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「安川電機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「安川電機」に関する情報が集まったページです。

電子ブックレット(FA):
新型自律ロボットやAIなど新技術が百花繚乱――2022国際ロボット展まとめ
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2022国際ロボット展についての掲載記事をまとめた「2022国際ロボット展まとめ」をお送りします。(2022/4/25)

IVI公開シンポジウム2022春(1):
カーボンニュートラルは製造業のOSに、IVIが考える具体的手法と実現のカギ
IVIは2022年3月10〜11日、リアルとオンラインのハイブリッドで「IVI公開シンポジウム2022-Spring-」を開催した。今回はその中から、IVI 理事長の西岡靖之氏による講演「カーボンニュートラルは製造業のOSになる〜新たなゲームチェンジは何を意味するのか?」の内容を紹介する。(2022/4/12)

モノづくり最前線レポート:
「DXはDIYで」、自力でトライすることを重視する安川電機のDX
2021年12月にリアルおよびオンラインで開催された「新価値創造展2021」(リアル展2021年12月8〜10日、オンライン展同年12月1〜24日)で、安川電機 代表取締役会長兼社長の小笠原浩氏が「安川デジタルトランスフォーメーション(YDX)」をテーマに講演した。(2022/4/11)

産業用ロボット:
ショートアーム仕様で手元作業性を強化した人協働ロボット
安川電機は、ロボット周囲側近の手元作業性を強化した、人協働ロボット「MOTOMAN-HC10SDTP」を発売した。可搬質量10kgの人協働ロボットをショートアーム仕様にし、手元での作業性を強化している。(2022/4/4)

FAメルマガ 編集後記:
ついに来た「制御の自律化」、AIで人の判断を代替へ
「見える化」のその先がいよいよ現実に。(2022/4/1)

2022国際ロボット展:
ロボットAI技術でポテトサラダを“おいしそう”に、安川電機AI子会社が開発
安川電機のAI(人工知能)関連子会社であるエイアイキューブは、「2022国際ロボット展(iREX2022)」(リアル展、東京ビッグサイト、2022年3月9〜12日)の安川電機ブース内に出展。AIの学習を簡略化するシミュレーション技術「Alliom」と画像認識技術を組み合わせた「Alliom Vision」により、唐揚げやポテトサラダの色味や配置などを判断し“おいしそうに見える”ように配膳するデモを披露した。(2022/3/23)

FAメルマガ 編集後記:
ロボットに見るデジタル化時代の新たなモノづくりの姿
フィジカルからデジタルへの一方通行の動きではありません。(2022/3/18)

2022国際ロボット展:
自律型スマート工場が現実のものに、新型自律ロボットも披露した安川電機
安川電機は、「2022国際ロボット展(iREX2022)」(東京ビッグサイト、2022年3月9〜12日)で、「YRM-Xコントローラ」や「YASKAWA Cockpit」を活用したマスカスタマイゼーションを実現する自律型スマート工場のデモを実施。さらにこれらを構成するロボットの進化を示した新型自律ロボットの参考出品を行った。(2022/3/14)

食品工場で新型ロボ活躍 「唐揚げ詰めて」音声聞いてすぐ作業
少子高齢化に伴い、食品工場でも自動化のニーズが高まっており、ロボットの導入が広がれば、人手不足の解消にもつながりそうだ。(2022/3/10)

産業用ネットワーク技術解説:
産業用イーサネットのギガビットとTSNへの対応はどうなる? 5団体が議論
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)がオンラインセミナー「TI Live! Tech Exchange - TI Japan Industrial Day」を開催。本稿では、同社 社長のサミュエル・ヴィーカリ氏の基調講演と、CC-Link協会、EtherCAT Technology Group(ETG)、ODVA、日本プロフィバス協会、MECHATROLINK協会の代表が参加して行われたパネルディスカッションを紹介する。(2022/3/10)

