・シューマッハ氏やインディ500ウイナーの佐藤琢磨氏、現在、F1のアルファタウリ・ホンダに所属するピエール・ガスリー氏も2017年に参戦している。(2021/5/17)

生き残りをかけた技術競争:
「液化水素運搬船」先駆者の川崎重工 河野一郎常務に聞く「韓国や中国がまねできない技術」
川崎重工業が水素ビジネスに本腰を入れている。造船技術を生かして液化水素運搬船を建造し、液化水素の海上輸送でトップランナーの役割を果たす。この分野の責任者である河野一郎常務にインタビューした。(2021/5/7)

モータースポーツ超入門(5):
GRスープラやNSX、GT-Rが競うスーパーGT、共通化と競争領域を使い分け
最高峰のGTレースにして、世界でも類を見ないコンペティティブな環境が整うレースカテゴリーが日本に存在する。それがスーパーGTだ。上位クラスのGT500ではトヨタ自動車、ホンダ、日産自動車が三つどもえの戦いを展開し、下位のGT300ではポルシェやランボルギーニ、フェラーリといった世界の名だたるスーパースポーツカーが参戦する。(2021/3/23)

自動車業界の1週間を振り返る:
「新車全てEV」「エンジンに投資しない」という欧米勢、熱効率50%に尽力できる日本勢
週末です! 1週間、おつかれさまでした。今週もさまざまな自動車関連のニュースがありましたね。モノづくりに関するニュースではありませんが、BMWの日本法人に関する報道がちょっと気になりました。(2021/3/6)

製造マネジメントニュース:
「日立にとってCO2排出量削減は追い風」、環境とデジタルが成長エンジンに
日立製作所が環境や研究開発、知財に関する事業戦略を説明した。同社 執行役副社長でChief Environmental Officer(最高環境責任者)を務めるアリステア・ドーマー氏は「CO2排出量削減のマクロトレンドは日立にとって追い風だ」と語った。(2021/2/26)

ZEB:
戸田建設の環境技術実証棟がカーボンマイナス棟へ改修、CO2収支をマイナスへ
戸田建設は、2017年6月に竣工した筑波技術研究所内の環境技術実証棟をカーボンマイナス棟へと改修する。施設のライフサイクルでCO2排出量に対し、太陽光発電や地中熱利用、吸収ができる緑化や内外装材の導入などで削減効果が上回り、収支マイナスとなるカーボンマイナスを目指す。(2021/1/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ガソリン車禁止の真実(ファクト編)
年末の慌ただしい時期に、自動車業界を震撼(しんかん)させたのがこのガソリン車禁止のニュースだった。10月26日の菅義偉首相の所信表明演説と、12月11日の小泉進次郎環境大臣会見が基本になるだろう。カンタンにするために、所信表明演説を超訳する。(2021/1/1)

初のフルモデルチェンジ:
三菱自、新型「エクリプスクロス」発売 PHEV投入、国内販売巻き返し図る
三菱自動車は、SUVの新型「エクリプスクロス」を発売した。デザインを刷新したほか、プラグインハイブリッド車(PHEV)モデルを設定。強みを持つPHEVの車種を新たに投入する。(2020/12/4)

モータースポーツ超入門(2):
F1にこだわり続けたホンダ、なぜ参戦終了を決めたのか
ホンダの参戦終了は世界中のファンはもとより、F1関係者にも大きなショックを与えた。ただ、ホンダの経営判断を理解するには、自動車産業を取り巻く環境変化や、F1そのものの在り方についても配慮しなければならないのではないか。(2020/11/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
RAV4 PHVとHonda e予約打ち切り どうなるバッテリー供給
トヨタRAV4 PHVと、ホンダのHonda eの予約注文が中止になった。両車とも想定以上に売れたことが理由なのだが、トヨタははっきりとバッテリーの供給が間に合わないと説明している。ホンダは予定生産台数の国内配分枠を売り切ったからというのが正式説明だが、まあおそらくは、その予定生産量を決めているのはバッテリーの供給量だと踏んで間違いはあるまい。(2020/10/5)

モータースポーツ超入門(1):
モータースポーツの見どころは順位だけではない! 「走る実験室」で磨かれる技術
順位を競うだけではないのがモータースポーツの世界だ。技術競争の場でもあるからこそ、人やモノ、金が集まり、自動車技術が進化する。知られているようで知らないモータースポーツでの技術開発競争について、レースカテゴリーや部品ごとに紹介していく。1回目はF1(フォーミュラ・ワン)を取り上げる。(2020/10/2)

