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「発電機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「発電機」に関する情報が集まったページです。

リテール&ロジスティクス:
東京・品川で延べ17.4万m2のマルチテナント型物流施設が竣工、JR貨物
日本貨物鉄道は、東京都品川区の「東京貨物ターミナル」駅構内で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「東京レールゲートEAST」が2022年7月15日に竣工したことを発表した。これにより、東京レールゲートEASTと、先行稼働した「東京レールゲートWEST」「DPL札幌レールゲート」を併用するとともに、JR貨物グループ各社の機能を結集し、入居テナントに対する集荷、配達、保管、荷役、梱包、流通加工などの物流関連事業をまとめた総合物流サービスの提供が可能になる。(2022/8/12)

いすみ鉄道が“冷房使用中止”して運行、原因は発電機の故障 「時代に逆行」「地獄やんけ」と阿鼻叫喚に
【追記あり】冷たいおしぼりサービスを……!(2022/8/2)

月刊乗り鉄話題(2022年7月版):
これ電車? ディーゼルカー? 電車警察な人も気になる“ハイブリッド”な特急「ひだ」に乗ってきた
ハイブリッドな電車って、さてどういうことでしょう? 注目の新型車「HC85系」、要チェックです!(2022/7/28)

稼働率「99.999%」が意味すること【後編】
「稼働率99.999%」のインフラを実現する“5つのステップ”
企業がクラウドサービスだけではなく、オンプレミスインフラも含めたインフラ全体の稼働率を「99.999%」に近づけるためには、何をすればよいのか。5つのステップを説明する。(2022/7/27)

自然エネルギー:
「マイクロ水力発電」で浄水場を再エネ電源に、落差34.7メートルで67世帯分を発電
新潟県上越市にある「柿崎川浄水場」で、小さな水車を使う「マイクロ水力発電」を活用した発電事業がスタート。事業主体はダイキン工業の子会社でマイクロ水力発電システムを全国展開しているDK-Powerだ。(2022/7/26)

四国電力が電力需給計画にAIを活用 「予測はそもそも外れるもの」という考え方に基づく計画立案とは?
電力大手の四国電力がAIを活用した電力需給計画立案システムの運用を開始した。需給計画立案という専門性の高い領域にAIを導入することで、どのようなメリットが生まれるのか。(2022/7/26)

第4回 建設・測量生産性向上展:
CO2を排出せずに電気を生む、工事現場に適した燃料電池式のデンヨー製発電装置
工事現場では、工事内容や期間などに応じて、さまざまなタイプの発電機が導入されている。従来は、発電能力で選ばれていた感がある発電機だが、昨今は環境に配慮したタイプにも注目が集まっている。工事現場周辺への影響を抑えるため“静音”や“低振動”をアピールする発電機は現在でも多いが、最近は加えて、燃料電池タイプの製品も登場している。(2022/7/22)

電動化:
発電専用だけど可変圧縮比でターボ、欧州で受け入れられる「e-POWER」のために
日産自動車は2022年7月20日、SUV「エクストレイル」をフルモデルチェンジして発表した。(2022/7/21)

製造マネジメントニュース:
3分社するGE、各社の名称はGEヘルスケア、GEベルノバ、GEエアロスペースに
GE(General Electric)は、2021年11月に発表した同社の事業をヘルスケア、エネルギー、航空の3つに分社する方針に沿って、各社の名称やコーポレートカラーなどについて決定したと発表した。ヘルスケア事業はGE HealthCare(GEヘルスケア)、エネルギー事業はGE Vernova(GEベルノバ)、航空事業はGE Aerospace(GEエアロスペース)となる。(2022/7/20)