食品工場に新型ロボ活躍 「唐揚げ詰めて」など声で指示
三菱電機が音声によって作業を指示するだけでロボットの動作プログラムを自動で設定できるシステムを開発した。安川電機は食材に直接触れることができるロボットを開発。塗料飛散リスクの問題で加工や盛り付け作業にロボットの導入は進んでいなかった。(2022/3/10)

九州人気企業がDXで生産性20%UP 「いまだにIT化と混同している人が多い」
システム開発会社「YE DIGITAL」は、就活学生の九州・人気企業ランキングに顔を出すなど注目度が高まっている。同社はDXかにより生産性を20%向上。DXによる情報管理が今までできなかったことを可能にする秘訣(ひけつ)という。(2022/2/28)

FAニュース:
冷却ファンレスのフラット構造と高効率性を備えるPMモーター
安川電機は、小型化と軽量化、高効率化を追求した「エコPMモーターフラットタイプ」を発表した。冷却ファンレス構造にすることで、トップランナーモーターより小型化、軽量化し、国際高効率規格「IE5」を達成している。(2022/2/18)

IIFES2022特別企画:
PR:製造現場の生産性を一段高めるフィールドネットワークの進化、つながる世界が拡大
スマート工場化が進む中、工場内でもさまざまな機器やロボットを高度なネットワークでつなぎ、それぞれの緊密な同期制御や、連携によるデータ活用の動きが広がっている。これらの製造現場の「つながり」を実現する産業用ネットワーク規格の1つがMECHATROLINKである。パートナーの拡大が進む中、IIFES2022ではエコシステムにより実現できる現場価値を訴求した。(2022/2/17)

半導体拠点化、九州で加速 福岡で産学官協議会
県内に立地する世界トップシェア企業や九州大学などと連携し、技術開発や企業誘致、人材育成などに取り組む。(2022/2/3)

IIFES 2022:
現場の高精度データを活用へ、安川電機が制御とデータ利活用機能の高度化を推進
安川電機は、「IIFES 2022」で、ACサーボドライブ「Σ-X」や新コンセプトコントローラー「YRM-X」などの新たなハードウェア製品により、モーション制御の高度化を訴えるとともに、デモラインを通じ、これらの機器で取得できるさまざまなデータを活用する意義を訴えた。(2022/1/28)

MONOist 2022年展望:
進む製造機械の「知能化」、学習済みAIを搭載する動きが拡大へ
AI(人工知能)の活用が広がりを見せている。こうした中で、新たな動きとして定着が進んでいるのが、工作機械や射出成形機など、製造機械へのAI機能の組み込みである。2022年はこうした動きがさらに加速し、AIの学習までを機械メーカーが担って出荷する動きが進む見込みだ。(2022/1/26)

スマート工場EXPO2022:
生産セルの情報全てを精緻に統合して活用、安川電機がデモラインで再現
安川電機は、「第6回スマート工場EXPO」(2022年1月19〜21日、東京ビッグサイト)において、同社が提案する新たなモノづくりコンセプト「アイキューブメカトロニクス」を体現するデモラインを出展。「YRM-Xコントローラ」を中心に生産ラインの情報を吸い上げ「YASKAWA Cockpit」により、生産技術者やオペレーターなどそれぞれの技術者に必要な情報を出し分ける展示を行った。(2022/1/20)

FAインタビュー:
セル単位の生産性に貢献するデバイスを、安川電機の2022年
世界的な工場の自動化ニーズの高まりから、コロナ禍後の業績が好転しているのが安川電機だ。安川電機 代表取締役社長の小笠原浩氏に現在の状況と、2022年の方向性について話を聞いた。(2022/1/11)

FAニュース:
伝送効率4倍のMECHATROLINK-4に対応、マシンコントローラー用CPUユニット
安川電機は、マシンコントローラー「MP3200」シリーズ用CPUユニット「CPU-203F」の販売を開始した。従来機種が対応するネットワークより伝送効率が4倍のMECHATROLINK-4に対応し、通信速度の高速化と制御軸数の多極化ニーズに応える。(2021/12/21)