製造マネジメントニュース:
ソニー、環境技術に特化したベンチャー投資ファンドを創設
ソニーは、環境技術に特化したベンチャーを育成するため、投資ファンド「Sony Innovation Fund: Environment」を創設した。スタートアップ企業を対象にファンド規模10億円で開始し、地球環境への貢献と投資リターンの両立を目指す。(2020/9/28)

製造マネジメントニュース:
“頼られる自工会”へ、2期連続で会長務める豊田氏が組織変革を決断
日本自動車工業会(自工会)は2020年10月1日付で組織体制の変更を行うと発表した。これまで2人体制だった副会長について、二輪車メーカーと大型車メーカーの代表を加えた4人体制とするとともに、委員会や事務局の組織体制を簡素化することで、より機動的な活動を行えるようにする。(2020/9/25)

イノベーションのレシピ:
コロナ禍を契機にデジタルシフトできるのか、日本に期待されるイノベーション像
NEDOは2020年7月31日、「2020年度NEDO『TSC Foresight』オンラインセミナー」を開催。同セミナーでは、NEDO TSC(技術戦略研究センター) デジタルイノベーションユニット長の伊藤智氏が「コロナ禍後の社会変化と期待されるイノベーション像」をテーマに講演を行った。(2020/9/17)

材料技術:
水を使わない全乾式製法を用いたセルロースファイバー成形材料技術
パナソニックはSDGsセミナーをオンライン開催し、「サーキュラーエコノミーに対応するエコマテリアル開発の取り組み」と題し、同社が開発を進めるセルロースファイバー(CeF)成形材料技術について説明した。(2020/7/22)

いまさら聞けないクルマのあの話(6):
商用車メーカーは、なぜ積極的にライバルと組めるのか
日野自動車、いすゞ自動車、三菱ふそうトラック・バス、UDトラックスの日系メーカー4社を中心に、商用車メーカーの現状と事業戦略を考察します。(2020/5/25)

ZEB:
奥村組が自社施設をZEB化、1次エネルギー消費量を基準ビルに対して76%削減
奥村組は、同社技術研究所管理棟のZEB化や環境イニシアチブが公募する認定「ZEBリーディング・オーナー」を取得するなどZEBの展開を本格化している。(2020/3/30)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
記事を書くだけじゃ物足りなくて
つくる側に行きたくて。(2020/3/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
いまさら聞けない自動車の動力源の話 ICE編 1
ここ最近、クルマの話題で、いろいろと耳慣れない単語が増えている。ICEやレンジエクステンダーやシリーズハイブリッド、マイルドハイブリッドなど、分かるような分からないような単語が多い。実はITmediaビジネスオンラインの編集部でも「クルマの記事は難しい」という声が出ているらしく、一度おさらいをしておこう。(2020/3/2)

安全システム:
スバルのADAS高度化の主役はステレオカメラ、車台にもまだ伸びしろ
SUBARU(スバル)は2020年1月20日、東京都内で記者会見を開き、中長期的に取り組む環境技術や安全技術の方針を発表した。あらゆる環境下で誰もがコントロールしやすく、意のままに操れることを目指した車台(プラットフォーム)づくりにも同時並行で取り組む。(2020/1/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
長さ10メートルの“鉄道向け印刷”から未来の自動改札まで 鉄道技術の進化を探る
「鉄道技術展」に出展されたものを見ると、未来を感じさせる最新の技術や、鉄道業界を長年支えてきた技術に触れることができる。展示物から、鉄道の“進化”について考える。(2019/12/6)

エコカー技術:
PR:8速ATでPHEVやマイルドHEVまでカバーする方法
自動車の環境対応を巡る状況が急速に変化している。エコカー技術のトレンドは多岐にわたってきたが、現在は各社とも電動化が不可欠だという方針は共通だ。複数の電動パワートレインを用意し、各市場に最適なモデルを投入していくフレキシブルさをどのように実現すべきか。(2019/10/28)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「セクシー大臣」を騒ぎ立てる“ジジイの壁” 失われる日本の競争力
小泉進次郎環境相の「セクシー」発言が話題になったが、そんなことを言っている場合ではない。かつてリーダー的立場だった「地球温暖化対策」で、日本は世界から取り残されている。“前例主義”から抜け出さないと、日本の競争力はどんどん失われていく。(2019/9/27)

