“振動リフレッシュ機能”を備えたスマホストラップ発売、100W充電にも対応 サンコーから
サンコーは「震える吊るせる充電できる『3in1スマホショルダーケーブル』」を発売。e-Markerチップ搭載で最大100W(5A)充電に対応し、心地よく首まわりを刺激する振動リフレッシュ機能も備える。(2026/3/11)

Apple Watchで操作可、被写体を追えるジンバル「DJI Osmo Mobile SE」セットが1万8円に
Amazon.co.jpにて、スマートフォン用3軸ジンバル「DJI Osmo Mobile SE」と磁気クイックリリースマウントのセットが5%オフの1万8円で販売中だ。進化したトラッキング機能やApple Watch連携を備えている。(2026/3/11)

スマホで探せる、自転車向け防水リフレクター発売 Appleの「探す」に対応
Ram Trading Japanは、自転車向けスマートリフレクター「RefleTag」を応援購入サービス「Makuake」で販売開始。Appleの「探す」機能で位置情報などを確認可能で、IP67の防水性能とISO規格の反射板を搭載している。(2026/3/11)

Yahoo! JAPAN ID、マイナの「認証アプリ」で本人確認可能、郵送不要に
本人確認書類の郵送やWeb提出がいらなくなり、スマートフォンとマイナンバーカードだけで手続きを完結できる。(2026/3/11)

自分で修理できるスマホ「Fairphone(6th Gen.)」を見てきた わずか10分で画面交換、2033年まで長期サポート
欧州で「修理する権利」を主導するFairphoneが、MWCにて最新スマホ「Fairphone(6th Gen.)」を展示した。接着剤を排除し12個のモジュールに分割した設計により、ユーザー自身がドライバー1本で容易に部品交換できる。最長2033年までの長期サポートによって長く使えることも特徴に打ち出している。(2026/3/10)

折りたたみスマホの「スタンド2倍拡張」「両手の操作性向上」グリップスタンド「Butterfly HOLD」登場
39thanksは、MagSafe対応カード型グリップスタンド「Butterfly HOLD」を応援購入サービス「Makuake」で予約販売。折りたたみスマホに最適化したモデルで、スタンドの接地面積が従来品と比べて2倍に拡張する。(2026/3/10)

新折りたたみ「OPPO Find N6」を予告 Hasselbladカメラ搭載にスタイラスペン対応も
OPPOが新型スマートフォンを予告。次期折りたたみスマートフォン。製品名は「OPPO Find N6」。(2026/3/10)

Windows PCやスマホでも快適に遊べる「Xbox ワイヤレス コントローラー + USB-C ケーブル」が27%オフの6636円に
Amazon.co.jpにて、マイクロソフト純正の「Xbox ワイヤレス コントローラー + USB-C ケーブル」が27%オフで販売中だ。洗練された形状と滑りにくい加工で快適な操作を実現し、PCやスマホでも幅広く使用できる。(2026/3/10)

スマホで見守れる防犯カメラ、ソーラー充電対応で配線不要 サンワから発売
サンワサプライは、屋外用防犯カメラ「400-SSA012」を発売。ソーラーパネル一体型設計のため電源工事や複雑な配線が不要で、広角レンズ搭載の500万画素カメラで昼夜問わず周囲の状況まで鮮明に記録できる。(2026/3/9)

キーボード付きスマホ「Titan 2 Elite」がUnihertzから登場 実機に触れて分かった“絶妙なサイズ感”
UnihertzはMWCにて小型キーボード搭載の5Gスマホ「Titan 2 Elite」を正式発表した。BlackBerryをほうふつとさせるコンパクトな本体にDimensity 7400や12GBメモリを搭載している。3月からクラウドファンディングを開始予定で、長期間のOS更新保証も備えた意欲的なサブ端末だ。(2026/3/9)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクが「今回もやる」とGalaxy S26を月額1円で販売――販売方法を早急に見直さないと撤退を迫られるメーカーも
間もなく発売となるサムスン電子の最新スマートフォン「Galaxy S26シリーズ」。ソフトバンクが、そのベースモデルとなる「Galaxy S26」を「新トクするサポート+」の適用で24カ月間に渡り月額1円で販売している。このことは、現在の日本の携帯電話市場の課題を浮き彫りにする面がある。(2026/3/8)

Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【3月8日最新版】 格安でスマホをゲットせよ
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/3/8)

見た目はガラケー、中身はスマホの「MIVE ケースマ」徹底レビュー どこまで実用的で、誰に向くのか
韓国で急成長を遂げ、2026年に日本上陸を果たしたALT JAPANが、国内第1弾製品を発売。注目の「MIVE ケースマ」は、2月19日に発売されたSIMフリーの折りたたみ型Android端末。「見た目はガラケー、中身はスマホ」という特徴を持つ希少な一台の実用性を詳しく探る。(2026/3/8)

