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「共同開発」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「共同開発」に関する情報が集まったページです。

サービスロボット:
攪拌加熱工程に一工夫、味で戦う「世界初」のパスタ調理ロボットが稼働開始
調理/業務ロボットの設計製造などを手掛けるTechMagicは2022年6月27日、同月30日にオープンした「エビノスパゲッティ 丸ビル店」(東京都千代田区、丸の内ビルディング地下1階)で、「PRONTO」などを展開するプロントコーポレーションと共同開発したパスタ調理ロボット「P-Robo」が稼働開始したことを発表した。麺のゆで上げや調理、鍋の洗浄などを自動化して、店舗の省人化に貢献する。(2022/6/30)

医療機器ニュース:
サイボーグ技術による手指運動リハビリシステムが医療機器認証を取得
メルティンMMIの「MELTz手指運動リハビリテーションシステム」が、第二種医療機器製造販売業許可とクラスII医療機器認証を取得した。これにより、同システムを自社設計および住友ファーマと共同開発し、製造販売が可能となった。(2022/6/30)

新聞広告を自動配置 「AI割付」で天候に即した商品提示も
産経新聞社と電通グループのデータアーティストが、AIを利用して新聞広告を紙面に配置する「AI割付」のシステムを共同開発した。さまざまなルールがある割付作業を学習させ、天候や社会情勢などに合わせた広告掲載などを見込む。(2022/6/28)

リノベ:
東京都でPandemic Readyを初適用した大規模リノベーション工事に着手、清水建設
清水建設は、東京都千代田区のオフィス「第一生命日比谷ファースト(旧:DNタワー21)」で大規模リノベーション工事を進めている。今回の工事は、第一生命保険がDNタワー21を単独所有にしたことを機に実施するもので、清水建設が設計・施工を受注し、順天堂大学 大学院医学研究科感染制御科学 堀賢教授と共同開発した感染リスク評価手法(Pandemic Ready)を初適用する。(2022/6/27)

材料技術:
ZA系マグネシウム合金材を使用した異形圧延製品を共同開発
日本金属は、室温成形性と強度に優れ、熱伝導率が高い「ZA系マグネシウム合金材」を使用した異形圧延製品を共同開発した。製品の断面形状、あるいはそれに近い断面形状で提供できるため、加工工程、資源、コストの削減に寄与する。(2022/6/24)

ブランド誕生1周年記念:
しまむら、「LOGOS」と共同開発したブランドに新アイテム ユーザーの声を反映
しまむらは6月22日、アウトドアブランド「LOGOS」と共同開発したオリジナルブランド「LOGOS DAYS(ロゴスデイズ)」の誕生1周年を記念したキャンペーンを開始する。(2022/6/22)

認知症ケアに役立つ“音”、落合陽一さんのベンチャー企業と塩野義製薬が共同開発 
ピクシーダストテクノロジーズと塩野義製薬は、脳の特定のリズム活動(ガンマ波)を強める可能性のある音を用い、家庭の認知症ケアに役立つ製品やサービスを開発すると発表した。(2022/6/21)

新工法:
日建設計と住友林業、木質梁とRC床版を接合した「合成梁構法」開発
日建設計と住友林業は、木質梁とRC床版を組み合わせた「合成梁構法」を共同開発した。木とコンクリートの圧縮強度が近い特性を生かし両者を強固に接合してロングスパンを実現し、梁せいを抑えて階数の増加につなげ、中大規模木造建築の普及を推進する。(2022/6/21)

リテール&ロジスティクス:
大阪府高槻市で延べ2.9万m2の物流施設が着工、SMFLみらいパートナーズ初の共同開発
SMFLみらいパートナーズは、住友商事とともに、初の共同物流施設事業として、大阪府高槻市でマルチテナント型物流施設「NEWNO・SOSiLA高槻」の開発を進めている。(2022/6/20)

