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「アワード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アワード」に関する情報が集まったページです。

MONOist新着記事PickUp:
ヒューマノイド開発、中国の強さと課題/2026年度グッドデザイン大賞は?
2026年10月16日に公開されたMONOistの新着記事をピックアップしてお届けします。(2026/10/16)

デザインの力:
演奏から配信まで、ドラムの可能性を広げるヤマハ「EAD50」がグッドデザイン大賞
日本デザイン振興会は「2026年度グッドデザイン賞」の受賞結果を発表した。「グッドデザイン金賞」(20件)の中から最高賞である「グッドデザイン大賞」に選出されたのは、ヤマハの専用マイク付きドラム拡張モジュール「EAD50」だ。ドラマー自身が収音や音づくりを行える機能と、楽器に自然になじむ造形、同社のビジョンとのつながりが評価された。(2026/10/16)

導入事例:
港湾工事の天気待ちを減らせるか? 逆算型の工程管理で橋本組が県表彰受賞
橋本組は、焼津漁港の防波堤工事で、冬季の強風リスクを回避する逆算型の工程管理を実施した。消波ブロック撤去の省略やコンクリート打設の並行で、施工期間を約1カ月短縮。強風など現場に制約がある中での対策が評価され、静岡県から表彰を受けた。(2026/10/7)

開催テーマは「変革」:
CEATEC 2026大臣賞は三菱電機/TDK/日立 来場11万人超見込む
2026年10月13〜16日にかけて、エレクトロニクスとITに関する総合展示会「CEATEC 2026」が幕張メッセで開催される。主催の電子情報技術産業協会(JEITA)は同月6日に記者会見を実施。「CEATEC AWARD 2026」の大臣賞には三菱電機/TDK/日立製作所が選出された。(2026/10/7)

製造ITニュース:
“フィジカルAIの耳”やスマートグラス向けミラーなど CEATEC 2026の注目技術
電子情報技術産業協会(JEITA)と日本自動車工業会(自工会)は2026年10月13〜16日に幕張メッセで開催する「CEATEC 2026」および「Japan Mobility Show Bizweek 2026」の概要と、出展企業の中から優れた技術を表彰する「CEATEC AWARD 2026」の受賞結果を公表した。(2026/10/7)

Google日本、25年の歩み公開 暮らしや社会を前進させるアイデアを表彰
2001年9月に渋谷で拠点を開設したGoogle日本法人は25周年を迎えた。絵文字文化の発信やバリアフリー支援など、日本の開拓者とともに歩んできた。現在は医療や教育でAI技術の活用を進め、25周年アワードを開催するなど未来への挑戦を続けている。(2026/9/30)

クックパッド、タイミー、RIZAP――Rubyで伸びた企業が集う祭典:
AIコーディング時代にRubyは何を生む? まつもとゆきひろ氏が審査する「Ruby biz Grand prix 2026」に19事例が集結
Ruby biz グランプリ実行委員会は、「Ruby biz Grand prix 2026」の応募事例19件を発表した。プログラミング言語「Ruby」を活用して継続的に展開されているビジネス事例を表彰する。(2026/9/29)

エンジニアが認めた上位30社の顔触れとは:
富士通でも日立でもNECでもない、エンジニアが選んだ「開発組織ブランド」のトップは?
エンジニアにとって、開発組織として魅力的な企業はどこなのか。企業の発信を通じて形成される「開発組織ブランド」をエンジニアが評価した「開発組織ブランドアワード 2026」の結果から、上位30社を見ていく。(2026/9/25)

IES Illumination Awards:
万博の大屋根リングを浮かび上がらせた「新しい夜」 照明設計の舞台裏
北米照明学会が主催する「IES Illumination Awards」で2026年8月、万博の大屋根リングが屋外照明デザイン部門の「Award of Excellence」を受賞した。この他、パナソニック エレクトリックワークスが照明計画に携わった3件が「Award of Merit」に選ばれた。照明計画を手掛けたパナソニック エレクトリックワークスの担当者に、設計の狙いや実現までの工夫を聞いた。(2026/9/17)