関西初の「Xiaomi Storeイオンモール鶴見緑地店」オープン 「関西にも出店してほしいという多くの声があった」
Xiaomi Japanは2026年3月7日、イオンモール鶴見緑地に関西エリア初となる直営店をオープンした。店頭では最新スマートフォンやスマート家電など200点以上の製品を展示販売し、利用者は実際に体験できる。記念セレモニーには社長の呂暁露らが出席し、地域社会への貢献とスマートホームの普及に期待を寄せた。(2026/3/7)

MWC Barcelona 2026:
ミドルレンジでもゲーミングを! nubiaが披露した新ミドルレンジスマホが面白い件
中国ZTE傘下のスマートフォンメーカー「nubia(ヌビア)」が、新型のゲーミングスマートフォンを2モデル発表した。ゲーミングスマートフォンというとハイエンドモデルが多い印象だが、2製品がいずれもスペック的にはミドルレンジに相当する。どのような特徴があるのか、見ていこう。(2026/3/7)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【3月7日最新版】 最新スマホをお得に入手しよう
今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2026/3/7)

スマホをモニター接続→PCみたいに操作できる「デスクトップモード」 一部のPixel・Galaxyに提供開始
米Googleは3月3日、モニターと接続することで、AndroidスマートフォンやタブレットをPCのように使える「デスクトップモード」の提供を開始した。一部のPixelとGalaxyが対象で、デスクトップOSのようにマルチタスク環境が利用できる。(2026/3/6)

ドコモがAndroid端末の標準メッセージアプリを「Google メッセージ」に変更 +メッセージアプリも引き続き利用可
NTTドコモが、Androidスマートフォン/Androidタブレットにおける標準のメッセージ(SMS/RCS)アプリを「Google メッセージ」に変更する。3月12日以降に発売される新機種から適用されるが、既存の機種でもGoogle メッセージアプリをインストールした上で設定を変更すれば、同アプリを介したRCSの送受信ができるようになる。(2026/3/6)

厚さ4.6mm、磁石で合体するTECNOの“モジュール型スマホ”は「Moto Mods」の夢を見るか
TECNOがMWCで発表したモジュール型スマホは、4.6mmの超薄型ボディーに、バッテリーやカメラなど多彩なモジュールを複数連結できる。従来の製品よりも構成の自由度が格段に高い。実用化にはプラットフォーム維持の課題が残るが、独自の薄型化技術を生かした次世代の拡張案として注目される。(2026/3/6)

文房具とガジェットを立たせて整理できる「コクヨ バッグインバッグ ハコビズ」が23%オフの2678円に
Amazon.co.jpの新生活セールにて、コクヨの「ハコビズ」が23%オフで登場。ペンや電卓、スマホなどを立たせて収納でき、限られたデスクスペースを有効活用できる。持ち運びにも適した設計だ。(2026/3/6)

縦折りスマホ「Galaxy Z Flip5」、Amazon整備品が約6.4万円 約3.4型カバーディスプレイ搭載
Amazonで販売中の整備済み「Galaxy Z Flip5」を紹介。縦折り式スマートフォンで、壁紙やウィジェットのカスタマイズが柔軟に行える約3.4型カバーディスプレイを備える。価格は6万3876円。(2026/3/6)

「PayPayカード」の純増数が業界トップに その要因は?
PayPayカードの有効カード発行枚数が、2026年1月末時点で1600万枚を突破した。2025年の年間純増数は290万枚を超え、クレジットカード業界でトップクラスの伸びを記録している。同社は、24時間体制のセキュリティ監視やスマートフォンアプリとの高度な連携機能が、多くのユーザーの支持を得た要因であると分析する。(2026/3/6)

令和7年分の確定申告はスマホで完結! iPhoneのマイナカードからボイスボット、LINE連携まで 国税庁に聞いた
令和7年分の確定申告が始まり、国税庁は利便性が向上したe-Taxによる電子申告の利用を強く推奨している。最大の注目点はiPhoneのマイナンバーカード対応で、生体認証によるログインによりカード読取が不要になった。マイナポータル連携の拡大やボイスボットの導入も行われており、さらなる利用率80%超えを目指している。(2026/3/6)

なぜ? まるで“ガラケー”の「ケースマ」を日本に投入するワケ 異色の韓国メーカーALTに聞く戦い方
韓国のALT社が日本市場へ参入し、テンキー付きスマートフォン「MIVEケースマ」を第1号機として投入した。同社は大手出身者が集う少数精鋭のメーカーであり、ドコモの3G停波に伴うシニア層の需要取り込みを狙う。独自カスタムの入力システムやサポート体制を整備し、今後は5G対応モデルの展開も視野に日本定着を目指す。(2026/3/6)

Google Chrome完全ガイド:
【保存版】スマホでWindows 11を遠隔操作! Chromeリモートデスクトップの設定と活用ガイド
外出先での急なトラブルも、スマホがあれば大丈夫。Chromeリモートデスクトップを使えば、iPhoneやAndroidからPCを簡単に操作できます。初期設定から全画面表示のコツ、マウス操作を快適にする設定まで、出張や旅行を身軽にするテクニックを分かりやすく解説します。(2026/3/6)