新工法:
長谷工とニチハが複合乾式外装工法を開発、耐久性とデザイン性を備えた外装仕上げ
長谷工コーポレーションは、ニチハとともに、RC造建築物向けの複合乾式外装工法「RC×EX工法」を共同開発した。今後、長谷工コーポレーションは、設計・施工する新築分譲マンションの事業主にRC×EX工法を提案していく。さらに、グループ会社が行う大規模修繕工事などでも、RC×EX工法を応用し新たなリニューアル工法として開発し訴求する見込みだ。(2022/6/20)

2025年にEV販売へ:
ソニー・ホンダ、EVで新会社「ソニー・ホンダモビリティ」設立で契約締結 経営トップにホンダ・水野泰秀氏
ソニーグループ(ソニーG)と本田技研工業(ホンダ)は6月16日、EVの販売や関連サービスを提供する新会社「ソニー・ホンダモビリティ」を設立に向けた合弁契約を締結したと発表した。2社は3月にEVを共同開発する方針を明らかにしていた。(2022/6/16)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
昼前には完売、整理券を配布 崎陽軒と共同開発した「関西シウマイ弁当」が売れている背景
JR姫路駅(兵庫県姫路市)の駅弁「関西シウマイ弁当」が売れている。昼前には完売する店舗もあり、人気が高まっている。崎陽軒の「シウマイ弁当」をどのように関西風に仕上げたのか。(2022/6/15)

ネット配信やゲーム特化のチューナーレステレビ、エディオンから 43インチ4Kで4万9800円
エディオンは、同社のオリジナルブランド「e angle select」にて、チューナーレステレビを販売すると発表した。予定価格は4万9800円。中国TCLと共同開発した。(2022/6/13)

ソシオネクスト SC1330A:
次世代規格Advanced M-FSK対応のIoTタグ用LSI
ソシオネクスト、ZiFiSense、テクサーは、IoTタグ用LSI「SC1330A」を共同開発した。LPWAN2.0とAdvanced M-FSK変調に対応し、物流追跡や資産管理などの分野で、低電力、低コスト、長距離伝送、高速通信を可能にする。(2022/6/13)

医療機器ニュース:
柔らかくて強い、生体骨に近い特性の金属材料を開発
東北大学は、生体骨に匹敵する柔らかさと高い耐摩擦性を両立させた、新規コバルトクロム系生体用金属材料を共同開発した。人工関節やボーンプレート、ステントなどへの応用が期待できる。(2022/6/9)

Steinberg製オーディオインタフェース「UR12」に“Black&Copper”カラバリモデル
ヤマハは、独Steinbergとの共同開発となるオーディオインタフェース「UR12」の販売ラインアップに“Black&Copper”カラーのバリエーションモデルを追加した。(2022/6/6)

ICT:
高所作業車をキーレスで起動するスマートキーを開発、鹿島建設
鹿島建設は、レンタルのニッケンやMIYOSHIとともに、これまで使用されていた鍵の代わりにスマートフォンの専用アプリからQRコードを表示することで、高所作業車を起動するスマートキー「QRKAZAS」と既存の高所作業車に後付けするQRコードリーダーを共同開発した。QRKAZASは、利用することで、現場で日々行われている鍵の貸し出しや返却といった煩雑な作業が不要となり、社員や作業員の負担を減らせる。(2022/6/6)

本田雅一の時事想々:
スパコン富岳が世界1位から転落 「2位じゃダメなんでしょうか?」を、もう一度考える
理化学研究所と富士通が共同開発したスーパーコンピュータ(スパコン)「富岳(ふがく)」が、計算速度の世界ランキング「TOP500」で世界2位に転落した。このニュースに伴い、富岳の開発背景を振り返りながら、2009年にスパコンの予算を巡る国会の事業仕分けで発された「2位じゃダメなんでしょうか?」という問いについて考える。(2022/6/3)

切断時間が短くロスも極めて少ない:
名古屋大、GaN基板レーザースライス技術を開発
名古屋大学は、GaN(窒化ガリウム)基板の切り出しを「少ないロス」で「短時間に行う」ことができるレーザースライス技術を、浜松ホトニクスと共同で開発した。GaNデバイスのコスト削減につながる技術として注目される。(2022/6/3)

