• 関連の記事

「世界初」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界初」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
「世界初」の双方向開閉対応の高電圧直流リレー、家庭用蓄電システムなど想定
オムロンは2022年5月11日、高容量の家庭用蓄電システム向けの高電圧直流リレー「G9KB」を販売開始した。接点の定格がDC600V/50Aかつ、双方向開閉に対応したリレー製品は「世界初」(オムロン)という。(2022/5/19)

「世界初の冷えるゴミ箱」一般発売 -11℃、生ゴミ凍らせ匂い抑える
庫内を-11℃に冷やし、生ゴミなどの匂いを抑えるゴミ箱「CLEAN BOX」の予約受付がスタート。匂いを常温保管時の「2万6000分の1」に抑えられるとうたう。4万8180円。(2022/5/17)

世界初のEVタンカーに潜入 操縦はジョイスティック
世界初のEVタンカー「あさひ」が建造され、4月下旬に千葉から横浜までの初航海を行った。あさひは、騒音や振動、においなどが低減されており、船員の負担も少ないのも特徴だ。建造したのは、香川県丸亀市の興亜産業。(2022/4/28)

ジブリ「となりのトトロ」、ロンドンで世界初の舞台化、プロデューサーは久石譲 宮崎駿監督も快諾「久石さんがやるなら」
2022年10月8日から2023年1月21日まで上演予定。(2022/4/27)

組み込み開発ニュース:
電力損失がSiの20分の1、NTTが次々世代パワー半導体AlNのトランジスタ動作に成功
日本電信電話(NTT)は、SiC(炭化シリコン)やGaN(窒化ガリウム)を上回る次々世代パワー半導体材料として期待されるAlN(窒化アルミニウム)を用いたトランジスタ動作に成功したと発表した。AlNのトランジスタ動作に成功したのは「世界初」(NTT)だという。(2022/4/25)

導入事例:
横河電機とJSR、AIによる35日間の化学プラント自動制御
横河電機とJSRは、AIによる35日間の化学プラント自動制御に成功した。両社発表によると、世界初の事例になるという。高信頼性が求められるプラントの制御にAIを適用できることを実証した。(2022/4/25)

カメラとAIで人件費25%削減 トライアルGOが取り組む自動値下げや顔年齢確認の可能性
トライアルは4月20日、福岡県宮若市において新型店舗「トライアルGO脇田店 in みやわかの郷」をオープンした。「日本で初めて」という年齢確認付きの顔認証決済や、「世界初」という売り場カメラと電子棚札が連動する「自動値下げ」などを実現した「次世代型スマートストア」と位置づける。(2022/4/22)

学研が図鑑の制作中に新種を発見→「ガッケンホソカワゲラ」と命名しその図鑑に収録 そんなことってあるのか……
もちろん図鑑への収録は同書が世界初。(2022/4/21)

脱炭素:
燃料電池工場の電力を燃料電池でまかなう、パナソニックが「世界初」の実証施設
パナソニックは2022年4月15日、同社の草津事業所で、純水素型燃料電池などによって、工場消費電力を再生可能エネルギーで100%まかなうための実証施設「H2 KIBOU FIELD」の稼働を開始した。自家発電燃料として水素を本格的に活用し、工場の稼働電力をまかなう実証としては「世界初」(パナソニック)の試みだという。(2022/4/19)

蓄電・発電機器:
3つの電池で工場を「RE100化」、パナソニックが実証施設の運用をスタート
パナソニックが純水素型燃料電池と太陽電池を組み合わせた自家発電により、事業活動で消費するエネルギーを100%再生可能エネルギーで賄う実証施設の運用をスタート。本格的に水素を活用して工場で利用するエネルギーを100%再生可能エネルギー由来とする(RE100化)のは、世界初の試みになるという。(2022/4/18)

太陽光:
太陽光だけで稼働するEVステーション、「カーポート+蓄電池」で実現へ
中国電力は太陽光発電のみの電力で運用する「完全自立型EVシェアリングステーション」の実証事業を開始すると発表した。太陽光発電の電力のみで運用するEV(電気自動車)の充電ステーションに、カーシェアリングサービスを組み合わせた世界初の取り組みになるという。(2022/4/15)

約3億円で落札の世界初ツイートNFTが売り出されるも高値付かず(現在は約45万円)
2021年3月に世界初ツイートのNFTを約3億円で落札した所有者がこのNFTをオークションにかけている。約60億ドルで売りたいとしているが、終了24時間前の最高値は約45万円だ。(2022/4/14)