ガラケーの“命綱”から進化 なぜ今スマホストラップ人気が再燃しているのか
かつてのガラケーの定番が、スマホショルダーとして劇的な復活を遂げました。端末の大型化やキャッシュレス化を背景に、単なる落下防止を超え「ウェアラブル」な存在へ。バレエコア等の最新トレンドを含め、その変遷と最前線を辿ります。(2026/3/6)

Nothingがミッドハイ「Phone (4a) Pro」発表 背面に光る「Glyphマトリックス」、カメラは最大140倍ズーム対応
英Nothing Technologyは新型スマホ「Phone (4a) Pro」をグローバルで発表した。背面にミニLEDが光る「Glyphマトリックス」を搭載し、通知の窓として機能する。日本国内向けにも発売される見込み。(2026/3/5)

Nothing、6万円台の「Phone (4a)」詳細公開 光る「Glyphバー」に、Snapdragon 7s Gen 4を採用
英Nothing Technologyは3月5日(日本時間19時30分頃)、スマートフォンのミッドレンジモデルとなる「Phone (4a)」の詳細を公開した。販売価格は349ユーロからに設定しており、発表時点のレートで日本円に換算すると約6万3480円となる。日本でもすでに製品サイトを公開している。(2026/3/5)

Nothing、ノイキャン「Headphone (a)」発表 2万7800円
Nothingが3月5日にノイズキャンセリング搭載ヘッドフォンを2万7800円で発表した。AIを活用したマイクによる強力なノイズ遮断機能と、チタン製振動板による高音質を備える。135時間というバッテリー駆動を実現し、スマートフォンからの手軽な充電にも対応する。(2026/3/5)

「iPhone 17e」純正ケースは肩掛け可能 手ぶらで外出し放題
Appleは3月11日、新たにストラップ穴を備えた新型スマートフォン専用の純正ケースを発売する。専用の肩掛けひもをケースに取りつけることで、端末をハンズフリーで持ち歩くことが可能になる。各製品は環境に配慮した再生素材を活用し、マグネット構造を採用して容易に長さ調節や着脱ができる(2026/3/5)

まるで愛玩ロボット? 「HONOR Robot Phone」は2億画素ジンバルが“生き物”のように動く次世代AIスマホ
HONORはMWCにて、3軸ジンバルとAIを融合させた新型スマホ「HONOR Robot Phone」を発表した。ARRIと共同開発した2億画素カメラは、精密なモーター駆動により愛玩ロボットのような挙動を見せる。単なるツールを超え、AIとロボティクスでユーザーに寄り添う次世代の「相棒」としての姿を提示した。(2026/3/5)

Amazon整備品の折りたたみスマホ「motorola razr 40s」、新生活セールで8%オフ
Amazonで販売中の整備済み「motorola razr 40s(ソフトバンク版)」を紹介。約1.5型アウトディスプレイで通知などを確認でき、価格は通常3万9980のところ「Amazon新生活セール」期間中は8%オフの3万6980円になる。(2026/3/5)

PCなしでCDをスマホに取り込める「バッファロー ラクレコ RR-C1-BK/N」が7540円で販売中
Amazon.co.jpで、バッファローのスマートフォン用CDレコーダー「ラクレコ RR-C1-BK/N」が7540円で登場した。PC不要で音楽CDの楽曲をスマートフォンに取り込める他、歌詞表示や語学学習用の再生機能も備えている。(2026/3/5)

山岳トンネル工事:
山岳トンネルの切羽性状を定量評価、鹿島建設が「切羽評価システム」を開発
鹿島は、スマートフォン画像やLiDAR、加速度センサ、赤外線カメラなどのデータを独自ソフトで分析し、山岳トンネル工事で切羽の性状を定量的に分析/評価する「切羽評価システム」を開発した(2026/3/5)

PCやスマホを最大6台同時充電できる「Anker Prime Charging Station (6-in-1, 140W)」が37%オフの9490円に
Amazonの新生活先行セールにて、最大140Wの高出力を誇る「Anker Prime Charging Station (6-in-1, 140W)」が37%オフで販売中。6台同時充電や出力状況の可視化に対応する。(2026/3/5)

折りたたみ「motorola razr 60 ultra」に木材パネルモデル登場 IIJmioにMNPで14万9800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、数量限定カラーの折りたたみスマホ「motorola razr 60 ultra PANTONE Mountain Trail」を販売開始。バックパネルに FSC認証木材を使用し、木目調のカラーを取り入れている。(2026/3/5)

デジタルツイン:
重い3D空間データもスマホで共有 Kudanがデジタルツイン基盤のクラウド版発表
Kudanは、フォトリアル3Dデジタルツインプラットフォームのクラウド版「Kudan PRISM Cloud」を正式リリースした。従来、ハイスペックPCや専用ソフトウェアに利用を制限されていた大容量の3D空間データをクラウドで開放し、現場や本社、海外拠点、出張先など場所を問わずWebブラウザで関係者と共有できる。(2026/3/4)