ライカとパナソニック、協業拡大 投資・開発・マーケティングの共同展開で提携
パナソニック エンターテインメント&コミュニケーションは、独ライカカメラとの連携強化を発表した。共同投資、共同開発、共同マーケティングの3分野で業務提携を結ぶ。(2022/5/31)

ハノーバーメッセ2022:
産業オートメーション用TSNの共通適合性テスト開発へ、CC-Link協会など5業界団体
CC-Link協会(CLPA)をはじめとした5つの業界団体は2022年5月30日、世界最大級の産業見本市「HANNOVER MESSE(ハノーバーメッセ)」で共同記者会見を行い、「IEEE/IEC 60802 TSN Profile for Industrial Automation」の共通適合性テストプランを共同開発すると発表した。(2022/5/31)

スパコン「富岳」、TOP500で2位にランクダウン 性能ランキングは2部門で5連覇
富士通は5月30日、理化学研究所(理研)と共同開発したスーパーコンピュータ「富岳」が世界のスーパーコンピュータの性能ランキングにおいて、2部門で5期連続1位になったと発表した。(2022/5/30)

アクセンチュアとRed Hatが戦略的パートナーシップ拡大 4つの領域でソリューションを共同開発
Red Hatとアクセンチュアは、戦略的パートナーシップを拡大する。4つの領域でソリューションを共同開発し、企業のハイブリッドクラウドへの移行を支援する。(2022/5/27)

CAEニュース:
AnsysとBMWがADASや自動運転用のシミュレーションツールチェーンを共同開発
AnsysとBMWグループは、両社の協業を拡張し、先進運転支援システムと自動運転および自律走行機能の開発、検証を目指すと発表した。安全原則に基づいたエンドツーエンドのシミュレーションツールチェーンを共同開発する。(2022/5/27)

山岳トンネル工事:
西松建設が自動化セントルの現場実証を完了、覆工班6人を2〜4人に削減可能
西松建設は、福島県の南湖トンネルで、岐阜工業と共同開発した「自動化セントル」を初導入し、施工実証を完了した。自動化セントルは、制御盤でのボタン操作のみで、セントルのセットから覆工コンクリートの打込み、脱型・移動までの基本作業を行え、これまで6人で行っていた一連の作業を2〜4人で実施できることが分かっている。今後、中国地方で施工中のトンネル現場にも導入する予定だ。(2022/5/27)

【東京】総務・人事・経理Week:
家具のレイアウト変更を自動で行えるロボを開発、オリバー
オリバーは、械を搭載した機能性オフィス家具「スマファ」シリーズの1つとして、シンテックホズミと共同開発したロボットを活用して、家具のレイアウト変更を自動で行えるシステムを開発した。(2022/5/24)

XiaomiとLeicaが協業 共同開発のスマホが7月登場
Xiaomiと、ドイツの老舗カメラメーカーであるLeica Cameraは5月23日、モバイルイメージング領域で長期的なパートナーシップを結んだと発表した。両者で共同開発したスマートフォンを7月に発表することも明らかにした。それに際して両者はコメントを発表している。(2022/5/23)

シャオミとライカが協業 共同開発したスマホを7月に発表へ
中国スマートフォン大手のXiaomiは、ドイツのカメラメーカーLeica Cameraとモバイルイメージング領域で長期的なパートナーシップを結んだと発表した。両社が共同開発したスマートフォンは7月に登場予定としている。(2022/5/23)

施工:
既存建物杭と干渉する新設杭を遅滞なく打設する工法を開発、フジタ
フジタと日本コンクリート工業は、既存杭の撤去孔を効率的に、均質な改良土で埋め戻す「FUNC-RES工法」を共同で開発した。FUNC-RES工法は、既存杭の撤去孔に堆積した超軟弱土を適切な強さかつ均質な土質に改良し、その後、新設杭打設の施工効率を向上させる。加えて、施工期間や施工機械の稼働時間が短縮でき、CO2排出量削減だけでなく、周辺の生活環境で生じる負荷低減も期待される。2021年には、千葉県柏市内のマンション建替え工事でFUNC-RES工法を採用し、有効性を確認した。(2022/5/23)

