「インフラストラクチャ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インフラストラクチャ」に関する情報が集まったページです。

「Cloud Operator Days Tokyo 2022」セミナーレポート#4:
AWS未経験者なのに運用リーダー? SCSK小出氏は「70個のドキュメントと26の業務」をどうやって引き継いだのか
Cloud Operator Days Tokyo 2022のセッション「AWSを触ったことのない運用者が、AWS環境のインフラ運用巻取りを通じて、運用改善をできる様になるまでのお話」にてSCSKの小出泰介氏は、AWSの未経験者がどのように運用改善を進めたのかについて語った。(2022/8/12)

10万円以下の無料送金サービス「ことら」10月スタート メガバンクほか36行参加
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の3メガバンク、そしてりそな銀行、埼玉りそな銀行の5社が進める多頻度小口決済インフラ「ことら」が10月11日にサービスを開始する。(2022/8/9)

全国ブロードバンド化を進める英国の構想【前編】
学校の「無線LAN」「ブロードバンド」整備に乗り出す英国の狙いとは?
英国政府は旧式の通信インフラを利用する農村部の学校に、高速で信頼性の高いインターネット回線を提供する取り組みを始めている。単に「ブロードバンド化」するだけでは終わらない、その取り組みの狙いは。(2022/8/8)

AWSの「リージョン」と「アベイラビリティゾーン」(AZ)の基礎知識【後編】
AWS「マルチリージョン」「マルチAZ」を比較 どちらがお得? どちらが簡単?
AWSはワークロードのインフラに複数のデータセンターを利用する「マルチリージョン」「マルチAZ」を構成可能だ。そもそもマルチリージョンとマルチAZの違いとは何か。どちらを選ぶべきなのか。(2022/8/8)

Windows 10パフォーマンス問題「5つの対処法」【第6回】
Windows 10「なぜかネットが遅い」問題は“あれ”が原因だった?
ネットワークの速度は、「Windows 10」搭載PCを快適に利用する上で重要だ。ネットワークインフラに問題がないのに速度が遅い場合、PC内の“ある要素”が影響している可能性があるという。それは何なのか。対処法は。(2022/8/7)

製造ITニュース:
自社基盤のガバナンス強化に、クラウドサービスの統一管理プラットフォーム
マルチクラウドインフラの自動化などを手掛けるHashiCorpは2022年8月3日、同社の国内事業戦略に関する説明会をオンラインで開催した。さまざまなクラウドサービスの運用、開発をアプリケーションを通じて統一プラットフォーム上で実行できるようにする。(2022/8/4)

導入事例:
東急建設がグリーンインフラ実証施設でホタルの累代飼育に成功
東急建設は、神奈川県相模原市で保有する技術研究所に設置したグリーンインフラ実証施設内のビオトープで、2019〜2022年の4年連続でホタルの生息を確認した。これによりホタルの累代飼育を成功した。(2022/8/4)

事前対応で被害コストを低減できる:
サイバー攻撃の平均対応コストは435万ドル、しかしゼロトラスト導入で100万ドル削減可能――IBM調査
IBM Securityはデータ侵害の経済的影響に関する年次調査レポートを発表した。データ侵害後の対応コストは過去最高となった。さらに侵害を受けた組織の約60%が侵害後に販売する商品やサービスの価格を引き上げていた。重要インフラの大部分でゼロトラストの導入が遅れていることも分かり、インシデントレスポンスチームがないことも合わせて対応コストを引き上げていた。(2022/8/3)

テレワークで変わるストレージ運用【後編】
「テープ」も「クラウド」も使えない 怒りの大学が下した決断とは?
テレワークに移行したことを機に、バックアップシステムを見直した米国の2年制大学MVCC。同校のITインフラの責任者は、ある理由からテープにもクラウドストレージにも不満を持った。最終的に下した決断とは。(2022/8/3)

