新生活”向けエントリーモデル:
10万円切りMacが17年ぶりに復活! 実機を試して分かったAppleが仕掛ける「MacBook Neo」の実力
Appleから、10万円を切る価格を実現したノート型Mac「MacBook Neo」が発売される。iPhone 16 Proと同じ「A18 Pro」チップを採用し、色鮮やかな4色のカラーバリエーションを展開する本機は、一体どのようなユーザーに向いているのだろうか。(2026/3/10)
「iPhone 17e」と「iPhone 17」は何が違う? 3万円の価格差をスペックから検証する
「iPhone 17e」と「iPhone 17」のスペックを比較。ディスプレイはiPhone 17eの方がやや小さく、リフレッシュレートは60Hzにとどまります。MagSafeは両機種対応していますが、最大充電速度に差があります。(2026/3/10)
auの「iPhone 17(256GB)」、MNPで約15.3万円→2年47円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone 17(256GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常15万2900円のところ2年間47円で購入できる。(2026/3/10)
Redbean、iPhoneとAndroidに両対応したスマートタグ「Tag.O」
韓国Redbeanは、iPhoneとAndroidに両対応したスマートタグ「Tag.O」の先行販売を開始する。(2026/3/10)
この頃、セキュリティ界隈で:
iPhoneを狙う高度なハッキングツール「Coruna」発見 米政府から流出、犯罪集団の手に渡ったか
Googleは、AppleのiPhoneを狙った高度なハッキングツール群「Coruna」を発見したと発表した。モバイルセキュリティ企業の米iVerifyはCorunaについて、米政府を経て犯罪集団の手に渡ったようだと推測している。(2026/3/10)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
引き算ではなく「厳選」の1台 実機で分かった「iPhone 17e」が“2026年の本命”になる理由
まもなく発売される「iPhone 17e」。iPhone 17ファミリーにおける廉価モデル……と思いきや、実際に使ってみるとAppleは「廉価モデル」のつもりで作っているわけではないことが良く分かる。(2026/3/9)
「iPhone 17e」実機レビュー! 9万9800円で256GB&MagSafe対応 ベーシックモデルの魅力と割り切り
3月10日に発売される「iPhone 17e」は、ベーシックモデルの枠を超える魅力的なアップデートを遂げている。最新iPhoneの魅力を林信行さんがチェックしました。(2026/3/9)
「iPhone 17e」を試して分かった“16eからの進化” ストレージ倍増と実質値下げで「10万円以下の決定版」に
3月11日発売の「iPhone 17e」を先行レビューする。iPhone 14ベースのボディーに最新のA19チップを搭載し、待望のMagSafe対応やストレージの256GB倍増など、10万円を切る価格ながら“実質値下げ”といえる大幅な進化を遂げている。(2026/3/9)
auの「iPhone 16e(256GB)」、MNPで2年実質47円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone 16e(256GB)」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常12万9800円のところ2年間47円で購入できる。(2026/3/9)
Mobile Weekly Top10:
iPhone 17eって意外とお得じゃない?
iPhone 17eが電撃的に発表されました。ストレージが256GBスタートながら、先代の128GBモデルと同じ価格で買えるのは結構お得な気がします。(2026/3/7)
令和7年分の確定申告はスマホで完結! iPhoneのマイナカードからボイスボット、LINE連携まで 国税庁に聞いた
令和7年分の確定申告が始まり、国税庁は利便性が向上したe-Taxによる電子申告の利用を強く推奨している。最大の注目点はiPhoneのマイナンバーカード対応で、生体認証によるログインによりカード読取が不要になった。マイナポータル連携の拡大やボイスボットの導入も行われており、さらなる利用率80%超えを目指している。(2026/3/6)
LEDが光るiPhoneケースに「エヴァンゲリオン」デザイン3種が登場 17 Pro/17 Pro Max向け
電子技販は、電波でLEDが光る回路を搭載したiPhoneケースから「エヴァンゲリオン」デザイン3種を発売。対応機種はiPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Maxで、価格は1万9800円。(2026/3/6)
Google Chrome完全ガイド:
【保存版】スマホでWindows 11を遠隔操作! Chromeリモートデスクトップの設定と活用ガイド
