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ZEB:
熊本県荒尾市の老人ホームの建て替えで「ZEB Ready」を実現、NECファシリティーズ
NECファシリティーズは、杏風会から、熊本県荒尾市にある老人ホーム「白寿園」の建て替え工事プロジェクトを受注し、建て替えを完了して、2022年4月末に引き渡しを完了した。建て替え後の白寿園は、快適な室内環境を実現しながら、建物で消費する年間の一次エネルギー収支をゼロにすることを目指し、「ZEB(Net Zero Energy Building)」シリーズ4分類のうち「ZEB Ready」に該当する。(2022/7/5)

リテール&ロジスティクス:
兵庫県神戸市で延べ4.5万m2の物流施設が満床で竣工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県神戸市で開発を進めていた物流施設「プロロジスパーク神戸3」の竣工式を2022年6月30日に行った。医療機器商社である宮野医療器や国内大手3PLと賃貸借契約を締結済みだ。宮野医療器は、プロロジスパーク神戸3の関西中心部へのアクセス利便性や防災性の高い立地を評価し入居を決定した。(2022/7/5)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県草加市で延べ15.1万m2の物流施設が竣工し満床で稼働、プロロジス
プロロジスは、埼玉県企業局が整備する埼玉県草加市の草加柿木フーズサイトで、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク草加」の竣工式を2022年4月27日に開催した。今回の施設は、日本通運、スズケン、ヤオコーと賃貸契約を締結済みで、満床での稼働開始となる。(2022/6/28)

知らないと損?業界最前線:
パナソニック、「15兆円」のスポーツ市場で目指すビジネスモデル
パナソニックが、現在注力する面白い取り組みの1つがスポーツ関連事業だ。スポーツ庁は、2025年に国内スポーツ市場が15.2兆円に達すると試算。同社はメーカーとして製品を売るだけでなく、継続的に価値を生み出し、長期的に利益を創出できる仕組みを作り出そうとしている。(2022/6/28)

Rentry調べ:
電気代を節約するためにやってること 2位は「コンセントを抜く」、1位は?
比較サイト「Picky's」を運営するRentryが「電気代を節約するためにみんながやってること」に関するランキングを発表した。(2022/6/23)

CIO、楽天市場「お買い物マラソン」に参加 急速充電器やオーディオアイテムが最大66%オフ
CIOが、6月22日20時〜6月27日1時59分に開催される楽天市場の「お買い物マラソン」に参加。GaN対応急速充電器やモバイルバッテリー、ネックファンなどを最大66%オフで販売する。(2022/6/23)

工場ニュース:
三菱電機がインドにFA制御システムの新工場、2023年12月の稼働開始を予定
三菱電機は、インドのマハラシュトラ州プネ近郊に、FA制御システム製品の新工場を建設する。消費地での生産を拡大することで、年間平均約8%で成長するFA市場の需要の取り込みを狙う。(2022/6/21)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県相模原市で延べ17.9万m2の物流施設が着工、三菱地所
三菱地所は、日本生命保険とともに、神奈川県相模原市中央区淵野辺で計画を進めてきた大規模マルチテナント型物流施設「(仮称)相模原市中央区淵野辺プロジェクト」の名称を「ロジクロス相模原」とした。今回の物件は、三菱地所が出資する特定目的会社と日本生命が事業主体となって開発している。(2022/6/21)

磯部孝のアパレル最前線:
店内に「植林」したアウトドア店の狙いは? オンラインでは味わえない“イマドキ”リアル店舗の魅力
今年のゴールデンウイークは、行動制限がかからない大型連休として、近隣の観光地や百貨店などレジャー・消費ともおおむね活況に終わった。アフターコロナを見据え、リアルならではの魅力を発信する店舗の様子を取材した。(2022/6/20)

クリエイターの仕事場:
見た目はミニマル、中身はマキシマム――登録者数16万人のガジェットYouTuber「トバログ」さんのデスク
クリエイターの作業環境から、人となりが見えてくる。新連載「クリエイータズデスク」では、クリエイターの机に焦点を当て、こだわりを訪ねていく。初回は「トバログ」管理人の鳥羽恒彰さん。(2022/6/17)

【何これかっこいい!】英国発の新スクーター「スコマディ」が日本上陸 レトロスタイルだけどスポーティ、ギミックも満載
へぇぇ! ベスパやランブレッタみたいでちょっと違う、レトロスタイルでチューンドスクーターの雰囲気が漂う聞き慣れない125ccスクーターが日本上陸。早速乗ってみました!(2022/6/10)