Nothingが最新スマホ「Phone (4a)」を先行公開、実機をチェック 先代の「Phone (3a)」から何が変わった?
NothingはMWC 2026にて最新スマホ「Phone (4a)」のデザインを公開した。注目の新色ピンクを含む4色展開で、背面には望遠を含む3眼カメラと独自のLEDライトを備える。キー配置の刷新により操作性が向上しており、3月5日の正式発表と日本発売への期待が高まる。(2026/3/4)

Motorolaがフォルダブルスマホ「razr fold」の実機を公開 「edge 70 fusion」など新モデルもお披露目
Motorola Mobiltyが、「MWC Barcelona 2026」に合わせて「razr fold」の実機を初披露した。その他、エントリースマホの新モデルや「FIFAワールドカップ2026」とのコラボレーションモデルも公開したので合わせて紹介する。(2026/3/4)

コンクリートへの落下にも耐える? 「Gorilla Glass Ceramic 3」発表、スマホ画面さらに割れにくく
スマートフォン向けの強化ガラスなどを手掛ける米Corning(コーニング)は3月2日、耐久性を大幅に向上させたガラスセラミック「Corning Gorilla Glass Ceramic 3」を発表した。新素材は、デバイスの製品寿命を通じて高い保護性能を維持するよう設計している。米Motorolaの新型折りたたみスマートフォン「razr fold」への採用を決定した。(2026/3/4)

2台同時に合計最大35W出力できる充電器「エレコム AC充電器 EC-AC4135WH」が12%オフの1980円で販売中
Amazon.co.jpで開催中の「新生活先行セール」にて、エレコムのUSB Type-C充電器が12%オフで登場。小型ながら最大35W出力に対応し、2ポート搭載でスマートフォン2台の同時充電もこなす便利な一台だ。(2026/3/4)

新折りたたみ「HONOR Magic V6」発表 厚さ8.75mmで6660mAhバッテリー搭載、IP69防水にも対応 Galaxyのライバルに
HONORは最新折りたたみスマートフォン「Magic V6」をスペインのバルセロナで世界初公開した。驚異のエネルギー密度を誇る次世代バッテリーを搭載し、大容量ながら薄型軽量ボディーを実現している。Apple製品との連携機能も備え、「折りたたみiPhone」と錯覚するほどだった。(2026/3/4)

外出先でもPCとスマホを同時に高速充電できる「UGREEN Nexode 65W」が40%オフの2980円に
UGREENの3ポートUSB急速充電器「Nexode 65W」が、Amazonの新生活先行セールで40%オフの2980円となっている。GaN II技術による小型ボディーに最大65W出力を備えた、持ち運びに便利なモデルだ。(2026/3/4)

「Galaxy Z Fold4(ドコモ版)」のAmazon整備品が約8.6万円 閉じると6.2型、開くと7.6型に
Amazonで販売中の整備済み「Galaxy Z Fold4(NTTドコモ版)」を紹介。開くと7.6型のタブレットのように、閉じると6.2型のカバーディスプレイでスマートフォンのように利用できる。価格は8万6219円。(2026/3/4)

Starlink、日本でKDDIに加え「2社」に衛星スマホ通信を提供へ 「4キャリアで衛星」の時代が到来
米SpaceXがMWC 2026にて、衛星スマホ通信サービス「Starlink Mobile」を日本のKDDIに加え新たに2社に提供すると発表した。NTTドコモとソフトバンクが2026年度の開始を表明しており、楽天モバイルも別の衛星事業者で参入予定。日本の4キャリア全てが衛星直接通信を提供する時代が到来する。(2026/3/4)

「スペックではなくフィーリング」 ライカとXiaomiが「Leitzphone」で目指す究極の撮影体験
LeicaのスマートフォンLeitzPhoneが、Xiaomiとの協業で初めてグローバル市場に出る。Xiaomi 17 Ultraとプラットフォームは同じ。違いはスペックではなく、カメラを操る手触りだという。両社のキーパーソンに聞いた。(2026/3/4)

硬度10Hでスマホ画面を守る、液体ガラスコーティング剤 Amazon新生活セールで50%オフ
AmazonでガードMAXが販売中の液体ガラスコーティング剤を紹介。硬度10Hのコーディング剤でスマホの画面を汚れや破損から保護する。価格は通常2980円のところ、3月9日まで実施している「Amazon新生活セール」では50%オフとなる。(2026/3/4)

3COINSで3080円の「スマホ用レンズフィルターセット」を試す AI補正に頼らず“4種の色彩”を撮る
3COINSの「スマホ用レンズフィルターセット」は、3080円で4種のフィルターが手に入る高コスパ品。反射を抑えるCPLや空を彩るグラデーション効果で、AI補正に頼らず“記憶の色”を再現できます。スマホだけでなく一眼カメラでも使える、表現の幅を広げる注目アイテムです。(2026/3/4)