電動化:
デンソーの電動化製品が「bZ4X」と「ソルテラ」に採用、走行中除霜などで世界初
デンソーが新型EVであるトヨタ自動車の「bZ4X」とSUBARUの「ソルテラ」に採用された電動化製品について説明。新開発品としては、電流センサー、充電/電力変換/電力分配の各機能を集約したESU、大気中の熱をエアコンの熱源とする高効率エコヒートポンプシステム、乗員の膝元を暖める輻射ヒーターが採用された。(2022/4/14)

ドローン同士で相互通信、自律的に編隊飛行・衝突回避 NICTが世界初
ドローン同士が位置情報などを直接通信するシステムをNICTが開発。地上の操縦者を介さずに、自律的に編隊飛行・衝突回避する実証実験に世界で初めて成功した。(2022/4/12)

機械学習特化型プロセッサ:
「世界初」3次元Wafer on Wafer技術採用IPUの中身
 Graphcoreは2022年3月、TSMCと連携して開発した3D Wafer on Wafer(以下、WoW)技術を用いたIPU(Intelligence Processing Unit)「Bow IPU」を発表した。3D WoW技術を用いることで、既存製品とほぼ同じ製造コストでありながら処理性能を40%、電力効率を16%それぞれ向上している。今回、同社の日本法人グラフコア・ジャパンがこの新製品の詳細について語った。(2022/4/7)

Microsoftの「Windows Powers the Future of Hybrid Work」まとめ
Microsoftはハイブリッドワークに関するオンラインイベントを開催し、“世界初のクラウドPC”と称する「Windows 365」と「Windows 11」の新機能を紹介した。発表されたことを簡単にまとめた。(2022/4/6)

ドリキン土屋、「トレーラーヘッド」で決めた雪上ドリフトがマジSUGEEE 「世界初じゃないの?」「とんでもない戦いだ」
運転うまい人はどんなクルマでもドリフトできちゃうんですね♪(2022/4/4)

車両デザイン:
「フォーミュラドリフト」に参戦するGRカローラ発表、日本発売は2022年後半
トヨタ自動車は2022年4月1日、米国で新型車「GRカローラ」を世界初披露した。(2022/4/4)

最高出力224kW:
新型車GRカローラ、世界初披露 2022年後半に発売
TOYOTA GAZOO Racingは3月31日、米国カリフォルニア州ロングビーチにて、新型車GRカローラを世界初披露した。日本での発売は2022年後半を予定している。(2022/4/1)

40周年企画の“大本命”登場:
ワコム製「リニアペン」に世界初対応 第12世代Coreプロセッサ搭載の薄型タブレット「FMV LOOX」が6月中旬に登場
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)がCES 2022で披露したタブレットPC「FMV LOOX」が、日本では6月中旬に発売されることになった。クリエイターの利用を強く意識したモデルで、別売の純正スタイラスペンは世界初の「リニアペン」となっている。【更新】(2022/3/29)

世界初、水陸両用船の無人運行に成功 埼玉工業大
埼玉工業大学は、水陸両用船の無人運航の実証に世界で初めて成功したと発表した。(2022/3/22)

超速で答え合わせ!! ホンダ「ホーク イレブン(HAWK 11)」は本当にアフリカツインの兄弟だった!
3/19開幕 大阪モーターサイクルショーで世界初披露するホンダの新型車「HAWK 11」。気が早いと言われるのを承知で、答え合わせに挑んでみました。(2022/3/19)

蓄電・発電機器:
トヨタが水素貯蔵モジュールを世界初披露、FCV「ミライ」のタンクを活用
トヨタが樹脂製高圧水素タンクと水素センサー、自動遮断弁などの安全装置をパッケージ化した水素貯蔵モジュールのコンセプトモデルを世界初披露。燃料電池モジュールと組み合わせることで、水素を利用した電力供給システムをさまざまな場所に導入できるというコンセプトだ。(2022/3/17)

タイムアウト東京のオススメ:
香港発クラフトビールが世界初のタップルームを赤坂にオープン
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2022/3/15)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
軽自動車EVに再挑戦する日産・三菱の勝算
近々、日産と三菱自動車から、軽自動車のEVが発売される予定です。ただし、軽自動車規格のEVは、なにも今回が世界初というわけではありません。(2022/3/7)

あの“バブ”が復刻……だと!? ホンダが新型「HAWK 11」発表、大阪モーターサイクルショーで世界初公開
チラ見せ、謎の“ロケットカウル”。楽しみすぎるぞぉぉー。【更新】公式画像を更新(2022/3/19)