電動化:
軽商用EVを2023年度に市場導入、スズキダイハツトヨタで共同開発
Commercial Japan Partnership Technologies(CJPT)は2022年7月19日、商用バンタイプの軽EV(電気自動車)と小型トラックタイプのFCV(燃料電池車)の開発を発表した。軽商用バンEVは2023年度に、小型トラックFCVは2023年1月以降に市場導入を目指す。(2022/7/19)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県春日部市で延べ1.9万m2の物流施設が竣工、ロジランド
ロジランドは、埼玉県春日部市で計画を進めていた物流施設「LOGI LAND 春日部II」が竣工したことを公表した。LOGI LAND 春日部IIは2022年6月30日に角川流通倉庫へ引き渡しされた。(2022/7/19)

プロジェクト:
東京・港区で延べ14.8万m2の新築分譲マンションを開発、三井不動産レジデンシャルら
三井不動産レジデンシャルは、三菱地所レジデンスとともに、「(仮称)港区三田一丁目計画」として、東京都港区で開発を進める新築分譲マンションの名称を「三田ガーデンヒルズ」に決定した。三田ガーデンヒルズは、三井不動産グループと三菱地所グループが都心で開発する分譲マンションとして、東京都渋谷区の分譲マンション「広尾ガーデンヒルズ」に続く2件目となる。(2022/7/15)

再開発:
新しい働き方・舟運を実現する延べ約55万m2の複合施設を東京・芝浦で開発、野村不動産
野村不動産と東日本旅客鉄道は、国家戦略特別区域計画の特定事業として推進している複合施設開発計画「芝浦プロジェクト」の詳細を2022年5月23日に発表した。(2022/7/12)

高根英幸 「クルマのミライ」:
クルマが壊れる3つの原因 故障のパターンとこれからの自動車社会に起こる変化
クルマのメンテナンスフリー化が進んでいる。新車から5年はオイル交換のほかは、燃料給油とタイヤの空気圧を管理する程度で走り続けることが可能なくらい、クルマの信頼性が高まっている。けれども機械や電子部品は永久に使い続けられるものではない。(2022/7/11)

緊急時の備えに:
「公衆電話」はどこにある? どうやって使う? 緊急時の備えに知っておくべきこと
KDDIと沖縄セルラー電話の携帯電話ネットワークの障害を受けて、公衆電話に注目が集まっている。しかし「どこにあるの?」「どうやって使うの?」といった声もある。そこで、知っておくべき情報(知識)をまとめようと思う。(2022/7/7)

エネルギー管理:
電力需給の状況は冬により一層厳しく、足下の状況と対策の見通しは
2022年6月に関東を中心に発生した電力需給の逼迫。今夏のみならず、冬もより一層厳しい状況になる見通しだ。この夏と冬の電力需給の見通し、そして対策の状況などをまとめた。(2022/7/6)

ZEB:
熊本県荒尾市の老人ホームの建て替えで「ZEB Ready」を実現、NECファシリティーズ
NECファシリティーズは、杏風会から、熊本県荒尾市にある老人ホーム「白寿園」の建て替え工事プロジェクトを受注し、建て替えを完了して、2022年4月末に引き渡しを完了した。建て替え後の白寿園は、快適な室内環境を実現しながら、建物で消費する年間の一次エネルギー収支をゼロにすることを目指し、「ZEB(Net Zero Energy Building)」シリーズ4分類のうち「ZEB Ready」に該当する。(2022/7/5)

リテール&ロジスティクス:
兵庫県神戸市で延べ4.5万m2の物流施設が満床で竣工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県神戸市で開発を進めていた物流施設「プロロジスパーク神戸3」の竣工式を2022年6月30日に行った。医療機器商社である宮野医療器や国内大手3PLと賃貸借契約を締結済みだ。宮野医療器は、プロロジスパーク神戸3の関西中心部へのアクセス利便性や防災性の高い立地を評価し入居を決定した。(2022/7/5)

