「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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2026年は“フラグシップ不在”のNothing それでも「Phone (4a)/(4a) Pro」で戦えると自信を見せる理由
Nothingがミッドレンジの最新スマホ「Phone (4a)」と「Phone (4a) Pro」を国内投入する。標準モデルはau、Proモデルは楽天モバイルが扱い、独自のシースルーやメタルボディーで差別化を図る。2026年はハイエンド不在となるが、FeliCa対応など日本市場に即した仕様で勝負を挑む構えである。(2026/4/23)

カバンのなかで絡まず取り回しやすい100W給電「エレコム USB Type-C ケーブル MPA-CCECSS10WH」が11%オフの980円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、エレコムのシリコン素材を採用したUSB Type-Cケーブルが11%オフで登場している。最大100WのPD給電に対応しており、ノートPCからスマホまでこれ1本で急速充電が可能だ。(2026/4/23)

「空が見えればつながる」安心を“カナダ”や“フィリピン”でも au Starlink Direct対象国、4カ国に拡大
KDDIと沖縄セルラー電話は2026年6月以降、衛星通信サービス「au Starlink Direct」の海外ローミング対象国を拡大する。現在の米国に加えてカナダやフィリピン、ニュージーランドを追加し、計4カ国で展開する予定だ。空が見える場所なら、現地の圏外エリアでも普段のスマートフォンでデータ通信や通話が可能になる。(2026/4/23)

KDDI、圏外エリアからの通報を“年中”可能に 「au Starlink Direct SOSセンター」開設で
KDDIは、衛星とスマートフォンが直接通信するサービスにおいて、圏外からのSOSを24時間体制で受信する専用センターを新設する。2026年5月下旬から運用を開始し、山間部や郊外の道路など電波の届かない場所での救助を可能にする。対応アプリを通じて情報を集約し、警察などの機関へ迅速に連携する体制だ。(2026/4/23)

UQ mobile、「コミコミプランバリュー」「トクトクプラン2」加入ならau Starlink Directが無料に
KDDIと沖縄セルラー電話は、UQ mobileの特定プラン利用者に対し、衛星通信サービス「au Starlink Direct」を無料で提供すると発表した。2026年5月利用分から、月額料金の負担なしで衛星とスマートフォンの直接通信が可能になる。山間部や島しょ部などの圏外エリアでも、空が見える場所であれば連絡手段を確保できる。(2026/4/23)

Appleを襲う「容赦ない頭脳流出」の怪 1500億円契約の裏で進むOpenAIの“下克上”
米Appleが次世代AIの基盤として、米OpenAIではなく、米Googleの基盤モデル「Gemini」を選んだ。スマートフォン時代のライバルであるAppleとGoogleが、AI時代には共同戦線を組んだわけだ。もはやOpenAIに勝ち目はないのか。(2026/4/23)

楽天モバイル、子ども向けキャンペーンを実施 条件達成で1万3000ポイント付与 1円スマホも
楽天モバイルが4月18日より子ども向けの新しいキャンペーンを開始した。12歳以下の紹介で最大1万3000ポイントがもらえる特典や、18歳以下が店舗で対象スマートフォンを1円で購入できる特典などを含む。子どもの利用を見守るフィルタリングサービスも3カ月無料で利用できる。(2026/4/22)

ソフトバンク、5G SAの上り通信を高速化する「Uplink Tx Switching」導入へ 2026年夏以降に一部スマホで
ソフトバンクは、エリクソン・ジャパンと連携して、5G SAの上り通信を高速化する「Uplink Tx Switching」のネットワーク対応を開始。2026年夏以降にソフトバンクが発売する一部のスマートフォンで順次利用できる予定だ。(2026/4/22)

組み込み開発ニュース:
声やスマホでの操作も不要、次世代スマートホームは「ビルトイン型」へ
シリコンバレー発のHOMMAは、設計段階からテクノロジーを組み込む建築統合型スマートホームの日本展開を本格化する。2028年に年間1000世帯の導入を目指す。(2026/4/22)

「OPPO Find X9 Ultra」海外発表、別売りの望遠カメラで一眼レフ化 日本でも発売へ
OPPOは2026年4月21日、中国の成都で開催したイベントで次世代フラグシップスマートフォンFind X9 Ultraを発表した。ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載し、写真撮影の限界を押し広げる。2026年夏には日本市場での発売も決定しており、幅広い層から期待を集めている。(2026/4/21)

ZTEが5万円台のゲーミングスマホ「nubia Neo 5 GT」発売 なぜ「REDMAGIC」がある中で投入するのか?
ZTEジャパンは、冷却ファンを内蔵したミッドレンジゲーミングスマホ「nubia Neo 5 GT」を発表した。5万円台の低価格ながらAIエージェント機能を備え、幅広い層に快適なゲーム体験を提供する。プロ向けのREDMAGICに対し、日常使いとゲームの両立を求める層に向けた新たな選択肢として訴求する。(2026/4/21)