医療機器ニュース:
患者自らが装着できる、着衣型3誘導心電計測システムを共同開発
慶應義塾大学病院とXenomaは、患者自らが装着できる、着衣型3誘導心電計測システム「e-skin ECG」を共同開発した。また、2022年3月1日より、同システムにおける着衣型ホルター心電計「e-skin ECG データレコーダ」の保険適用が開始された。(2022/5/23)

メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2021:
日本製鉄と共同開発した「壁面吸着型ロボット」など、顧客に寄り添うロボットをオーダーメイドで提供
アイ・ロボティクスのロボット関連サービスは、顧客の環境や使用シーンを考慮した形で提供されるのが特徴だ。既存のハードウェアを前提とせずに、目的に応じて最適なソリューションを選定して構築する。(2022/5/22)

航続距離は約180キロ:
軽EVの号砲が鳴った! 日産と三菱自が180万円前後で発売
国内の新車販売の約4割を占める軽自動車の電動化の号砲が鳴った。日産自動車と三菱自動車は20日、共同開発していた軽の電気自動車(EV)を今夏に発売すると発表した。(2022/5/21)

自動車業界の1週間を振り返る:
ライフサイクル全体でのCO2排出削減、軽EVは軽のエンジン車をしのいだ!?
土曜日ですね。今週もおつかれさまでした。昨日(5月20日)、日産自動車と三菱自動車が共同開発した軽自動車の新型EV(電気自動車)を発表しましたね。車名は日産自動車の軽EVが「サクラ」、三菱自動車が「eKクロスEV」です。両社のトップは出来栄えに自信満々です。(2022/5/21)

AI技術で子宮頸がんと闘うGoogleとHologic【前編】
子宮頸がんを「AI」で撲滅へ Googleと医療機器メーカーの挑戦とは
Googleと医療機器メーカーHologicは、AI技術ベースの子宮頸がん診断支援システムを共同開発した。「子宮頸がん撲滅」のために両社が目指すビジョンは。(2022/5/20)

製造現場向けAI技術:
AIによるプラント配管の腐食検査システムの開発と技術支援を実施
Rossoは、ABEJAと三菱ガス化学が共同開発した「化学プラント内腐食配管の外観検査システム」において、アプリケーション開発とインフラ構築の技術支援を実施した。(2022/5/19)

Cisco Meraki MR20を活用:
Wi-Fiプローブデータを活用した屋内DOOHのインプレッション計測モデル、シスコとLIVE BOARDが共同開発
カメラを設置することなく、より安価でシームレスな計測が可能に。(2022/5/17)

材料技術:
ハーバーボッシュ法使わずにCO2フリーアンモニアを直接合成、IHIが共同開発へ
IHIは、北海道大学、福岡大学、東京大学、金属電極専門メーカーのデノラ・ペルメレックと共同で開発している、水と窒素からCO2フリーのアンモニアを直接合成する技術がNEDOの公募プロジェクトに採択されたと発表した。(2022/5/17)

車載ソフトウェア:
デンソーのドライバー運転支援システムが採用したAI画像認識技術
モルフォとデンソーは、共同開発の高度運転支援システム向け画像認識技術を、デンソーのドライバー運転支援システム「Global Safety Package3」に採用した。AIを利用し、画像データから車両や歩行者などを検知する。(2022/5/11)

FAニュース:
遠隔から安全に点検できる、プラント巡回点検防爆ロボット第2世代機を開発
三菱重工業は、ENEOSと共同開発したプラント巡回点検防爆ロボット「EX ROVR」の第2世代機「ASCENT」を市場投入する。危険な現場を遠隔操作で確認できるため、効率的で安全なプラント点検業務が可能になる。(2022/5/10)

体温と太陽光で発電 充電不要の活動量計「MOTHER Bracelet」登場
充電不要の活動量計「MOTHER Bracelet」が登場した。外気と体表面に1度でも温度差が生じれば発電できる。ストレッチやリラクセーションを通した健康管理支援サービスを「Re.Ra.Ku」を運営するメディロムが、米国シリコンバレーのスタートアップ企業MATRIX INDUSTRIESと共同開発した。(2022/5/9)