外出先での急なトラブルも、スマホがあれば大丈夫。Chromeリモートデスクトップを使えば、iPhoneやAndroidからPCを簡単に操作できます。初期設定から全画面表示のコツ、マウス操作を快適にする設定まで、出張や旅行を身軽にするテクニックを分かりやすく解説します。(2026/3/6)
「iPhone 17e」純正ケースは肩掛け可能 手ぶらで外出し放題
Appleは3月11日、新たにストラップ穴を備えた新型スマートフォン専用の純正ケースを発売する。専用の肩掛けひもをケースに取りつけることで、端末をハンズフリーで持ち歩くことが可能になる。各製品は環境に配慮した再生素材を活用し、マグネット構造を採用して容易に長さ調節や着脱ができる(2026/3/5)
エレコムから「iPhone 17e」用ケースやフィルム 超極薄0.07mm保護ガラスも
エレコムは新型iPhone 17eの発売に合わせ、本体を保護する専用フィルムやケースを順次発売する。握りやすさを追求したGrippyシリーズや、磁力装着タイプの充電器に対応したケースを幅広く展開する。Gorillaガラス採用のフィルムや、位置ずれを防ぐ超簡単貼り付けツール付き製品で利便性を高める。(2026/3/5)
iPhone/Apple Watchでドアを解錠 Appleホームキー対応スマートロック「J200」登場
Aqaraは、iPhoneやApple Watchでドアを解錠できるAppleホームキー対応スマートロック「J200」を応援購入サイト「Makuake」で先行予約販売。指紋認証の他、暗証番号など多彩な解錠方法にも対応する。(2026/3/5)
「MacBook Neo」フォトレポート 10万円切りの新Mac、実機をひと足早くチェック
Appleは3月4日(現地時間)、米ニューヨークのTerminal Warehouseで開催したApple Experienceイベントで、iPhone用チップのA18 Proを初めてMacに搭載した「MacBook Neo」を発表・展示しました。本記事では、イベントで展示されたMacBook Neoのハンズオンレポートをお届けします。(2026/3/5)
「MacBook Neo」正式発表 9万9800円から iPhoneチップを採用した“廉価版MacBook”
米Appleは3月4日、新型ノートPC「MacBook Neo」を発表した。これまで“廉価版MacBook”として噂されていたもので、iPhone用のチップを採用することで、9万9800円からとリーズナブルな価格設定になっている。3月5日に予約受付を開始し、11日に発売する。(2026/3/4)
「iPhone 17e」の価格が出そろう Appleと4キャリアで最安はどこ? 一括価格と実質負担額を比較
Appleが新型「iPhone 17e」を3月11日に発売し、Appleと各キャリアで4日23時15分に予約を開始する。一括価格はApple公式サイトが最安だが、キャリア各社も購入プログラムにより実質負担額を大幅に抑えている。特にMNP利用時は各社とも実質24円からと安く、512GBモデルではauやソフトバンクの割引が際立つ。(2026/3/4)
ドコモが「iPhone 17e」の価格発表 一括11万9900円から 33円で利用する手段も【更新】
NTTドコモは3月4日、「iPhone 17e」の販売価格を発表した。各販路における予約開始日時や販売開始日時を案内した。一括価格(割引適用前価格)は、256GBが11万9900円、512GBが16万1920円となる。(2026/3/4)
楽天モバイルが「iPhone 17e」の価格発表 一括10万9200円から 24円で利用する手段も
楽天モバイルは3月4日、「iPhone 17e」の販売価格を発表した。各販路における予約開始日時や販売開始日時を案内した。一括払いでの製品価格は、256GBモデルが10万9200円、512GBモデルが14万7600円となる。(2026/3/4)
新折りたたみ「HONOR Magic V6」発表 厚さ8.75mmで6660mAhバッテリー搭載、IP69防水にも対応 Galaxyのライバルに
HONORは最新折りたたみスマートフォン「Magic V6」をスペインのバルセロナで世界初公開した。驚異のエネルギー密度を誇る次世代バッテリーを搭載し、大容量ながら薄型軽量ボディーを実現している。Apple製品との連携機能も備え、「折りたたみiPhone」と錯覚するほどだった。(2026/3/4)
auとUQ mobileの「iPhone 17e」の価格発表 一括11万9900円から 47円で利用する手段も
KDDIは3月4日、auとUQ mobileにおける「iPhone 17e」の価格を案内した。au Online ShopにおけるiPhone 17eの一括価格は、256GBが11万9900円、512GBが16万1900円だ。UQ mobileにおけるiPhone 17eの一括価格は256GBが11万9900円、512GBが16万1900円となる。(2026/3/4)
Apple Watchも充電できるAulumuの3in1モバイルバッテリー「M10」を試す SF映画の“道具感”が魅力
中国・深セン発のブランド「Aulumu」から、iPhone、Apple Watch、そしてUSB Type-Cデバイスを同時に充電できる「M10 10000mAh 3in1 モバイルバッテリー」が登場した。(2026/3/4)
ソフトバンクの「iPhone 17e」はMNPで2年月1円から Y!mobileはMNPで2年1万円未満に