LED:
目指したのは“ランプの明かり” コロナ後の需要増を見込み、導光技術で煌めくLED屋外照明「llumiro」発売
コロナ収束後には、感染拡大前に国が推進していたナイトタイムエコノミー(夜間の経済活動)の復活やPark-PFIによる民間主導の公園利活用といった夜間にも屋外での人の動きが活発になることが見込まれている。パナソニックでは、そうした需要を見越し、現状の市場には心地よく夜間に屋外を照らす照明器具が無いことに注目して新たなLED照明を開発した。(2022/6/9)

製造マネジメントニュース:
東芝が新経営方針を発表、非中核だった昇降機も照明も東芝テックもコア事業に
東芝が新たなグループ経営方針を発表。以前に非注力事業とされた昇降機事業や照明事業、東芝テックも含めた傘下の各事業をコア事業と定め、これらコア事業から得られるデータの活用が可能なプラットフォームの構築によるDXを進めた後、2030年以降に量子技術によって各プラットフォームが最適化されるQXを目指す。(2022/6/3)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県上尾市で延べ7.6万m2の高機能型物流施設が竣工、野村不動産
野村不動産は、高機能型物流施設「Landportシリーズ」の1つとして、同社が埼玉県上尾市で開発を進めていた「Landport 上尾II」が2022年5月18日に竣工したことを公表した。各フロアは、異なるカテゴリーを想定した仕様とし、温度帯保管など幅広いニーズに応える設計を実現したことで、EC、医療機器、出版、書籍などさまざまな企業の入居が決定した。(2022/5/27)

FM:
オフィスビルの“省エネ”はこうやるべし!省エネ大賞に輝いたパナソニックの「広島中町ビル」に潜入
省エネルギーセンターは、日本の産業・業務・運輸の各部門における優れた省エネの取り組みや先進的で高効率な省エネ型製品などを毎年2月に「省エネ大賞」として表彰している。2021年度は、パナソニックの広島中町ビルが「省エネルギーセンター会長賞」を受賞。受賞テーマは、「ビル関係者の一体活動によるエネルギー使用量半減達成と新時代の施設ニーズへの対応」で、2020年のエネルギー使用量が2008年度比49%の削減を達成するなどの取り組みが高く評価された。(2022/5/24)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

近鉄伝統の赤が鮮やかに:
近鉄、24年秋に新型一般車両を導入へ 40両を新造
近畿日本鉄道は5月17日、2024年秋に新型一般車両を導入すると発表した。(2022/5/17)

高い効率と正確なソフトスイッチ:
ST、LED照明向けのデジタル電源制御ICを発表
STマイクロエレクトロニクスは、LED照明機器などに向けたデジタル電源制御IC「STNRG012」を発表した。(2022/5/17)

リテール&ロジスティクス:
千葉県松戸市で延べ1.5万m2の物流施設が着工、シーアールイー
シーアールイーは、千葉県松戸市松飛台の松飛台工業団地内で開発を進める物流施設「ロジスクエア松戸」の地鎮祭を執り行い、2022年5月1日に着工したことを公表した。竣工は2023年5月末を予定している。(2022/5/10)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
机の上を美術館にしてしまうデスクライト「SALIOT pico」が演出する自然光の意外な効用
実際に美術館で使われている照明をデスクライトにしたらどんな効果が生まれるか。(2022/5/6)

第6回 ジャパンビルド−建築の先端技術展−:
少子高齢化とコロナ禍の時代に物件価値を向上させる“スマートホーム化”を支援、国内1.8万戸の導入実績
アクセルラボのスマートホームソリューション「SpaceCore」は、IoTを活用して、空調や照明など各種住宅設備を連携し、快適な生活を実現するプラットフォーム。多くのデバイスと連携できるのが利点で、導入することで安全で快適な生活はもちろん、住宅の資産価値向上にもつながる。(2022/5/4)

リテール&ロジスティクス:
福岡県小郡市で延べ約9.1万m2の物流施設の開発に着手、日本GLP
日本GLPは福岡県小郡市で物流施設「GLP福岡小郡」の開発に着手した。今後は、2022年7月に着工し、2023年11月の竣工を予定しており、投資総額は約145億円となる見込みだ。(2022/5/2)

リテール&ロジスティクス:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ9.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の起工式を2022年3月30日に行った。入居予定の3PL企業は、北東北における拠点戦略の見直しに伴いプロロジスパーク盛岡への入居を決定した。(2022/4/28)

プロジェクト:
渋谷区渋谷4丁目でペット持ち込み可能フロアを備えた老人ホームが竣工、ヒューリック
ヒューリックは、渋谷区渋谷4丁目で開発を進めていた老人ホーム「ホスピタルメント青山」が2022年3月に竣工したことを公表した。(2022/4/22)

IoT見守りLED電球を「ふるさと納税」の返礼品に 青森県むつ市
青森県むつ市とNTTレゾナントは21日、IoT見守りサービス「goo of thingsでんきゅう」をふるさと納税の返礼品に登録したと発表した。(2022/4/21)

