サステナブル設計:
「MacBook Neo」は財布だけでなく、環境にも優しい
Appleが発表した最新ノートPC「MacBook Neo」では、再生素材の活用や製造工程の脱炭素化など、環境配慮設計の取り組みが進められている。本稿ではMacBook Neoの製品環境報告書を基に、その具体的な内容を紹介する。(2026/3/12)
きょう発売の「MacBook Neo」、もうAmazonで割安に
本日発売されたばかりの最新モデル「MacBook Neo」が、早くもAmazonにてApple公式サイトより約4000円安く販売されている。最新のA18 Proチップを搭載し、AI機能に特化した13型ノートPCの魅力と、Amazonならではの納期メリットを紹介する。(2026/3/11)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「MacBook Neo」を試して分かった10万円切りの衝撃! ただの“安いMac”ではなく絶妙な引き算で生まれた1台
Appleが3月11日に発売する「MacBook Neo」は、最小構成で10万円を切る価格が特徴だ。これで「Macらしさ」はどうなのか、実際に使ってみた。(2026/3/10)
新生活”向けエントリーモデル:
10万円切りMacが17年ぶりに復活! 実機を試して分かったAppleが仕掛ける「MacBook Neo」の実力
Appleから、10万円を切る価格を実現したノート型Mac「MacBook Neo」が発売される。iPhone 16 Proと同じ「A18 Pro」チップを採用し、色鮮やかな4色のカラーバリエーションを展開する本機は、一体どのようなユーザーに向いているのだろうか。(2026/3/10)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新型「MacBook Air」はM5搭載で何が変わった? 同じM5の「14インチMacBook Pro」と比べて分かったこと
MacBookシリーズの薄型モデル「MacBook Air」がM5チップを搭載したモデルに変わった。ここで気になるのが、同じくM5チップを搭載する「14インチMacBook Pro」との違いである。実際に両方を使った筆者が、その違いを解説する。(2026/3/10)
16型ノートPCをしっかり保護して運べる「インケース City Collection Backpack」が24%オフの2万166円に
Amazon.co.jpにて、16型MacBook Proに対応する「インケース City Collection Backpack」が24%オフの2万166円で販売中だ。高い保護性能と11個のポケットを備えた収納力が魅力の製品となっている。(2026/3/10)
分かりそうで分からない:
新「MacBook Neo」の“Neo”ってどういう意味? 命名から考える製品の位置付けとターゲット
分かりそうで分からない単語「Neo」という言葉に込められた意味について、多角的に考察してみます。(2026/3/5)
「MacBook Neo」フォトレポート 10万円切りの新Mac、実機をひと足早くチェック
Appleは3月4日(現地時間)、米ニューヨークのTerminal Warehouseで開催したApple Experienceイベントで、iPhone用チップのA18 Proを初めてMacに搭載した「MacBook Neo」を発表・展示しました。本記事では、イベントで展示されたMacBook Neoのハンズオンレポートをお届けします。(2026/3/5)
「MacBook Neo」正式発表 9万9800円から iPhoneチップを採用した“廉価版MacBook”
米Appleは3月4日、新型ノートPC「MacBook Neo」を発表した。これまで“廉価版MacBook”として噂されていたもので、iPhone用のチップを採用することで、9万9800円からとリーズナブルな価格設定になっている。3月5日に予約受付を開始し、11日に発売する。(2026/3/4)
Apple、「MacBook Neo」発表 A18 Proチップ、本体4色に白キーボード、9万9800円から
Appleが新型ノートPC「MacBook Neo」を発表した。(2026/3/4)
MacBook Proに「M5 Pro」「M5 Max」登場 AI性能はM4世代比で最大4倍 若干値上げも
米Appleは3月3日、「MacBook Pro」に新チップ「M5 Pro」「M5 Max」を追加した。「AI向けにゼロから設計した」としており、前世代の「M4 Pro」「M4 Max」と比べてAIパフォーマンスを大幅に向上したという。4日から予約受付を開始し、11日に販売を開始する。また、M5チップモデルは標準ストレージを1TBに増量。3万円高い27万8800円スタートとなる。(2026/3/4)
M5 Pro/M5 Max搭載の新型「MacBook Pro」発表 AI性能は最大8倍に M5モデルは最小1TBストレージで27万9800円から
新チップ「M5 Pro」「M5 Max」を搭載し、AI性能が大幅に向上した。最小ストレージ容量が1TBへと倍増した他、Wi-Fi 7への対応や最大24時間のバッテリー駆動を実現している。(2026/3/3)