ソフトバンク、ソフトバンクブランドとY!mobileブランドで3月11日に「iPhone 17e」を発売し、3月4日23時15分から予約を受け付ける。ソフトバンクはMNPだと256GBモデルが2年間月1円になる。Y!mobileはMNPだと256GBモデルが2年9000円台になる。(2026/3/3)
iPhoneとAndroid両方で忘れ物を探せる「Xiaomi tag」が24%オフの5980円に
Amazon.co.jpで、iOSとAndroidの両方に対応したスマートタグ「Xiaomi tag」がセール中だ。4個セットが24%オフの5980円で販売されている。持ち物の紛失防止や置き忘れ通知に役立つアイテムといえる。(2026/3/3)
iPhone 17eは「物理SIMカード非対応」も、eSIM対応モデルに
Appleは2026年3月11日に「iPhone 17e」を日本で発売する。本機は抜き差しが可能なSIMカードに対応せず、物理的なSIMカードの差込口を完全に廃止した。最大8つ以上のeSIMを保存でき、同時に2つの回線をアクティブにできるデュアルeSIM仕様を採用したモデルだ。(2026/3/3)
「iPhone 17e」は何が変わった? 「iPhone 16e」とスペックを比較する
iPhone 17eは最新のチップを搭載し、アプリケーションの処理やデータ通信の速度を向上させている。画面を覆うガラスの強度を高め、カメラには被写体を認識する次世代の人物撮影機能を新たに導入している。外形寸法や画面の基本性能は維持しつつ、最低容量を引き上げて実質的な本体価格の値下げを実現している。(2026/3/3)
「iPhone 17e」は「iPhone 16e」から実質値下げ、256GBと512GBは1.5万円値下げ 16eは販売終了
Appleが新型「iPhone 17e」を3月11日に発売する。気になる価格は256GBモデルが9万9800円、512GBが13万4800円となっている。物価高やメモリ価格の高騰などによって、スマートフォンの価格も高騰する傾向にある中、iPhone 17eは“実質値下げ”といえる価格を実現した。(2026/3/2)
「iPhone 17e」登場 9万9800円のままストレージは倍の256GBから MagSafeにも初対応
米Appleは3月2日、iPhone 17ファミリーのエントリーモデル「iPhone 17e」を発表した。前世代と同じ9万9800円のまま、最小ストレージが256GBと倍増したほか、MagSafe充電にも初めて対応した。(2026/3/2)
「iPhone 17e」発表 A19チップ搭載、MagSafe対応、新色ソフトピンク 256GBスタートで9万9800円から
AppleがA19チップを搭載した「iPhone 17e」を発表した。価格を599ドルに据え置いたまま、標準ストレージ容量を前モデルの2倍となる256GBへ引き上げた。(2026/3/2)
「iPhone純正部品での修理」を身近なau店舗で KDDIとカメラのキタムラが連携、他社ユーザーも対象
KDDIと沖縄セルラー電話は3月2日、全国208店舗のau StyleおよびGINZA456において、iPhoneの修理取次サービスを開始した。両社はApple正規サービスプロバイダーであるカメラのキタムラと連携し、預かった端末の修理を委託する。初夏以降も対象店舗を順次拡大する予定だ。(2026/3/2)
楽天モバイル販売ランキング:「Nothing Phone (3a) Lite」「nubia S2R」が初登場【2026年1月】
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年1月は、「iPhone 16e」が1位をキープ。9位と10位に「Nothing Phone (3a) Lite」と「nubia S2R」が初登場し、低価格帯の新陳代謝が進んだ。(2026/2/28)
au販売ランキング:iPhoneがトップ10で7機種を占める、Android勢の上位は?【2026年1月】
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年1月は、iPhone 17シリーズが引き続き上位を独占。「Xperia 10 VII」が3位をキープし、Androidスマートフォンとして健闘を見せた。(2026/2/28)
ドコモ販売ランキング:「iPhone 16」が急上昇、「iPhone 17」「Xperia 10 VII」も人気【2026年1月】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年1月は、「iPhone 17(256GB)」が3カ月連続で首位を維持。「iPhone 16(128GB)」が前月の6位から3位へと3ランクアップし、型落ちモデルの底力を見せた。(2026/2/28)
Amazonで整備品「iPhone 12(128GB)」が約3.8万円で販売中 6.1型サイズでMagSafeにも対応
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 12(128GB)」を紹介。6.1型のSuper Retina XDR(有機EL)ディスプレイやプロセッサに「A14 Bionic」を搭載し、超広角+広角の1200万画素アウトカメラも備える。価格は3万8185円。(2026/2/27)
