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「NTTドコモ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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NTTぷらら、NTTドコモとの事業統合後もサービスはほぼ継続 「dポイント」付与も
NTTぷららは26日、NTTドコモによる吸収合併後もサービスはほぼ全て継承され、利用者は手続きなしで継続できると発表した。「ひかりTV」は毎月の利用料金支払いに「dポイント」を付与する。(2022/5/26)

緑のnanoSIMカード×ドコモケータイで「位置情報」の取得に問題発生 SIMカードの交換で対応(一部はソフト更新でも対処)
NTTドコモが4月下旬から発行を開始した最新のnanoSIMカードをAndroidベースのドコモケータイで利用すると、位置情報に関わるサービスに不具合を起こすことが判明した。ドコモショップでのSIMカードの交換による対処の他、一部機種ではソフトウェア更新による対応も講じる。(2022/5/26)

月額1100円から:
NTTドコモが新しい「ひかりTV」を7月1日から提供 利用料金に対して「dポイント」を付与
NTTドコモとNTTぷららが合併することに伴い、ひかりTVの提供主体が7月1日からNTTドコモに変更される。そのことに伴い、同日からひかりTVのプランが一新されることになった。新プランでは付与されるポイントが「ぷららポイント」から「dポイント」に変更される他、2年間の定期契約が廃止される。(2022/5/26)

ドコモ、望遠光学ズームに対応した「Xperia 1 IV SO-51C」6月3日に発売 オンライン価格は約19万円
NTTドコモは6月3日、「Xperia 1 IV SO-51C」を発売する。望遠光学ズームレンズを搭載し、高速AFや動画専用アプリ「Videography Pro」も利用できる。ドコモオンラインショップにおける販売価格は19万872円(税込み)となる。(2022/5/25)

NTTドコモモバイル社会研究所が分析:
動画サービスの王者はYouTube 認知度・利用率で次に続くのは?
NTTドコモのモバイル社会研究所は、動画サービス利用とYouTube利用動向について調査を実施した。YouTubeは認知率96.2%、利用率65.2%と無料動画サービスの中で最も高く、どの世代にも浸透していることが分かった。(2022/5/24)

YouTube投稿率、最多は「10代男性」 ドコモ調査
YouTubeへの動画投稿率は、10代男性が突出して高い――こんな調査結果をドコモが発表した。(2022/5/24)

救急隊員にARグラス 都城市、病院で処置始めるまでの時間短縮に
宮崎県の都城市消防局は23日、NTTドコモと協力して救急隊員にARグラスを装着し、傷病者の搬送を効率化する効果検証を行うと発表した。(2022/5/24)

YouTubeの認知率は10代〜70代で9割以上、利用率は?
NTTドコモのモバイル社会研究所が2022年1月の「動画サービス/YouTube利用動向」の調査結果を発表。YouTubeの認知率は96.2%、利用率は65.2%と高く、投稿率は男性の方が女性よりも高くなっている。(2022/5/23)

ドコモの5G WELCOME割、iPhone 13やarrows Weで対象年齢を15歳以下→30歳以下に
NTTドコモはドコモオンラインショップで実施している「5G WELCOME割」の割引内容の一部を変更する。新規契約で対象端末を購入する際、利用者が15歳以下の場合に最大2万ポイントを進呈している。対象年齢を15歳以下から30歳以下に引き上げる。(2022/5/23)

地下鉄で5G、都庁前駅で開始 複数キャリアでアンテナ共用
大江戸線都庁前駅構内で、ドコモの5G通信が可能に。他キャリアも順次対応する。(2022/5/23)

ドコモ販売ランキング:Galaxy S22 Ultraが初速で月間1位を獲得【2022年4月】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。2022年4月は、18万円のフラグシップモデル「Galaxy S22 Ultra SC-52C」が初登場で1位を獲得した。(2022/5/22)

ドコモ販売ランキング:トップ10のうち6モデルがiPhone【5月9日〜5月15日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。5月9日〜5月15日の期間はトップ10のうち6モデルをiPhoneが占める結果となった(2022/5/21)

ドコモ、「Galaxy A53 5G」を5月27日に発売 5万9400円
NTTドコモは、5月27日に「ドコモスマートフォン Galaxy A53 5G SC-53C」を発売。約6.5型ディスプレイや容量5000mAhのバッテリー、光学式手ブレ補正を備えた約6400万画素カメラも備える。(2022/5/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
“おかわり”がうれしい「ahamo大盛り」 Apple Watch対応で死角なし?
NTTドコモが6月、ahamoのオプションサービスとして「大盛りオプション」の提供を開始します。このオプションは思った以上に便利に使えそうなので、その詳細をチェックしてみましょう。(2022/5/18)