工場ニュース:
尾張旭市にFA制御システム製品の新拠点、5G通信やAIを活用した次世代工場
三菱電機は、愛知県尾張旭市に、FA制御システム製品の新しい生産拠点を設立する。次世代工場として、5G通信やAIの活用、高度な物流と生産マネジメント体制を構築し、納期の短縮、高品質かつ高効率な生産を目指す。(2022/4/20)

リテール&ロジスティクス:
愛知県小牧市で延べ1.1万m2の物流施設が竣工・満床稼働、野村不動産
野村不動産は、愛知県小牧市大字文津で開発を進める物流施設「Landport 小牧 ANNEX」が竣工したことを公表した。Landport 小牧 ANNEXは、東京都八王子にある物流施設「Landport 八王子」に入居する新開トランスポートシステムズが、東海エリアでの事業拡張に伴い、1棟利用することが決定している。(2022/4/19)

STマイクロ VIPerGaN50:
パワートランジスタ内蔵の50W GaNコンバーター
STマイクロエレクトロニクスは、650V耐圧のGaNパワートランジスタを内蔵する高電圧コンバーター「VIPerGaN50」を発表した。高効率のスイッチングが可能で、最大50W出力のフライバックコンバーターに適する。(2022/4/18)

導入事例:
大成建設が新型の放射式植物栽培ユニットを開発、栽培空間温度の均一化を実現
大成建設は、閉鎖型植物工場関連の栽培システムとして、放射式植物栽培ユニット「T-GreenVegeunit」を開発した。T-GreenVegeunitは、場所を選ばず取り付けられ、栽培設備の省エネルギー化と栽培空間温度の均一化により、植物の品質向上と高い生産効率を実現する。今後は、新設の植物工場だけでなく、空間の有効活用として既存倉庫や営業中のレストラン、ホテルロビー、廃校の再利用などに対して、T-GreenVegeunitの導入を提案していく。(2022/4/15)

リテール&ロジスティクス:
石川県白山市で延べ2.3万m2の物流施設が竣工、大和物流
大和ハウスグループの大和物流は、石川県白山市で開発を進めていた物流施設「金沢物流センター」が2022年3月25日に竣工したことを同年4月4日に発表した。(2022/4/15)

法人課税はどう変わったか:
【経理必見】令和4年度税制改正、経理業務への影響は? ポイントを解説
「令和4年度税制改正」では所得拡大促進税制の拡充や住宅ローン減税の見直しなどが目玉となりそうです。その他、少額減価償却資産の損金算入特例の見直しなども要注目です。2021年に公表された税制改正大綱から、経理担当者が押さえておきたい改正ポイントを解説します。(2022/4/12)

リテール&ロジスティクス:
茨城県稲敷郡阿見町で延べ2万m2の物流施設が竣工、天井クレーンは最大10トンに対応
富士物流は、茨城県県南エリアでの事業拡大と顧客ニーズへの対応を目的に、2021年4月から茨城県稲敷郡阿見町で開発を進めていた物流施設「筑波物流センター」が竣工したことを公表した。(2022/4/11)

ホテルが都市を変える:
OMO7大阪が開業 星野リゾートが繰り広げる「あえての1ブランド」戦略
4月22日、総客室数436室という大規模なホテル「OMO7大阪 by 星野リゾート」が開業する。星野リゾートが繰り広げる「あえての1ブランド」戦略に迫った。(2022/4/8)

リテール&ロジスティクス:
延べ1.8万m2の物流施設が神奈川県愛甲郡愛川町で着工、シーアールイー
シーアールイーは、神奈川県愛甲郡愛川町の内陸工業団地内で、2023年3月末の竣工に向け計画を進めていた物流施設「ロジスクエア厚木I」の地鎮祭を2022年3月30日に行った。(2022/4/6)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県加須市で延べ4.7万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2023年4月末の竣工に向け、埼玉県加須市でマルチテナント型物流施設「加須ロジスティクスセンター」の開発を進めている。(2022/4/4)

「なにこれ欲しい」「これはお値段以上ですわ」 ニトリの光るLEDキャンバスポスターがオシャレでかっこいいと話題に
想像以上に光り方がすてきだった……!(2022/4/3)

産業動向:
西松建設らは人工光型植物工場のホウレンソウの促成栽培方法を確立、収穫量が1.6倍に
西松建設は、玉川大学とともに、LED照明などの人工光源を完備した「人工光型植物工場」で、ホウレンソウを日長12時間以上の環境下で栽培する方法を確立した。今後は、玉川大学で検討している機能性付加方法と組み合わせ、植物工場で機能性成分を高含有する機能性ホウレンソウの生産方法を検討していく。さらに、生産性と高品質化を両立させた植物栽培の技術開発を目指す。(2022/4/1)