元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
「iPhoneのシェアの高いスマホ市場」に異変!? ショップ店員に聞く「Androidスマホ人気」の実情
最近、iPhoneを押さえてAndroidの人気が高まっている――複数の市場調査においてこのことを示唆するような結果が出ている。実際はどうなのか、携帯電話の販売スタッフに聞いてみよう。(2026/2/27)
前モデルからバッテリー持ちやカメラが進化! Amazon整備済み「iPhone 13(128GB)」が約5万円から
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 13(128GB)」を紹介する。6.1型有機ELディスプレイやプロセッサに「A15 Bionic」を搭載し、1200万画素の広角+超広角カメラなども備える。価格は4万9912円からとなる。(2026/2/26)
5G通信とMagSafeをサポート! 片手でも持ちやすい「iPhone 12 mini(128GB)」のAmazon整備品が約3万円から
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 12 mini(128GB)」を紹介する。コンパクトサイズに5GやMagSafe対応、A14 Bionicチップなど「iPhone 12」と同等のスペックを備える。価格は2月26日時点で2万9699円からとなる。(2026/2/26)
PR:端末代実質0円でデータ使い放題の「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」登場 スマホも通信も「これでいい」といえる理由
「端末代を抑えて、通信もしっかり使いたい」という要望に応える通信サービス「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」が登場した。楽天モバイル回線を使っており、月額6248円でデータ通信を無制限(※混雑時など公平なサービス提供のため速度制御する場合あり)に使える。iPhoneやGoogle Pixelなどのスマートフォンがセットになり、5年間使うと端末代が0円になる。1つの機種を長く使いたい人におすすめのサービスだ。(2026/2/25)
Xiaomiのマグネット式モバイルバッテリーに新色「オレンジ」 iPhone 17 Proの「コズミックオレンジ」にもマッチ
Xiaomi Japanが2月24日、マグネット式モバイルバッテリー「Xiaomi Ultrathin Magnetic Power Bank 5000 15W」の新色を発表。オレンジを2月24日に、ブラックを3月2日に発売する。iPhone 17 Proのコズミックオレンジにもマッチする。(2026/2/24)
機械式時計モチーフのiPhoneケースから無垢合金製モデルが発売 約7万円
PRINCIPE priveは、機械式時計をモチーフにした「Chronomade」から無垢合金(ソリッドアロイ)製ケースフレームを採用した「Escapement Phone Case - Metal Edition」を発売した。価格は7万1500円。(2026/2/24)
iPhone 17 Pro向けケース+撮影フィルター「SnapClick II」発売 偏光/可変NDフィルター追加
SUNEASTは、スマートフォンケースと撮影フィルターを一体化した「SnapClick」シリーズの最新モデル「SnapClick II」を発売。新たにCPL(偏光)フィルターとVND(可変ND)フィルターを追加している。(2026/2/24)
Amazonで整備済み「iPhone SE(第2世代、64GB)」が1万7800円 4.7型ディスプレイ+ホームボタン搭載
Amazonで販売中の整備済み64GBモデル「iPhone SE(第2世代)」を紹介。4.7型ディスプレイやプロセッサに「A13 Bionic」、ホームボタン、ステレオスピーカー、約1200万画素アウトカメラなどを搭載している。価格は1万7800円。(2026/2/24)
Apple初の「折りたたみiPhone」は2026年9月に登場か 約30万円でTouch ID復活とのうわさも
Apple初の折りたたみiPhoneが2026年9月に約30万円で登場するとの予測が強まっている。本機は7.8型のブック型でiPad miniに近い画面比率を持ち、Touch IDの搭載もうわさされる。高価だがAppleの参入はニッチな折りたたみ市場を一般層へ広げる転換点として期待され注目を集める。(2026/2/24)
5.3型の小型スマホ「Mode 1 Pocket」を試す 唯一無二のサイズ感、サブ機での運用が最適か
スマートフォンの大型化が進む中、P-UP Worldから5.3型液晶を搭載した小型のMode 1 Pocketが登場した。iPhone miniシリーズと同等のサイズ感を実現しており、152gの軽量ボディーと高い携帯性が最大の特徴である。SoC性能やバッテリー容量、FeliCa非対応などの制約はあるが、コンパクトさを重視する層には貴重な選択肢となる。(2026/2/23)
石野純也のMobile Eye:
iOSとAndroidで「eSIMクイック転送」がついに解禁 iPhoneとPixelで検証、OSの壁はなぜ越えられた?