ウミガメの排せつ物から不織布マスク、世界初確認 5社中4社の市販マスクから環境ホルモンを検出
ウミガメが不織布マスクを摂食していたことが分かりました。(2022/2/16)

世界初の乗り物「DMV」の導入秘話 難条件をクリアできた理由は……? 徳島県・阿佐海岸鉄道
徳島県の阿佐海岸鉄道で世界初の乗り物DMVがデビューした。電車とバス双方の機能をもったDMVだが、実用化に踏み切ったのは阿佐海岸鉄道だけ。なぜDMVを走らせたのか。取材すると、温かいメッセージが聞こえてきました。(2022/2/14)

MONOist 2022年展望:
2022年こそ世界初の民間月面着陸が実現? 日本では新たな宇宙港の誕生も
2022年もさまざまな話題がある宇宙開発。今回は、「月面探査」「新型ロケット」「深宇宙探査」の3つをテーマに、2022年の動向を見ていきたい。(2022/2/9)

激化するTSMCとの競争:
Samsung、22年後半にGAA適用チップの商業生産開始
Samsung Electronicsは、世界初となるGAA(gate-all-around)プロセスを採用したチップの商業生産を2022年後半に開始する予定だと発表した。この新しいプロセスは、TSMCが最大の優位性を持つ5nmノードで用いられるFinFET技術に優るトランジスタ密度面の利点を備えているという。(2022/2/4)

徳島県・阿佐海岸鉄道:
世界初の乗り物「DMV」の導入秘話 難条件をクリアできた理由は?
関西とは、どのエリアを指すのでしょう。大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山の2府4県は定番ですが、府県域を超えた行政機関「関西広域連合」では鳥取と徳島を加えた2府6県を関西と定義しています。(2022/2/3)

核融合発電へ一歩 京大発ベンチャーが世界初の実証プラント建造へ
核融合関連の技術開発に取り組む京都大発のベンチャーが、核融合発電の実証実験プラントの建設を計画している。2023年中にも着工し、核融合反応で生じたエネルギーを発電用に転換する技術開発を進める。(2022/2/3)

実用化は2〜3年後:
「舐めると味がするテレビ」がスゴい! 世界初公開“進化版”を見せてもらった
『ドラえもん』に登場するひみつ道具「グルメテーブルかけ」を想起させるテレビがある。舐めると味がする「味わうテレビ」だ。「ピザ」の映像が映し出された画面を舐めると、ピザの味が楽しめるという。どういう仕組みなのか? 開発者に話を聞いてみたところ……(2022/2/2)

セルフレジを“空中ディスプレイ”で非接触に セブン-イレブン「世界初」実験
直接触れずに操作できる「空中ディスプレイ」技術を採用し、非接触で商品の読み取り・決済ができるキャッシュレスセルフレジ「デジPOS」を、セブン-イレブンが都内で実証実験。(2022/1/28)

「実証実験」の結果:
「無人船」は実現するのか 横須賀で「船長なし」の小型船が出港したよ
横須賀市の猿島で、ちょっと気になる実証実験が行われた。小型観光船による無人運航で、世界初の試みだ。で、結果はどうだったのかというと……。(2022/1/22)

最新スーパーEV「E-RA」世界初公開 「東京オートサロン2022」スバルのブースレポート S4やレヴォーグのSTI仕様コンセプトカーも
東京オートサロンに出展したスバルのブースレポート。(2022/1/20)

低消費電力AIチップ実現に向け:
Samsung、MRAMベースのインメモリコンピューティングを発表
Samsung Electronicsは2022年1月13日(韓国時間)、磁気抵抗メモリ(MRAM)のイノベーションを発表した。同社は、「単一のメモリネットワーク内でデータストレージとデータコンピューティングの両方を実行できる、世界初のMRAMベースのインメモリコンピューティングを実現した。このMRAMアレイチップは、低消費電力AI(人工知能)チップの実現に向けた次なるステップだ」と主張している。(2022/1/26)

シャープが新素材 密閉空間の湿度を狙い通りに
任意の湿度を保てる固形の商品は世界初という。電力を使わずに楽器や電子機器、食品などを最適な湿度で保管することが可能で、今春から企業向けに展開する。(2022/1/19)