ロボット開発ニュース:
「一家に一台、マッスルスーツ」、イノフィスが10万円台のパワードスーツを発売
イノフィスは2019年9月24日、パワードスーツの新製品「マッスルスーツ Every」を同年11月1日から発売すると発表した。(2019/9/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
EVにマツダが後発で打って出る勝算
マツダが打ち出したEVの考え方は、コンポーネンツを組み替えることによって、ひとつのシステムから、EV、PHV(プラグインハイブリッド)、レンジエクステンダーEV、シリーズ型ハイブリッドなどに発展できるものだ。そして試乗したプロトタイプは、「EVである」ことを特徴とするのではなく、マツダらしさを盛ったスーパーハンドリングEVだった。(2019/9/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとスズキ 資本提携の構図
トヨタ自動車とスズキは資本提携を発表した。その背景として大きいのがインド。スズキのインド戦略を振り返るとともに、提携による効果はどこにあるのかを探る。そして、トヨタとスズキとの提携の本丸は、インドでの工場共同設立にあるのではないか。(2019/9/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
EVへの誤解が拡散するのはなぜか?
EVがHVを抜き、HVを得意とする日本の自動車メーカーは後れを取る、という論調のニュースをよく見かけるようになった。ちょっと待ってほしい。価格が高いEVはそう簡単に大量に売れるものではないし、環境規制対応をEVだけでまかなうのも不可能だ。「守旧派のHVと革新派のEV」という単純な構図で見るのは、そろそろ止めたほうがいい。(2019/8/26)

ZEB:
構造部材全てが木材――大林組が高層純木造耐火建築物の建設に着手
大林組が柱/梁/床/壁などの構造部材の全てが木材という高層純木造耐火建築物の建設に着手した。大林組グループの研修施設として新たなイノベーションや企業文化を育んでていく。(2019/8/16)

車載情報機器:
カーオーディオの重量が5分の1に、フォルシアの内装とクラリオンの音響技術で
フォルシア クラリオン エレクトロニクス(以下クラリオン)は2019年7月8日、埼玉県さいたま市の本社で記者説明会を開き、フォルシアグループの一員としての取り組みを紹介した。(2019/7/12)

エコカー技術:
いすゞと日野が開発した国産初のハイブリッド連節バス、そのモノづくり力(前編)
いすゞ自動車と日野自動車は2019年5月27日、両社で共同開発した技術を基にした「エルガデュオ」「日野ブルーリボン ハイブリッド 連節バス」の発売を発表した。本稿ではこれに先立ち、同年5月24日に開催された共同開発技術の発表会の内容を紹介する。(2019/5/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタ ハイブリッド特許公開の真実
トヨタは、得意とするハイブリッド(HV)技術の特許(2万3740件)を無償で提供する。しかし、なぜ大事な特許を無償公開するのか? トヨタの狙いと、そしてどうしてトヨタが変わらなければいけなかったかと解説する。(2019/4/15)

ICT活用の街づくり推進の事業会社「NTTアーバンソリューションズ」創設へ
NTTは、自治体や企業など街づくり当事者のニーズを受け、不動産部門とICTを融合させたソリューションを提供する新会社「NTTアーバンソリューションズ」を創設する。(2019/3/28)

水曜インタビュー劇場(臭み公演):
コオロギが50匹入った昆虫食は、どのようにして生まれたのか
50匹分のコオロギが入ったプロテインバーが登場した。日本初の商品になるわけだが、どんな味がするのか。また、商品ができるまでどんな苦労があったのか。ベンチャー企業「BugMo」の創業メンバーに話を聞いたところ……。(2019/3/27)

宇宙開発:
トヨタ車が月を走る、燃料電池搭載の有人与圧ローバをJAXAと共同開発
JAXAとトヨタ自動車は、国際宇宙探査ミッションでの協業の可能性を検討していくことで合意。その第1弾として、「FCV(燃料電池車)技術を用いた、月面での有人探査活動に必要なモビリティ『有人与圧ローバ』」について、さらなる検討を協力して加速する。(2019/3/13)

「ポストパリ協定時代」における企業の気候変動対策(5):
環境分野で最重要の格付指標となった「CDP」、効果的に活用するポイントとは?
「パリ協定」以降の企業の気候変動対策について解説する本連載。最終回となる今回は、ESG投資家が企業の気候変動対策についての重要指標として参照する「CDP」の活用手法と、気候変動対策に関する企業の「情報発信」の手法について解説する。(2018/12/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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