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「自動車」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

人とくるまのテクノロジー展2024:
多画面化が進む自動車コックピット、Qt GroupがHMI開発の効率化を提案
Qt Groupは、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」において、大型ディスプレイの採用が進む自動車コックピットの各画面を同社のUI開発プラットフォーム「Qt」で開発/管理できることを紹介した。(2024/6/14)

Japan Drone 2024:
自動車のスマートキーがドローン自動着陸システムに、村田製作所と東海理化が提案
「Japan Drone 2024」では、村田製作所と東海理化が、自動車のスマートキーに用いられている無線通信技術を用いてドローンの着陸を自動化するシステムの提案を行った。(2024/6/13)

超人気スポーツカー「スープラ Mk4」を15年ぶりに洗車したら…… ピカピカに仕上げられた名車に「なんて美しいんだ」「素晴らしいクルマ」の声
80系スープラを洗車できれいに。(2024/6/13)

車載セキュリティ:
自動車サイバーセキュリティの重要性、一般消費者の理解はまだ不十分
VicOneは日本国内の一般消費者を対象とした自動車サイバーセキュリティの意識調査の結果を発表した。(2024/6/12)

人とくるまのテクノロジー展2024:
軽量化や長寿命化、電流効率の向上を実現するEV向けバッテリー部材を披露
三菱ケミカルは、電気自動車(EV)向けのバッテリー部材として、リチウムイオン電池のセル間スペーサ「THERMINSYNX」、EV電装部品向けPBT樹脂「NOVADURAN」、EV用単層冷却配管チューブ向け樹脂「Trexprene TL」などの展開を進めている。(2024/6/12)

スピン経済の歩き方:
なぜ「自動車不正」問題は起きたのか “どうでもいい仕事”があふれる残念な現実
トヨタを含む自動車メーカーで起きた認証不正問題は、他業界でも起きる可能性がある。そこには日本企業の「ブルシット・ジョブ」が関係しているが、どういうことかというと……。(2024/6/12)

販売/調達業務効率化ソリューション:
PR:自動車サプライヤーが苦しむ煩雑な販売・調達を簡略化 内示や変更を一元管理
100年に1度という変化の中、自動車サプライヤーは既存業務の抜本的な効率化が求められている。煩雑さの解消を特に要求されているのは販売、調達業務だ。どのような取り組みが必要なのだろうか。(2024/6/12)

仮想化と4ポート搭載で:
自動運転車のストレージを「一元化」するMicronの新SSD
Micron Technologyは2024年4月に、新しいストレージデバイス「4150AT SSD」を発表した。4つのポートと仮想マシン対応で、自動車に「集中型ストレージ」を提供するという。(2024/6/11)

製造マネジメントニュース:
国内自動車メーカー7社の取引先は約6.3万社、中小企業が多数
東京商工リサーチは国内自動車メーカー7社の取引先調査の結果を発表した。1次、2次を含めた取引先の合計は、重複を除いて全国に6万9860社あることが分かったという。(2024/6/11)

車載セキュリティ:
他社提携により自動車APIへの攻撃に対する広範なセキュリティを提供
VicOneは、42Crunchとの提携により、ソフトウェア定義車両およびコネクテッドカーのエコシステムにおけるAPIのセキュリティを強化する。(2024/6/11)

自動車メーカーの「型式指定」問題、6万社超に影響も 取引先の最多は「トヨタ」の4.8万社
東京商工リサーチが調査結果を発表した。(2024/6/11)

電動化:
自転車やドローンにも燃料電池を、樹脂セパレーターの成形を2秒で
トヨタ車体は、乗用車よりも小型なモビリティ向けに燃料電池(FC)のセパレーターを開発中だ。(2024/6/10)

28年も放置されていたフェラーリが…… 老紳士の大切なクルマをピカピカに仕上げた洗車のプロに「細部まで素晴らしい」「とても美しい」の声
思い出が詰まったクルマ。(2024/6/9)

浜田ブリトニー、普通自動車免許証ゲットもある部分に注目が集まる 「ゴールドになってるのはなぜ??」
おめでとうございます!(2024/6/7)