M5になった新型「MacBook Air」登場 標準ストレージは倍の512GBに 18万4800円から
米Appleは3月3日、新型「MacBook Air」を発表した。M5チップに刷新したほか、標準ストレージも前世代の2倍となる512GBに増量された。価格は13インチが18万4800円、15インチが21万9800円から。4日から予約を受け付け、11日に発売する。(2026/3/3)
Apple、M5搭載の新型「MacBook Air」発表 AI性能はM4比で4倍に、標準ストレージは512GBへ倍増
Appleは次世代チップ「M5」を搭載した新型MacBook Airを発表した。AI処理性能が前世代から大幅に向上した他、標準ストレージ容量が512GBへと倍増し、最新のWi-Fi 7にも対応する。(2026/3/3)
「Xiaomi Pad 8/8 Pro」発売 厚さ5mm台のボディーに9200mAhバッテリー搭載で7万円台から マットガラス板も
Xiaomi Japanが3月2日に最新タブレット「Xiaomi Pad 8」シリーズの3モデルを発売した。3K解像度や144Hz駆動に対応した11.2型ディスプレイを備える。AI機能やMacBook連携も強化され、ビジネスからエンタメまで幅広くこなせる。(2026/3/2)
Apple、3月4日に特別イベント開催 「廉価版MacBook」など登場か
米Appleが3月4日(現地時間)にニューヨーク、ロンドン、上海の3都市で「Special Apple Experience」を開催すると、メディアへの招待状を送付した。イベントはハンズオン形式とみられ、オンライン配信を実施するかは不明。海外メディアによると、低価格MacBookのほか、iPhone 17e、MacBook Pro(M5)、iPad Airなど複数新製品の発表が近いとみられている。(2026/2/17)
「13インチ MacBook Air M4」とAppleCare+のセットが24%オフの16万7730円に
Amazon.co.jpにて、最新のM4チップを搭載した13インチ「MacBook Air」と3年間の延長保証AppleCare+のセットがセール中だ。16GBメモリと512GBのストレージを備えた高性能モデルがお買い得となっている。(2026/1/16)
「iPad(A16)」「iPad Air(M3)」「iPad mini(A17 Pro)」が18〜20%オフ、AirPods 4もお得に:Amazonブラックフライデー
Appleは、11月21日から12月1日まで開催の「Amazonブラックフライデー/先行セール」に参加。「iPad(A16)」「iPad Air(M3)」「iPad mini(A17 Pro)」「MacBook Air」などを割引販売している。(2025/11/21)
Deep Insider's Eye 一色&かわさきの編集後記:
「自称“Python祭り”について」と「飛行機内でもAIプログラミングしたい」
かわさきからは「自称“Python祭り”について」というタイトルでPython 3.14の新機能を紹介する連載記事の紹介と紹介しきれなかったトピックについて、一色からは「飛行機内でもAIプログラミングしたい」というタイトルで、16GBメモリのMacBook Pro(M4)上でVS CodeとローカルLLMを使ってプログラミングを試した体験とその感想について書きました。(2025/10/27)
石川温のスマホ業界新聞:
アップルがM5チップを搭載したiPad Proを発表――自社設計のC1Xモデムは今後、他のデバイスに拡大するのか
Appleが自社設計のSoC「M5チップ」を搭載するMacBook Pro/iPad Pro/Apple Vision Proを発表した。iPad ProのCelluar+Wi-Fiモデルには、これまた自社設計の「C1Xモデム」が搭載されている。事実上日本でしか使われていない周波数帯に対応するなど、日本市場を重視する姿勢が伺える。(2025/10/26)
M5チップになった「MacBook Pro」を細かくチェックする
米Appleが10月15日に発表した、「M5」チップを搭載した「MacBook Pro (14-inch, M5)」を細かくチェックしてみました。インタフェースから付属品、各種ベンチマーク結果を紹介します。(2025/10/27)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
M5チップ搭載の「14インチMacBook Pro」を試して分かった万能性とAIの実力
M5チップ搭載の「14インチMacBook Pro」が発売された。発売の少し前から試用していた筆者が、その魅力を伝える。(2025/10/23)
「14インチMacBook Pro」にM5チップ搭載モデル登場 価格は24万8800円とM4モデルを継承
Appleが「14インチMacBook Pro」のM4チップモデルが、最新のM5チップにリプレースされた。新モデルは10月22日の発売だが、Apple Storeでは既に予約が可能だ。(2025/10/16)
「MacBook Pro」14インチに新型登場 M5チップに強化 24万8800円から