製造ITニュース:
安定的で経済的な発電計画をAIが立案、グリッドと四国電力がシステム開発
グリッドは2022年6月23日、デジタルツイン、AI最適化開発プラットフォーム「ReNom Power」を活用して、四国電力と開発を進める電力需給計画立案システムを、同年7月から運用開始すると発表した。電力需要予測や電力市場の価格といった各種変動量を考慮しつつ、特定の条件下で利益を最大化し得る発電計画の作成を自動で行う。(2022/7/4)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県草加市で延べ15.1万m2の物流施設が竣工し満床で稼働、プロロジス
プロロジスは、埼玉県企業局が整備する埼玉県草加市の草加柿木フーズサイトで、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク草加」の竣工式を2022年4月27日に開催した。今回の施設は、日本通運、スズケン、ヤオコーと賃貸契約を締結済みで、満床での稼働開始となる。(2022/6/28)

カーボンニュートラル:
高温排気ガスの拡散状況予測技術を開発、大成建設
大成建設は、オフィスビルなどに併設されている非常用発電機などから発生する高温排気ガスの拡散状況を高精度に予測する技術を開発した。これにより、建物周辺の安全性や住環境(温度や窒素酸化物の濃度など)に配慮した排気計画の策定が可能となる。(2022/6/27)

「不適切な販売どうして放置?」「5Gで特徴的なサービスがない」 KDDI株主総会で指摘、高橋社長の答えは?
KDDIは5月22日、第38期定時株主総会を開催した。2022年から2024年は5Gを中核に据えて事業変革を推進する。新中期経営戦略では、事業戦略を「サテライトグロース戦略」と位置付け、本格化を迎える5Gを中心に置き、通信を核とした注力領域を拡大していく。株主からの質問では、不適切な販売や3G停波後の影響、5Gサービスの今後について指摘があった。(2022/6/23)

Japan Drone 2022:
ドローンに搭載可能な超小型ガスタービン発電機、重量当たり出力で1kW/kgを達成
エアディベロップジャパン(ADJ)は、「Japan Drone 2022」において、大型ドローン向けの超小型ガスタービン発電機を披露した。(2022/6/22)

カーボンニュートラル:
NTT都市開発が福岡県で開発中の複合施設に再エネを導入、国際イニシアチブにも対応
NTT都市開発は、大成建設とともに、福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目で開発を進めている複合施設「博多イーストテラス」に、トラッキング付き非化石証書を利用した実質再生可能エネルギーを導入する。(2022/6/22)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県相模原市で延べ17.9万m2の物流施設が着工、三菱地所
三菱地所は、日本生命保険とともに、神奈川県相模原市中央区淵野辺で計画を進めてきた大規模マルチテナント型物流施設「(仮称)相模原市中央区淵野辺プロジェクト」の名称を「ロジクロス相模原」とした。今回の物件は、三菱地所が出資する特定目的会社と日本生命が事業主体となって開発している。(2022/6/21)

名古屋の新たなランドマーク:
名古屋・栄に約211メートルのシンボルタワー パルコや三菱地所などが着工
三菱地所、パルコ、日本郵政不動産、明治安田生命保険、中日新聞社の5社が、名古屋市中区錦三丁目において推進する「(仮称)錦三丁目25番街区計画」の新築工事について、7月1日に着工すると発表した。(2022/6/14)

I'll be back:
「ターミネーター」のモト・ターミネーターを、2022年のテクノロジーで解説しよう(後編)
スピルバーグが、手塚治虫が、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2022年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」。「ターミネーター」後編は、3と4を中心に解説する。(2022/6/14)

量産開始は2022年12月:
「どんな時も生産を維持」、ロームが筑後工場SiC新棟を公開
ロームは2022年6月8日、SiCパワーデバイスの製造拠点となるローム・アポロ筑後工場(福岡県筑後市)に完成した新棟(以下、SiC新棟)の開所式を開催した。(2022/6/9)

自動車業界の1週間を振り返る:
スクーター、子ども用のカート、ラジコンカー……小さな水素タンクを思い返す
さて、今週末は2022年スーパー耐久シリーズの第2戦となる富士24時間耐久レースが開催されます。バイオディーゼルエンジンや水素エンジンなどが市販車に近い状態で走るので、カーボンニュートラルに向けた各チームの試みが見どころの1つではないでしょうか。(2022/6/4)

