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「共同開発」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「共同開発」に関する情報が集まったページです。

電動化:
1口の最大出力350kWの超急速充電器を開発、2025年秋の設置開始目指す
e-Mobility Powerと東光高岳は次世代の超急速充電器の共同開発に合意した。(2024/5/29)

日本アンテナと金沢工業大学:
工場で使える無線電力伝送向け 5.75GHz帯の5Wレクテナを開発
日本アンテナと金沢工業大学は、空間伝送型ワイヤレス電力伝送システム(WPT)に向けて共同開発した5.75GHz帯の「5Wレクテナ」において、入力電力37.6dBm(約5.7W)で整流効率88.5%と出力電圧38.9Vを得ることに成功した。(2024/5/29)

JO1xサンリオ共同開発のキャラクター、“話す“姿が初公開 「なんてかわいいの」「命が吹き込まれている……!」などアニメ化に期待の声
JOCHUMかわいい。(2024/5/28)

産業用ロボット:
電界方式の産業用ロボット向け非接触電力伝送ロータリージョイントを共同開発
豊橋技術科学大学と近藤製作所は、産業ロボット向けの非接触電力伝送ロータリージョイントを開発した。従来の産業ロボットで課題だった、ノイズや断線などを克服し、デジタル化による生産性向上が期待できる。(2024/5/28)

FAニュース:
AI技術による原油処理装置の自動運転開始、手動操作を超える高効率運転
ENEOSとPreferred Networksが共同で開発したAIシステムが、ENEOSの川崎製油所の常圧蒸留装置で安定的な自動運転を開始した。(2024/5/27)

電動化:
三菱電機モビリティとアイシンが新会社設立、電動パワトレを共同開発
三菱電機と三菱電機モビリティ、アイシンは電動化事業に関する共同出資会社を設立する。(2024/5/27)

材料技術:
三菱重工と日本ガイシが両社の強みを生かして膜分離脱水システムを共同開発
三菱重工業と日本ガイシは、両社の強みを生かして、バイオエタノールおよびe-メタノールの製造プロセスを低コスト/高効率化する膜分離脱水システムの共同開発を行う。(2024/5/23)

HPCGとGraph500で:
「富岳」、スパコン性能ランキング2部門で9期連続の世界1位
理化学研究所(理研)と富士通が共同開発したスーパーコンピュータ「富岳」が、世界のスーパーコンピュータの性能ランキング「HPCG」および、「Graph500」のBFS(Breadth-First Search)部門において、9期連続で世界第1位を獲得した。(2024/5/15)

電動化:
スバルはEVをトヨタ自動車と共同開発、日米での相互供給も
SUBARUは2023年6月からの新体制での取り組みのアップデートについて発表した。(2024/5/14)

TIと共同開発:
「世界初」AI搭載の無線センサーモジュールで予知保全、TDK
TDKは、AI(人工知能)処理機能を搭載したセンサーモジュールを含む予知保全ソリューション「i3 CbM Solution」を発表した。Texas Instruments(TI)と共同で開発した製品で、AI処理機能を搭載したワイヤレスメッシュセンサーモジュールは「世界で初めて」(TDK)だという。(2024/5/14)

材料技術:
従来比で最大40%の摩耗低減を実現した「自己潤滑ゴム」を開発
NOKとENEOSは潤滑性が少ない貧潤滑環境下でもこれまでと変わらない密封性を保つゴム材料を共同開発した。(2024/5/14)

実際に空を飛べるだって!? スター・ウォーズの戦闘機「Xウイング」が米国立航空宇宙博物館で展示へ
ボーイングがディズニーと共同開発。(2024/5/17)

プロジェクト:
東京赤坂に高層オフィスビル「赤坂グリーンクロス」が竣工、積水ハウスと日本生命
積水ハウスと日本生命が共同開発した高層オフィスビル「赤坂グリーンクロス」が大林組JVの施工で完成した。地上28階建てで、各階共用部には半屋外のグリーンテラスを設けている。(2024/5/13)

ライカと共同開発したクアッドカメラ搭載 「Xiaomi 14 Ultra」、20万円切りで日本上陸
小米技術日本(シャオミ・ジャパン)は5月9日、新型スマートフォン「Xiaomi 14 UItra」を国内発表した。1インチセンサーを搭載したメインカメラなど、ライカと共同開発したカメラシステムを搭載する。価格は19万9900円で、5月16日に発売予定。(2024/5/9)