シャープが「AQUOS R7」を発表 刷新した1型センサーカメラ搭載、AFが高速に
シャープが5月9日、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS R7」を発表。2022年7月以降に発売する。ライカと共同開発した1型センサーのカメラは、AFが高速になり、ポートレートモードも刷新した。5G通信機能も拡張しており、Sub-6とミリ波の周波数を束ねてさらに高速化を図るDual Connectivityに対応した。(2022/5/9)

組み込み開発ニュース:
デジタルペンの体験向上で協業、ワイヤレスセンサーモジュールを共同開発
STMicroelectronics、ワコム、CEVAは、デジタルペン向けワイヤレスセンサーモジュール「Active ES Rear IMU Module」を共同開発した。ジェスチャー制御やモーション制御、3Dモーショントラッキングなどが可能だ。(2022/5/6)

製品動向:
「位置プラス」と「Buildee」の連携機能を共同開発、竹中工務店とリバスタ
竹中工務店は、同社が開発し、グループ会社の朝日興産を通じて外販する「位置プラス」シリーズの普及に向けて、リバスタが提供する施工管理サービス「Buildee」と位置プラスシリーズの連携機能について開発を進めている。今後は、位置プラスとBuildeeの連携を推進し現場の生産向上により役立つソリューションとする他、リバスタが位置プラスシリーズの販売支援を行う提携も検討している。(2022/5/6)

デザインの力:
ガラスの反響音を抑えた快適な空間を創出する、透明吸音パネルを開発
イトーキとピクシーダストテクノロジーズは、ガラスに貼れる透明吸音パネル「iwasemi HX-α」を共同開発した。人の声に含まれる500〜1000Hzの周波数帯に特化した吸音構造設計を採用し、ガラスに囲まれた空間で起こる反響音を抑える。(2022/5/2)

2店舗で試験導入:
体組成計に乗るだけで「おすすめスーツ」を提案 はるやまとタニタが新サービス
はるやま商事とタニタが、体組成計に乗るだけで健康チェックとおすすめのスーツサイズと商品シルエット(型)を提案する新サービスを共同で開発。4月28日からはるやま2店舗で試験提供を開始している。(2022/4/29)

リコーとサイボウズが業務提携 「リコー版kintone」を巡る両社の思惑は?
リコーとサイボウズが業務提携を結ぶと発表した。ノーコード開発ツール「kintone」をベースに「リコーブランド版kintone」(仮称)を共同開発。10月に国内で提供を開始する。北米、欧州にも順次展開し、2026年3月までに100億円規模の売り上げを目指す。(2022/4/28)

高効率の電源システムに向け:
ロームとデルタ電子、GaNデバイスの開発で協業
ロームとデルタ電子は2022年4月27日、GaNパワーデバイスの開発と量産において戦略的パートナーシップを締結したと発表した。デルタ電子の電源開発技術と、ロームのパワーデバイス開発、製造技術を組み合わせ、600V耐圧のGaNパワーデバイスを共同で開発する。(2022/4/28)

リコーとサイボウズが業務提携 「リコーブランド版kintone」(仮)で国内外でDX伴走型サポートを提供
リコーとサイボウズは、国内外での伴走型サポートによるDX推進を目的に業務提携に合意した。両社が共同開発する「リコーブランド版kintone」(仮称)をリコーが抱える国内外の顧客に提供する。(2022/4/28)

各1万4300円:
青山とミズノ、共同開発したバックパック&ビジネスシューズを販売
青山商事とミズノは4月26日、共同開発したビジネス用バックパック「SPLIT-STRAP NEO BACKPACK」およびリニューアルしたビジネスシューズ「エクスライト」の販売を開始した。(2022/4/26)

長期休館中の江戸東京博物館がスマホアプリ「ハイパー江戸博」をリリース 江戸の庶民の暮らしをゲームで追体験しよう
博物館とゲーム制作会社が共同開発するのは国内初。(2022/4/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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