SiCパワーモジュール性能を最適化:
トラクションインバーター開発でNXPとZFが提携
NXP Semiconductorsは、電気自動車(EV)に向けたSiC(炭化ケイ素)ベースの800Vトラクションインバーター開発で、自動車部品を製造するドイツZF Friedrichshafenとの提携を発表した。(2024/6/7)

高根英幸 「クルマのミライ」:
「マツダの快進撃」はまだまだ続く? 認証不正発覚から襟を正して未来を描けるか
マツダは2023年度、過去最高の業績だった。販売が好調だからだ。ユーザーを引き付けるポイントは3つある。トヨタ、スバルとの共同会見でもエンジンの未来を感じたが、その矢先に認証試験不正が発覚。日本の自動車業界は根本から変わらないといけない。(2024/6/7)

人とくるまのテクノロジー展2024レポート:
SDV実現の鍵となる車載イーサネットへの対応はどこまで進んでいるのか
SDV(ソフトウェア定義自動車)の実現の鍵になるとみられているのが車載イーサネットである。本稿では、「人とくるまのテクノロジー展2024 YOKOHAMA」で半導体メーカーや電子部品メーカーなどが展示した、車載イーサネットを中心とする最新の車載ネットワーク関連ソリューションを紹介する。(2024/6/6)

ソフトバンクが「テラヘルツ帯」通信の実証実験 クルマの通信が劇的に変わる?
ソフトバンクが6月4日、未活用の周波数帯「テラヘルツ帯」を活用した無線通信の実証実験を公開。Beyond 5G/6G時代に向けた研究開発の進展を示した。(2024/6/6)

EVなのに“エンジン音” 韓国ヒョンデ、「IONIQ 5 N」発売 858万円
韓国の大手自動車メーカー、現代自動車(ヒョンデ)は5日、電気自動車(EV)「IONIQ 5 N(アイオニックファイブエヌ)」を日本で発売した。(2024/6/5)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「そんなクルマに乗らなければいいのに」に負けない
「乗らない」「諦める」以外の選択ができるようになりたい。(2024/6/5)

車載ソフトウェア:
SDV向け基盤ソフトウェアの実証に向け協業を発表
ウインドリバーとエレクトロビットは協業し、SDV(ソフトウェア定義自動車)向け基盤ソフトウェアを実証する。安全かつ柔軟な高性能ECUを構築することで、自動運転向けドメインコントローラーの開発を支援する。(2024/6/5)

トヨタなど相次ぐ認証不正、経済に下押し圧力 規定とメーカーの安全意識にギャップ
トヨタ自動車の子会社のダイハツ工業による認証不正を受けた自動車メーカーの型式指定に関する自主調査で6月3日、トヨタやマツダなど5社で新たな不正行為が発覚したことは、車の品質を裏付ける認証制度の信頼性を揺るがす事態だ。(2024/6/4)

実装面積や設計期間を大幅削減:
タイミングデバイスの「限界突破」、MEMS振動子内蔵のクロックジェネレーター
SiTimeは2024年5月、シリコンMEMS振動子を内蔵したクロックジェネレーターIC「Chorus(コーラス)」を発表した。発振回路やクロックを統合したことで、タイミングソリューションの実装面積を削減できる他、設計期間も短縮できる。AI(人工知能)データセンターを主要ターゲットとし、産業機器や自動車での活用も見込む。(2024/6/4)

品質不正問題:
メーカー5社が型式申請の不正行為を報告、認識不足が背景に
国土交通省は複数の自動車メーカーから型式指定申請における不正行為の報告があったと発表した。不正行為があったのは、マツダ、ヤマハ発動機、ホンダ、スズキ、トヨタ自動車の5社だ。(2024/6/4)

住友商事とJAL、「空飛ぶクルマ」運航の新会社設立
住友商事と日本航空は6月3日、「空飛ぶクルマ」こを日本で運航する新会社「株式会社Soracle」(資本金2億円)を折半出資で設立した。(2024/6/3)