Amazon整備品の縦折りスマホ「Galaxy Z Flip4(ドコモ版)」が約4万円
Amazonで販売中の整備済み「Galaxy Z Flip4(NTTドコモ版)」を紹介。開くと6.7型ディスプレイになる縦折り型で、約1.9型カバーディスプレイを使って閉じたまま通知の確認などが行える。価格は3万9879円。(2026/3/3)

auタフネススマホ「TORQUE G07」は一括13万1800円に 4万1800円で入手できる場合も
KDDIは3月3日、18日に発売予定のスマートフォン「TORQUE G07」の価格情報を公開した。いずれもau Online Shopにおける販売価格だ。au Online ShopにおけるTORQUE G07の販売価格は、一括で13万1800円だ。(2026/3/3)

無線ネットワーク:
「金属に内蔵」できる革新的アンテナ技術 パナソニックが無線通信の弱点克服
近年、スマートフォンやカメラなど、通信機能を持つ各種端末は日常生活で欠かせない。世界的にその数量は右肩上がりで、今後もさらなる増加が見込まれる。そうした中でパナソニック エレクトリックワークス社は、無線通信のボトルネックだった「金属」に内蔵できる独自のアンテナ技術を開発し、IoTのさらなる普及を後押しする。(2026/3/3)

健康管理をスマートに 乗るだけでデータがスマホに届く「オムロン 体重体組成計 カラダスキャン」が20%オフの7980円に
Amazonの新生活先行セールで、オムロンの体重体組成計「カラダスキャン KRD-503T-W」が20%オフとなっている。Bluetoothでスマホと連動し、乗るだけで自動でデータを転送。日々の体調変化をアプリで手軽に管理できる便利なアイテムだ。(2026/3/3)

ミッドレンジ「OPPO Reno13 A 5G」が3万8232円で販売中
Amazonの新生活先行セールで、OPPOの最新スマートフォン「Reno13 A 5G」が14%オフの3万8232円となっている。5800mAhの大容量バッテリーと、独自のAI写真編集機能を搭載した、実用性の高い一台だ。(2026/3/3)

スマホをポケットに入れたまま改札通過、東京メトロが実証実験
Bluetooth通信を用いた駅での改札実証試験は、国内初という。(2026/3/3)

スマホから画像転送して飾れるカラー電子ペーパー「SwitchBot AI アートキャンバス」が15%オフの5万830円に
Amazonのタイムセールで、SwitchBotのデジタルアートフレームが15%オフで販売中だ。フルカラー電子ペーパーを採用し、AIによる画像生成機能も搭載。配線不要で、どんな部屋にも馴染むインテリア性の高い一台だ。(2026/3/3)

Motorola、プライバシー特化の「GrapheneOS」採用を発表 Androidにはない保護機能を搭載へ
Motorolaは、プライバシー特化型OS「GrapheneOS」を自社スマホに採用すると発表した。同OSは徹底した「脱Google」と高度なメモリ保護を特徴とする。これまではハードウェア要件からGoogleのPixelシリーズのみが対応していた。(2026/3/3)

「iPhone 17e」は「iPhone 16e」から実質値下げ、256GBと512GBは1.5万円値下げ 16eは販売終了
Appleが新型「iPhone 17e」を3月11日に発売する。気になる価格は256GBモデルが9万9800円、512GBが13万4800円となっている。物価高やメモリ価格の高騰などによって、スマートフォンの価格も高騰する傾向にある中、iPhone 17eは“実質値下げ”といえる価格を実現した。(2026/3/2)

3G通信、3月末で終了「スマホなくても生きていける」が口癖のガラケーおじさんの断末魔
「3月31日をもって、ご利用中の携帯電話はお使いいただけなくなります」。今年1月から、誰かに電話をかけようとすると冒頭、警告アナウンスが20秒ほど必ず流れるようになった。ショートメールにも買い替えを促すメッセージ、自宅に届いたダイレクトメールには「自動的に解約」とおどろおどろしい文面。さらにNTTドコモから電話もかかってきて「お買い替えを検討いただけないでしょうか」と畳みかける。ガラケーを使い続ける産経新聞カメラマンの筆者(58)にも、いよいよ年貢の納め時が近づいてきたようだ。(2026/3/2)

京セラから法人向け高耐久スマホ「DuraForce EX2」登場 900MHz帯の「IEEE 802.11ah」に対応【訂正】
京セラは、法人向けの高耐久スマートフォン「DuraForce EX2」を2026年9月に発売する。920MHz帯の周波数を利用する「Wi-Fi HaLow(IEEE 802.11ah)」に対応し、高性能バーコードリーダー機能なども利用できる。(2026/3/2)

3台同時に最大65W給電できる「Anker 735 Charger」が34%オフの5290円に
Amazon.co.jpにて、3ポート搭載のUSB急速充電器「Anker 735 Charger」が34%オフのセール中だ。独自のGaNPrime技術により、高出力と小型化を両立。これ1つでノートPCやスマホをまとめて急速充電できる。(2026/3/2)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
スマホ時代だからこそ? キヤノンのアナログカメラが面白そう
スマホのカメラは高性能かつ便利です。だからこそ、単体のカメラには性能以外のものが求められるようになるのかもしれません。(2026/3/2)