KDDIが国内で初めてiOSとAndroidの間でのeSIM転送機能を提供開始した。最新OSとキャリア側の設備対応により、QRコードを読み取るだけでプラットフォームをまたぐ移行が可能だ。一方で対応機種の拡大やMVNOへの機能開放など、普及に向けた業界全体の課題も依然として残る。(2026/2/21)
ソフトバンクが「iPhone 16e」「Galaxy S25/S25 Ultra」を価格改定 月1円から
ソフトバンクが「iPhone 16e」「Galaxy S25/S25 Ultra」を価格改定。iPhone 16e(256GB/512GB)は48回分割時の前半価格が月1円になり、「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間1万1012円になる。(2026/2/20)
伸縮性シリコンポーチが一体化したiPhoneケース「Ninja Labs」、背面吸盤モデルが登場
PRINCIPE priveは、シリコン製のポーチとiPhoneケースが一体化したiPhoneケース「Ninja Labs」から背面吸盤モデル「Octo Pouch Phone Case」が登場。ガラスなどの平面に加え、ゆるやかな曲面にも吸着できる。(2026/2/20)
IIJmioで中古良品「iPhone 15(256GB)」発売 MNPで7万9800円
IIJmioサプライサービスで、中古良品「iPhone 15(256GB)」を販売開始。価格は一括8万4980円で、MNPかつ同時申し込みで適用されるのりかえ価格では7万9800円になる。(2026/2/19)
Apple Watchとスマホを充電できる2 in 1「TORRAS FlashEye」が38%オフの8099円に
Amazon.co.jpにて、Apple Watch用の磁気充電器と45W出力の急速充電器が一体化した「TORRAS FlashEye」が38%オフのセール中だ。これ1台でiPhoneとApple Watchを同時に充電でき、外出時の荷物を最小限に抑えられる。(2026/2/19)
「Appleの頭脳」を次々と引き抜き iPhoneサプライチェーンも巻き込むOpenAIの野望
米OpenAIが、ハード機器にもその影響力を伸ばそうとしている。このところApple人材の引き抜きを加速させるとともに、Appleの部品供給網の取り込みにも注力していることが明らかになった。(2026/2/19)
iPhone 17シリーズ向け手帳型ケース発売 高級シェーブルレザー採用で2万9700円
バン・ソーシャは、シェーブルレザー(山羊革)を使用したiPhone 17 シリーズ用レザーケースを発売。日本の熟練革職人が手作業で縫製し、留め具はレザーバンドでターコイズブルー、トープで展開する。(2026/2/18)
新品高騰で中古スマホが利用増、人気は「iPhone 13」や「SE」 Belongの利用実態調査
Belongは、中古スマートフォン利用実態調査の結果を発表。中古端末をメインで利用している割合が14.2%と前回調査より増加し、全年代で利用率が向上。購入理由1位は「新品価格の高騰」で「スペックの過剰感」も上位に入る。(2026/2/18)
剱岳の雪崩事故、iPhoneの“衛星SOS”で救助要請に成功
無事だった2人がそれぞれ衛星通信での救助要請を試み、iPhoneによる通信が成功。警察への通報につながったという。(2026/2/18)
MagSafe対応、厚み約8mmのモバイルバッテリー「TORRAS MiniMag」が22%オフの5489円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、TORRASのMagSafe対応モバイルバッテリー「MiniMag」が22%オフで販売中だ。厚み約8mmという設計で、iPhoneをワイヤレスで急速充電できる注目アイテムといえる。(2026/2/18)
iPhoneとPixel 9シリーズで「AirDrop」が可能に Googleが対応機種を拡大
Googleは、Pixel 9シリーズの「Quick Share」がAppleの「AirDrop」に対応したと発表した。先行導入されていたPixel 10に続き、一世代前のモデルでもiPhoneとの直接的なファイル共有が可能になる。(2026/2/18)
Amazonで整備済み「iPhone 15(128GB)」が8万5900円 ダイナミックアイランドやUSB Type-Cに対応
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 15(128GB)」を紹介。Dynamic Island(横長の切り抜き)付きの6.1型Super Retina XDR(有機EL)ディスプレイを備え、接続端子はUSB Type-Cとなる。価格は8万5900円。(2026/2/18)
日本のキャリアとしては初:
auとUQ mobileが「iPhone⇔Android」のeSIM転送に対応 手続きの受付時間も“ほぼ24時間”に
auとUQ mobileにおいて、iPhoneとAndroidスマートフォン間の「eSIM転送」に対応した。これに合わせて、eSIM転送サービスの受付時間がほぼ24時間に延長される。(2026/2/18)
Apple、3月4日に特別イベント開催 「廉価版MacBook」など登場か
米Appleが3月4日(現地時間)にニューヨーク、ロンドン、上海の3都市で「Special Apple Experience」を開催すると、メディアへの招待状を送付した。イベントはハンズオン形式とみられ、オンライン配信を実施するかは不明。海外メディアによると、低価格MacBookのほか、iPhone 17e、MacBook Pro(M5)、iPad Airなど複数新製品の発表が近いとみられている。(2026/2/17)
Amazonで整備済み「iPhone 14(128GB)」が6万円 6.1型ディスプレイや約1200万画素カメラを搭載
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 14(128GB)」を紹介。6.1型ディスプレイやプロセッサは「A15 Bionic」を採用し、最大1200万画素のアウトカメラも備える。価格は6万円。(2026/2/17)
デスクを楽しく彩るロケット型の「UGREEN Uno 25W ワイヤレス充電器」が20%オフの4729円に
UGREENのロケット型ワイヤレス充電器「Uno」がセール価格で登場した。最新のQi2規格をサポートし、iPhoneを最大25Wで急速充電できる他、AirPodsとの同時充電も可能。遊び心のあるデザインと高い実用性を兼ね備えた一台だ。(2026/2/17)