組み込み開発ニュース:
Wi-Fi 6とArmMCUが鍵に、ルネサスの産業オートメーションとモーター制御の戦略
ルネサス エレクトロニクスは「IIoT Growth Talk」と題したオンライン会見を開き、同社の産業・インフラ・IoT(IIoT)向け事業の中から産業オートメーションとモーター制御の分野にフォーカスして、市場の概況や同社ビジネスの成長ポテンシャルなどについて説明した。(2021/12/10)

製造現場向けAI技術:
AI画像判定サービスを活用した夾雑物除去システムが本格稼働
YE DIGITALが開発した、AI画像判定サービスを活用する夾雑物除去システムが、カゴメの茨城工場にて本格稼働を開始した。トマトの変色部や皮などの夾雑物をAIが画像判定で高精度に判別し、ロボットが除去するシステムだ。(2021/11/19)

FAニュース:
タブレット型プログラミングペンダントを小型垂直多関節ロボットに適用
安川電機は、タブレット型プログラミングペンダント「スマートペンダント」を適用した小型垂直多関節ロボット4種を、「スマートシリーズ」として提供開始した。スマートフォンのように、直感的なロボット操作が可能になっている。(2021/11/19)

産業用ロボット:
食品加工用途向けのハンドリング、組み立て小型ロボットを発売
安川電機は、食品加工用途向けのハンドリング、組み立て小型ロボット「MOTOMAN-GP8」を発売した。特殊な表面処理を施し、食品機械用潤滑剤を使用することで衛生を確保している。(2021/11/15)

FAメルマガ 編集後記:
自動化が進めば進むほど大事になるものはなーんだ?
自動化、効率化が進めば進むほどトレードオフになっているものもあります。(2021/10/15)

FAニュース:
安川電機、技術開発機能を集約した開発拠点を稼働し共創を推進
安川電機は、同社の技術開発機能を集約した開発拠点「安川テクノロジーセンタ」の本格稼働を開始した。これまで製品ごとに各事業部が担当していた開発機能を集約し、ITを活用して情報共有することで、技術力と開発スピードを飛躍的に向上させる。(2021/9/15)

協働ロボット:
リーチ1200mmはそのままに、可搬質量を20kgに向上した新型人協働ロボット
安川電機は、リーチ1200mmはそのままに、可搬質量を20kgに向上した新型人協働ロボット「MOTOMAN-HC20SDTP」を発売した。重さが10kgを超えるワークや、高反力を受ける作業を含む工程にも人協働ロボットを導入できるようになる。(2021/7/12)

電動化:
手乗りサイズのGaNモジュールを富士通ゼネラル子会社が開発、EV補機向けにも展開
富士通ゼネラル傘下の富士通ゼネラルエレクトロニクスが米国トランスフォーム製のGaN-FETチップを採用した最大定格650V/40A級の小型GaNモジュールを開発。200Vクラスを上回る高耐圧で、ゲートドライブ回路を内蔵するとともに、パワーデバイスを4素子以上搭載するフルブリッジ構成のGaNモジュールは「業界初」(同社)だという。(2021/6/16)

FAニュース:
セルのデータを時系列同期で収集しリアルタイム制御、安川電機の新制御機器
安川電機は2021年6月9日、データドリブンによる自律分散型のモノづくりを推進するカギを握る製品として、装置や産業用ロボットなどで構成された「セル」のさまざまなデータを高速、リアルタイムそして時系列に同期し、統合的に制御する「YRM-X(テン)コントローラ」を製品化し、販売を開始したと発表した。(2021/6/11)

FAニュース:
マシンコントローラー用CPUユニットの最上位機種、並列化で高速通信可能
安川電機は、マシンコントローラー「MP3200」シリーズ用CPUユニットの最上位機種「CPU-203」の販売を開始した。製造工程での生産性向上と生産コスト低減に向け、装置の高速化や高機能化を図る。(2021/6/4)