EVの出遅れが指摘される日本自動車メーカー、“逆襲”なるか
日本の自動車メーカーの逆襲が始まった。電気自動車(EV)での出遅れが指摘されるなか、トヨタ自動車などが環境性能を高めた内燃機関(エンジン)の開発を継続すると発表した。(2024/6/3)

日産、販売100万台増へ「新車攻勢」 “台数重視”の思わぬ落とし穴とは?
100年に一度の変革期を迎える自動車業界で、日産自動車はどのようにして乗り切っていこうとしているのか。その販売戦略と目標について解説します。(2024/6/3)

製造マネジメントニュース:
自工会が適正取引に向けた自主行動計画を改訂、日産も調査結果を発表
日本自動車工業会は適正取引推進の方針に基づく「適正取引の推進と生産性・付加価値向上に向けた自主行動計画」とその実効性を高める「適正取引の推進と生産性・付加価値向上に向けた自主行動計画」を改訂した。(2024/6/3)

材料技術:
自動車塗装工程のCO2排出量を削減できる塗料転写シートを開発
積水化学工業は、自動車の塗装に用いる「塗料転写シート」を開発した。シート化した塗料を転写することで塗装ができるため、塗装工程におけるCO2排出量を削減できる。(2024/6/3)

メカ設計インタビュー:
クルマが買える値段で住宅を提供する――3Dプリンタが業界変革の起爆剤に
3Dプリンタ住宅メーカーのセレンディクス 執行役員 COO(最高執行責任者)の飯田國大氏に、住宅産業をロボット化する狙いや、その中での3Dプリンタの役割、今後の取り組みなどについて話を聞いた。(2024/6/3)

FAニュース:
自動車メーカーらの活用が進むアマダのInnovation LABO、新たなビジネスの芽も
アマダはアマダ・グローバルイノベーションセンター(AGIC、神奈川県伊勢原市)を報道陣に公開し、AGICにおける取り組みや最新製品を説明した。(2024/5/30)

自動車メーカー生産動向:
中国の苦戦、認証不正、北米の好調……2023年度の新車生産を振り返る
長らく続いた半導体の供給不足の緩和や北米を中心とした旺盛な需要などにより自動車生産の回復が続いている。日系乗用車メーカー8社の2023年度の世界生産合計は、2年連続で前年度実績を上回った。(2024/5/30)

出光、ENEOS、トヨタ、三菱重工がカーボンニュートラル燃料の導入に向け連携 2030年頃の実現目指す
出光興産、ENEOS、トヨタ自動車、三菱重工業の4社は5月27日、自動車の脱炭素化に向けた「カーボンニュートラル(以下、CN)燃料」の導入・普及に向けて協業していくと発表した。日本国内で2030年頃のCN燃料導入を目指すという。(2024/5/29)

電動化:
自動車メーカー3社でエンジンの重要性を宣言、仕入先へのメッセージ
トヨタ自動車とSUBARU、マツダはカーボンニュートラルの実現と電動化に対応したエンジン開発の方針を発表した。(2024/5/29)

脱炭素:
トヨタ、出光、ENEOS、三菱重工で自動車にカーボンニュートラル燃料
出光興産、ENEOS、トヨタ自動車、三菱重工業は自動車向けカーボンニュートラル燃料の導入と普及に向けた検討を開始した。(2024/5/28)

プロダクトInsights:
スズキ、ハスラーからタフな新モデル発売 人気車種のラインアップを強化
スズキは5月24日、軽乗用車「ハスラー」を一部仕様変更するとともに、新モデル「ハスラー タフワイルド」を発売した。一部仕様変更では、LEDヘッドランプを全車標準装備とした。(2024/5/28)

Honda「CIVIC TYPE R」のスマホケースに「FL5」カラーを追加 「FREED」「NSX Type S」ケースも
エンターテインメントマーケティングは、自動車用塗料を使って実車のカラーを再現したiPhone/スマートフォンケースへ「CIVIC TYPE R(FL5)」の新色を追加。あわせて「FREED」「NSX Type S」も追加する。(2024/5/27)