360度回転スタンドで動画視聴が快適な「TORRAS iPhone 17 Pro 用 ケース」が16%オフの6188円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、TORRASのiPhone 17 Pro用ケース「Ostand Q3 Spin」が16%オフのセール価格で販売中だ。360度回転するゼンマイ式スタンドや強力な磁石を搭載した、多機能で堅牢なモデルの魅力を詳しく紹介する。(2026/2/16)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“iPhone対抗”を明確に打ち出すOPPO「Reno15 Pro Max」
結局は世間で最も認知度の高いiPhoneに寄せるのが分かりやすいのかもしれません。(2026/2/15)
iPhone価格を巡る静かな攻防 Appleが値上げすれば“連鎖”が始まる
メモリー半導体が不足する中、スマートフォン市場に新たな緊張が走っている。焦点は、AppleがiPhoneを値上げするのか、それとも価格を維持してシェア拡大を狙うのか――。その決断は業界全体の価格戦略を左右しかねない。(2026/2/14)
iPhoneやApple Watchで「TOICAエリアの定期券」が利用可能に Apple Payの「ICOCA」で ただし時期は明示せず
JR東海とJR西日本が、「Apple PayのICOCA」を活用してTOICAエリアの定期券を購入できるサービスを提供することを発表した。ただし、対応時期はハッキリと明示されていない。(2026/2/13)
米国に打って出るPayPay 甘くない巨大市場、Visaと探る攻略の糸口は
PayPayが米国市場に打って出る。Visaと戦略的パートナーシップを結び、新会社を設立してモバイル決済事業を展開する構想だ。武器はQRコードとNFCの「デュアルモード」。だが米国には、年間1兆ドル超が流れる「Zelle」、アクティブアカウント9000万の「Venmo」、iPhoneユーザーの4分の3が使うApple Payといったサービスがすでに根を張っている。(2026/2/13)
auの「iPhone 17(256GB)」、MNPとUQ mobileからの乗り換えで2年6400円に
KDDIは、au Online ShopでMNP/新規契約時の「iPhone 17(256GB)」の実質負担額を変更。通常15万2900円のところ、MNPかつ対象プランに加入すると2年間6400円、18歳以下かつ新規契約で対象プランに加入すると実質1万1900円。(2026/2/9)
改めて考える単眼カメラとモノラルスピーカー それでも「iPhone Air」を推したくなる理由
2025年9月に登場した「iPhone 17」シリーズの中で、ひときわ異彩を放つのが「iPhone Air」だ。賛否両論が飛び交うモデルだが、スペック表の数字だけでは測れないその真価は、果たして日常の使い勝手にどう響くのだろうか。(2026/2/9)
「iPhoneの調子が悪いです」の文言、なぜアイホンのFAQに? 実はAppleと深く関係
1月末、インターフォンなどの製造販売を行う「アイホン」公式サイトの「よくあるご質問」がSNSで大きな注目を集めた。「iPhoneの不具合」という無関係な問いに、自社は専業だと断りAppleへ誘導する回答が掲載中だ。ネット上でさまざまな意見や反響を呼んでいる本件、なぜアイホンのFAQに掲載されているのかを解説する。(2026/2/8)
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【2月7日最新版】 iPhoneやPixelをお得に入手するチャンス
今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2026/2/7)
auの「iPhone Air」「Galaxy S24 Ultra(256GB)」、機種変更で最大4万4000円割引に
au Online Shopスペシャルセールで「iPhone Air(256GB、512GB、1TB)」と「Galaxy S24 Ultra(256GB)」が、機種変更時に条件を満たすと割り引かれる金額が最大4万4000円割引に増額される。(2026/2/6)
iPhoneやApple Watchを同時充電できる小型デバイス「Flash Eye」発売 最大45W対応
楽創天成は、iPhone/スマートフォン、Apple Watch、AirPodsを同時に急速充電できるマルチ充電器「Flash Eye」を発売。マグネット充電エリアとUSB Type-Cポートを搭載したアダプター一体型で、最大出力45Wを実現している。(2026/2/6)
iPhone 17 Pro/Pro Max用「Leica LUXケース」発表 MagSafe対応で撮影用グリップとも接続
ライカカメラ社は、iPhone 17 Pro/Pro Max用「Leica LUXケース」を発表。上質なレザーケースにMagSafeを内蔵し、シームレスに「Leica LUXグリップ」と接続できる。(2026/2/6)
Amazon整備済み「iPhone 15 Pro MAX(256GB)」が8%オフ 5倍望遠対応カメラやアクションボタンを搭載
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 15 Pro MAX(256GB)」を紹介。ボディには軽量かつ頑丈なチタニウム素材を採用し、6.7型ディスプレイや任意の機能を割り当てられる「アクションボタン」も備える。(2026/2/4)
Amazon整備済み「iPhone 13 mini(128GB)」が約4.3万円で販売中 幅約64mmの小型モデル
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 13 mini(128GB)」を紹介。5.4型の有機ELディスプレイや1200万画素アウトカメラ(広角と超広角)を搭載し、プロセッサに自社開発の「A15 Bionic」を採用する。価格は4万2569円。(2026/2/3)
Y!mobileで中古「iPhone 15(128GB)」発売 MNPで約5.4万円から
ソフトバンクは、Y!mobileのオンラインストアで取り扱うソフトバンク認定中古品へ「iPhone 15(128GB)」を追加。MNPと「シンプル3 M/L」で契約した場合、通常7万5600円のところ一括5万3640円になる。(2026/2/2)