LED:
「甲子園」伝統の“カクテル光線”を再現、パナソニックが照明設備756基をLED化
阪神タイガースのホームグラウンドで高校野球の聖地でもある阪神甲子園球場で、2024年の創設100周年に合わせて、スタジアム照明が全面LED化された。LED照明器具の開発を含め照明リニューアルをトータルでサポートしたパナソニック エレクトリックワークス社は、甲子園独特の照明色を継承することに力を注いだという。(2022/3/28)

リテルヒューズ Xtreme:
サージ保護性能に優れた小型バリスタシリーズ
リテルヒューズは、小型バリスタシリーズ「Xtreme」の販売を開始する。サージ保護性能に優れており、過酷な条件下での発火や損傷、致命的な故障を防止する。(2022/3/24)

デジタル防災を始めよう:
厳しい電力需給続く 今すぐできる節電・寒さ対策を実践しよう
連載「デジタル防災を始めよう」ではこれまで、停電時や寒さの対策について報じてきたが、電力ひっ迫と寒波がダブルでやってきた現在の状況に対応するための方法について改めてまとめた。(2022/3/22)

リテール&ロジスティクス:
物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件が竣工、サンケイビル
サンケイビルは、物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件として千葉県柏市で竣工した「SANKEILOGI 柏の葉」の稼働を2022年3月15日に開始した。入居テナントは既に決定している。(2022/3/22)

初めて使うオシロスコープ(4):
波形パラメーターの読み取りと波形の演算
本連載は初めてオシロスコープを使う人を対象にその基本的な使い方や使用上の注意点を解説していく。今回は、波形パラメーターの読み取りと、取り込んだ波形の演算処理について説明する。(2022/3/8)

無料だけどスマホでプロ級の写真を撮れる モバイル版「Adobe Lightroom」を試す
アドビがスマートフォン向けに基本無料で配信しているアプリ「Adobe Lightroom」が非常に便利だ。「スマホで手軽に、こだわったきれいな写真を撮りたい」というわがままに応え、プロレベルの設定が豊富な画像編集ソフトとしても機能する。(2022/3/4)

“PC”あるいは“Personal Computer”と呼ばれるもの、その変遷を辿る:
BIOSからUEFIへ BIOSはなぜ終わらなければならなかったのか
連載第16回はWindows 11で注目された、UEFIとその前身であるBIOSについて。(2022/2/24)

リテール&ロジスティクス:
滋賀県大津市で延べ1.5万m2の物流施設の開発に着手、中央倉庫
中央倉庫は、2023年5月下旬の竣工に向け、滋賀県大津市で物流施設「大津倉庫」の開発に着手したことを公表した。(2022/2/16)

ドローン:
ドローンの“巣”となるドローンポートを国産化、カーボンニュートラルにも貢献
「Take Off Anywhereプロジェクト(TOAプロジェクト)」が、ドローンの離着陸や充電を自動で行えるドローンポートを開発したと発表。屋外運用に対応するため全天候対応のシェルターとなる開閉機構なども備えており、国内で設計開発し本格的な量産を行う国産のドローンポートは初の事例になるという。(2022/2/10)

リテール&ロジスティクス:
福岡県古賀市で延べ4.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、福岡地所
福岡地所は、福岡県古賀市で計画を進める常温マルチテナント型物流施設「(仮称)ロジシティ古賀青柳」の起工式を2022年1月26日に行った。ロジシティ古賀青柳は、福岡地所の物流施設「ロジシティ」シリーズとしては、2020年9月に竣工した「ロジシティみなと香椎ノース」に続く2棟目の物件となる。(2022/2/8)

リテール&ロジスティクス:
千葉県松戸市で3温度帯に対応する延べ7.1万m2の物流施設が竣工、ラサール不動産ら
ラサール不動産投資顧問とNIPPOは、千葉県松戸市で開発を進めていたBTS型物流施設の竣工式を2021年2月1日に開催した。今回の施設は、楽天グループと西友が協働で運営する「楽天西友ネットスーパー」に、建物の全フロアを賃借し、専用物流センターとすることが決定している。(2022/2/7)

リテール&ロジスティクス:
茨城県常総市で延べ2.3万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、茨城県常総市で計画を進めていたマルチテナント型物流施設「守谷IIロジスティクスセンター」の開発に着手した。(2022/2/4)

リテール&ロジスティクス:
千葉県浦安市で延べ5.2万m2のマルチテナント型物流施設が着工、日鉄興和不動産
日鉄興和不動産は、物流施設「LOGIFRONT」シリーズの1つとして、千葉県浦安市で、物流施設「LOGIFRONT 越谷I」「LOGIFRONT 越谷II」「LOGIFRONT 狭山」に次ぐ首都圏第4弾となるマルチテナント型物流施設「LOGIFRONT 浦安」の開発に着手した。(2022/2/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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