組み込み開発ニュース:
コンチネンタルが採用するAEyeの“アダプティブLiDAR”、交通インフラにも展開
LiDARスタートアップとして注目されているAEye(エーアイ)の日本法人が、独自のLiDARプラットフォーム「4Sight」の技術の独自性や事業展開について説明。コンチネンタルに採用されている車載向けに加えて、交通インフラや産業機器など非車載向けにも展開する方針である。(2022/8/2)

維持検査/点検:
AIを活用したひび割れ検知システム、インフラ点検の効率化へ
クモノスコーポレーションは、ひび割れ検査システム「KUMONOS」シリーズの発展版として、CanonのAIシステムによりひび割れを自動で検知し、人的誤差を排除、作業時間を大幅に短縮する「AI・KUMONOS」をリリースした。(2022/8/1)

クラウドベンダー選定の注意点【前編】
クラウドストレージを使ってはいけない“危ないベンダー”の特徴
オンプレミスインフラからクラウドサービスにストレージを移行する際、注意すべき点がある。失敗しないクラウドベンダーの選び方とは。(2022/7/28)

稼働率「99.999%」が意味すること【後編】
「稼働率99.999%」のインフラを実現する“5つのステップ”
企業がクラウドサービスだけではなく、オンプレミスインフラも含めたインフラ全体の稼働率を「99.999%」に近づけるためには、何をすればよいのか。5つのステップを説明する。(2022/7/27)

テレワークで変わるストレージ運用【中編】
「テープ」の厄介な問題とは? 大学のIT責任者“嘆き”の理由
テープをバックアップ用として使用することには、メリットもデメリットもある。米国の2年制大学MVCCもテープを使用してきたが、同校のITインフラの責任者は、ある理由からテープへの不満と怒りが噴出した。(2022/7/27)

AWSの「リージョン」と「アベイラビリティゾーン」(AZ)の基礎知識【中編】
AWSで好きな「リージョン」「アベイラビリティゾーン」を選ぶ方法とは?
AWSを利用する際は、適切な「リージョン」「アベイラビリティゾーン」を選択することでデータの通信速度を短縮したり、インフラの冗長性を高めたりできる。その基本的な方法を説明する。(2022/7/25)

プログラミング言語、ミドルウェアスキル、インフラスキル別の平均時給を紹介:
「Objective-C」が最も時給が高い開発言語に選ばれる理由とは overflowがデジタル人材の時給調査
overflowは、デジタル人材の副業と複業の時給に関するレポートを発表した。プログラミング言語別では「Objective-C」、インフラ別では「Kubernetes」の平均時給が高かった。同社は「需要に対して供給が追い付いていないスキルを持っている人材は、金額が高い傾向にある」と分析している。(2022/7/22)

Gartner Insights Pickup(266):
未知の要素を考慮し、柔軟なITインフラ戦略を構築せよ
I&Oリーダーは、いつでもどこでもワークロードを展開できる柔軟な戦略を必要としている。(2022/7/22)

サプライチェーン崩壊の危機【後編】
PCとサーバの供給が部品不足でも絶えない“Dellの謎”
インフラの需要は堅調である一方、PCやサーバの部品不足の状況は続いている。Dell Technologiesも部品不足の影響を受けている。ただし同社はある理由から、「供給できない事態」を回避できているという。(2022/7/22)

エネルギー管理:
電力だけでなくガスも需給逼迫に備えを、政府が「節ガス」施策を検討
電力需給の逼迫を背景に「節電」への注目が集まっている昨今。政府は電力と並び重要な生活インフラであるガスについても、万が一を想定した「節ガス」の方策について検討中だ。(2022/7/21)

電子ブックレット(BUILT):
【独占取材】東工大発ベンチャーがインフラ点検の常識を変える“RaaS”で世界へ
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回のブックレットでは、東工大発ロボットベンチャー「HiBot(ハイボット)」が、2004年の起業から、RaaS(ロボット・アズ・ア・サービス)で世界市場へと飛躍するまでの軌跡を聞いた独占取材をお届けします。(2022/7/21)