FAニュース:
可搬質量80kgのパレタイジング用ロボット、手首軸許容負荷を4倍に向上
安川電機は、新型パレタイジング用途ロボット「MOTOMAN-PL」シリーズの新製品として「MOTOMAN-PL80」を発売した。MOTOMAN-PLシリーズを5機種に拡充し、可搬質量を幅広くカバーする。(2021/6/1)

産業用ロボット:
安川電機、レーザー溶接用のロボットアームと設備をパッケージで提供
安川電機は、レーザー溶接用のロボットアームと設備などをパッケージで提供する「MOTOPAC-RL2D300-GP25JP」を発売した。溶接速度や品質向上に必要な条件の設定を含め、設備導入から稼働までトータルでサポートする。(2021/5/11)

産業用ロボット:
手首軸の許容負荷を強化した小型塗装向けロボット、生産ラインコンパクト化に貢献
安川電機は、塗装用途ロボットの新製品「MOTOMAN-MPX1400」の販売を開始した。手首軸の許容負荷を強化し、動作領域を拡大したことで、多様化する塗装ニーズに応えつつ、生産ラインのコンパクト化、コスト低減に貢献する。(2021/4/19)

産業用ロボット:
産業用ロボットの累積出荷台数が50万台を達成
安川電機の産業用ロボット「MOTOMAN」の累積出荷台数が、2021年2月に50万台を達成した。同社は、日本初の全電気式産業用ロボットに始まり、用途最適化、7軸、双腕、人の隣で作業できる人協働ロボットと、多様な産業用ロボットを製品化してきた。(2021/4/15)

日本モノづくりワールド:
「人中心の自動化工場」を描く安川電機、物理面と制御面の柔軟性がカギ
日本ものづくりワールドの特別講演として、安川電機 取締役 常務執行役員 ロボット事業部長の小川昌寛氏が登壇。「ロボットの進化とデータドリブンによる自律分散型のモノづくりの実現 」をテーマに、生産現場で創出されるデータの活用によるソリューション技術の広がりや、デジタルツインの構造化によるさらなる進化について紹介した。(2021/4/1)

FAニュース:
安川電機が4.7GHz帯スタンドアロン構成ローカル5G免許取得、ロボットを遠隔操作
安川電機は、九州で初めて4.7GHz帯スタンドアロン構成のローカル5G無線局免許を取得した。ローカル5Gを活用することで、同社の産業用ロボットを遠隔で操作、制御できるようになり、工場のさらなる自動化に貢献する。(2021/3/24)

電子ブックレット(FA):
“ロボット犬”をフォード工場に導入/ティーチング自動化AI技術
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、MONOistで2020年5〜12月に公開した産業用ロボット関係のニュース(合計14本)をまとめた「産業用ロボット ニュースまとめ ―― 2020年5〜12月」をお送りします。(2021/3/22)

製造マネジメントニュース:
2050年のカーボンニュートラル目標実現に向け、再生可能エネルギー導入を推進
安川電機は、地球温暖化の抑制に向けて、グループの環境ビジョンに2050年カーボンニュートラル目標を新たに設定した。グローバル事業活動に伴う二酸化炭素の排出量実質ゼロを目指す。(2021/3/16)

IVI公開シンポジウム2021春(2):
さまざまな製造IoTデータを容易に連携、CIOFが2022年に商用化へ
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加するIndustrial Value Chain Initiative(IVI)は2021年3月11〜12日、オンラインで「IVI公開シンポジウム2021-Spring-」を開催した。今回はその中から、IVIが取り組む異種環境間でのデータ連携を実現する「企業間オープン連携フレームワーク」への取り組みについて紹介する。(2021/3/15)