Xiaomiが「Leitzphone」を24万9800円で3月5日発売 カメラリング搭載、ライカの絵作りを再現するモードも
Xiaomi Japanは、ライカ初の海外市場向けスマートフォン「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」を3月5日に発売する。メモリ+ストレージは16GB+1TBのみで、価格は24万9800円。背面のカメラリングを回すと、あらかじめ割り当てた焦点距離、ズーム倍率、露出、ISOなどの調節が可能になる。(2026/3/2)

最上位スマホ「Xiaomi 17 Ultra」3月5日発売 ライカの1型センサー+2億画素望遠で約20万円から 海外より大幅安
Xiaomi Japanが、最上位スマホ「Xiaomi 17 Ultra」を3月5日に国内発売する。ライカ共同開発のカメラや新世代ディスプレイを備え、1型センサーには独自の露光技術を採用している。おサイフケータイ非対応などの割り切りはあるが、海外版より安価な19万9800円からの展開となる。(2026/3/2)

「Xiaomi 17/17 Ultra」は何が進化した? 新センサーのカメラ、競合をしのぐバッテリーに注目 実機レポート
Xiaomiはバルセロナで最新スマートフォン「Xiaomi 17」シリーズを発表した。標準モデルは6.3型と小型ながら6330mAhの大容量電池を備え、ライカ共同開発カメラも継続採用した。最上位のUltraは1型センサーや可変望遠レンズを搭載し、カメラブランドのライカと戦略的共創を深めている。(2026/3/1)

可変光学ズーム対応「17 Ultra」から「Leitzphone」、EV新コンセプト「VISION GT」まで――Xiaomi新製品発表会レポート
XiaomiはMWCに先駆け最新スマホ「Xiaomi 17 Ultra」やライカコラボモデル等を発表した。Ultraは2億画素の可変光学ズームや1型センサーを備え、ライカのAPOレンズをスマホで初採用している。さらに独自の操作リングを持つ限定モデルや新型EVのコンセプトカーも披露し、会場に驚きを与えた。(2026/3/1)

走るガジェットTeslaに乗ってます:
テスラの待機電力、「10日間放置」でバッテリーはどれだけ減ったか 緊急入院してしまった筆者の場合
緊急入院することになった筆者。テスラを10日間病院の駐車場に放置したら、バッテリーから約100km走行分の電力が消えていた。原因はスマホアプリへのアクセスによるアイドル状態、バッテリーのプレコンディショニング、セントリーモードの作動など。EV独自の「放置コスト」を緊急入院というリアルな体験から検証する。(2026/3/1)

小型ハイエンド「Xiaomi 17」や最上位「Xiaomi 17 Ultra」海外発表 回転リングを備えるライカのスマホ「Leitzphone」も
Xiaomiがバルセロナで「Xiaomi 17」シリーズのグローバル展開を発表した。ライカ共同開発カメラやSnapdragon 8 Elite Gen 5を備えた2機種が主軸となる。さらにライカブランドを冠した「Leica Leitzphone」の海外初投入も明かされた。(2026/3/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
NXTPAPER搭載で目に優しいスマホ、TCLの「NXTPAPER 70 Pro」登場
2026年モデルとして「NXTPAPER 70 Pro」が発表されました。(2026/3/1)

楽天モバイル販売ランキング:「Nothing Phone (3a) Lite」「nubia S2R」が初登場【2026年1月】
楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年1月は、「iPhone 16e」が1位をキープ。9位と10位に「Nothing Phone (3a) Lite」と「nubia S2R」が初登場し、低価格帯の新陳代謝が進んだ。(2026/2/28)

au販売ランキング:iPhoneがトップ10で7機種を占める、Android勢の上位は?【2026年1月】
auオンラインショップの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2026年1月は、iPhone 17シリーズが引き続き上位を独占。「Xperia 10 VII」が3位をキープし、Androidスマートフォンとして健闘を見せた。(2026/2/28)

新作ゲーム「ポケモンチャンピオンズ」はSwitch版が4月、スマホ版が夏に提供開始 基本プレイ無料
ポケモン社は、ダウンロード専用ゲーム「Pokemon Champions」(ポケモンチャンピオンズ)の提供開始時期を発表した。(2026/2/27)

ドコモの「Galaxy S26」は2年で約7万円から 「Galaxy S26 Ultra」1TBは一括32万円超え
NTTドコモが、サムスン電子のスマートフォン「Galaxy S26」「Galaxy S26+」「Galaxy S26 Ultra」を3月12日に発売する。予約してから購入すると、5000〜1万ポイントを還元するキャンペーンも実施する。3機種とも「いつでもカエドキプログラム」の対象となっており、23カ月目に返却すると、残価の支払いが免除される。(2026/2/27)

auの「Galaxy S26」は2年実質7万円台から MNPと機種変更で2万2000円の割引あり
KDDIが、サムスン電子のスマートフォン「Galaxy S26」「Galaxy S26+」「Galaxy S26 Ultra」を3月12日に発売する。3機種とも、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」に対応している。5000〜1万ポイントの還元キャンペーンも実施している。(2026/2/27)