米Appleは10月15日、新型「MacBook Pro」の14インチモデルを発表した。M5チップを搭載しており、価格は24万8800円から。予約注文は同日より受け付けており、10月22日に販売を開始する。(2025/10/15)
Apple、599ドルの「低価格MacBook」を計画中? 早ければ年内登場か――台湾報道
米Appleが新たな低価格MacBookの投入を検討していると、サプライチェーン関係者の話として台湾DigiTimesが報じている。一部の部品は2025年第3四半期末までに量産開始が見込まれており、年内にシステム全体の組み立てが開始される可能性があるという。(2025/8/13)
「Amazonプライムデー」先行セールで、Apple製品が特価販売中 最大34%オフ
Amazon.co.jpが7月8日から開始した「プライムデー先行セール」にて、Apple製品の特価販売が行われている。対象商品は、MacBook Air(M4モデル)や、Mac mini(M4 Pro)、iPad、Apple Watch、AirPodsなど。割引率は最大34%となる。(2025/7/8)
Apple、iPhoneと同じチップを使った「廉価版MacBook」を投入か アナリストが予測
米Appleが、「A18 Pro」チップを搭載した廉価版MacBookを、2025年第4四半期後半から26年第1四半期初めに量産を開始する計画だと、TF International Securities Group LimitedアナリストのMing-Chi Kuo氏がXにポストしている。(2025/7/1)
iPadやMacBook Proも収納 バックパック「THE TOKYO TECHPACK AIR」発売、ケースフィニットから
ケースフィニットは、約825gの軽量バックパック「THE TOKYO TECHPACK AIR」を発売。16型MacBook Pro、11型iPadを同時に収納可能で、サイドには伸縮性のあるメッシュポケットやRFIDスキミング防止機能付きポケットも搭載する。(2025/4/25)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
M4チップが載った新型「MacBook Air」に見る、AI時代に向けた進化とAppleの戦略 光の加減で色調が変化する新色スカイブルーにも注目
随所にAppleが示す戦略的なメッセージが感じられる。改めて製品仕様を振り返った上で、実機による評価を進めよう。(2025/3/11)
「MacBook Air」はM4チップ搭載で何が変わった? 実機を試して分かった買うべきユーザー層
Appleで人気のノートPC「MacBook Air」に、M4チップを採用した新モデルが発売される。実機を林信行氏がチェックした。(2025/3/11)
Apple新製品まるっとハンズオン MacBook Air、Mac Studio、iPad Airの実機をさっそく見てきた
米Appleが連日発表した新製品。そのうち「MacBook Air」「Mac Studio」「iPad Air」のハンズオンイベントが、米ニューヨークのイベントスペースにて開催されたので、その様子をレポートします。(2025/3/7)
「MacBook Air」新モデル発表 M4チップに刷新 16万4800円から 新色スカイブルーも
米Appleは3月5日、新型ノートPC「MacBook Air」を発表した。13.6インチと15.3インチモデルの2モデル展開で、チップをM3からM4に刷新している。価格は16万4800円から、3月12日に発売する。(2025/3/5)
新型「MacBook Air」発表 M4チップ搭載、新色のスカイブルーを追加 価格は16万4800円から
カラーバリエーションの新色としてスカイブルーを追加する。(2025/3/5)
「iPad Air」「MacBook Air」の新製品が“今週”登場か? Appleティム・クックCEOが予告
Appleのティム・クックCEOが3月4日、新製品の発表をほのめかす内容をXで投稿している。同氏は「This week.」と述べつつ、「There's something in the AIR」と表記されてた画像を投稿。今週(3月3日週)に、「Air」と名の付く製品が登場する可能性が高い。(2025/3/4)
AppleのクックCEO、今週「AIR」関連の何かを発表とXにポスト
Appleのティム・クックCEOがまたXにティーザーを投稿。「There's something in the AIR」というフレーズは2008年に初代MacBook Airを発表したときのティーザーと同じだ。(2025/3/4)
iPhoneやAppleWatchを同時充電+MacBookをWebカメラ化する「SnapGo 6-in-1」発売
宏福商事は、2月17日に「SnapGo 6-in-1, 23W マグネット式ワイヤレス充電パッド」の取り扱いを開始。iPhone、Apple Watch、AirPodsを同時充電でき、スマホリングやスタンドになる他、MacBookに装着すればWebカメラ化も可能だ。(2025/2/17)
M4 Maxチップ搭載「16インチMacBook Pro」の実力をチェック 誰に勧めるべきモデルなのか?