FAニュース:
高いモーション制御性能とデータ活用機能を両立するサーボモーターを発売
安川電機は2021年3月9日、ACサーボドライブ「Σ-7(シグマセブン)」シリーズの後継機種として「Σ-X(シグマテン)」シリーズの販売を開始したと発表した。半導体および液晶製造装置、電子部品実装機、工作機械、金属加工機、包装機、産業用ロボット向けなどで提案する。(2021/3/11)

知財ニュース:
10年連続革新的企業トップ100入りのパナソニックと日立、知財戦略も未来志向で
クラリベイト(Clarivate)は、保有する特許データを基に知財/特許動向を分析し、世界で最も革新的な企業100社を選出する「Clarivate Top 100 グローバル・イノベーター 2021」を発表。今回で10回目の発表となるが、会見では10年連続でトップ100に入ったパナソニックと日立の知財部門担当者が登壇し、両社の知財戦略について講演した。(2021/2/25)

スマートリテール:
機能絞り込みで欠品検知に特化したAIカメラ、フクシマガリレイが改良品を展示
フクシマガリレイは食品小売業界の「スーパーマーケット・トレードショー」で、Retail AIなどと共同で開発を進める設備を展示した。ショーケース上部に取り付けて欠品検知を行うAIカメラや、セルフレジ機能を搭載したスマートショッピングカートに独自の改良を加えている。(2021/2/22)

FAメルマガ 編集後記:
製造現場で胎動する“新たな製品ジャンル”とその伝え方
一言で説明するのが難しい製品が増えています。(2021/2/19)

スマートファクトリー:
PR:安川電機が考えるスマート工場化のステップ、カギは「現場データ」の扱い方
スマート工場化は大きな注目を集めているものの成果を生み出せていない企業も多い。どういうステップと考え方で取り組んでいけばよいのだろうか。長年製造現場を支え、スマート工場化のコンセプトなども示す安川電機に話を聞いた。(2021/2/1)

MONOist 2021年展望:
コロナ禍で加速する製造現場のリモート化、「現地現物現実」をどう再現するか
COVID-19により特に人の移動が制限されていることから、「リモート化」の推進はあらゆる業務で必須となってきている。こうした中で従来とは大きく異なってきているのが「現地現物主義」が徹底的に進められてきた「製造現場のリモート化」である。(2021/1/25)

MONOist 2021年展望:
協働ロボットはコロナ禍の人作業を補う手段となり得るか
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による混乱は2021年も続きそうな兆しを見せている。製造現場でも人の密集や密閉空間による作業が制限される中、これらを回避するために人作業の一部を代替する用途で期待を集めているのが協働ロボットの活用だ。2021年はコロナ禍による働き方改革も含め、製造現場での協働ロボット活用がさらに加速する見込みだ。(2021/1/19)

産業用ロボット:
合成速度を163%高速化、4kg可搬リーチ550mmの多用途適用型小型ロボット
安川電機は、可搬質量4kg、最大リーチ550mmの多用途適用型小型ロボット「MOTOMAN-GP4」の販売を開始した。各軸の最大速度を向上することで合成速度を163%高速化しており、高い動作性能でタクトタイムを短縮する。(2020/12/25)

FAメルマガ 編集後記:
人とロボットが一緒に働く時代だからこそあらためて考えたい安全のこと
「当たったら止まる」は必ずしも安全ではありません。(2020/12/11)

人工知能ニュース:
エッジAI普及へ、AIプラットフォームのコア技術とマイクロサービスを公開
ラトナは、エッジコンピューティングプラットフォーム「AION」の主要技術と主要マイクロサービスをGitHub上にオープンソース化した。AIONコアや、USBカメラの映像をストリーミング配信するマイクロサービスを含む。(2020/11/19)

電子ブックレット(製造マネジメント):
DXに向けて製造業が取り組むべきデータの活用方法
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、DXに取り組む大手メーカー担当者のインタビュー記事をまとめた「DXに向けて製造業が取り組むべきデータの活用方法」をお送りします。(2020/11/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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