サムスン電子とJR東日本が協業 2027年上半期以降発売のGalaxyスマホ(海外版)で「Welcome Suica Mobile」が利用可能に
サムスン電子とJR東日本が、訪日外国人向けの「Welcome Suica Mobile」と、国内向けの「モバイルSuica」について協業を進めていることを明らかにした。2027年上半期以降に発売するGalaxyスマホ(海外版)でWelcome Suica Mobileが利用可能になる他、国内向けモデルについてはモバイルSuicaのチャージやチケット購入にSamsung Walletを使えるようにするという。(2026/4/21)

最大30W出力の2端子充電器「バッファロー BSACPD3005C2WH」が10%オフの2020円に
バッファローの2ポートUSB充電器「BSACPD3005C2WH」がAmazonでセール中。GaN採用により小型化を実現し、USB PD対応の最大30W出力を備える。持ち運びに適した折りたたみプラグ仕様で、スマホやタブレットの急速充電が可能だ。(2026/4/21)

KDDIから久々にHTCスマホ登場? と思ったら「VIVE Eagle」だった 新作は「手ぶらで検索」かなうAIグラス
KDDIと沖縄セルラー電話は、HTCのAIグラスVIVE Eagleを2026年4月24日に発売する。au公式アクセサリーとして一部の直営店やオンラインショップで展開する。AIによるハンズフリーでの音声操作やカメラ映像の解析機能を備える。49gと軽量に設計しており、日常的に着用しやすい。(2026/4/21)

山で遭難しても空さえ見えればヘリ要請可能に “au Starlink Direct”に「ココヘリ」が対応
AUTHENTIC JAPANとKDDIは、山岳地域の通信圏外からでもスマートフォンで直接救助要請ができる新サービスを2026年4月に開始する。衛星通信を活用し、遭難者本人からの通報を受けることで迅速な救助を行う。両社がこれまで進めてきた実証実験や位置情報共有アプリの対応について解説する。(2026/4/21)

スマホを使わず天気や温湿度を確認できる「スマートデイリーステーション」 SWITCHBOTから1万5980円で発売
SWITCHBOTは天気、温湿度、時計、予定など暮らしに必要な情報を表示できるデバイス「スマートデイリーステーション」を発売。GoogleやiCloudなどのカレンダーとの同期も可能だ。価格は1万5980円で、5月6日まで15%オフになる。(2026/4/21)

Huawei、パスポート型の横長折りたたみスマホ「Pura X Max」 閉じると5.4型、開くと7.7型に
Huaweiは、パスポートのような横長ディスプレイを採用した新型折りたたみスマホ「Pura X Max」を発表した。7.7型のメイン画面と5.4型のカバー画面を備え、独自チップ「Kirin 9030 Pro」を搭載する。AppleやSamsungに先駆けた独自の形状が特徴だ。価格は約26万円からで、国外展開は未定。(2026/4/21)

折りたたみ「Galaxy Z Flip7」、ソフトバンクにMNPで2年24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Galaxy Z Flip7」を安価に販売中。通常16万4880円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/4/20)

ノートPCもスマホもこれ1台で充電できる「Anker Power Bank」が30%オフの1万490円で販売中
巻取り式と一体型の2本のUSB Type-Cケーブルを内蔵した超大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank(25000mAh)」がAmazonでセール中だ。最大165Wの合計出力に対応し、ノートPCを含む4台の機器を同時に充電できる。(2026/4/20)

512GBモデルの「Xiaomi POCO X7 Pro」がセールで5万2600円に
大容量512GBストレージと12GBメモリを搭載したハイパフォーマンススマホ「Xiaomi POCO X7 Pro」がAmazonでセール中だ。6000mAhバッテリーや90W急速充電に対応し、高い実用性を備えている。(2026/4/20)

povoで「認定中古スマホ」開始 バッテリー残量80%以上を保証、購入後30日間の無償保証も
KDDIらは、4月20日に「povo 認定中古スマホ」を提供開始。全てpovo対応端末で、バッテリー残量80%以上を保証かつ購入後30日間の無償保証も付属する。端末は状態に応じて3段階のランクから選択できる。(2026/4/20)

ソフトバンクがAI搭載スマホ発表 画面情報を読み取り自動で提案、1年間の独占販売
ソフトバンクは17日、米スタートアップ「ブレイン テクノロジーズ」が開発した人工知能(AI)を搭載したスマートフォン「Natural AI Phone(ナチュラル・AI・フォン)」を24日に発売すると発表した。AIが複数のアプリにまたがって、最適な提案をしてくれる。例えば友人と食事をする際には、AIがカレンダーや飲食店予約など複数のアプリに接続し、日時や店の候補を教えてくれるという。(2026/4/20)

「Pixel 10a」と「Pixel 10」どちらを選ぶ? 実機比較で分かった「約5万円差の価値」と「明確な違い」
Googleから登場した最新スマートフォン「Google Pixel 10a」を上位モデル「Pixel 10」と比較検証した。10aはカメラバーを完全にフラット化した新デザインを採用し、軽量化とコストパフォーマンスを両立。一方で、プロセッサ性能や望遠カメラ、一部の高度なAI機能において上位モデルとの明確な差別化が図られている。(2026/4/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
究極の小型スマホに「Zenfone 9」が目指した姿を見た
5月には製品が出荷されるとのこと。(2026/4/19)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクが「実績ゼロ」のAIスマホを独占販売する理由 AppleやGoogleにはない強みとは
ソフトバンクはOSレベルでAIエージェントを統合した「Natural AI Phone」を4月24日に独占発売する。ユーザーがアプリを直接操作せずともAIが複数のサービスを横断して注文や送信などのタスクを代行する。既存のアプリ中心のエコシステムを覆す野心的な試みであり同社は先進層によるメイン機利用を想定する。(2026/4/18)