「Xiaomi 14 Ultra」日本上陸、ライカ監修の4眼カメラ搭載で19万9900円 購入者に「フォトグラフィーキット」プレゼントも
Xiaomi Japanが、ライカと共同開発したカメラを搭載したフラグシップスマートフォン「Xiaomi 14 Ultra」を日本で5月16日に発売する。アウトカメラは1型センサー採用の広角カメラ、3.2倍望遠カメラ、5倍望遠カメラ、超広角カメラで構成される。Xiaomi 14 Ultraをデジタルカメラのように使えるフォトグラフィーキットをプレゼントする特典も用意する。(2024/5/9)

Google DeepMind、タンパク質予測モデル「AlphaFold 3」発表 医薬品開発を促進
Google DeepMindとAlphabet傘下のIsomorphic Labsは、共同開発した新たなAIモデル「AlphaFold 3」を発表した。タンパク質、DNA、RNA、リガンドなどの構造とそれらの相互作用を予測できるとしている。無料の限定版「AlphaFold Server」を公開した。(2024/5/9)

イオンリテールの“AI値引き”適用商品拡大 導入の成果は?
イオンリテールは日本IBMと共同開発した“AI値引き”システムと“AI需要予測・発注”システムの適用範囲拡大を発表した。導入のメリットは何だろうか。(2024/5/9)

“歯医者の椅子”がリアルなミニチュアに! 歯科チェア大手と共同開発したガシャポン登場
歯科チェアカプセルトイをバンダイが発売。(2024/5/6)

UNIVERSAL MUSIC、TikTokと新たな契約 AI対策ツールを共同開発へ
TikTokが「AIによるアーティストの代替を支援している」として1月に契約を打ち切ったUniversal Music Groupは、新たなライセンス契約を結んだ。生成AIに関する業界をリードする保護を提供していくとしている。(2024/5/3)

脱炭素:
環境配慮コンクリの高炉スラグ使用率を8割まで引き上げ 清水建設とUBE三菱セメントが共同開発
清水建設とUBE三菱セメントは、高炉スラグ微粉末を約80%混合した低炭素型セメント/コンクリートを開発した。高炉スラグ微粉末を混和材として活用することで、製造時のCO2排出量を大幅に削減する。(2024/5/1)

ユーザーの現状やニーズに合った広告を配信:
天候と位置情報を活用 ルグランとジオロジックが新たな広告サービスを共同開発
ルグランとジオロジックが新たな「天気連動型広告」を共同開発した。ルグランが気象データ、ジオロジックが位置情報を提供し、ユーザーの現状やニーズに合った広告をタイムリーに配信する。(2024/4/24)

リサイクルニュース:
使用済みリチウムイオン電池を活用した環境配慮型スマートベンチを開発
フクビ化学工業やNAGASEグループの長瀬産業、キャプテックスは、リサイクル樹脂、リユース電池を使用した環境配慮型のスマートベンチを共同開発し、実証実験を2024年3月に開始したと発表した。(2024/4/24)

ファミマ、コンビニエンスウェアから「文具」を発売 環境に配慮した素材を使用
ファミリーマートは、コクヨと共同開発した「コンビニエンスウェア」の文具ライン35アイテムを発売する。(2024/4/23)

材料技術:
使用樹脂量を削減した医薬品包装用高防湿シートを開発、従来品比22%減
住友ベークライトが沢井製薬と共同開発した、使用樹脂量を削減した医薬品包装用高防湿シートが、沢井製薬の一部製品に採用された。従来品比で樹脂量を約22%、CO2排出量を約24%削減した。(2024/4/23)

脱炭素:
アンモニア分解ガスから水素を精製する「膜分離水素精製システム」を開発
日本ガイシと三菱重工業は、水素/アンモニアサプライチェーンの導入と大量輸送の本格化を見据え、アンモニア分解後の水素/窒素混合ガスから膜分離方式によって水素を精製する「膜分離水素精製システム」の共同開発を行うと発表した。(2024/4/22)

古田雄介の週末アキバ速報:
ASUS×NoctuaのGeFroce RTX 4080 SUPER搭載カードがデビュー!
多少、高価でも分厚くてもコアな人気でヒットを続けているASUSTeK ComputerとNoctuaの共同開発グラフィックスカード。今週末にGeForce RTX 4080 SUPER搭載モデルが登場した。(2024/4/20)