楽天モバイルの「iPhone 16(128GB)」、MNPで18歳以下なら最大4万円お得 2年間1万2000円のキャンペーンも
楽天モバイルは、1月30日に18歳以下がMNPで「iPhone 16(128GB)」と同時に申し込むと最大4万円相当が割引になる「iPhone×新生活応援」キャンペーンを開始する。(2026/1/30)
Apple、「iPhone 17」好調で売上高、純利益ともに過去最高 クックCEO、「Gemini」採用について言及
Appleは、「iPhone 17」の記録的な需要と中国市場での復活により、売上高、純利益ともに四半期としての過去最高を更新した。ティム・クックCEOは電話会見でGoogleとのAI提携を「コラボレーション」と定義し、次世代Siriの基盤にGemini技術を採用することを明言。プライバシー保護のため、処理は引き続き独自のクラウド環境等で行われると強調した。(2026/1/30)
ベルキンから「変形式マグネット充電器25W」登場 iPhoneやApple Watchを同時充電
ベルキンは、充電器「Belkin UltraCharge Pro 2-in-1変形式マグネット充電器25W」を発売。シーンに合わせてスタンド&パッドを切り替えられ、iPhoneとApple Watchの2台同時充電も可能だ。価格は1万4390円。(2026/1/29)
IIJmio、中古良品「iPhone 15(128GB)」を発売 MNPで6万9800円
IIJmioサプライサービスで、中古良品「iPhone 15(128GB)」を販売開始。価格は一括7万6980円で、MNPかつ同時申し込みで適用されるのりかえ価格では6万9800円になる。NEC製Aterm光回線ルーター4機種も提供する。(2026/1/29)
Y!mobileの「iPhone 16(128GB)」、MNPで2年1万9940円に
ソフトバンクは、Y!mobileで「iPhone 16(128GB)」を対象とした「新トクするサポート(A)」の支払い総額を変更。MNPで「シンプル3M/L」を契約する場合、1〜24回までの支払い総額は5万3760円だったが1万9940円になる。(2026/1/28)
iOS 12.5.8を約12年前の「iPhone 5s」などに配布 27年1月以降もiMessageやFaceTimeなどが利用可
Appleは2013年に発売された「iPhone 5s」や2014年登場の「iPhone 6」など、すでに製品サポートの主流から外れた旧世代の端末を対象に「iOS 12.5.8」および「iPadOS 12.5.8」の配布を実施している。発売から10年以上が経過したハードウェアに対し、製造元が改めてソフトウェアの更新を行うのは極めて異例の対応だ。今回の配信について、Appleは「Appleのセキュリティリリース」というWebページでも案内をしている。(2026/1/28)
2026年のモバイルデバイス注目トピック7選【前編】
“iPhone一強”は終わり? 現場で「Android Enterprise」が選ばれる理由
業務用のモバイルデバイスOSとして企業が「iOS」に信頼を寄せる一方、現場では「Android Enterprise」による管理を前提とした「Android」の採用が進みつつある。モバイルワークの在り方はどう変わるのか。(2026/1/28)
電子ペーパーディスプレイ付きiPhoneケースがエレコムから 背面に好きな画像を設定できる
エレコムは、電子ペーパーディスプレイ搭載ハイブリッドスマホケースを発売。専用アプリに好きな画像を登録/選択すれば、ケース背面のディスプレイに表示することができる。対応機種はiPhone 16/17。(2026/1/27)
iPhoneに装着してローアングルで撮影できるレンズ登場 Makuakeで先行販売
LeaguEは、iPhone用撮影ツール「iPhone Camera Mate」を応援購入サービス「Makuake」で先行予約販売を開始。重量は約38gで、 三脚を必要とせず設置するだけでローアングルでの撮影が可能となる。(2026/1/26)
Y!mobileで「Galaxy A25 5G」が一括1円、「iPhone 16e(128GB)」が2年24円に 2回線目以降で期間限定セール
ソフトバンクは、Y!mobileを2回線目以降で申し込んだユーザーが対象のキャンペーンを実施。2月5日まで「Samsung Galaxy A25 5G」が1円、「iPhone 16e(128GB)」は「シンプル3 M/L」などの契約で一括7万5096円または2年間24円になる。(2026/1/26)
楽天モバイル販売ランキング:「iPhone 16e」が首位、2万円台の低価格Androidが上位占める【2025年12月】
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2025年12月は、「iPhone 16e」が1位を獲得。2位と3位には2万2001円の「Galaxy A25 5G」と「arrows We2」が並び、低価格帯モデルへの需要の高さが際立った。(2026/1/25)
iPhone 16eが一括50円、Pixel 9aが一括250円 ドコモ3G回線→au/UQに移行で
KDDIは1月23日より、他社の3Gサービスを利用する顧客がMNP制度を用いて乗り換える際の割引額を改定した。同社は「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」を通じ、特定のスマートフォンを割引価格で販売する。割引の対象には「iPhone 16e」の128GBモデルと「Google Pixel 9a」の128GBモデルを設定した。(2026/1/24)
au販売ランキング:「iPhone 17」が首位維持、「iPhone 16」がランク外に【2025年12月】
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2025年12月は、首位は前月に続き「iPhone 17(256GB)」が獲得。「iPhone 16e(128GB)」が前月8位から5位へと3ランクアップを果たした。(2026/1/24)
SF/サイバーパンク好きに刺さるiPhoneケースとMagSafeアクセサリーを試す Aulumu流のデザインや機能美が魅力
中国・深セン発「Aulumu」のiPhoneケースやMagSafeアクセサリーを試した。放熱機構など独自の機能と近未来デザインが所有欲を刺激する、ガジェット好き必見のアイテムだ。(2026/1/23)
YOASOBIで動き、渡辺直美と歩く――新サービス「Apple Fitness+」は“ズボラな私”を変えられる?