【3COINS】550円の「スマホ用反射ミラークリップ」 水面反射やシンメトリー構図の撮影が楽しめる
3COINSで「スマホ用反射ミラークリップ」が販売されている。スマホに挟んで取り付ければ、水面リフレクションやシンメトリー構図の撮影を手軽に楽しめる。価格は550円。(2026/4/18)

ソフトバンク「Natural AI Phone」5つの疑問 なぜスマホを開発? 誰にどうやって売るのか
ソフトバンクは米Brain Technologies開発のAIスマホ「Natural AI Phone」を4月24日に発売する。OSレベルでAIを統合し、アプリを横断した操作やユーザーの好みに応じた提案を可能にする。既存のAIスマホとの差別化や、メイン端末としての普及に向けた課題など、同機の戦略と展望を整理した。(2026/4/17)

ソフトバンク、米新興のAIスマホを1年間の国内独占販売 “ユーザーの行動先読み”うたう「Natural AI Phone」
ソフトバンクは4月17日、AI機能搭載スマートフォン「Natural AI Phone」を国内で販売すると発表した。同日に予約受付を始め、24日から国内で1年間独占販売する。(2026/4/17)

スマホOS事業者の他社AI排除を警戒 公取委が実態調査報告書 米大手に懸念表明
公正取引委員会は4月16日、生成AI市場の実態調査に関する報告書を公表した。スマートフォン端末の生成AIを使うアプリを開発しようとする企業に対し、基本ソフト(OS)を提供する企業がソフトウェアへのアクセスを制限すれば独禁法に抵触しかねないと示した。生成AIを利用した自動運転を巡っては、米中の大手企業などが国内企業との公正競争を阻害する懸念があると指摘した。(2026/4/17)

ソフトバンクとLDH、ダンスの上達に骨格推定技術と生成AIを活用 スマホアプリで5月28日から提供
LDH JAPANとソフトバンクは5月28日より、骨格推定技術と生成AIを活用してダンススキルの向上を支援するアプリ「AI DANCE LAB Supported by SoftBank」を提供する。アプリはLDHが提供し、ソフトバンクは「AI スマートコーチ」で培った技術の提供と開発支援を担う。利用料金は月額1480円。(2026/4/17)

ソフトバンクがAIスマホ「Natural AI Phone」発表 個人に最適な提案、面倒な操作を代行
ソフトバンクは、米国のスタートアップであるBrain Technologies Inc.が開発した独自の「Natural AI」を搭載する、5G対応スマートフォン「Natural AI Phone」を4月24日に発売する。発売後1年間は、ソフトバンクが国内で独占販売を行う。発売に先立ち4月17日より予約の受け付けを開始した。(2026/4/17)

スマホが決め手 京都府警が養父の行動履歴を分析、捜索範囲絞り安達結希さんの遺体を発見
都府南丹市で市立園部小の安達結希さんが3月から行方不明となり遺体で見つかった事件で、京都府警が結希さんが行方不明になった時期の養父の安達優季容疑者のスマートフォンなどの行動履歴を分析し、遺体の発見につながったことが4月16日、捜査関係者への取材で分かった。(2026/4/16)

J:COM MOBILEが「らくらくスマートフォン Lite」を発売、一括5万2800円 画面の見やすさや健康管理に注力
FCNTは、4月16日にJ:COM MOBILEから「らくらくスマートフォン Lite」を発売。約6.1型で見やすい専用UIを採用し、健康管理アプリ「ララしあコネクト」「自律神経活性度の測定・管理機能」も搭載する。価格は一括5万2800円。(2026/4/16)

「Galaxy A57」、MNPだとドコモは2年33円から、ソフトバンクは2年24円から
NTTドコモとソフトバンクが4月23日に発売するサムスン電子の最新スマートフォンについて、主な特徴と販売価格を解説する。機種変更、新規契約、乗り換えといった契約条件ごとに2年実質負担額を算出し、次回免除される特典利用料についても紹介する。どちらの通信会社で購入するのがお得になるのかを具体的な数字で比較した。(2026/4/16)

3COINSの4180円「デバイスバンドPlusAL」を試す スマートウォッチの“最初の一歩”に最適な理由
3COINSが発売した「デバイスバンドplusAL」は、4180円という圧倒的な低価格を実現した最新モデルだ。スマホ連携なしで計測機能を使える「オフラインモード」を搭載し、初期設定のハードルを大幅に下げている。高機能機には及ばないが、低コストでスマートウォッチを体験したい層には十分な実力を備えている。(2026/4/16)