製造マネジメントニュース:
パワード義足や眼科医療機器など、「大学発ベンチャー表彰2026」受賞企業発表
科学技術振興機構らは、「大学発ベンチャー表彰2026」の受賞者と支援機関を発表した。文部科学大臣賞には遠隔眼科診療プラットフォームを展開するOUIを、経済産業大臣賞にはパワード義足を開発するBionicMを選出した。(2026/9/15)

AI×メタバース:
大成建設の合意形成を支える「建設承認メタバース」 生成AI連携で現場定着の壁を突破
大成建設は、発注者との合意形成を効率化する「建設承認メタバース」を開発した。BIMをベースにした3D建物空間の共有に加え、仮想空間での検証から承認までの打ち合わせを生成AIとの連携で、記録して保管する今までにないデジタルツインシステムだ。ゲーミフィケーション要素で承認プロセスを効率化した新規性が評価され、「日本DX大賞」の奨励賞を受賞している。(2026/9/29)

デジタルファブリケーション:
「大工不足」を3Dプリンタで解決 西尾レントオールが国産機「Polyuse One」のデモ公開
西尾レントオールは、国産の建設用3Dプリンタ「Polyuse One」のレンタルを2025年11月から開始している。Polyuseは、工期短縮や省人化が強く求められる建設業界に「第3の選択肢」として3Dプリンタを提案。4年連続「インフラDX大賞」に輝くほどの確かな品質管理手法と、西尾レントオールの販売網を融合させ、2028年までに累計1000件の施工を目標に掲げる。(2026/8/28)

AIで激変する「広告運用」:
なぜメルカリの「AIフル活用広告」は成果が出たのか “質の低い広告枠”に追いやられないための「2つのアクション」
メルカリが配信した動画広告「やさしいメル崎」は、キャラクターデザインからシナリオや動画の制作までAIをフル活用している。YouTube Works Awards Japan 2026のBest Use of Google AI部門で「Gold」(最高賞)を受賞するなど、高い評価を受けたが、AIで作成した広告は“似たり寄ったり”になってしまわないのか。人間にとって魅力的な広告を生み出し、良い広告枠を勝ち取るためのポイントを、メルカリの石渡貴大氏が語った。(2026/8/19)

第8回 国際 建設・測量展:
インフラDX大賞受賞の地方建設業でもできる「遠隔施工」、奈良のゼネコンが独自装置とStarlinkで実現
中和コンストラクションは「CSPI2026」で、インフラDX大賞を受賞した地方建設業による遠隔施工の取り組み成果を発表した。災害復旧現場での安全確保を出発点に、Starlinkや独自開発した遠隔操縦装置を活用し、省人化や生産性向上を目的とした遠隔操作を実現するまでの道のりを適用事例を交えて示した。(2026/8/7)

JPEA「ソーラーウィーク大賞」の公募開始へ 今年度からリサイクル・自然共生もテーマに
地域貢献型太陽光を表彰する「ソーラーウィーク大賞」の応募受付がスタート。今年度は、メガソーラーによる環境被害や、パネルリサイクルへの社会的関心を踏まえ、評価項目の一部見直しが図られた。“望ましい太陽光”を表彰するアワードとして、業界内外から注目を集めている。(2026/6/29)

地場ゼネコンのDX:
静岡三島の地場コンが実践する「ベストミックス」の現場DX 本当に使える技術を見極めるには
静岡県三島市に本社を置く地場ゼネコン加和太建設では、現場の負担軽減からDXに着手し、現在は全現場で3D設計を展開するなど着実にデジタル技術を組織に根付かせてきた。加和太建設の強みは、複数のシステムを工程ごとに使い分ける「ベストミックス」の思想と、若手目線による「現場で本当に使えるか」の徹底検証、そして伴走型の定着支援だ。現場起点での3D点群データを活用した降雨/運搬シミュレーションは「中部DX大賞」を受賞し、工事成績評定の向上や残業削減の成果を上げている。(2026/6/29)

Interop Tokyo 2026のBest of Show Award受賞製品が決定
ネットワーク/セキュリティのカンファレンス/展示会「Interop Tokyo 2026」が、2026年6月10日に千葉・幕張で開幕し、Best of Show Awardの受賞製品が決定した。(2026/6/10)

