松屋が、松屋を……! エイプリルフールに企業公式の投稿が続々→“楽しいウソ”に「コレは笑える」「素敵なコラボ」【エイプリルフールまとめ】
思わず笑顔。(2025/4/1)
4月1日施行:
「しつこく名前を連呼」「怒鳴られた」──これってカスハラ? 東京都「防止条例」で何が変わる?
4月1日から、東京都が「カスタマー・ハラスメント防止条例」(以下、カスハラ防止条例)を施行します。本条例では、あらゆる場面でのカスタマーハラスメント(以下、カスハラ)を禁じており、カスハラの定義を詳しく解説しています。(2025/4/1)
日本のスタバは、なぜ「絶好調」なのか 米国本社が不調なのに、成長を続けられているワケ
カフェチェーンとして人気のスターバックス。国内では店舗数を順調に拡大し、業績も好調な一方で世界に視野を広げると、実は近年不調にあえいでいる。なぜ、日本のスタバだけが好調なのか。(2025/3/31)
羽田卓生のロボットDX最前線(9):
目指すのは省人化ではなく売上増、小売業向け”黒子”ロボは現場に何をもたらす?
「ロボット×DX」をテーマに、さまざまな領域のロボットを活用したDXの取り組みを紹介する本連載。第9回は、小売店舗向けに特化したロボットを開発する「MUSE(ミューズ)」のソリューションを取り上げる。(2025/3/31)
資さんうどん、埼玉に初出店へ 「北鴻巣店」はどんな店?
北九州市を中心にうどんチェーン店を展開する「資さんうどん」が、埼玉県に1号店を出店する。場所は……。(2025/3/30)
すき家、異物混入で全店一時閉店へ わずか1週間で2度の謝罪
牛丼チェーン大手の「すき家」を運営するゼンショーホールディングスは29日、昭島駅南店で28日に提供した商品に虫が混入していたと発表、謝罪した。(2025/3/29)
「ネズミ混入」すき家、今度は東京の店舗で「害虫」混入…… ほぼ全店が一時閉店へ「深くお詫び」
害虫対策で一時閉店へ。(2025/3/29)
DEI施策を撤回する企業【後編】
マクドナルドやウォルマートが模索する「多様性」撤回の“新戦略”とは?
米国企業が次々とDEI関連のポリシーを変更する中、マクドナルド、ウォルマートなどの企業は「DEI」という用語の使用を避け、別の道を模索し始めている。これらの動きは企業の本質的な方向転換と言えるのか。(2025/3/29)
2024年の10大セキュリティニュース【前編】
攻撃集団の撲滅からMicrosoft批判まで――2024年のセキュリティ界5大激震
さまざまなセキュリティニュースが飛び交った2024年。国際的な捜査機関がランサムウェア集団を壊滅させた鮮やかな手法や、米政府機関がMicrosoftのセキュリティ文化を厳しく批判した事例を紹介する。(2025/3/28)
「宗教ではなく文化を築く」 Shake Shackの親会社が従業員の体験を重視するこれだけの理由
シェイクシャックの創業者ダニー・マイヤー氏は、顧客体験は従業員体験と密接に関連していると述べる。従業員が幸せでない限り、顧客に良い体験を提供することは難しいとし、強いチームワークを重視。(2025/3/27)
ショッピングバッグと結束バンドで、アップサイクルに挑戦→完成品に反響 「素晴らしい!」「魔法使いのよう」【米】
お見事!(2025/3/27)
「またモスが狂ってる」 モスバーガーの作る“卒業アルバム”に困惑 公式の暴挙に「笑いすぎてお腹痛い」【企業公式記事:3選】
一部では顔の良いオニオンフライを見つける声も。(2025/3/27)
あらゆる外食チェーン店がそろっている“最強の街”が「夢のよう」と話題 「文字通り衣食住全部そろう」
今日は何食べようかな。(2025/3/27)
廣瀬涼「エンタメビジネス研究所」:
「ご当地VTuber」人気、じわり拡大 大手事務所や企業VTuberにない「強み」
「ご当地VTuber」がじわじわ存在感を増している。大手事務所や企業VTuberほどの資金はないが、彼らにはない「強み」があり……。(2025/3/27)
「価格据え置き」でどこまで耐えられる? サイゼが物価高でも値上げせずにいられる理由
飲食チェーン各社で値上げが続く中、耐え続けているのがサイゼリヤだ。同チェーンはさまざまな努力を駆使して、庶民の味方であり続けている。今回はその戦略を深掘りする。(2025/3/27)
「攻めるな!」 松屋、次回コラボの“シルエット”を公開 世界的人気キャラに「個人的には最強」「オトナ女子にも刺さるやつ」
愛をこめて。(2025/3/26)
スピン経済の歩き方:
「すき家」は、なぜ2カ月も“ネズミ混入”を伏せたのか? 対応の遅れが招いた大炎上
すき家の「みそ汁」にネズミが混入していたこと認めたゼンショーHDだが、発覚から発表まで2カ月間もあったことで「陰謀論」が再燃している。危機管理のプロから見ると、これは不思議なことではなく……。(2025/3/26)
あれ、ローソンだよね……? 街中で見掛けた“記憶と違う姿”が1300万表示 次々集まる写真に「どれもすごい」「初めて見た」
町に溶け込んでいる。(2025/3/23)
すき家の「みそ汁」に異物 ネズミ混入で運営会社が謝罪と対策発表