楽天モバイルが「Nothing Phone (4a) Pro」発売 MNPだと最大1万6000ポイント還元で実質6万2900円に
楽天モバイルは、Nothing製スマートフォン「Phone (4a) Pro」を国内キャリアで唯一取り扱う。価格は7万8900円で、MNPかつ「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」を申し込むと最大1万6000ポイント還元となる。(2026/4/15)

KDDIがSIMフリーブランド「au Flex Style」開始、第1弾は「Nothing Phone (4a)」と「OPPO Find N6」
KDDIは、SIMフリースマートフォンブランド「au Flex Style」を提供開始。第1弾として「Nothing Phone (4a)」の予約と、AIスタイラスペンと専用ケースがセットになった「OPPO Find N6 限定BOX」の販売を実施する。(2026/4/15)

世界スマホ市場、2026年第1四半期は4.1%減 メモリ高騰の影響で──IDC調べ
IDCによると、2026年第1四半期の世界スマホ出荷台数は前年同期比4.1%減の2億8970万台となり、10四半期続いた成長が途絶えた。メモリ価格高騰やAI向けへの部材転用による供給不足が主因だ。市場が縮小する中、Samsungが首位を奪還し、Appleと共にシェアを拡大。上位2社への集中と高価格帯シフトが鮮明となっている。(2026/4/15)

「OPPO Find N6」は31万円超だが「中国以外では最安」 “におわせ投稿”もおサイフケータイはなぜ非対応?
OPPOは日本初投入の折りたたみスマホ「Find N6」を4月15日に発売し、ほぼ折り目なしのディスプレイを訴求する。31万円超という高価格だが、中国を除き日本が最安だという。おサイフケータイには対応しないが、保証やサポートを手厚くすることで付加価値を補う。(2026/4/15)

「Nothing Phone (4a)/(4a) Pro」日本上陸 LEDで個性が光る5万円台からのスマホ、FeliCaにも対応
Nothingが4月15日に日本国内向けにスマートフォンの新製品を発表した。独自AI機能と進化した光のインタフェースを備え、標準モデルと上位モデルの2機種を展開する。両モデル共通のシームレスなAI体験を軸にしつつ、プロフェッショナルな要求に応える上位モデルには強力なカメラや専用素材を搭載した。(2026/4/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界最薄折りたたみを更新! 限界を目指すHONORの挑戦をSamsungと比較
折りたたみスマートフォン「Magic V6」は、Fold型タイプの折りたたみスマートフォンで世界最薄の記録をさらに更新しました。(2026/4/15)

OPPO Find N6が「折り目ほぼゼロ」を実現できた理由 “品質に厳しい”日本に投じる自信
オウガ・ジャパンは日本市場初となるハイエンドフォルダブルスマートフォンを4月15日に発売する。最大の課題であったディスプレイの折り目を、本社ディレクター成蛟氏が語る最新のヒンジ構造と新素材ガラスによって極限まで平滑化した。最高峰のスペックと日本向けの手厚い保証サービスを備え、日本の消費者の厳しい期待に応える。(2026/4/14)

スマホのタッチ決済乗車で最大8%ポイント還元 三井住友カードが全国の鉄道やバスでキャンペーン
三井住友カードは、全国の鉄道やバスに「スマホのタッチ決済」で乗車すると、利用金額200円につき7%に相当するVポイントを付与(通常ポイントを含む還元率)するキャンペーンを始めた。(2026/4/14)

「Samsung Galaxy S25」の512GB/シルバーが10%オフの13万2652円に
Amazon.co.jpにて、最新のGalaxy AIを搭載したフラッグシップスマートフォン「Samsung Galaxy S25」がセール価格で登場。約162gの軽量ボディーに大容量ストレージを備え、翻訳や要約といった高度なAI機能を快適に利用できる。(2026/4/14)

スマホ1台で推しとアニメを“同時視聴” YouTubeとVODを自動同期して再生する「RASENWATCH」にiOS版
配信者と映像作品をリアルタイムで共有する「同時視聴」がスマホ1台で完結するアプリが登場した。YouTubeとVODを自動同期し、広告による再生位置のズレも補正。移動中や寝室でも手軽に体験を共有できる。(2026/4/14)

OPPOの最高峰スマホ「Find X9 Ultra」日本でも販売へ ハッセルブラッドカメラ搭載
中国OPPOの国内販売を手掛けるオウガ・ジャパンは4月14日、OPPOが同日海外発表した新型スマートフォン「Find X9 Ultra」を日本でも発売すると発表した。同社のフラグシップスマートフォンで、最上位モデルの日本発売はX9が初になる。(2026/4/14)

最上位スマホ「OPPO Find X9 Ultra」、今夏日本で発売へ
オウガ・ジャパンが4月14日、フラグシップスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」を、2026年夏に日本で発売する。4月14日の「OPPO Find N6」の発表会で明かされた。ハッセルブラッドと共同開発したカメラをさらに強化している。(2026/4/14)

折り目“ほぼゼロ”な折りたたみスマホ OPPO「Find N6」日本初上陸 31万8000円
中国OPPOは4月14日、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を4月15日から一部の販売チャネルで順次発売すると発表した。OPPOが日本で折りたたみモデルを展開するのは初めて。スウェーデンのカメラメーカーHasselbladとの共同開発で最大約2億画素のカメラシステムを搭載し、厚さ約8.9mmのスリムボディに収めた。(2026/4/14)