「単調な作業の繰り返しで、製品の価値が分からない」──石川県「間仕切りメーカー」は、工場の環境をどう変えたのか
「単調な作業を繰り返しているだけ」「自分が何を作っているのか分からない」――。そんな声が上がる工場で、なぜ社員たちは誇りを取り戻すことができたのか。Factory Pride Award初代グランプリに輝いた、パーティション専業メーカー、コマニーの工場改革を紹介する。(2026/6/2)

人とくるまのテクノロジー展2026:
CEATEC AWARDから6年越しの商品化、村田製作所の超音波デバイス「サーモホン」
村田製作所は、「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」において、AMRなどの位置検知センサーとして利用できる非振動型広帯域超音波発生デバイス「サーモホン」を披露した。(2026/5/29)

全国発明表彰の「内閣総理大臣賞」を受賞:
「富岳」だけじゃなく世界のArmサーバも支える“富士通の高速化技術”の仕組みとは?
富士通は、数学関数演算の高速化技術に関する発明で、全国発明表彰の「内閣総理大臣賞」を受賞した。スーパーコンピュータ「富岳」や世界中のArmプロセッサ搭載サーバも支える、その技術の中身とは。(2026/5/28)

「バズっただけでは買えない時代が到来」 物価高でコスメ選びはどう変わった?
美容総合ポータルサイト「@cosme」を運営するアイスタイルは、「@cosmeベストコスメアワード2026上半期新作ベストコスメ」を発表。物価高や気候変化を背景に、消費者の化粧品選びに変化が起きていることが見えてきた。(2026/5/20)

デザインの力:
開閉脚で自立するつえ、伊デザインコンペでブロンズアワード受賞
“立て掛け不要”を実現した自立式1点づえ「クロスポッド(CrossPOD)」が、イタリアの世界的デザイン賞「A' Design Award and Competition」でブロンズアワードを受賞した。つえ先端の脚が開閉し、トイレなどでも安定して自立する独自機構が評価された。(2026/5/18)

「売上99.7%が架空でも表彰」 KDDI不正会計が暴いた「悪い報告が上がらない組織」の病理
KDDI子会社で発覚した巨額の不正会計。なぜ、売上高の99.7%、2461億円が架空だったにもかかわらず、不正に関与した社員は「優秀な人材」として社内表彰され、7年間も組織は止まることができなかったのか。近年相次ぐ不正事例も交えながら、危機管理の最前線で見えてきた「悪い報告が上がらない組織」の病理と、経営者が真に問うべき課題を考える。(2026/4/3)

13部門で審査:
EDN、2025年「Product of the Year」発表〜センサー/電源編〜
米EDNが2025年の「Product of the Year Awards」の受賞製品を発表した。13部門で100超の製品を審査している。前編となる今回は、センサーや電源などのカテゴリーでの受賞製品を紹介する。(2026/3/19)

製造マネジメントニュース:
第10回「ものづくり日本大賞」、ホタテ自動生剥き機など22件が優秀賞に選出
経済産業省は、第10回「ものづくり日本大賞」の優秀賞受賞者として22件111人を決定した。世界初のホタテ自動生剥き機や高精度X線ミラーなど、生産性向上や国際競争力強化に寄与する革新技術が選出された。(2026/3/18)

デザインの力:
パナソニック、家電操作を補助する3Dプリント製チップでIAUD国際デザイン賞金賞
パナソニックグループは、家電の操作部に後付けする3Dプリント製のアタッチメントチップで、IAUD国際デザイン賞2025を受賞したと発表した。ユーザーとの対話により、視認性や触感を高めた。(2026/3/13)

メカ設計ニュース:
ダイモンの超小型月面探査車「YAOKI」、発明大賞の本賞を受賞
ダイモンは、日本発明振興協会と日刊工業新聞社が共催する「第51回(2025年度)発明大賞」において、同社の超小型/高強度無人探査車「YAOKI」が「発明大賞 本賞」を受賞したと発表した。(2026/3/11)

デザインの力:
キヤノン、32年連続でiF DESIGN AWARDを受賞 金賞に全身用X線CT診断装置が選出
キヤノンは、ドイツの「iF International Forum Design」が主催する「iF DESIGN AWARD 2026」において、同社グループの製品8件が受賞したと発表した。今回で32年連続の受賞となり、全身用X線CT診断装置「Aquilion Rise」が最高位の金賞に選ばれた。(2026/3/10)