産業動向:
日産のEV中古バッテリーを現場用発電機の代わりに 建機給電で道路舗装も切断
第一カッターとブルースカイテクノロジーは、可搬式蓄電池のプロトタイプを共同開発した。EVのリユースバッテリーを用い、パワーコンディショナーで道路舗装を切断する電動建設機械などを駆動できる。(2024/4/19)

ファミマの「コンビニエンスウェア」から文具が新登場 コクヨと共同開発、数量限定キャンパスノートや“ファミマソックス”の消しゴムなど
シンプルなデザインのハサミやホッチキスも。(2024/4/18)

丸亀製麺×TOKIO、共同開発の3商品を期間限定で販売 上野ではコラボ店舗を5日間限定で営業
「丸亀製麺×株式会社TOKIO店」限定メニューも用意。(2024/4/17)

材料技術:
カネカと大成建設が太陽電池を用いた外装発電システムの販売会社を設立
カネカと大成建設は、共同開発した太陽電池モジュールで発電する外装発電システム「Green Multi Solar」を販売する目的でG.G.Energyを設立し、2024年4月から本格的に営業を開始したと発表した。(2024/4/16)

製造マネジメントニュース:
パナソニックとリオンが「次世代補聴器」を共同開発へ アライアンス締結
パナソニック くらしアプライアンス社とリオンは、次世代の補聴器を共同開発するアライアンスを締結した。補聴器の性能をさらに進化させ、普及拡大にも取り組む。(2024/4/16)

NTTドコモなど4社:
6G向け「サブテラヘルツ帯無線デバイス」を開発、100Gbpsを実現
NTTドコモとNTT、NECおよび、富士通は、サブテラヘルツ帯(100GHz帯と300GHz帯)に対応した無線デバイスを共同開発した。この無線デバイスを用いて無線伝送実験を行い、見通し内の伝送距離100mで100Gビット/秒(bps)の超高速伝送を実証した。(2024/4/15)

組み込み開発ニュース:
東武ストアが指静脈による手ぶら決済を開始、酒類対応でセルフレジ利用率60%も
東武鉄道と日立製作所は、両社が共同開発する生体認証を活用したデジタルアイデンティティーの共通プラットフォームを採用する初の事例として、東武ストアの越谷店に指静脈認証によるクレジットカード決済が可能なセルフレジを導入し、報道陣に公開した。(2024/4/12)

材料技術:
発電効率63%の固体酸化物形燃料電池システムを商品化
東京ガスと三浦工業は、発電効率63%の固体酸化物形燃料電池システム「FC-6M」を共同開発し、2024年10月より販売する。高効率な発電が可能になったことで、排熱を利用せずにCO2排出量の削減に貢献するモノジェネレーションシステムを採用した。(2024/4/12)

ドコモら、100/300GHz帯対応の無線デバイスを共同開発 100Gbpsの超高速伝送を実現
NTTドコモ、NTT、NEC、富士通は、100/300GHz帯のサブテラヘルツ帯に対応した無線デバイスを共同で開発。100/300GHz帯で100Gbpsの超高速伝送を実現したという。(2024/4/11)

モビリティサービス:
タイヤの摩耗を手軽に3次元で検知、村田製作所と住友ゴムが共同開発
村田製作所はタイヤの摩耗を3次元で可視化するタイヤ摩耗検知システムを住友ゴム工業と共同で開発し、2025年から住友ゴムのダンロップ直営店で実証を開始する。(2024/4/11)

製造現場向けAI技術:
AIを活用した設備異常検知システム、正常データのみで閾値まで提案
バルカーはRidge-iとともに回転機器の振動、超音波センシング全般に対応可能なAI技術を開発し、同技術を搭載した設備異常検知システム「VHERME(ベルム)」を共同開発した。(2024/4/10)

“アクセンチュア流”画像生成AIの使い方 アドビと共同開発
アクセンチュアがアドビの画像生成AI「Adobe Firefly」を自社のサービスに組み込む。企業のマーケティングへの活用を想定しているようだ。何ができるようになるのだろうか。(2024/4/9)