「OPPO Find N6」速攻レビュー 折り目は本当にない? AIペンの使い心地からカメラ画質まで徹底検証
オウガ・ジャパンから日本初上陸となるハイエンドの折りたたみスマートフォンが2026年4月15日に発売される。実機をいち早く触れた筆者が、折り目を感じさせない大画面の使い心地や、手書き入力が可能な専用ペンの魅力、作業効率を高めるAI機能、ハッセルブラッド監修の高性能カメラなどを徹底的にレビューする。(2026/4/14)

ソフトバンクも料金値上げ、6月から順次 専務「原価高騰の波」大手3社そろい踏み
ソフトバンクは4月10日、スマートフォン決済「PayPay」のポイント還元優遇を強化した新料金プラン「ペイトク2」を6月2日から開始すると発表した。基本料金は月額1万538円(税込)で、現行プランの「ペイトク」からは約1000円高くなる。(2026/4/13)

量子コンピュータ低コスト化に期待:
GAAトランジスタで量子ビットの状態を読み取る、帝京大
帝京大学の研究チームは、量子コンピュータの読み出し回路にGAAトランジスタが活用できることをシミュレーションにより実証した。GAAトランジスタはスマートフォンなどに使われていて、量子ビットの状態を読み取るセンサーとして活用できれば、高価な特殊素子を使わなくて済むという。(2026/4/13)

年間297時間を削減へ:
「似たようなデザイン、前にもなかった?」 モンスト「1万体」超の"キャラかぶり"を防ぐ自作AI検索の実力
累計売上高「1.4兆円超」のスマートフォン向けゲームアプリ「モンスターストライク」。多彩なキャラクターを展開しており、その数はなんと1万体以上に上る。1万体以上ある既存キャラクターとの“キャラかぶり”を防ぐために、同社は独自の「AI検索システム」を開発した。(2026/4/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
フェラーリデザインをスマホに! Infinixから美しすぎるスマホ登場
新興国に強いInfinixから、背面デザインが美しいスマートフォン「Note 60 Ultra」が登場しました。(2026/4/12)

JRグループ6社が2027年春から「みせるモバイル定期券」を展開へ 交通系ICカードエリア外でもスマホを定期券に
JRグループの6社が、交通系ICカードのエリア外において利用できる「みせるモバイル定期券」のサービスを2027年春に開始する。現時点で明らかになっているのは「モバイルSuica」「モバイルICOCA」で購入するということと、通勤・通学定期券を購入できるということで、詳細は後日改めて発表される。(2026/4/10)

ソフトバンク、Starlink衛星とスマホの直接通信を開始 圏外でもLINEやPayPayが使える
ソフトバンクは4月10日、衛星とスマートフォンが直接通信する「SoftBank Starlink Direct」の詳細を発表した。ソフトバンクとY!mobileの一部プランは当面追加料金なしで利用でき、SMSやLINE、PayPayなどのデータ通信が可能となる。先行するKDDIや、4月27日に開始予定のNTTドコモに続き、国内大手3キャリアの衛星通信サービスが出そろったことで、圏外エリアでの「つながる安心」を巡る競争が本格化する。(2026/4/10)

薄型軽量で120Hz有機EL搭載の「Xiaomi POCO M8 5G」が3.3万円で買える
Amazon.co.jpにて、Xiaomiの5Gスマートフォン「POCO M8 5G」が11%オフのセール中だ。Snapdragon 6 Gen 3や120Hz対応の有機ELディスプレイを搭載し、薄型ながら高い耐久性を備えている。(2026/4/10)

あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年4月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年4月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。(2026/4/10)

【3COINS】3080円の「温湿度計」 専用アプリで測定記録や通知を管理
3COINSで「温湿度計」が販売されている。専用アプリで1時間ごとの温度/湿度をグラフで確認でき、スマートフォンに転送された測定記録から温度や湿度の推移、温度/湿度指数(快適度)、温度通知機能を確認/利用できる。(2026/4/10)

新生活需要で「iPhone SE(第3世代)」が人気、買い取りは「iPhone 13」が上位 ゲオの3月ランキング
ゲオストアが「2026年3月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングは手頃な価格帯の「iPhone SE(第3世代)」が上位で、買い取りランキングでは乗り換えに伴い「iPhone 13(128GB)」を手放すケースが多くなっている。(2026/4/9)

サンコーで3280円の電動マッサージ機能付き「3in1スマホショルダーケーブル」を試す 使って分かった長所と欠点
デジタル機器の利用時間が長くなると首周りに不調を覚えるようになる。それを防ぐには、いったん作業をやめてストレッチを行うなどが効果的だがなかなか難しい。今回は、手軽に首周りをリフレッシュできるというサンコー「3in1スマホショルダーケーブル」を試した。(2026/4/9)

2026年度の新入社員「AIを使わない選択肢はない」 一方で不安2位「スキル低下」、1位は?
2026年度の新入社員は、子ども時代からSNSやスマホに触れてきた世代だ。生成AIの活用についてはどう考えているのか。(2026/4/9)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【4月9日最新版】 基本料金割引や激安スマホあり
4月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2026/4/9)