デザインの力:
変形玩具から着想のICOMA「TATAMEL BIKE」がiF DESIGN AWARD 2026を受賞
ICOMAは、同社の折りたたみ電動バイク「TATAMEL BIKE」が、ドイツの「iF DESIGN AWARD 2026」を受賞したと発表した。変形玩具から着想を得た、スーツケースサイズに収納可能な設計が特徴だ。(2026/3/4)

カーボンニュートラル:
高輪ゲートウェイシティが国交大臣賞 国内最大級の蓄熱槽を核に街区脱炭素化
脱炭素社会の実現に向けた優れた都市づくりの取り組みを表彰する「第2回脱炭素都市づくり大賞」で、JR東日本の「TAKANAWA GATEWAY CITY」が国土交通大臣賞、清水建設の「温故創新の森 NOVARE」が環境大臣賞を受賞した。どちらも建物内へのバイオガス設備導入や水素活用、街区内の熱融通といった最新エネルギーシステムの導入に加え、周辺への波及効果などが評価された。(2026/3/3)

auの通信品質が世界トップ評価、次点にソフトバンクも Opensignalが発表
Opensignalは、2月13日に「グローバル・モバイル・ネットワーク・エクスペリエンス・アワード 2026」を発表。auがはLarge land areaで「信頼性エクスペリエンス」部門でのグローバル・ウィナーを獲得した。(2026/2/13)

デスクトップの音響環境を改善する「Edifier M60」が21%オフの1万8979円に
Amazon.co.jpにて、VGP2025金賞を受賞したマルチメディアスピーカー「Edifier M60」が21%オフのセール価格で販売中だ。LDAC対応のハイレゾ再生やUSB-C接続など、最新の機能を備えた実力派モデルといえる。(2026/2/13)

働きがいのある企業ランキング 2位「電通」、1位は?
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワークは、社員・元社員から高く評価された企業を表彰する「働きがいのある企業ランキング 」を発表した。1位は……。(2026/2/10)

第9回インフラメンテナンス大賞:
デジタル技術活用の除雪支援で堀口組が内閣総理大臣賞受賞 第9回インフラメンテナンス大賞
第9回インフラメンテナンス大賞の内閣総理大臣賞に、北海道留萌市の土木建設業 堀口組による「豪雪地の交通インフラ維持を図る除雪支援の取り組み」が選定された。(2026/1/29)

ワイヤレスでもハイレゾ級の高音質を実現する「Edifier M60」がセールで21%オフの1万8980円に
Amazon.co.jpのスマイルSALEにおいて、Edifierのマルチメディアスピーカー「Edifier M60」が21%オフのセール中だ。VGP2025金賞を受賞した実力派で、コンパクトながら66Wの迫力あるサウンドを楽しめる。(2026/1/5)

Steamで2025年最後の安売り「ウインターセール」開催中! 恒例の「Steamアワード」も投票開始
Steamで「Steam Winter Sale 2025」が開催されている。新旧のゲームがセール対象となるイベントで、幅広いタイトルが値下げ中だ。(2025/12/19)

産業動向:
竹中工務店と東京建物が大臣賞受賞、国交省第6回「グリーンインフラ大賞」
国土交通省の第6回「グリーンインフラ大賞」国土交通大臣賞に、竹中工務店が千葉県印西市で取り組む「調の森SHI-RA-BEにおけるグリーンインフラの長期実証」と、東京建物が東京都千代田区で実施する「大手町タワー(大手町の森)『都市における自然環境の再生』を目指し続けた12年の歩みと今後の展望」の2件が選定された。(2025/12/15)

組み込み開発ニュース:
「TRONプログラミングコンテスト2025」はRTOSとAIの融合に挑戦、審査結果を発表
トロンフォーラムは「2025 TRON Symposium-TRONSHOW-」において、国内外の大手マイコンメーカー4社が協力する「TRONプログラミングコンテスト2025」の審査結果を発表するとともに表彰式を行った。(2025/12/15)