房野麻子の「モバイルチェック」:
通信減収の携帯3社、法人と金融で増益 どうなる楽天?
携帯電話各社は決算を発表した。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社は、2022年3月期通期の決算だ。通信料金値下げの影響で減益も予想されたが、蓋を開けてみれば3社とも増益を達成した。そして新規参入の楽天は、モバイル事業の先行投資により大幅な赤字拡大となっている。携帯4社の状況を見ていこう。(2022/5/18)

SNS利用に関するアンケート:
LINE利用率、10〜50代で8割超 TikTokは10代に支持
NTTドコモのモバイル社会研究所は「スマホ・ケータイ所有者のSNS利用動向についての調査」を実施。全世代でLINEの利用率が他のSNSよりも高く、10〜50代で8〜9割以上が利用していることが判明した。(2022/5/17)

10〜50代の約8割がLINEを利用、10代はFacebookよりTikTok
NTTドコモのモバイル社会研究所が、SNS利用動向(2022年1月)の調査結果を発表。LINEの利用率は81.6%で、10〜70代で幅広く利用されている。10代のTikTok利用率は約4割で、Facebookより高い。(2022/5/16)

d払い、三菱UFJ銀行のチャージに対応 最大1000ポイントプレゼントも
NTTドコモの「d払い」が、三菱UFJ銀行の口座からのチャージに対応。5000円以上チャージし、d払い(d払い残高からの支払い)を利用したユーザーへdイントを最大1000ポイント進呈するキャンペーンも行う。(2022/5/16)

ドコモ販売ランキング:GW中はiPhone 13が人気、Xperia 5 IIIも根強い【5月2日〜8日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」をもとに、端末販売のランキングを紹介する。2022年5月2日〜2022年5月8日の期間は、「iPhone 13」に人気が集中した。(2022/5/14)

ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【5月最新版】 大容量や使い放題のプランがお得に
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。だが、キャンペーンを利用すればさらにお得にサービスを利用できる。(2022/5/15)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【5月最新版】 最新スマホもお得に入手
職場や学校で新年度を迎えてバタバタした月も終わり、身の回りの整備を始めることも多い5月。今月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/5/15)

「d払いファミリー紹介プログラム」開始 紹介した/された両方に500ポイント還元
NTTドコモは、5月13日に「d払いファミリー紹介プログラム」を開始。ファミリー割引を契約かつd払いを利用しているユーザーが、家族にサービスを紹介すると双方に500ポイントがもらえる。(2022/5/13)

ahamoで若年層獲得も、通信事業は減収減益のドコモ 値下げはまだ続く?
ドコモの2021年度の業績は減収増益となった。2022年度は法人事業とスマートライフ事業を強化して、2つ合わせて通信事業以上の業績を目指す。ahamoの提供で若年層は獲得できたので、そうした層が楽しめるコンテンツも強化していく。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデルの5G/4G LTE対応周波数帯・バンドまとめ
NTTドコモが2022年夏モデルとして投入した5Gスマートフォン8機種、4G LTEケータイ1機種について、5Gおよび4G LTEの対応周波数帯・対応バンドをまとめた。(2022/5/13)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホの「デュアルSIM」「eSIM」はハイエンド中心?
NTTドコモがXperiaスマートフォンを3機種発売します。ハイエンドの「Xperia 1 IV」はnanoSIMとeSIMによるデュアルSIMに対応しています。スタンダードの「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」はこれらに非対応……なのですが、他キャリア向けは対応しています。一体なぜなのでしょうか?(2022/5/12)

ドコモ2022年夏モデル、価格と発売日まとめ Xperia 1 IVは約19万円
5月11日、NTTドコモの2022年夏モデル9機種のラインアップが出そろった。本記事では9機種の価格と発売時期を一覧で紹介する。現時点で最も高額なのはXperia 1 IV SO-51Cの19万872円。(2022/5/11)

前年から3倍増:
小中学生のタブレット・PC利用9割に オンライン授業で大幅増
NTTドコモのモバイル社会研究所は、小中学生のタブレット・パソコンの利用状況について調査した。小中学生のタブレット・パソコンの利用率はどの学年でも9割程度に伸び、前年から3倍程度増えていることが明らかになった。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデル:
ドコモがXperia 3機種を6月上旬以降に発売 「Xperia 1 IV SO-51C」はeSIM対応
NTTドコモは、2022年夏モデルのソニー製スマートフォンとして「Xperia 1 IV SO-51C」と「Xperia 10 IV SO-52C」「Xperia Ace III SO-53C」の3機種を取り扱う。(2022/5/11)