新作ブラウザゲームでも話題の「異世界はスマートフォンとともに。」Kindle版全31巻がAmazonで販売中
4月7日に新作ゲーム「異世界はスマートフォンとともに。ファンタジアコネクト」が配信され話題の、人気ファンタジー作品「異世界はスマートフォンとともに。」を紹介する。Kindle版全31巻が配信中だ。(2026/4/8)

Amazonが「Ring 防犯ドアホン プロ」を日本限定発売、約5.5万円 外出先でもスマホで訪問者と会話
Amazonは、ホームセキュリティブランド「Ring」から「Ring 防犯ドアホン プロ」を日本限定販売。ドアホン、4K高画質防犯カメラ、サイレンを統合し、Ringアプリや手持ちのAlexa搭載デバイスと併せて利用できる。価格は5万4900円。(2026/4/8)

iPhoneの「衛星経由のSOS」って誰が使えるの?
通信障害や圏外での緊急事態、スマホが衛星と直接つながる「衛星通信」が命綱になる。iPhoneの標準機能やauの新サービス「Starlink Direct」の特徴、いざという時に慌てないための設定やデモ機能の活用法を解説する。(2026/4/8)

アクションカメラに5Gスマホを合体 中国Ulefoneの「Xsnap 7 Pro」が変態的だった
中国Ulefoneが発表したXsnap 7 Proは、本体に着脱可能なアクションカメラを内蔵した5Gスマホだ。Dimensity 8400や9000mAhの電池を搭載し、過酷な環境にも耐えるタフネス性能を誇る。独自路線のモジュール構造により、大手メーカーとは異なるニッチな需要に応えるユニークな1台といえる。(2026/4/8)

240Wの高出力ケーブル「UGREEN 240W USB Type-C ケーブル」が25%オフの893円に
Amazon.co.jpにて、最大240Wの超高出力に対応したUSB PD3.1規格の「UGREEN USB Type-C ケーブル」がセール中だ。MacBook ProなどのノートPCからスマホまで、これ1本で素早く充電できる。(2026/4/8)

「Google Pixel 10a」はどこが安い? 一括価格と2年間の実質負担額を比較、お得なキャリアはココだ
Googleの最新スマートフォン「Pixel 10a」が4月14日に発売される。一括価格と実質負担額を比較し、どこで購入するのがお得かを解説。128GBモデルなら2年間24円〜47円とお得に使えるキャリアもある。(2026/4/8)

じゃんぱら、府中駅直結の「ル・シーニュ」に新店舗 京王線沿線へは新宿を除き初出店
中古スマホ・PCの買取販売を行う「じゃんぱら」が、府中駅直結の商業施設内に新店舗をオープンする。京王線沿線では新宿を除き初の出店となり、沿線利用者の利便性を高め、中古デバイスの流通を促進する。(2026/4/8)

Gartnerが見通す2026年のPC・スマートフォン市場の行方:
“8万円以下で買えるPC”がなくなる? メモリ高騰の影響をGartnerが予測
メモリ価格の高騰は、PCやスマートフォンの価格上昇につながる。特に低価格のエントリーモデルについては影響が大きく、市場の存続に関わる可能性があるとGartnerは指摘する。どのような変化が起きるのか。(2026/4/8)

入試小論文をAIで添削する「赤本AI」登場 手書きの答案をスマホ撮影、改善点をフィードバック
「大学赤本シリーズ」を発行する世界思想社教学社は7日、AIによるアドバイス機能を搭載した入試小論文の問題集「赤本AIシリーズ」を発表した(2026/4/7)

コンセントに挿すだけで見守れる「Wi-Fiセンシングプラグ」発売 人感センサーよりも広範囲に検知
サイチは、カメラを使用しないプラグ型デバイス「そっと見守るWi-Fiセンシングプラグ」を発売。離れて暮らす相手の気分や位置、スマホの電池残量位置が把握できる見守り「アプリMy Circle」も提供する。(2026/4/7)

「Google Pixel 10a」を実質3万9800円で入手する方法 先代「Pixel 9a」から“値上げしなかった”理由
 Googleは、最新スマートフォン「Google Pixel 10a」の発売を記念した期間限定キャンペーンを開始した。対象端末の下取りやストアポイントの還元を組み合わせることで、実質3万9800円から購入が可能だ。キャンペーン期間は2026年4月7日から4月27日までとなっており、購入者は下取りとポイント還元の恩恵を同時に受けられる。(2026/4/7)

auの「Pixel 10a」はMNPで2年47円から UQ mobileはMNPで2年約2.2万円から
KDDIと沖縄セルラーが、「Google Pixel 10a」をauとUQ mobileにて4月14日に発売する。衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」にも対応している。auはMNPだと2年間47円で利用できる(特典利用料あり)。(2026/4/7)

「Pixel 10a」国内発売、価格据え置きの7万9900円から 日本独自カラー「Isai Blue」も
Googleの日本支社は、新型スマホ「Pixel 10a」を国内で4月14日に発売する。価格は先代と同額の7万9900円から。10周年記念としてヘラルボニーと協力した日本限定色「Isai Blue」も登場。専用ケースや壁紙が付属する。(2026/4/7)