シャープが新素材 密閉空間の湿度を狙い通りに
シャープが、密閉空間を任意の湿度に調整し、維持できる新素材を開発した。任意の湿度を保てる固形の商品は世界初という。電力を使わずに楽器や電子機器、食品などを最適な湿度で保管することが可能で、今春から企業向けに展開する。(2022/1/19)

コレは一体何だぁぁ! スバル、東京オートサロン2022で謎のスポーツカー「STI E-RA CONCEPT」世界初公開
「STI」エンブレムがキラリ! あれ、謎のクルマは「2台」あるようですね!【更新】(2022/1/14)

「発表前の新型SUV」世界初公開、F1マシンも来るよぉぉ! アルピーヌとルノーが東京オートサロンで新型車披露
MC版「アルピーヌ A110」もかっこいい!(2022/1/12)

小型観光船の自動運転に成功、世界初 船員不足の解消に期待
日本財団が、世界で初めて小型観光船の無人航行に成功した。横須賀市の猿島と新三笠桟橋の間、約1.7kmの距離を離着岸含め、無人運行した。この技術により、国内の船員不足の解消が期待できるという(2022/1/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
世界初! 道路も線路も走る「DMV」が登場して、何が変わろうとしているのか
2021年12月25日、徳島県と高知県を結ぶ「阿佐海岸鉄道」で、鉄道と道路を直通できるDMV(デュアル・モード・ビークル)の運行が開始された。旅客用としては世界初の実用化で、国内外から多くの乗りもの好きが訪れるだろう。しかし観光地になるためには、まだまだやるべきこともたくさんあると感じた。(2022/1/7)

組み込み開発ニュース:
高耐圧酸化ガリウムSBDの開発に成功、トレンチ型でアンペア級・1200V耐圧を実現
NEDOとノベルクリスタルテクノロジーは、「世界初」となるアンペア級・1200V耐圧の「酸化ガリウムショットキーバリアダイオード(SBD)」を開発したと発表した。今後は製造プロセスの確立と信頼性評価を進めて、2023年の製品化を目指す。(2021/12/27)

蓄電・発電機器:
世界初の「カーボン空気二次電池」を開発、再エネ向け大容量蓄電池への応用に期待も
東京工業大学の研究グループが、二酸化炭素(CO2)の電気分解により炭素として蓄電し、その炭素と空気中の酸素を用いて発電する「カーボン空気二次電池(Carbon/air secondary battery、CASB)システム」を開発。世界初のシステムで、再エネ向けの大容量蓄電池として期待できるという。(2021/12/23)

約15秒でモードチェンジ バスが線路を走る世界初のDMVの乗り心地
線路も道路も両方走ることができる夢の乗り物「デュアル・モード・ビークル」が、徳島県と高知県にまたがるエリアで営業運転を始める。DMVの本格的な営業運転は世界で初めて。全国から鉄道ファンや観光客を集めたいと期待を寄せている。(2021/12/20)

三井住友カード、落とした場所を探せる「Tile」搭載のクレカ発行 世界初
三井住友カードはSB C&Sと業務提携し、探し物トラッカー「Tile」を搭載したクレジットカード、「三井住友カード Tile」を共同開発した。12月16日から1500枚限定で予約を受け付ける。(2021/12/17)

組み込み開発ニュース:
ソニーの裏面照射型CMOSセンサーが「3階建て」に、飽和信号量2倍でDR拡大
ソニーセミコンダクタソリューションズは「世界初」(同社)の2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサー技術を開発した。光を電気信号に変換するフォトダイオードと信号を制御するための画素トランジスタの層を別々の基板に形成し積層することで、従来の裏面照射型CMOSイメージセンサーと比べて約2倍の飽和信号量を確保した。(2021/12/17)

蓄電・発電機器:
水素燃料100%でガスタービン発電、川崎重工がドイツで30MW級の実証実験へ
川崎重工がドイツのエネルギー会社であるRWE Generationと、30MW級ガスタービンでは「世界初」(川崎重工)という、水素燃料100%での発電実証について共同で検討を進めることに合意。2024年中の実証運転開始に向けた詳細協議を勧めているという。(2021/12/15)

真空もゆがむのか? ブラックホールの謎に迫る新衛星、NASAや理研などが打ち上げへ
 理化学研究所などの研究チームが参加する、米国主導の国際共同プロジェクトは12月9日に、新たな観測衛星「X線偏光観測衛星IXPE」を打ち上げた。IXPE衛星は、天体X線の偏光を高感度で観測できる世界初の衛星で、宇宙での多くの謎の解明を期待できる。(2021/12/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

EDN 海外ネットワーク

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.