デル、ストレージインフラをサービスとして提供する「APEX Data Storage Services」の国内提供を開始
デルの新たなサービス「APEX Data Storage Services」はユーザーが求める規模のストレージやパフォーマンスを選択できる。果たしてクラウドサービス利用を加速化できるのか。(2022/7/15)

電力消費と性能のバランスを最適化:
Arm Neoverse搭載のプロセッサ、製品化進む
Armは、メディアラウンドテーブルを開催し、インフラストラクチャ市場の動向やデータセンター専用プロセッサIP「Neoverse」の最新ロードマップ、「5G Solutions Lab」などの状況について説明した。(2022/7/14)

デジタル改革を加速させるために企業に求められる基盤構築:
PR:デジタルビジネス拡大の鍵はITインフラ変革にあり “キンドリル×エクイニクス”の協業が顧客に提供する価値
キンドリルとエクイニクスの戦略的協業はデジタル基盤をどう変革し、顧客のビジネスを向上させるのにどう役立つのか。今回の協業で具体的に提供するサービスについて両社のキーパーソンが語った。(2022/7/14)

BroadcomのVMware買収がクラウド市場に与える影響【中編】
ブロードコムによる買収でヴイエムウェアのクラウド管理製品はどうなるのか?
VMwareは複数のクラウドインフラを一元管理するための製品群を拡充させている。同社のクラウド関連製品群は、Broadcomの買収でどのように変化するのか。(2022/7/13)

組み込み開発ニュース:
Armで最も勢いのあるインフラ向け事業、AWSやAzureなどクラウドでの採用が急拡大
アームがサーバ向けプロセッサ「Neoverse」を中核とするインフラ向け事業の戦略を説明。クラウドやデータセンター、5Gなどの無線通信インフラ、ネットワーク/エッジ機器、スーパーコンピュータなどHPCの4分野で着実に採用を広げており、特にAWSやマイクロソフトの「Azure」といったパブリッククラウドへの浸透で手応えを得ているという。(2022/7/12)

“土木×AI”で起きる建設現場のパラダイムシフト(13):
【第13回】土砂崩落やインフラ点検など、用途ごとで最適化するためにAI性能を評価するには?
連載第13回は、AIで得られた結果のなかで、未検出や誤検出を減らすために必要なAIの評価手法について論じます。(2022/7/11)

PR:東京海上日動が進めるDXの神髄は「インフラ戦略」にあり――MicrosoftとVMwareは既存インフラのクラウド移行で企業のDXを支援
デジタルテクノロジーによるビジネスの変革は、導入後すぐに成果が得られるというものではない。情報システム部門には変革のけん引役として、DXのためのインフラ構築、プロセス整備、そして組織の整備と人材育成の戦略的な推進が求められているがどのように進めていくのがいいのだろうか。(2022/7/6)

房野麻子の「モバイルチェック」:
KDDI通信障害の教訓 「0円」からできるリスク分散とは
KDDIの通信障害は3日以上続く大規模な通信障害となった。スマートフォン、携帯電話だけでなく、物流や銀行、コネクテッドカーなどにも影響があった。都内の110番通報が1割減になるなど、モバイル通信がまさにインフラとして浸透し、ひとたび通信障害が起これば甚大な影響をもたらす現代社会の課題が明らかになった。(2022/7/7)

新築マンションに:
「100基」を無料で テラモーターズがEV充電インフラを提供
EV充電インフラ「Terra Charge」を提供するTerra Motors(テラモーターズ)は、新築マンションにEV充電インフラの導入提案を始めるにあたって、先着で100基を無料提供すると発表した。(2022/7/7)