GoogleのAシリーズ最新作「Pixel 10a」は7万9900円から カメラの出っ張りが消えて新色も追加
Googleは4月7日、AndroidスマートフォンのAシリーズ最新モデル「Google Pixel 10a」を日本国内向けに発表した。新モデルの特徴をまとめた。(2026/4/7)

「Google Pixel 10a」に日本限定カラー登場! ヘラルボニーとのコラボで多様性を表現する特別な「Isai Blue」(異彩青)
Googleのスマートフォン「Google Pixel 10a」に、多様な個性を発信するヘラルボニーとの共創による日本限定カラー「Isai Blue」が登場する。Google Pixel誕生10周年を記念した本モデルの魅力とは?(2026/4/7)

Pixel 10aに日本限定カラー「Isai Blue」が登場 ヘラルボニーとのコラボが光る
Googleが、史上初の特定国/地域限定カラーをまとったPixelスマートフォンを日本で展開する。岩手県と東京都を拠点とするクリエイティブ企業であるヘラルボニー(HERALBONY)とのコラボレーションで、多様性の象徴としてブルーを採用している。(2026/4/7)

「Google Pixel 10a」が日本上陸 価格は据え置きの7万9900円から 日本限定カラー「Isai Blue」も
Googleが、廉価スマートフォンの最新モデル「Google Pixel 10a」を日本でも発売する。今回、同社としては初めて特定国/地域限定色を日本で投入することがポイントだ。(2026/4/7)

「Xiaomi 17 Ultra」レビュー:驚異のダイナミックレンジと可変式光学ズームで“ライカ共創”は新次元へ
Xiaomi 17 Ultraは最新のLOFIC対応センサーを搭載し、圧倒的なダイナミックレンジを実現した。望遠カメラは大型センサーによる連続ズーム機構を採用し、画質の「谷間」を解消する進化を遂げている。値上げは行われたものの、ライカとの深い共創によりスマホカメラの新たな指標となるモデルだ。(2026/4/6)

スマホもノートPCも100W給電「UGREEN USB Type-C ケーブル」が43%オフの743円に
Amazon.co.jpで開催中の「新生活セール Final」にて、100Wの急速充電に対応したUSB Type-Cケーブルがセール価格で登場した。高耐久なナイロン編みを採用しており、スマートフォンからノートPCまで幅広く活用できる。(2026/4/6)

「iPhone SE(第3世代)」が10カ月連続で1位 にこスマの3月中古スマホランキング
にこスマは、2026年3月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売ランキングでは「iPhone SE(第3世代)」が10カ月連続で1位にランクインし、買い取り数ランキングでも前月から取り引き数を2倍以上に伸ばしている。(2026/4/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LeicaコラボのXiaomiスマホ「Leitzphone」、中国モデルはデザインと名称が異なる
日本では発売から1カ月で完売となってしまったXiaomiとLeicaのコラボモデル「LEICA Leitzphone powered by Xiaomi」。中国では「Xiaomi 17 Ultra by Leica」と別の名前で販売されています。(2026/4/5)

スマホ大型化の裏で高まる「小型音楽プレーヤー」待望論 現役ウォークマンか、“ポストiPod”のiPhone SEか
最近、ネット上で「小型の音楽プレーヤーを見かけなくなった」という声が上がっている。スマートフォンの普及により音楽専用機の居場所が狭まったのは事実だが、音質やサイズ感にこだわる層からの支持は根強い。本記事では、ソニーのウォークマンNW-A300シリーズやiPhone SEの活用術を紹介し、小型機のメリットと選び方を解説する。(2026/4/5)

Mobile Weekly Top10:
皆さん、パソコンやスマホを何で持ち運んでいますか? 私はリュックサックです
ワークマンで2900円の「コーデュラ ワイドオープンリュックII」を紹介した記事が良く読まれました。実はこれ、値段の割に出来が結構良かったりします。(2026/4/4)

石野純也のMobile Eye:
App Storeの牙城を崩せるか? ソフトバンク陣営BBSSが挑むiOS代替ストア「あっぷアリーナ!」の勝算と課題
スマホ新法施行を受け、BBSSがiOS向け代替アプリストア「あっぷアリーナ!」の提供を開始した。ゲーム特化のキュレーションやクラウド試遊、独自のポイント還元を武器に先行するApp Storeへ挑む。手数料の優位性は限定的だが、国内勢ならではの審査の柔軟性や独自タイトルの配信などで差別化を図る。(2026/4/4)

高画質カメラを備えた「Xperia 1 V」の整備済品が9%オフの7万2420円に
Amazon.co.jpで、ソニーのハイエンドスマホ「Sony Xperia 1 V」の整備済み品がセール中だ。新開発の2層トランジスタ画素積層型CMOSセンサーを搭載し、暗所でもノイズを抑えた鮮明な撮影が楽しめる。(2026/4/3)

「Xiaomi 15 Ultra」が9%オフ、「REDMI Note Pro 15 5G」が18%オフなど:Amazon 新生活セール Final
Xiaomi Japanは、4月6日まで開催中の「Amazon 新生活セール Final」へ参加。スマートフォン、タブレット、イヤフォンなどをセール価格で販売する。(2026/4/3)