コンテンツ作成プロセスを合理化:
アクセンチュアとアドビ、「Adobe Firefly」を活用した業界特化型の生成AIソリューションを共同開発
アクセンチュアとアドビは、20年以上にわたる協業体制を戦略的に強化して「Adobe Firefly」を活用した業界特化型のソリューションを共同開発し、コンテンツサプライチェーンのさらなる変革を支援すると発表した。(2024/4/5)

電動化:
ヤマ発がフォーミュラE向け電動パワートレインを開発、投入は2025年
ヤマハ発動機は英国のレーシングカー開発会社Lola Carsと複数年のテクニカルパートナーシップ契約を締結し、電気自動車のレースであるABB FIA フォーミュラE世界選手権向けの電動パワートレインを共同開発する。(2024/3/29)

サイバーリーズンがSnowflakeと合体? オープン志向な新製品の正体とは
サイバーリーズンはObserveと共同開発した新ソリューション「Cybereason SDR」の日本展開を発表した。オープンなプラットフォームが強みで、Snowflakeと連携したデータアナリティクスを提供する。(2024/3/29)

スマートシティー:
豊洲スマートシティーをAR空間に3Dジオラマで再現 清水建設とアップフロンティアが共同開発
アップフロンティアは、清水建設が参画する「豊洲スマートシティー」を3Dジオラマで再現した「豊洲Diorama Vision」を清水建設と共同開発した。3DジオラマはARで都市探索でき、スポット情報や推奨する観光コースを表示し、音声案内も備える。(2024/3/25)

製造マネジメントニュース:
トヨタの新東京本社が2029年度に開業、リースバックで入居する水道橋から品川へ
トヨタ自動車は、京浜急行電鉄と共同開発契約を締結している品川駅西口地区に「新東京本社」を開業すると発表した。2029年度内に、現在水道橋にある東京本社を移転する形での開業となる。(2024/3/25)

デザインの力:
オフィスデータを活用した生成AIの共同開発契約を締結
イトーキと燈は、生成AI共同開発契約を締結した。両社の強みを生かして、オフィスデザイン自動生成AIと関連したアプリケーションや、瞬時にオフィスデザインをシミュレーションできるアプリケーションを開発する。(2024/3/25)

材料技術:
カーバイドスラリーと排ガス由来のCO2を原料にしたCCU材料の製造技術を開発
白石工業は、鴻池組、高圧ガス工業、吉澤石灰工業とともに、アセチレンガス製造時の副生成物であるカーバイドスラリーと排ガス由来のCO2を原料とする軽質炭酸カルシウム(カーバイド軽カル)の製造技術を共同開発したと発表した。(2024/3/21)

材料技術:
透明ポリイミドを用いたペロブスカイト太陽電池の共同開発に着手
アイ.エス.テイは、桐蔭横浜大学の宮坂研究室とともに、透明ポリイミドを用いたペロブスカイト太陽電池の共同開発に着手したことを発表した。(2024/3/18)

リテールテックJAPAN 2024:
シャープが初参入のキャッシュレス決済端末、顧客側端末はなぜ横長なのか
シャープとNTTデータは、「リテールテックJAPAN 2024」において、両社で共同開発したキャッシュレス決済端末と遠隔管理システムを披露した。(2024/3/15)

材料技術:
車載ディスプレイ向け撥水コーティングを常圧環境で連続生産可能なプリンタを開発
三井化学は、グループ会社であるSDC Technologiesの子会社COTECが、CADIS Engineeringと、車載ディスプレイパネル向け撥水性コーティング用のデジタルプリンタを共同開発したと発表した。(2024/3/15)

マツキヨ、グループ初のメンズスキンケア発売 マンダムと共同開発
マツキヨココカラ&カンパニー(東京都文京区)は4月1日、グループ初のメンズスキンケア・ヘアケアブランド「KNOWLEDGE(ナレッジ)」を発売する。男性のスキンケア市場が伸長している一方、「スキンケアの選び方や使い方が分からない」といった声に着目して開発した。(2024/3/14)

AI:
オフィスデザインを自動生成するAI、イトーキとAIベンチャーの燈が共同開発へ
イトーキとAIベンチャーの燈は、オフィスデザインを瞬時にシミュレーションする生成AIと関連するアプリケーションの開発を開始した。イトーキのオフィスデータ収集/統合/活用プラットフォームに蓄積されたオフィスレイアウトなどのデータを基に、多様なパターンのオフィスを自動でデザインするAIの構築を目指す。(2024/3/14)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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