牛丼チェーン大手の「すき家」で提供したみそ汁の中にネズミの死骸が入っていたとするグーグルマップのクチコミやこれを取り上げた報道があり、運営するゼンショーホールディングスは22日、同社のホームページ上で事実であると認め謝罪した。(2025/3/22)
「昔のミスド食べたい」 15年以上前の“ミスドのドーナツ”に根強いファンの人気 「あ、これおいしかった」
食べてみたい。(2025/3/23)
週末前に「へえ」な話:
なぜ、ルクア大阪にスタバが「6店」もあるの? それでも売上が好調の秘密
JR大阪駅直結の商業施設「ルクア大阪」に、スタバが6店舗もある。「なぜ6店舗も?」と思われたかもしれないが、売り上げは好調のようで……。(2025/3/20)
再開発に成功した街・下北沢 高層ビルで安易に”稼がない”発想はなぜ生まれたのか
さまざまな場所で行われる再開発。疑問視されるものも多い中で、下北沢が「成功例」として注目を集めている。(2025/3/20)
ファミマが「ふるさと納税」、最低1000円から 「“冷蔵庫”代わりとしても」
コンビニチェーンとして初めての試みとなる。(2025/3/18)
マーケターができることは?
DEIを廃止したら売り上げが減った──消費者の怒りを買った“根本的な理由”とは?
トランプ大統領が連邦政府のDEI施策を廃止する動きに呼応し、一部の企業がDEI施策の縮小や取りやめを発表した。そうした中、消費者の反発を買い、ボイコットに直面した企業もある。(2025/3/18)
「好感度高い」 大谷翔平が投稿したミスド商品の“チョイス”に大反響続出 「お菓子選びも一流」「同じ種類買って帰った」
なんか憧れる。(2025/3/16)
「ばり馬」は通用するか:
吉野家の「ラーメン」欧州1号店の反響は? なぜ牛丼ではなくラーメンを選んだのか
吉野家ホールディングスがラーメン事業を加速させている。人気ラーメン店をグループ化して、「牛丼」「うどん」に次ぐ“第3の収益源”に育てていく方針だ。2024年10月には子会社のウィズリンクを通じて欧州に初進出、どんな反響があるのか。(2025/3/16)
すき家、牛丼並が450→480円に 今年度3回目の値上げ
牛丼チェーン店のすき家は3月18日から、一部商品について値上げすると発表した。すき家の値上げは、昨年4月と11月に続き、今年度で3回目となる。(2025/3/14)
バーガーキング、一部店舗でPayPayが使えるように 「今まで導入できておらず申し訳ない」
ハンバーガーチェーン「バーガーキング」の一部店舗に、バーコード決済「PayPay」が導入された。(2025/3/13)
アプリ障害起こしたバーガーキングが“詫びクーポン” 「先日はごめんなさい、サーバ増強したので今度は耐えられるか確かめます」
ハンバーガーチェーン「バーガーキング」を展開するビーケージャパンホールディングスが、3月17日から“少し変わった理由”でクーポンを配布する。(2025/3/13)
なぜ、お米がここまで高騰したのか 3つの要因
農林水産省が10日、政府備蓄米の放出に向けた入札を実施した。外食産業関係者はコメ価格の高騰を冷やす契機になることを期待する。(2025/3/11)
「オールジャンル」より「特化型」 ラーメンチェーン「上場第2世代」の現状
これまで、株式市場に上場している企業のラーメンチェーンといえば、「オールジャンル」が多かった。一方、ここ10年では、ラーメンの種類を絞ったチェーンを展開する企業の上場が目立つ。そうした新参チェーンの現状をまとめる。(2025/3/11)
コメ高騰が引き起こす、外食産業の価格転嫁と客離れ
コメ価格の高止まりは外食産業にも影響を及ぼしている。(2025/3/10)
秋葉原の書店レシートに描かれた“古のネット民なら分かるもの” かつての空気感を知るユーザーから称賛「なんかホッとする」「このくらいの感じでちょうどいい」
ktkr。(2025/3/9)
「ウソやろ」 松屋の“530円丼”、衝撃的なビジュアルにネット騒然 「コレで良いんだよ丼」「開き直り感がすごい」
シンプル。(2025/3/7)
モスのテリヤキチキンバーガーを自宅で再現してみたら…… “まさかのボリューム感”に「うまそう」「最高」
照り焼き好きには夢のような光景。(2025/3/7)
サントリー、“ボス”ブランドで新カテゴリー紅茶投入 「午後の紅茶」1強市場切り崩しへ
サントリー食品インターナショナルは6日、缶コーヒーで知られる「ボス」シリーズのブランドで、新たな紅茶カテゴリーに位置付ける「クラフトボス 世界のTEA」を18日から順次発売すると発表した。(2025/3/6)
190億円を調達:
Googleが“韓国で唯一”投資 学習アプリ「QANDA」運営元Mathpressoの実力
AIを活用した学習プラットフォームQANDAを運営し、Googleが韓国で唯一投資したソウル発のエドテックスタートアップMathpressoの共同創業者 兼 CEOのRay Lee氏に、今後の展望を聞いた。(2025/3/6)
電通社長に聞く「営業の極意」 クライアントのニーズを理解する秘訣とは?