7000mAhの大容量バッテリーが魅力「Redmi 15 5G」が18%オフの3万255円に
Amazon.co.jpにて、Xiaomiの5Gスマートフォン「Redmi 15 5G」が18%オフのセール中だ。7000mAhの超大容量バッテリーや6.9型の大画面を備え、FeliCaにも対応するなど充実のスペックを誇る。(2026/4/3)

カメラを即取り出せるバッグ「+C SLING」1万6500円で登場、スマホ専用スペースもあり
CACICAは、カメラバッグ「+C SLING」の先行予約販売を開始した。カメラのグリップを上向きに、レンズを横向きに収納する仕様でバッグを開けたらすぐカメラをつかめる。価格は1万6500円。(2026/4/3)

外出先でもClaudeに指示できる:
「Claude Code」に追加されたリモート接続機能は安全? 注意点は?
Anthropicは、AIコーディングツール「Claude Code」に「Remote Control」機能を追加した。スマートフォンやブラウザから、ローカルマシンで実行中のセッションに接続して作業を継続できる。(2026/4/3)

約25万円「Leitzphone」が即完売のヒット Xiaomiが明かす“良心的な価格設定”の背景と「17 Ultra」の売り方
Xiaomiは2026年のフラグシップモデルをグローバルとほぼ同時に日本へ投入し、ライカ監修モデルは初期ロットが即完売になるほど注目を集めている。20万円を超える高額機ながら自社店舗の拡大やオンライン販路の強化が功を奏し、クリエイター層からも高い支持を得た。今後はスマホを入り口に大型家電を含むエコシステムを広げ、修理拠点の拡充などでプレミアム層の信頼獲得を狙う。(2026/4/2)

ドコモのスマホで「Starlink」が使えるように 当面無料、ahamo含む全プランで
NTTドコモは4月2日、スマートフォンから米SpaceXが提供する低軌道衛星と直接通信できるサービス「docomo Starlink Direct」を4月27日から提供すると発表した。山間部・離島・海上など電波が届かなかった場所や、被災時の通信手段確保が可能で、ahamoを含む全料金プランにて当面無料・申込不要で利用可能。(2026/4/2)

選択肢が増えた「Starlink衛星とスマホの直接通信」 ドコモとauのサービスに違いはある?
スマートフォンと衛星を直接つなぐ通信サービスにおいて、先行するKDDIと後発のNTTドコモの戦略や機能の違いを詳しく解説する。世界初の機能を次々と実装し他社ユーザーにも広く開放するKDDIと、自社ユーザーへの還元や独自のエコシステム連携を重視するドコモの企業姿勢の違いを比較し、最新サービスの全貌を解説していく。(2026/4/2)

ソフトバンクが「Starlink」を活用した通信衛星とスマホの直接通信サービス開始を表明 詳細は「近日中」に発表
ソフトバンクが、Starlinkを活用した通信衛星とスマートフォンとの直接通信サービスの提供を表明した。詳細は後日発表するという。(2026/4/2)

通信衛星とドコモのスマホが直接通信! 「docomo Starlink Direct」が4月27日にスタート 84機種で利用可能
NTTドコモがかねて予告していた、通信衛星とスマートフォンとの直接通信サービスがいよいよ始まるSpaceXの「Starlink Mobile」を活用したもので、対応端末を持っていれば事前申し込みなしで利用可能だ。(2026/4/2)

「JAPANローミング」きょう開始 災害時にライバルキャリアにつながる いま使っているスマホで使える?
国内の携帯電話キャリア5社は2026年4月1日、大規模災害時や通信障害時に他社回線を利用して通信を維持する新サービス「JAPANローミング」の提供を開始した。提供方式はフルローミングと緊急通報のみの2種類があり、対応機種はキャリアや方式により異なるため、利用者は各社の専用サイトで確認する必要がある。(2026/4/1)

ビックカメラグループ、壊れたスマホもOKの「100円買取」開始 「ラクウル」会員限定
ビックカメラグループは、買い取りサービス「ラクウル」会員限定サービスを開始。あらかじめ定めた金額で対象製品を買い取る「スピード定額買取サービス」、壊れていても対応する「100円買取」を提供する。(2026/4/1)

“外さない”モバイルルーターの選び方【前編】
テザリングにも「限界」がある モバイルルーターを選んだ方がよい基準は?
外出先でネットワークを確保できなければ、業務に支障が出る。スマートフォンのテザリングは手軽だが、バッテリーの急減や速度低下といった欠点もある。生産性を維持するためにモバイルルーターを選ぶべき条件とは。(2026/4/1)

Snapdragon 6 Gen 1を搭載したSIMフリーAndroidスマホ「OPPO Reno13 A 5G」がセールで3万8232円に
Amazon.co.jpの新生活 Final 先行セールにて、OPPOのスマートフォン「OPPO Reno13 A 5G」が14%オフ。5800mAhの大容量バッテリーや120Hz対応の有機ELディスプレイを備え、AIによる写真編集機能も充実したモデルだ。(2026/3/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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