保険企業が抱えるクラウド活用の課題 データ「活用」と「保護」のジレンマ、東京海上日動が出す答え
ビジネスのスピード向上と、セキュリティ・リスク管理の両立を求められる金融企業のクラウドインフラ構築。2つの条件をどう両立させるのか。現在進行形でクラウドインフラを整備している東京海上日動の取り組みから探る。(2022/7/7)

製造業IoT:
PR:見守りGPSトラッカー起点に事業を急拡大、IoTベンチャー成功の要因は
製造業のIoT活用において、モノづくり現場への導入と比べてまだ成功事例が少ないのが、IoTを活用した新たな製品やサービスの開発である。その中でも、2015年創業のアイフォーカスは、仮想移動通信事業者(MVNO)であるIIJとの協業により開発した見守りGPSトラッカー「トラっくん」を起点に、物流から建設、インフラ管理などさまざまな分野に向けてラインアップを拡大している。(2022/7/11)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
LPWAサービスにも影響、IoT時代の「通信インフラのもろさ」が見えた週末
プライベートでも仕事でも多大な影響を受けた人が多かったかと思います。(2022/7/5)

再発リスク:
“史上最悪”KDDI通信障害、賠償額は? 48時間以上続く事態に「危うさ」浮き彫り
KDDI(au)で発生した大規模通信障害は2日未明の発生から48時間以上続く異例の事態となった。社会インフラにも支障が出て、auユーザーならずとも影響を受けた。スマートフォンなど通信に依存する危うさを見せつけられた。(2022/7/4)

英国政府肝いりの「5G活用」の行方【後編】
Open RANとは? 英国政府「脱2G、3Gからの5G移行」の切り札
「5G」の普及に向けて、英国政府はさまざまな連携や組織の支援に注力している。国を挙げて高速通信のインフラを整えるべく、具体的には何に取り組んでいるのか。(2022/7/1)

最長10年間までICTインフラを保守 日鉄ソリューションズら3社が協業を開始
日鉄ソリューションズとアラクサラネットワークス、サイバートラストの3社は、協業によって装置の保守期間を最長10年間まで提供する。機器群の調達や廃棄を軽減する他、短いスパンで発生していた機器関連の計画業務に割かれていたリソースを別分野に充てることで企業の成長を支援する。(2022/6/30)

製造マネジメントニュース:
コニカミノルタとキンドリルジャパンが画像IoTソリューション事業で協業
コニカミノルタは、画像IoTソリューション事業における、キンドリルジャパンとの協業を発表した。スマートファクトリーやスマートシティ領域でDXを推進するため、画像IoTやAIを組み込んだITインフラ、システム運用を提供する。(2022/6/30)

小規模オフィスも狙うランサムウェア【後編】
「ランサムウェア」は油断した中小企業を狙う? ガードの固め方とは
中小企業にも迫るランサムウェアの脅威。データ保護のためのインフラと対処法を用意しておくことが欠かせない。Unitrendsの製品群から、ランサムウェア対策において何が重要なのかを考える。(2022/6/29)

「データドリブン経営」の時代にIT部門が担う役割【第1回】
「データドリブン時代の勝ち組IT担当者」が外さない“あのスキル”とは?
データ主導のビジネスを実現するためにIT部門の力は不可欠だが、ITインフラの運用管理スキルだけでは太刀打ちできない可能性がある。IT部門が「データドリブン経営」に貢献するのに必要なスキルとは。(2022/6/28)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
包括的なセキュリティ機能を完備、安全性と生産性を向上させる次世代HCIとは
セキュリティは業務の妨げになると捉えられがちだが、適切なインフラを導入すれば安全性の強化と生産性の向上は両立が可能だ。そうしたソリューションの1つとして、包括的なセキュリティ機能を組み込みで提供するHCIが注目されている。(2022/6/29)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
コンテナ/Kubernetesを自在に活用、モダンIT基盤の最適解とは?
コンテナやKubernetesを活用したITインフラとアプリケーションのモダナイズが不可欠となる一方、クラウド領域に分散したITインフラの運用を簡素化することも求められる昨今。この難題をクリアすべく、業界リーダー2社がタッグを組んだ。(2022/6/29)