ドコモの2022年夏モデルが出そろう ハイエンド全機種が5G SA対応、久々のarrows ケータイも
NTTドコモの2022年夏商戦向け新端末が出そろった。既に発表済みのものを含めるとハイスペックスマートフォンが4モデル、スタンダードスマートフォンが3モデル、4Gケータイが1モデル用意されている。AQUOS wish2 SH-51C以外のスマートフォンは分割払いの最終月の残価を端末ごとに設定し、端末を返却すると、残価の支払いが免除される「いつでもカエドキプログラム」の対象となる。(2022/5/11)

ドコモの「arrows We F-51B」がAndroid 12へアップデート
NTTドコモは、5月10日に「arrows We F-51B」のOSアップデートを実施。Android 12ではプライバシー強化やクイック設定パネル/通知のリニューアル、スクロールスクリーンショット機能に対応する。(2022/5/10)

Amazon、大手3キャリアのオンライン専用プランを販売開始 最大1万2000ポイント還元も
アマゾンジャパンがAmazon.co.jp(以下、Amazon)で大手3キャリアのオンライン専用ブランドの販売を始めた。NTTドコモの「ahamo」、KDDIの「povo2.0」、ソフトバンクの「LINEMO」をAmazon経由で申し込めるようになった。最大1万2000ポイント還元も行われる。(2022/5/10)

ドコモオンラインショップで「AQUOS R7」の予約ができない不具合が解消
5月9日から発生していた、ドコモオンラインショップで「AQUOS R7」の予約ができない不具合が解消した。AQUOS R7はブラックとシルバーの2色を用意するが、シルバーはドコモオンラインショップでのみ取り扱う。現在、ブラックとシルバーのどちらも予約ができる。(2022/5/10)

房野麻子の「モバイルチェック」:
ドコモのahamoに「大盛り」 競合対抗の小盛りを用意しなかったワケ
NTTドコモのオンライン専用プラン「ahamo」が、オプション利用で月額4950円で100Gバイトまで使える「ahamo大盛り」を6月から開始する。(2022/5/10)

シャープ、1インチセンサー搭載スマホに新モデル 4720万画素 ドコモ版でもデュアルSIM対応
シャープは5月9日、新型ハイエンドスマートフォン「AQUOS R7」を発表した。前モデル「AQUOS R6」と同様、メインカメラに1インチセンサーを搭載する。(2022/5/9)

シニアスマホ所有のきっかけは家族――ドコモ「モバイル社会研究所」調べ
NTTドコモのモバイル社会研究所は5月9日、シニアがスマートフォンを所有するきっかけについての調査結果を発表した。調査対象は関東1都6県の60〜79歳の男女で、有効回答数は709件。「家族のすすめ」「周囲にスマホを持っている人が増えた」「使いたい機能・アプリがあった」が上位となった。(2022/5/9)

ドコモ、Xperia 10 III/Ace IIをAndroid 12にアップデート
NTTドコモは、5月9日に「Xperia 10 III SO-52B」「Xperia Ace II SO-41B」をAndroid 12へアップデート。プライバシー強化やクイック設定パネル/通知のリニューアル、スクロールスクリーンショットに対応する。(2022/5/9)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホ初! 「AQUOS R7 SH-52C」はeSIM+デュアルSIM対応!
NTTドコモの携帯電話端末の詳細スペック表に追加された「デュアルSIMパターン」の表記。ドコモが発売するiPhone以外の端末でもデュアルSIM対応が進む“伏線”と予測した筆者ですが、その回収は思ったよりも早くなりました……。(2022/5/9)

破損/紛失で困るもの、10〜60代の1位が「スマホ」 ドコモの調査より
NTTドコモのモバイル社会研究所が、スマートフォンの利用動向に関して調査を実施。破損または紛失した際に困るものを聞いたところ、10〜60代は「スマートフォン」、70代は「身分証」が1位となった。(2022/5/2)

ドコモ販売ランキング:新発売のGalaxy S22 UltraとGalaxy S22がワンツーフィニッシュ【4月18日〜24日】
ドコモオンラインショップの販売ランキング。4月18日〜24日の期間は、新発売の「Galaxy S22 Ultra SC-52C」と「Galaxy S22 SC-51C」がそれぞれ1位と2位を獲得した(2022/4/30)