元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
「iPhoneのシェアの高いスマホ市場」に異変!? ショップ店員に聞く「Androidスマホ人気」の実情
最近、iPhoneを押さえてAndroidの人気が高まっている――複数の市場調査においてこのことを示唆するような結果が出ている。実際はどうなのか、携帯電話の販売スタッフに聞いてみよう。(2026/2/27)

ソフトバンクの「Galaxy S26」は月1円/2年2万2024円から S26 UltraもMNPなら1年3万円台から
ソフトバンクが、サムスン電子のスマートフォン「Galaxy S26」「Galaxy S26+」「Galaxy S26 Ultra」を3月12日に発売する。3機種とも購入プログラムの「新トクするサポート+」に対応。1〜2年後に返却すると、残債が免除される。(2026/2/27)

国内最大級のカメラ見本市「CP+2026」開幕 若い世代に人気「コンデジ」が存在感
国内最大級のカメラ見本市「CP+(シーピープラス)2026」(カメラ映像機器工業会(CIPA)主催)が26日、横浜市のパシフィコ横浜で開幕した。3月1日まで。スマートフォン以外で画像や動画を撮影したい若い世代を中心にコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)の人気が高まっており、大手各社の展示でも目立った。コンデジをきっかけに、消費者を自社製品にどう引き付けるかが各社の課題となっている。(2026/2/27)

格安雑貨店のガジェットを試す:
キャンドゥで330円の「U字ケーブル スタンド付 Type-C」を試す 曲がったプラグはスマホを充電しながら持つ際に便利
100円ショップなどの格安ガジェットを実際に購入して試す連載。今回は、キャンドゥにおいて330円で販売されている「U字ケーブル スタンド付 Type-C」を試した。U字に曲がったUSB Type-Cプラグは、スマートフォンスタンドとして使う際に結構“いい感じ”になる。(2026/2/28)

スマホ給電機能搭載3軸ジンバル「DJI Osmo Mobile 7」が34%オフの8800円に
Amazonにて、スマートフォン用3軸ジンバル「DJI Osmo Mobile 7」が34%オフのセール価格で登場した。高度な手ブレ補正と自動追跡機能を備え、誰でも手軽にプロ級の動画を撮影できる。内蔵三脚やスマホへの給電機能も備えた一台だ。(2026/2/26)

のぞき見防止機能付き「Galaxy S26 Ultra」が3月12日発売 メーカー版は約21.9万円から
サムスン電子のハイエンドスマートフォン「Galaxy S26 Ultra」のフラグシップモデルが国内で発売される。今回は日本の主要4キャリアで取り扱いがある上に、キャリアフリーなメーカー版も取りそろえている。(2026/2/26)

ノイキャンイヤフォン「Galaxy Buds4/Pro」も3月12日に発売 価格は3万1350円/4万1250円
サムスン電子ジャパンが、Galaxyブランドの最新ワイヤレスイヤフォン2機種を国内で発売する。上位モデルは低音域を強化した他、首の動きで操作可能なヘッドジェスチャー機能を新たに搭載している。家電量販店や主要キャリアで販売される予定で、対象スマートフォンとの同時購入でポイント還元等の特典も用意する。(2026/2/26)

パナソニックが「外でもドアホン」発表 顔認証や“うろつき検知”で防犯対策 スマホで外出先から来訪対応も
パナソニックは、AI機能搭載モニター付テレビドアホン「外でもドアホン」VL-X70シリーズを6月中旬に発売。顔認証、うろつき検知、敷地内検知などを利用でき、専用アプリと連携すれば外出先からでも対応できる。(2026/2/25)

Vlog撮影に便利な3軸ジンバル「DJI Osmo Mobile 7P」が35%オフの1万1990円に
Amazon.co.jpにて、DJIのスマートフォン用ジンバル「Osmo Mobile 7P」が35%オフのセール中だ。強力な3軸手ブレ補正に加え、内蔵延長ロッドや高度な被写体トラッキング機能を備え、誰でも簡単にシネマ品質の動画撮影を楽しめる。(2026/2/25)

5520mAhバッテリー、120Hz有機EL搭載スマホ「Xiaomi POCO M8 5G」が11%オフの3万2980円に
Amazon.co.jpにて、Xiaomiのスマートフォン「Xiaomi POCO M8 5G」がセール中だ。Snapdragon 6 Gen 3を搭載し、120Hz対応の有機ELディスプレイやIP66防塵・防水性能を備えたコストパフォーマンスの高いモデルとなっている。(2026/2/25)