dentsu JapanのCEOで、電通社長も務める佐野傑氏に、若かりし頃に学んだ「営業の極意」を聞いた。(2025/3/5)
東池袋1丁目の区道が「アニメイト通り」に 豊島区が発表
豊島区は3日、東池袋1丁目を南北に走る区道の通称名を「アニメイト通り」に設定したと発表した。(2025/3/3)
はなまるうどんと鉄道会社がコラボ→“ある席”に座っていると見られる“まさかの景色”に「ぜひ乗らなくては!!」
うどんが食べたくなる。(2025/3/3)
小売・流通アナリストの視点:
東海地方の雄・バロー、スーパー激戦区の関東に進出へ 「十分に勝算あり」と言えるワケ
東海地方を本拠地とするスーパーのバローが着実に存在感を増している。その成功の背景にはどんな戦略があるのか……。(2025/3/3)
バーガーキング、またアプリでシステム障害 25日から通算3回目【復旧済み】
ハンバーガーチェーン「バーガーキング」の公式アプリでシステム障害が生じている。2月25日から通算3回目。(2025/2/28)
がっかりしないDX 小売業の新時代:
電子処方箋、なぜ広がらない? 実体験から読み解く医療DXの課題
2023年1月から運用がスタートした電子処方箋。Amazonファーマシーのサービスを実際に筆者が利用してみた体験を通じて、電子処方箋運用の現状と課題について考える。(2025/2/28)
「廃棄される牛」に再び光を 仕入れコスト3分の1で黒毛和牛を提供可能に 社長が語った“苦い記憶”とは
複数回の出産を経験した牛は、低価格なペットフードに加工されるか、廃棄される運命にある……。そうした牛を再肥育して価値を高め、日本の食卓にきちんと届ける取り組みを、北海道の外食チェーンHIR(札幌市)が実施している。(2025/2/27)
すかいらーく、「電子レシート」本格導入 背景に「テーブル決済でもレシート欲しい」の声
すかいらーくHDは、2月から「すかいらーくアプリ」上で、「電子レシート」の本格運用を開始した。ペーパーレス推進のほか、テーブル決済の利用率向上も図る。(2025/2/26)
離島にも100均はあるの? → “感動の答え”が450万表示 「うそだろ?」「思わず二度見」
いざという時にも、生活の支えにも。(2025/2/26)
赤字にならないの? ドリンク1杯で何時間でも滞在可な「無人カフェ」のビジネスモデルに迫る
名古屋発の無人カフェチェーン「セルフカフェ」が話題だ。400円前後のドリンクを1杯購入すれば、何時間でも滞在できるカフェなのだが、このビジネスモデルで赤字にならないのだろうか? ビジネスモデルの謎と出店戦略を聞いた。(2025/2/26)
1年目はつらい。2年目もたぶんつらい。でも……:
なぜ、星野リゾートの「成長の足かせ」だった情報システム部は、基幹システムを再構築できたのか
宿泊施設の基幹システム再構築にチャレンジしている、星野リゾート 情報システムグループ。ホテル業界特有の「解決しにくい本質的な課題」解決までの道のりは、10年にわたる歳月と試行錯誤の繰り返しだった。(2025/2/25)
名古屋発の「無人カフェ」 なぜ、4万人も集客できているのか?
2022年に名古屋で開業した「無人カフェ」で話題だ。35店舗を運営しており、毎月4万人が訪れる。なぜ、そんなに集客できているのか?(2025/2/25)
地域経済の底力:
広島発の「石窯パン」 タカキベーカリーが“右肩上がり”を続ける秘密
2025年で発売20周年を迎える「石窯パン」シリーズを販売するのが、広島市に本社を置くタカキベーカリーだ。事業は長年右肩上がりを続けていて、とりわけコロナ禍では内食需要の高まりも相まって大きく伸長した。地方企業ならではの苦労もあったという誕生秘話に迫る。(2025/2/21)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。