ニコニコ超会議を前に:
「iモードがなければスマホは誕生しなかった」――KADOKAWA夏野剛社長が語る「日本の経営者にいま必要なもの」とは?
「ニコニコ超会議」を主催するドワンゴを率いるのは、NTTドコモが運営していたサービス「iモード」の生みの親とされる夏野剛社長だ。国内屈指のIP企業が、宇宙ベンチャー起業に出資した理由を聞いた。(2022/4/29)

ドコモ、折りたたみ式「arrows ケータイ ベーシック F-41C」を5月13日に発売
NTTドコモは、5月13日に折りたたみ式「arrows ケータイ ベーシック F-41C」を発売。防水/防塵(じん)/抗菌をサポートし、快適な通話のために聞き取りやすくなる機能も備える。(2022/4/28)

組み込み開発ニュース:
5GやLTEなど無線通信デバイスの開発支援サービスを提供開始
NTTドコモは、通信デバイスの開発を支援する「デバイス開発アシスト」の提供を開始した。同社が有する5GやLTEデバイス開発の知見を活用し、通信デバイス開発や検証の支援、アフターサポートを担う。(2022/4/28)

NTTドコモモバイル社会研究所が分析:
災害が起きた時、家族との連絡方法「決めている」3人に1人
NTTドコモのモバイル社会研究所は防災に関する調査を実施し、「災害時における家族との連絡方法」についての分析結果を発表した。災害時に家族と連絡方法を決めている人は3人に1人で、10代と70代で高い傾向が見られた。(2022/4/28)

NTTコミュニケーションズが「OCN モバイル ONE」などコンシューマー事業をNTTレゾナントに移管 7月1日付
NTTドコモのグループ再編の一環として、NTTコミュニケーションズのコンシューマー事業がNTTレゾナントに移管される。7月1日からサービスの提供元が変更されることになるが、既存ユーザーは特に手続きをする必要はない。(2022/4/27)

ドコモ、au、ソフトバンクの「ホームルーター」を比較する どこがお得?
4月1日にソニーワイヤレスコミュニケーションズが「NURO wireless 5G」のサービスをスタートした。ローカル5Gを利用した通信方式で、集合住宅に専用のアンテナを立てて利用する。しかしこの性質上、サービスが広がるには時間がかかる。ではMNO3社のホームルーターを使うのはどうだろうか。(2022/5/2)

携帯ショップ覆面調査 楽天モバイル違反23.3%
総務省による携帯電話市場の覆面調査で、大幅に値引きした端末を回線契約なしで販売することを拒否するといった法令違反が続いている実態が浮き彫りとなった。違反の割合はドコモが4.8%、KDDIが10.2%、ソフトバンクが12.0%、楽天モバイルが23.3%だった。(2022/4/26)

ドコモ、4月27日以降に中古iPhoneを価格改定 端末購入割引も変更
NTTドコモは、4月27日以降に「docomo Certified(ドコモ認定リユース品)」のiPhoneを価格改定する。対象はオンラインショップの価格、端末購入割引のMNP/新規契約。(2022/4/25)

ドコモ、arrows NX9をオンラインショップ限定で2万5300円割引 4月28日から
NTTドコモは、4月28日から「オンラインショップ限定 機種購入割引」を開始。arrows NX9 F-52Aを購入時、機種だけ購入(白ロム)も含むすべての購入方法でオンラインショップ価格から2万5300円(税込み)割引する。(2022/4/25)

丸亀製麺でdポイント全額還元キャンペーン 抽選で5000人に
NTTドコモは、4月26日〜5月31日に「丸亀製麺 dポイント全額分ポイントバックキャンペーン」を開催。対象商品を注文したユーザーの中から抽選で5000人に注文金額分のdポイントを進呈する。(2022/4/25)

“モバイル回線を使った固定電話”はどんな人向け? ドコモ、au、ソフトバンクのサービスまとめ
3月29日にNTTドコモがモバイル回線を利用した固定電話サービス「homeでんわ」を開始した。既にKDDIの「ホームプラス電話」ソフトバンクの「おうちのでんわ」のサービスが始まっているが、どんなユーザーに合うのか?(2022/4/26)

石野純也のMobile Eye:
ドコモに聞く「ahamo大盛り」導入の狙い 想定を超えた利用で“軌道修正”も
サービスインから1年間、料金プランに大きな変化がなかった「ahamo」が、80GBのデータ容量を追加できるオプションを6月に開始する。シンプルで分かりやすいことをコンセプトに始めた料金プランということで、オプションも80GB一択にした。低容量プランはエコノミーMVNOですみ分けを図っていく考えだが、課題もある。(2022/4/23)