Apple Siliconの最新かつ(現時点で)最強のパフォーマンスを備える「M4 Maxチップ」。1ランク下「M4 Proチップ」が想像以上に高パフォーマンスなこともあり「それ以上いるの?」と思われがちだ。本当のところはどうなのか、16インチMacBook Proを通して実際に試してみよう。(2024/12/6)
日本初「AppleCare+」4年プラン開始、ヨドバシカメラとビックカメラにて 「iPad Air」「MacBook Air」の8000円分割引も
ヨドバシカメラとビックカメラは、11月29日から「AppleCare+」4年プランを提供する。また、25歳以下を対象に指定の「MacBook Air」「iPad Air」が8000円引きまたは8000ポイント還元となるキャンペーンも行う。(2024/11/28)
M4チップ搭載の新型「MacBook Pro」は堅実な選択肢へと進化した1台だった 試して分かった違い
Appleの新SoC「M4チップ」を搭載した新型「MacBook Pro」が発売される。実機を試したことを林信行氏がまとめた。(2024/11/7)
“最下層”でも性能十分 新型「MacBook Pro」先行レビュー M1 Proユーザーから見たM4モデルの実力は
11月8日、M4シリーズのチップセットを搭載したiMac、Mac mini、MacBook Proが発売される。いつも不遇なこの“最下層MacBook Pro”だが、今回はワケが違うようだ。とりわけ、MacBook Air M1や、MacBook Pro M1 Proからの乗り換えにおすすめと感じた。M1 ProのMacBook Proユーザーの筆者から見た、最も安いMacBook Proの実力を紹介する。(2024/11/7)
手のひらサイズになった「Mac mini」実機を見てきた 「iMac」「MacBook Pro」の新型もチェック
米Appleが3夜連続で発表した新型「iMac」「Mac mini」「MacBook Pro」の実機に触れられる体験会が、ロサンゼルスのアートギャラリーにて開催されました。本記事では、新モデルのハンズオンレポートをお届けします。(2024/10/31)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Appleはなぜ“Mac週間”でラインアップを更新したのか 透けるIntelチップからのリプレースとAIへのこだわり
3日連続でMacの新モデルを発表したApple。その締めくくりは「MacBook Pro」となった。MacBook Proも含む発表内容を俯瞰(ふかん)すると、IntelチップからのリプレースとAIへのこだわりが見えてくる。(2024/10/31)
M2/M3 MacBook Airが“実質”値下げ 値段据え置きでメモリ16GBが標準構成に 最安モデルなら14万円台
従来のメモリ8GBモデルの価格で、メモリ16GBモデルを買えることになる。(2024/10/31)
「MacBook Air」もメモリ増量 価格そのまま、8GB→16GBスタートで販売
新型「MacBook Pro」が登場したのにあわせて、Appleが既存の「MacBook Air」のメモリ容量をアップデートした。これまで8GBだったメモリの最小構成が16GBスタートに底上げされている。(2024/10/31)
「MacBook Pro」も新型登場 M4・M4 Pro・M4 Maxに刷新 24万8800円から
米Appleは10月30日(現地時間)、新型ノートブック「MacBook Pro」を発表した。3日間連続での新機種発表で、チップをM4 Pro/M4 Maxに刷新している。発売は11月8日を予定する。(2024/10/31)
新型「MacBook Pro」登場 M4 Pro/MaxチップでThunderbolt 5対応、最長の24hバッテリー駆動モデルも
チップセットに最新のM4またはM4 Pro/Maxを採用する新型「MacBook Pro」が登場した。(2024/10/31)
Appleが「月曜日の朝からエキサイティングな発表が1週間続く」と予告 M4 MacBookやiOS 18.1などに期待
M4 MacBookなど新製品ラッシュか。(2024/10/25)
ベンキュー、MacBookユーザー向けの27型/32型4K液晶ディスプレイ
ベンキュージャパンは、MacBookユーザーの利用に適した27型/32型4K液晶ディスプレイ「MA270U」「MA320U」を発表した。(2024/10/3)
40袋分のゴミに埋もれたベッドルームが大変身 心をも癒す掃除に感動「これには泣いてしまう」「ありがとう」
ゴミの山からは新品のMacBookも発見。(2024/6/22)
もう選択肢はWindows搭載PCだけじゃない【前編】
Windows端末でもMacBookでもなく「仕事にこそChromebook」の理由
Windows端末やMacではなく、「Chromebook」を仕事用のデバイスとして使うとどのような利点があるのか。Windowsアプリケーションを使うこともできる方法とその利点を解説しよう。(2024/6/16)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。