インフィニオン FF900R17ME7_B11、FF750R17ME7D_B11、FF225R17ME7_B11:
1700V IGBT7搭載のモジュール3製品
インフィニオン テクノロジーズは、「EconoDUAL 3」パッケージに「TRENCHSTOP 1700 V IGBT7」を実装したモジュール3製品を発表した。新採用のチップ技術がdv/dtの制御性を高め、ダイオードの柔軟性や宇宙線に起因するFIT率も向上している。(2022/6/1)

自動車業界の1週間を振り返る:
EVの急速充電、V2H、日本の電源構成……東京電力から自動車業界へのメッセージ
日曜日ですね。1週間おつかれさまでした。暑くなってきましたね。今週は「人とくるまのテクノロジー展 2022 YOKOHAMA」(2022年5月25〜27日、パシフィコ横浜)が開催されていたので、横浜に足を運んだ方も多いのでしょうか。(2022/5/29)

プロジェクト:
大阪市中央区で延べ4.6万m2の複合施設を開発、JR西日本不動産開発
JR西日本不動産開発は、ヒューリックや竹中工務店、パルコとともに、「(仮称)心斎橋プロジェクト」として、大阪府大阪市中央区で複合施設を開発している。(2022/5/26)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタによる分散型モノづくりで世界を変革するMarkforgedが日本展開を強化
米Markforgedの日本法人であるマークフォージド・ジャパンは、東京都内で事業戦略説明会を開催。Markforged 社長兼CEOのシャイ・テレム氏と、2021年12月にMarkforgedの日本統括責任者に就任し、2022年5月12日付でマークフォージド・ジャパン 代表取締役社長となったトーマス・パン氏が登壇し、同社のビジネスと日本市場における戦略について説明した。(2022/5/25)

エネルギー管理:
2022年夏の“電力危機”をどう乗り越えるか、供給力と燃料の確保に向けた方策は
2022年度の夏も、厳しい電力需給となることが予想されている。政府では供給力の確保に向けた対策として、供給力と燃料の公募を検討している。今回は2022年度の夏に向けて検討が進む、kW公募とkWhの概要について紹介する。(2022/5/23)

リテール&ロジスティクス:
奈良県生駒郡安堵町で延べ3.7万m2の物流施設が着工、C&W
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは、奈良県生駒郡安堵町でマルチテナント型物流施設「LF奈良ANNEX」が着工したことを公表した。グループ傘下のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・アセットマネジメントは、奈良中央アネックスを通じて2022年4月27日に安全祈願祭を行った。(2022/5/20)

24年夏に先行開園予定:
JR大阪駅直結の「(仮称)うめきた公園」 三菱地所などが本格工事に着手
三菱地所を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は5月16日、大阪府・大阪市、都市再生機構と連携して、都市公園「(仮称)うめきた公園」の工事に本格着手すると発表した。(2022/5/18)

自然エネエルギー:
“台風発電”のチャレナジー、アストモスエネルギーと資本業務提携で風車拡販へ
台風でも発電可能な風力発電システムの開発を手掛けるチャレナジーが、LPG事業大手のアストモスエネルギーと資本業務提携を結んだ。戦略パートナーとして、チャレナジーの開発する風力発電システムの販売促進や、海上輸送におけるCO2排出量の削減への活用などに取り組むという。(2022/5/18)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

ウクライナIT企業の「経済的存続」を懸けた戦い【後編】
PC以外はクラウドへ 戦渦のウクライナでIT企業が実践する「事業継続計画」とは
ロシアのウクライナ侵攻が続く中、業務を継続しているウクライナのIT企業は、どのような事業継続計画を用意していたのか。SoftjournとDataArt Solutionsの事例を紹介する。(2022/5/16)