ドコモ販売ランキング:「iPhone SE(第3世代)」が上昇、Androidは「Xperia 10 III」が人気【4月11日〜4月17日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」。4月11日〜4月17日はiPhone 13(128GB)が1位を維持した。(2022/4/23)

ahamoが「ワンナンバー」対応へ Apple Watchセルラーモデルが使用可能に
ドコモのオンライン専用料金プラン「ahamo」が、「ワンナンバーサービス」に対応することが分かった。モバイル回線に対応した周辺機器と電話番号を共有できるサービス。Apple Watchのセルラーモデルが、ahamoでも利用できるようになる。(2022/4/22)

ドコモ、Xperia 1 III/5 IIIのソフトウェア更新 充電やカメラの不具合を解消
NTTドコモは、4月20日に「Xperia 1 III SO-51B」「Xperia 5 III SO-53B」のソフトウェアアップデートを実施。OSバージョンアップを行った端末が対象で、いたわり充電やカメラで撮影した動画の不具合を解消する。(2022/4/22)

mineo、「Redmi Note 11」を4月22日発売 2万3760円
mineoは、4月22日から「Redmi Note 11」を販売開始。一括価格は2万3760円(税込み)。ドコモ、au、ソフトバンクのプランに対応する。(2022/4/21)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gで急激な盛り上がりを見せる「オープンRAN」とは一体何なのか
ネットワーク仮想化などと同様、5Gで急速に注目が高まっている「オープンRAN」。基地局などの無線アクセスネットワーク(RAN)の仕様をオープンなものにして、異なるベンダーの機器を接続してネットワークを構築できる。中でもドコモが力を入れて取り組んでいるのが「O-RAN ALLIANCE」での活動だ。(2022/4/21)

製造ITニュース:
NTTドコモ、仮想環境などを低遅延で提供するクラウドサービス拠点を拡大
NTTドコモは、同社のネットワーク網と接続したクラウドサービス「ドコモオープンイノベーションクラウド」の提供拠点を拡大する。2022年6月までに、東北、東海、北陸、中国、四国の5カ所を追加する。(2022/4/21)

ドコモの「Galaxy Z Flip3 5G」が最大3万3000円割引に 4月21日以降
NTTドコモは、4月21日以降に「5G WELCOME割」「機種購入特典」の内容を変更。それぞれ「Galaxy Z Flip3 5G SC-54B」が対象で、4月21日〜4月28日に最大3万3000円割引する。(2022/4/19)

「OCN モバイル ONE」をドコモショップで契約して使ってみた 料金の特徴や通信速度は?
NTTドコモのMVNOであるOCN モバイル ONE。ドコモショップで手続きができる格安キャリアとして注目が集まっている。今回はこのOCN モバイル ONEのメリットについて検証する(2022/4/19)

ドコモ販売ランキング:「iPhone 13」変わらぬ人気、2位は「home 5G」【4月4日〜10日】
ドコモオンラインショップが公表している「売れ筋ランキング」。4月4日〜4月10日はiPhone 13(128GB)が1位を維持した。(2022/4/16)

ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【4月】 安価なプランがさらにお得になる
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。だが、ここでもキャンペーンを利用すればさらにお得にサービスを利用できる。(2022/4/16)

ドコモ版「Galaxy S22 Ultra」は18万3744円、「Galaxy S22」は12万2012円
NTTドコモが4月14日、サムスン電子製スマートフォン「Galaxy S22 Ultra SC-52C」「Galaxy S22 SC-51C」のドコモオンラインショップ価格(全て税込み)を案内した。Galaxy S22 Ultraは18万3744円、Galaxy S22は12万2012円。どちらも分割払いの最終月の残価を端末ごとに設定し、端末を返却すると、残価の支払いが免除される「いつでもカエドキプログラム」の対象となる。(2022/4/15)

シェアサイクリング・ブギ:
どっちがお得? 早く会社に行けるのはどっち? シェアサイクルを乗り比べてみた
前回のドコモ・バイクシェアに加え、HELLO CYCLINGを使って17km弱の自転車通勤をしてみた。(2022/4/15)

スマホ所有比率、2022年は94%に 12年で約90%増
NTTドコモのモバイル社会研究所が、スマートフォン/ケータイ所有に関する動向調査を実施。2010年は4%程度だったスマートフォンの所有比率が、2022年には94.0%になった。(2022/4/15)