電動化:
日野自が描く駆動用バッテリーの“標準”、定置用も前提に設計
日野自動車は「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」において、電動車の駆動用バッテリー向け「標準電池パック」のイメージモデルを出展した。(2024/5/27)

人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA:
ヘッドレストでロードノイズを軽減、消音効果は15dB
TDKは、「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」(2024年5月22〜24日/パシフィコ横浜)に出展し、自動車のヘッドレスト部分に組み込める「消音空間ソリューション」を展示した。(2024/5/28)

電子ブックレット(オートモーティブ):
軽EV振り返り
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、軽自動車タイプのEV(電気自動車)に関する記事をまとめた「軽EV振り返り」をお送りします。(2024/5/27)

製造マネジメントニュース:
原価改善は「一緒に生産性や競争力を上げていくため」、適正取引を徹底
日本自動車工業会は適正取引に関する自工会方針と今後の取り組みを発表した。(2024/5/24)

照射ビームの形状調整機能も実装:
6kW青色半導体レーザー光源、島津製作所が開発
島津製作所は、出力6kWの青色半導体レーザー光源「BLUE IMPACT」を開発した。この光源には加工対象に合わせ照射ビームの形状を調整できる「オンデマンドプロファイル制御技術」を実装している。EV(電気自動車)用部材で要求が高まる純銅材の溶接加工などの用途に向ける。(2024/5/24)

営業用貨物自動車の2030年度の需給ギャップを予測 月に約11.5日分の荷物が運べない恐れも
矢野経済研究所は国内の物流業界に関する調査を実施し、2030年度における営業用貨物自動車の貨物輸送に関する需給ギャップの予測を発表した。(2024/5/23)

「人とくるまのテクノロジー展2024」で展示:
1台のワイヤレス充電器でMPP/EPP両規格に対応できるパターンコイル、TDK
TDKは「人とくるまのテクノロジー展2024」で、ワイヤレス充電規格であるMPP規格とEPP規格の両方に対応した薄型パターンコイルを展示する。1つの充電器でQi準拠の全てのスマートフォンを最大15Wで高速充電できるパターンコイルは「世界で初めて」(TDK)だという。自動車内の充電スポットなどへの利用を想定する。(2024/5/22)

米政府の対中関税引き上げ、日本にも深刻な影響?
ジョー・バイデン米政権は、電気自動車(EV)など中国製品に対する関税を引き上げると発表した。米大統領選でドナルド・トランプ陣営への対抗策という見方もあるが、中国の産業は打撃を受けるのか。そして日本はどのような影響があるだろうか。(2024/5/21)

電動化:
タイにおける電動車事業の提携に向けた検討開始、現地のCN促進に貢献
三菱自動車とミツビシ・モーターズ(タイランド)は、タイ石油、そのEV関連統括会社であるアルン・プラスと電動車事業の提携に向けた協議開始に合意した。タイにおけるカーボンニュートラル促進に貢献する。(2024/5/21)

藤本美貴、高級車テスラ「Model X」をぶっちゃけ採点 高評価も「唯一嫌いなところ」を2つ挙げる
未来の車だ。(2024/5/20)

物流のスマート化:
ETC2.0プローブデータを用いたトラック滞留時間可視化サービスを提供
SOMPOリスクマネジメントおよび沖電気工業は、ETC2.0プローブデータを用いたトラック滞留時間可視化サービスの提供を開始した。また、同データを用いた自動車事故査定業務の実証実験を実施する。(2024/5/20)

「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」で展示:
アルミホイルより薄い! 厚さ6μmの低周波ノイズ対策用パーマロイシート
TDKは2024年5月16日、低周波ノイズ対策用の超薄型パーマロイシート「IPM series」の販売を開始した。高透磁率材「パーマロイ合金」を使用したもので、自動車の電動化に伴って増加する低周波ノイズの遮蔽に貢献する。(2024/5/20)

脱炭素:
日産は2030年までにアルミ部品の全量を低CO2アルミに置き換え
日産自動車は2030年までにアルミニウム部品の全量を低CO2排出のアルミニウムに置き換える。(2024/5/17)

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