キンドリルに聞く、次の時代のエンジニア像(2):
PR:技術理事とCTOに聞く、「エンジニアとしての価値」の高め方
2021年9月、IBMのマネージドインフラストラクチャサービス部門から独立した従業員9万人のスタートアップ企業、キンドリル。多様なIT人材が活躍する中、同社は「エンジニアの価値」をどう捉えているのか。技術理事とCTOに話を聞いた。(2022/6/30)

人手不足で安全点検「あっぷあっぷ」 老朽化インフラに危機感 橋の4割は築50年以上に
深刻さを増している交通インフラ老朽化問題への危機感が強まっている。建設後50年以上のインフラは近く、道路橋の4割、トンネルの3割弱に達するとされ、国土交通省は点検や補修に関するルールを強化。(2022/6/20)

抽選でAmazonギフト券が当たる
「ITインフラ/データベースの運用」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2022/6/20)

ロシアの大規模ボットネット「RSocks」、米英独蘭が解体
米司法省はロシアの大規模ボットネット「RSocks」のインフラを解体したと発表した。世界中の何百万ものPC、Android端末、IoT端末が組み込まれていた。FBIが2017年から覆面捜査していた。(2022/6/18)

FAニュース:
最短約3秒で測定可能、スポット溶接自動検査システムを導入
東芝インフラシステムズは、同社のスポット溶接自動検査システムが、進和の構築する検査設備に組み込まれる予定であることを発表した。自動車の車体や、その部品接合に用いるスポット溶接を自動で検査可能なシステムとなる。(2022/6/17)

Inside-Out:
インターネットがよくわかる通信のしくみ:スマートフォンの進化を支える技術とインフラ
今回の特集は「インターネットがよくわかる 通信のしくみ」と題して、日々なにげなく利用している(普段は目にすることのない)テクノロジーの裏側を改めて紹介する。今回は、普段使っているスマートフォンは、どのような仕組みで通信しているのかについて取り上げる。(2022/6/17)

ポストコロナに注力すべきITインフラサービス分野は? IDCアナリストが提言
IDCは、国内ITインフラストラクチャサービス市場の予測を発表した。一部の産業では回復が遅れているものの、全体的にコロナ禍の影響は解消に向かいつつあることから同社は堅調な成長を見込む。同社アナリストが提言する「今後注力すべき分野」とは。(2022/6/14)

スマートシティー:
マンションにEV充電機器を“無償提供”する「Terra Charge」、Terra Motors 徳重会長の狙いは?
急速に電気自動車の普及が進むインドで、電動三輪車のトップシェアを獲得しているベンチャー企業「Terra Motors」。2022年4月にはEV充電インフラ事業に新規参入し、既設マンション向けの機器導入サービス「Terra Charge」がスタートした。機器の設置費用から施工、その後の管理まで、全てを無償で提供する利益度外視な新規事業によって、国内EV市場の活性化を目指す。Terra Chargeのサービスが「起爆剤になって欲しい」と、取締役会長の徳重徹氏は語る。(2022/6/13)

「Microsoft Cloud for Sustainability」とは 「ネットゼロ」業界別サービスで達成支援
Microsoftは、事業活動における温室効果ガス(GHG)排出量を分析、可視化する「Microsoft Cloud for Sustainability」の一般提供を開始した。GHG排出量の削減や環境負荷の軽減、持続可能なITインフラやバリューチェーンの構築を支援する。(2022/6/13)

Qualcommが提唱:
6G成功にはミリ波帯5Gのインフラ普及が不可欠
Qualcommは、メディア向けラウンドテーブル「Qualcomm NOW」を東京都内で開催し、ミリ波帯5G(第5世代移動通信)の市場動向やQualcommの新たな取り組みなどを説明した。(2022/6/10)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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