「DAZN for docomo」、初期ユーザーも一律値上げ 7月から月額1078円→1925円に
NTTドコモはスポーツ動画配信サービス「DAZN」を視聴できる「DAZN for docomo」の初期ユーザー向けの月額料金を、7月1日から月額1078円から1925円に改定すると発表した。(2022/4/14)

「DAZN for docomo」の既存ユーザーも7月から値上げ 月額1078円→1925円に
NTTドコモは4月14日、スポーツ関連動画の有料サブスクリプションサービス「DAZN for docomo(ダゾーンフォードコモ)」の月額料金を改定すると発表した。対象は2020年9月30日までにサービスを契約したドコモユーザー。2022年7月1日以降、月額1078円(税込み、以下同)から月額1925円に値上げされる。(2022/4/14)

「DAZN for docomo」、既存ユーザーも値上げに 月額1078円→1925円に調整 7月から
NTTドコモは、スポーツ動画配信サービス「DAZN for docomo」について、既存ユーザーの利用料金を値上げする。現在月額1078円で利用しているユーザー料金を月額1925円に改定する。新料金は7月1日から適用する。(2022/4/14)

日本のスマホ比率は94%に 2010年は何%? ドコモ系研究所が調査
NTTドコモのモバイル社会研究所は4月14日、スマートフォン・フィーチャーフォンの所有動向に関する調査結果を発表した。(2022/4/14)

スマホ料金プランの選び方:
ドコモ「5Gギガライト」から「ahamo」へ、「dカード GOLD」から「dカード」への乗り換えを検討した結果
毎月、利用するデータ量は多くても5GB程度の筆者はドコモの「5Gギガライト」を利用しているが、「ahamo」の登場で事情が変わった。ahamoは月額2970円で20GBのデータが利用でき、国内通話は5分まで何度でも無料。そこで今回、重い腰を上げて、真剣に乗り換えを検討してみた。(2022/4/14)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのキャンペーンまとめ【4月】 スマホをお得に手に入れよう
新年度になり、新しくスマホを持つ家族が増えたり、機種変更を行う人は多いだろう。キャリア変更を行うこともある。では、4月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。(2022/4/14)

ゲオの中古スマホ3月ランキング iPhone 7/8が依然上位を独占
ゲオストアが「【月間ランキング】3月ゲオ中古スマートフォンランキング」を発表。総合ランキングは「iPhone 7」「iPhone 8」が上位となり、NTTドコモの販売ランキングは「Galaxy A22 5G」が12位から6位にランクアップした。(2022/4/13)

ドコモの5G活用クラウド基盤、東北など5カ所に拠点増設 サービス名も変更へ
NTTドコモが、5Gネットワークを活用したクラウド基盤「ドコモオープンイノベーションクラウド」の拠点を増やす。6月末までに東北、北陸エリアなど5カ所に新拠点を設ける。7月にはサービス名も「docomo MEC」(ドコモメック)に変更する。(2022/4/13)

ドコモで6時間の通信障害 関東のiPhone13、Xperia 1 IIIのみつながりにくい状態に 理由は?
NTTドコモで午前2時ごろにspモードなどモバイルインターネットサービスで通信障害が発生した。原因は設備故障で、8時30分に復旧した。(2022/4/12)

ドコモで通信障害 一部地域とiPhone 13で通信しづらく 約6時間後に回復
NTTドコモは4月12日、東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県で、「iPhone 13」シリーズと「Xperia 1 III SO-51B」のSPモードなどを含め、インターネットが利用しづらくなる通信障害が発生したと発表した。この障害は2022年4月12日(火曜)午前2時頃に発生し、2022年4月12日(火曜)午前8時30分に回復した。原因は設備故障。(2022/4/12)

シェアサイクリング・ブギ:
「練馬のものは練馬に」時代が終わった シェアサイクル通勤してみて分かったこと
東京都練馬区はドコモのシェアサイクルを採用している。しかし、区の外とはつながらない、閉じたシステムだった。それが4月1日に変わった。(2022/4/12)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホのスペック表に「デュアルSIMパターン」が加わる 今後デュアルSIM端末が登場?
NTTドコモが公開している「Galaxy S22 SC-51C」「Galaxy S22 Ultra SC-52C」のスペック表に、今までなかった「デュアルSIMパターン」という表記が加わりました。これは、ドコモでもiPhone/iPad以外にデュアルSIMに対応する端末を発売するという「伏線」なのでしょうか……?(2022/4/11)