法制度・規制:
見直しが必須の「容量市場」、現状の課題と新たな制度設計の方針は
将来の電力供給力確保を目的に導入された「容量市場」。既に2020年に第1回の入札が行われたが、足元の電力市場環境の変化を受けて、制度設計の見直しが進められている。2022年4月25日に開催された第64回「制度検討作業部会」で議論された、容量市場の今後に関する検討内容を紹介する。(2022/5/11)

品質不正問題:
日本製鋼所子会社が発電機用部材で検査不正、製品部門が検査結果の書き換え指示
日本製鋼所は、同社子会社の日本製鋼所M&Eが製造するタービン、発電機用ローターシャフト、発電機用リテーニングリングの検査の一部で不適切行為があったことを発表した。内部通報からの抜き打ち調査で判明したもので、遅くとも1998年から検査における不正が繰り返し継続的に実施されていたという。(2022/5/10)

本田宗一郎の“先見の明” ……53年前の初代ダックスから新型「ダックス125」が受け継いだもの
23年ぶりに復活したかわいすぎる注目の新型バイク「ダックス125」! 初代ダックスの誕生には、あの本田宗一郎氏が当然深〜く関わっています。初代ダックスをデザインしたレジェンドに話を聞きました。(2022/5/7)

リテール&ロジスティクス:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ9.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の起工式を2022年3月30日に行った。入居予定の3PL企業は、北東北における拠点戦略の見直しに伴いプロロジスパーク盛岡への入居を決定した。(2022/4/28)

電動化:
大排気量の新開発ディーゼルエンジンで、マツダは「電動化の移行期」に打って出る
マツダは2022年4月7日、新世代ラージ商品群の第1弾となるクロスオーバーSUV「CX-60」の日本仕様を公開した。日本では2022年秋に発売予定だ。価格や販売目標について現時点では公開しなかったが、パワートレインは4種類設定し、既存モデルの「CX-5」の乗り換えから上質さを志向する新規ユーザーまで幅広くカバーする。(2022/4/8)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県加須市で延べ4.7万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2023年4月末の竣工に向け、埼玉県加須市でマルチテナント型物流施設「加須ロジスティクスセンター」の開発を進めている。(2022/4/4)

脱炭素:
ウーブンシティー隣接地でCO2フリー水素製造、ENEOSとトヨタが共同開発契約
ENEOSは2022年3月23日、トヨタ自動車が建設を進める「ウーブンシティー」において、CO2フリー水素の製造と利用を推進するための共同開発契約を、トヨタ自動車との間で締結したと発表した。2024〜2025年に予定するウーブンシティーの開所前に、隣接地での水素ステーション運営開始を計画する。(2022/4/6)

米EE Timesが創刊50周年:
半導体業界の「次の50年」に向けて――鍵はグリーン
米国EE Timesは2022年に、50周年を迎える。当社が創刊号を発行したのは、Intelが1971年11月に、近代のコンピュータ時代の先駆けとなるマイクロプロセッサを初めて発表してから、わずか数カ月後のことだった。(2022/3/31)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
電力需給逼迫にハラハラしながら停電への備えを再考、1人暮らしの理想と現実は
公的なリソースが必要な人に行き渡るよう、可能な限り自分の力で生き延びる準備をしておきたいのです。(2022/3/30)

プロジェクト:
福岡県福岡市で延べ1.6万m2のオフィスビルが着工、鹿島建設
鹿島建設は、2023年6月の竣工に向け、福岡県福岡市でオフィスビル「(仮称)鹿島中洲中島町オフィスビル」の開発を進めている。(2022/3/29)

【画像100枚】わくわくバイクいっぱい、お姉さんも意外とたくさん! 日本最大級のバイクの祭典「東京モーターサイクルショー2022」開幕
3年ぶり実開催、わくわくなバイクがいっぱいですよぉぉ! 東京ビッグサイトで3月27日まで。(2022/3/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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