Appleのフィットネスサービス「Apple Fitness+」が、ついに日本での提供を開始した 。iPhone1つあれば自宅が瞬時にジムへと変わり、日本語字幕/音声対応による指導を受けられる。「運動が続かない」「ジムに行くのが面倒」という現代人の悩みに、Apple独自のテクノロジーと音楽体験はどう応えるのだろうか。(2026/1/22)
月額980円の「Apple Fitness+」日本上陸 5分からサクッと開始、長続きのコツは「推しのトレーナー」?
Appleが1月21日、iPhoneユーザー向けのフィットネスサービス「Apple Fitness+」の提供を日本で開始した。トレーナーが主導する映像を見ながら運動ができるサブスクリプションサービス。28人のトレーナーが登場し、12種類のワークアウトとメディテーションを用意している。(2026/1/21)
iPhoneのカメラフラッシュ(LEDライト)を使った通知機能、iOS26.2で変わったってホント?
新OS「iOS 26」の特徴についておさらいしよう。(2026/1/21)
auの「iPhone Air」がMNPで2年4万円台からに 1月16日から負担額を値下げ
KDDIは、1月16日にau Online Shopでの「iPhone Air」の実質負担額を変更。MNPで「スマホトクするプログラム」かつ「au Online Shop お得割」を適用した場合、256GBは7万400円だったところ2年間4万8400円になる。(2026/1/21)
Amazonで「iPhone SE(第3世代)」整備済み品の64GBモデルが約3万円
Amazonで販売中の整備済み「iPhone SE(第3世代)」64GBモデルを紹介。ディスプレイは4.7型(750×1334ピクセル)のコンパクトサイズで、Touch ID内蔵のホームボタンや1200万画素カメラを搭載する。価格は3万799円。(2026/1/20)
ドコモの3G停波で「iPhone 16e」「iPhone Air」が4G通信できなくなる恐れ IIJmioの5G非対応プランが対象
IIJは、NTTドコモが提供する第3世代(3G)移動通信サービス(FOMA)の終了に伴う一部サービスへの影響を発表。3G停波の前後で4G(LTE)の通信ができなくなる、接続時に以前より時間がかかる可能性がある。(2026/1/20)
第10回 JAPAN BUILD TOKYO:
AI×iPhoneで現場の3D点群化から報告書作成までを効率化、One Technology Japan
現場を3D化した点群データは、工程管理や品質管理、維持管理などに活用できる利点がある。しかし、点群取得やその後の3D化の処理には知識や面倒な作業が必要だった。One Technology Japanの「insightScanX」は、iPhoneの3DスキャンとAI、ARの技術で、工事現場の品質管理や施工管理などを効率化するアプリだ。iPhoneを使った1度の現場スキャンで、点群、簡易的なBIM、平面図、写真などを取得し、3D空間内には不具合の箇所があった場合は位置と写真を付与できる。(2026/1/19)
au PAYの本人確認で「iPhoneのマイナンバーカード」が利用可能に
au PAYの本人確認で「iPhoneのマイナンバーカード」が利用可能に。Appleウォレットに設定されたマイナンバーカードの情報を利用して本人確認が行えるようになる。(2026/1/19)
360度回転スタンドとMagSafeに両対応、高級感あるレザー調のiPhoneケース「TORRAS Ostand Q3」が15%オフの7199円に
Amazonにて「TORRAS iPhone 17 Pro Max 用 ケース Ostand Q3 レザートーン」がタイムセール中だ。上質なシリコンレザーを使用し、360度回転スタンドやMagSafe、米軍規格の耐衝撃性能を備えた高機能なiPhoneケースを、お得な価格で購入できる。(2026/1/19)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。