今こそ考えたい、「サブ回線」を持つ意義 オススメのサービスは?
NTTドコモでは、この半年間で2回も通信障害が起きた。不測の事態に備えて、ユーザー側で対策を考えたほうがいい。維持費が安い2回線目のオススメサービスを紹介する。(2022/4/12)

2022年1〜3月の中古Androidランキング、1万円未満の機種が上位に
ニューズドテックは、2022年四半期(1月-3月)の中古Android売買ランキングを発表。販売数1位はNTTドコモの「arrows Be」で、1万円未満の端末が多くランクインしている。(2022/4/8)

房野麻子の「モバイルチェック」:
ドコモも参入の中古スマホ販売、各社あの手この手の保証やサポート
MM総研の調査によると、中古スマホ市場は右肩上がり。2020年度の中古スマホ販売台数は185万台、前年度比13.5%増で過去最高を記録したが、25年には販売台数が268万台に上る見込みだという。そんな中、NTTドコモは3月23日から、同社認定リユース品「docomo Certified」の取り扱いを開始した。(2022/4/8)

「0円プラン」や「iPhone投げ売り」が与える影響は? MVNO復活に必要なこと(後編)
「モバイルフォーラム2022」のパネルディスカッション後編では、「MVNOの主なトピックから見える光明と課題」「MVNOに影響を及ぼすMNOの動き」の2テーマを議論した。MVNOも値下げ競争を繰り広げる中、どのように独自性を出せばいいのか。ドコモの「エコノミーMVNO」や「0円プラン」が業界に与える影響は?(2022/4/8)

ドコモ、4月8日以降に中古iPhoneを値上げ 端末購入割引は増額
NTTドコモは、4月8日以降に「docomo Certified(ドコモ認定リユース品)」を価格改定。端末購入割引は1万1000円〜1万6500円割引に増額する。(2022/4/7)

4眼カメラのミドルハイスマホ「Galaxy A53 5G」が5月下旬に登場 ドコモとau/UQ mobileから
サムスン電子のミドルハイスマートフォン「Galaxy A53 5G」が、ドコモとau/UQ mobileから発売される。販売予約は既に受付を開始しているが、発売は5月下旬となる予定だ。【訂正】(2022/4/7)

Galaxy S22+は発売されず:
ドコモとauから「Galaxy S22」「Galaxy S22 Ultra」が登場 4月21日発売
サムスン電子の最新フラグシップスマホ「Galaxy S22シリーズ」がNTTドコモとauから発売される。シリーズの中間を担う「Galaxy S22+」は日本投入が見送られ、シリーズエントリーの「Galaxy S22」と最上位の「Galaxy S22 Ultra」の2本立てでの“勝負”となる。(2022/4/7)

「TikTok」小学生女子に人気 低学年の利用率「LINE」上回る
SNSを利用している小学生女子の間で、TikTokの人気が高い――NTTドコモ傘下のモバイル社会研究所の調査で、こんな結果が出た。(2022/4/5)

Innovative Tech:
VRヘッドセットとキーボードが合体、両手でこめかみをタイピング 芝浦工大とNTTドコモが開発
芝浦工業大学真鍋研究室とNTTドコモの研究チームは、VRヘッドマウントディスプレイのストラップ両側に左右分離型キーボードをそれぞれ設置した効果的なタイピングシステムを開発した。(2022/4/5)

ドコモが法人向けに「デバイス開発アシスト」提供 通信デバイスの開発や検証をサポート
NTTドコモは、通信デバイスの開発や検証での課題解決をサポートする「デバイス開発アシスト」を法人向けに提供開始。同社が培ってきた5G/LTEデバイス開発のノウハウを通じ、要望に応じた支援を行う。(2022/4/4)

NTTドコモの「AQUOS sense6」がAndroid 12にバージョンアップ プライバシー機能を強化
NTTドコモは4月4日から、「AQUOS sense6 SH-54B」をAndroid 12へバージョンアップするソフトウェアの提供を開始した。プライバシー機能の強化、新しいUIのクイック設定パネル/通知、「スクロールスクリーンショット」への対応など、新OSの新機能や機能改善が利用できるようになる。(2022/4/4)

Xperia 10 IIIにおける「モバイルSuica」「モバイルPASMO」のトラブル、ドコモとauが対策ソフトウェアを公開
日本市場向けのXperia 10 IIIにおいて「モバイルSuica」「モバイルPASMO」が正常に利用できなくなるトラブルについて、NTTドコモ向けモデル(SO-52B)とau向けモデル(SOG05)が対策ソフトウェアの配信を開始した。Y!mobile向けモデルとソニー/楽天モバイルが販売するモデルではまだソフトウェア更新が配信されていない。(2022/4/1)