太陽光発電協会が「地域貢献型太陽光」を表彰 「ソーラーウィーク大賞」で取り組みに脚光
地域に愛される太陽光発電──その多様な進化を遂げた実例が数多く現れた。太陽光発電協会(JPEA)は、このほど2025年度「ソーラーウィーク大賞」の表彰式を開催。太陽光発電への逆風も吹くなか、これからの“あるべき姿”が鮮明になった。(2025/12/15)

「ジャンプ+」のビジネスコンテスト「マンガテック」開始 大賞に賞金300万円+最大5000万円の開発資金も
「ジャンプ+」に関する新企画や新機能だけでなく、クリエイターや海外展開に関する新事業など、幅広い企画を募る。(2025/12/12)

AIが選んだ「ファミマ大賞2025」 3000万食売れた“あの商品”が1位に
ファミリーマートはAIを活用した審査で「ファミマ大賞2025」を発表した。1位はSNSで支持を集め、累計3000万食を販売した“あの商品”だった。(2025/12/12)

有線イヤフォンが使えないスマホにピッタリな高音質ポータブルDAC「EarFun UA100」が20%オフの7989円に
Amazonにて、EarFunのUSB DACアンプがセール価格になっている。VGP 2024金賞を受賞した実力派で、ハイレゾ音源への対応や4.4mmバランス接続など、高音質化に必要な機能をコンパクトに凝縮したモデルだ。(2025/12/11)

辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2025」 2位「オールドメディア」、1位は?
三省堂は「辞書を編む人が選ぶ『今年の新語2025』」の選考会を開き、2025年を象徴する新語ベスト10を発表した。大賞に選ばれたのは……。(2025/12/9)

今年の「最も優れたサブスク」は? グランプリは月額590円「家修理」、次点に“元警察官”によるトラブル解決
日本サブスクリプションビジネス振興会は12月3日、「日本サブスクリプションビジネス大賞2025」の表彰式を開催した。受賞したサービスはどんなもの?(2025/12/5)

2025年のプレスリリースで「多かった単語」ランキング 「AI」を抑えた1位は?
2025年の新語・流行語大賞が発表された。では、企業版ではどうか? プレスリリースで多かった単語を調査し、ランキング化した。(2025/12/5)

Steamで「ブラックフライデー」セールが開催中! 恒例の「Steamアワード」も投票開始
Steamで「ブラックフライデー」セールが開催されている。新旧のゲームがセール対象となるイベントで、幅広いタイトルが値下げ中だ。(2025/11/26)

「ネット流行語100」ノミネート単語発表 「エッホエッホ」「シャア生存RTA」など 12月に年間大賞を表彰
ピクシブとドワンゴは20日、「ネット流行語100」を発表した。12月に「年間大賞」を発表する。(2025/11/20)

「男性からの好感」は要らない? 「婚活リップ」→「飲み会リップ」へ 2025年のコスメトレンドが変化した背景
美容総合ポータルサイト「@cosme」を運営するアイスタイルは11月19日、「@cosmeベストコスメアワード2025ベストコスメ」を発表した。2025年の化粧品市場では、どのようなトレンドが注目されたのだろうか。(2025/11/20)

Ruby biz Grand prix 2025、大賞は「STORES」と「chocoZAP(チョコザップ)」:
進化するRubyのビジネス活用最前線 業務特化型SaaSから国民的フィットネスサービスまで
2025年11月6日、島根県松江市のくにびきメッセにて、プログラミング言語Rubyを活用した革新的なビジネスを表彰する「Ruby biz Grand prix 2025」の表彰式が開催された。第11回目となる本アワードでは、全国から応募された17のサービスの中から、大賞2点、特別賞3点、そして、その他の賞としてAIxRuby賞2点の計7サービスが選出された。(2025/11/17)

EdgeTech+ AWARD 2025も発表:
「EdgeTech+ 2025」注目はフィジカルAI NVIDIAのロボティクス講演も
「EdgeTech+ 2025」が2025年11月19〜21日、パシフィコ横浜で開催される。主催するJASAは同年11月5日にプレス発表会を開催し、注目セッションやEdgeTech+ AWARD 2025の受賞社などを紹介した。(2025/11/6)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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