ドコモの「AQUOS R6」がAndroid 12へOSアップデート
NTTドコモは、3月28日に「AQUOS R6 SH-51B」をAndroid 12へアップデート。プライバシー強化やクイック設定パネル/通知のリニューアルを行い、スクロールスクリーンショット機能が利用できるようになる。(2022/3/31)

スマホで入れるメタバース、ドコモが公開 アニソンで集客、ライブも開催
NTTドコモがスマートフォンやPCのWebブラウザで利用できるメタバース「XR World」をオープンした。利用は無料。(2022/3/31)

ドコモ、ブラウザから利用できるマルチデバイス型メタバース「XR World」提供開始
NTTドコモは、3月31日にマルチデバイス型メタバース「XR World」を提供開始。アプリや専用HMDは不要で、スマホ/タブレット/PCのWebブラウザから無料(一部除く)で利用できる。(2022/3/31)

ドコモオンラインショップ、4月1日以降の割引内容を変更 「機種購入割引」は終了
NTTドコモは、4月1日以降にドコモオンラインショップで実施している「5G WELCOME割」「端末購入割引」の内容を変更。また、3月1日にに「機種購入割引」は終了する。(2022/3/31)

スマートファクトリー:
JFEエンジとNTTドコモが5G実証プラントでオープン開発、ローカル5Gも導入
JFEエンジニアリングとNTTドコモは、JFEエンジニアリングの横浜本社構内に構築した5GをはじめとするDXソリューションの実証プラント「5G Innovation Plant」の開所式を行った。今後は両社の協力企業をはじめオープンに開発パートナーを募り、同所を利用してプラントの遠隔/自動運転や無人化/省人化などに役立つソリューションの開発を進める。(2022/3/31)

トモズで「dポイント」が利用可能に 20倍進呈キャンペーンも
NTTドコモの「dポイント」が、3月31日から全国のトモズグループ計230店舗(THIS IS 365をのぞく)で利用できるようになる。200円(税別)につき1ポイントがたまる。20倍進呈などのキャンペーンが4月6日にスタートする。(2022/3/29)

d払いでクレジットカード本人認証サービスが利用できない不具合
NTTドコモの一部サービスで、クレジットカード本人認証サービス(3Dセキュア)が利用できない不具合が発生した。「d払い」は3月29日2時39分頃に復旧し、その他のサービスも順次復旧する見込み。(2022/3/29)

今日のリサーチ:
eスポーツ観戦はオリジナルコンテンツと「切り抜き動画」で2度楽しむスタイルが主流に――NTTドコモ調査
eスポーツ観戦はオリジナルの配信動画と切り抜き動画で「2度楽しむ」ものになっているようです。(2022/3/29)

スマホ料金プランの選び方:
「ahamo大盛り」はどれだけお得? 無制限プランやpovo2.0と比較してみた
ドコモが2022年6月から、月額4950円で100GBのデータ通信を利用できる「ahamo大盛り」を提供する。100GBもの容量があれば、固定回線のように使うことができるという人もいるだろう。各社が提供している無制限や大容量のプランと比べて、ahamo大盛りがどれだけお得なのかをチェックした。(2022/3/29)

産業動向:
JTOWERとドコモが既存通信鉄塔のインフラシェアリングで基本契約
JTOWERとNTTドコモは、5Gネットワークの早期整備を見据え、ドコモが有する既存通信鉄塔6002基をインフラシェアリングするための基本契約に合意した。(2022/3/28)

Disney+、最大990円割引のセット割引対象プランに「ahamo」を追加 期間を最大6カ月に延長
NTTドコモは、4月1日から「『ドコモのギガプラン/ahamo』&『ディズニープラス』セット割キャンペーン」を開催。最大990円(税込み)割引のセット割引対象プランへ「ahamo」を追加し、期間も最大6カ月に延長する。(2022/3/28)

なぜ今、ドコモが固定電話サービスを始めるのか? 「homeでんわ」の狙いを聞く
ドコモが2022年3月29日の提供開始する「homeでんわ」。LTEの通信を利用して「03」などの市外局番から始まる固定電話番号からの受発信ができるサービス。発表直後より注目を集めているが、その狙いはどこにあるのか。なぜhome 5Gと同じタイミングで提供しなかったのか、固定電話サービスを提供するNTT東西とはどう調整を図ったのか。詳細を聞いた。(2022/3/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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