泥水にも耐えるスマホ「TORQUE G07」、京セラから登場 初めて衛星通信によるアプリ利用にも対応
京セラは25日、高耐久スマートフォン「TORQUE G07(トルク ジーゼロナナ)」を発表した。新たに対泥水などへの耐久性能を備えた「シリーズ最強のタフネス」という。(2026/2/25)

auから高耐久スマホ「TORQUE G07」登場 耐泥水に対応、衛星通信に有利なアンテナを搭載 実機を速攻チェック
過酷な環境に耐える堅牢(けんろう)性と、泥汚れを水で簡単に洗い流せる独自構造を備えた最新機種「TORQUE G07」が登場した。圏外でも衛星通信を利用できる機能や、前機種の大容量バッテリーを流用できる設計で利便性を高めた。端末をかざすだけで設定変更ができる新機能と、海中撮影も可能な進化したカメラで活動の幅を広げる。(2026/2/25)

PR:端末代実質0円でデータ使い放題の「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」登場 スマホも通信も「これでいい」といえる理由
「端末代を抑えて、通信もしっかり使いたい」という要望に応える通信サービス「ZERONEO MOBILE(ゼロネオモバイル)」が登場した。楽天モバイル回線を使っており、月額6248円でデータ通信を無制限(※混雑時など公平なサービス提供のため速度制御する場合あり)に使える。iPhoneやGoogle Pixelなどのスマートフォンがセットになり、5年間使うと端末代が0円になる。1つの機種を長く使いたい人におすすめのサービスだ。(2026/2/25)

10.8GB/sのデータ転送でLLMをもっと「賢く」:
PR:高速ストレージUFS 5.0が導くオンデバイスAIの新時代
10.8GB/sという高速インタフェースを備えるUFS 5.0が間もなく登場する。スマートフォンにUFS 5.0が採用されれば、オンデバイスAIはさらに進化するとみているのがキオクシアだ。高速データ転送が可能な大容量UFSであれば、サイズが大きい大規模言語モデル(LLM)やRAG(検索拡張生成)用データベースを格納できるようになるからだ。(2026/2/25)

カメラにこだわるなら要チェックなスマホ「Xiaomi 15 Ultra」が24%オフの13万6180円に
シャオミのフラッグシップスマホ「Xiaomi 15 Ultra」がAmazonタイムセールに登場。ライカ共同開発の1型センサーと2億画素望遠カメラを備え、最新チップSnapdragon 8 Eliteを搭載した高性能モデルが13万6180円で購入できる。(2026/2/24)

ソフトバンクの「RCS」、Android向けは3月18日に開始 MVNOは「今後対応する予定」
ソフトバンクが、Android向けに「RCS」を3月18日から提供する。対応機種はAndroid 10以降のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットで、「Google メッセージ」アプリを利用する必要がある。ソフトバンクのメインブランドの他、Y!mobileやLINEMOでも利用できる。(2026/2/24)

6500mAhバッテリー搭載スマホ「Xiaomi POCO F7」が9%オフの4万9980円で販売中
Amazon.co.jpにて、5Gスマートフォン「Xiaomi POCO F7」が9%オフのセール中だ。6500mAhの大容量バッテリーや90Wの急速充電に対応し、高い処理性能とスタミナを両立している。(2026/2/24)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(100):
3nmチップ搭載の最新スマホ3機種を分解 三者三様の設計思想とは
今回は2025年後半に発売された3nmプロセッサ搭載スマートフォン3機種を分解する。基本構成は近しいものの、コア数など内訳は各社各様なことがわかる。(2026/2/26)

5.3型の小型スマホ「Mode 1 Pocket」を試す 唯一無二のサイズ感、サブ機での運用が最適か
スマートフォンの大型化が進む中、P-UP Worldから5.3型液晶を搭載した小型のMode 1 Pocketが登場した。iPhone miniシリーズと同等のサイズ感を実現しており、152gの軽量ボディーと高い携帯性が最大の特徴である。SoC性能やバッテリー容量、FeliCa非対応などの制約はあるが、コンパクトさを重視する層には貴重な選択肢となる。(2026/2/23)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク史上初の「10万件純減」――KDDIと共に「数より質」の経営にシフト
ソフトバンクが2025年度第3四半期決算で初めてスマートフォン契約の“純減”を公表した。同社としては初の純減となるが、宮川潤一社長はそこまで気にしていないようだ。(2026/2/22)

米Orbic、日本市場から事実上の撤退か オービックとの商標訴訟に敗訴、日本法人から情報発信なし【更新】
米国発のOrbicは2023年に日本参入し、スマホやタブレット、イヤフォンなど多彩な製品を投入した。全米4位の実績を武器に、日本法人設立後は国内特有の需要に応えるガラホを発売するなど攻勢を強めた。しかし、参入当初の勢いに反して現在は活動がぱったりと止まり、ブランドの存続を揺るがす事態にある。(2026/2/22)

Mobile Weekly Top10:
LTE(4G)にもケータイはあります!!
携帯電話といえばスマートフォンという時代になってから幾星霜。フィーチャーフォン(ケータイ)の存在は忘れられているのかもしれませんが、存在します。(2026/2/21)

マイクロプロセッサ懐古録(13):
スマホが変えた組み込みのエコシステム 波にのまれて消えた「MIPS」
2000年代前半、組み込みプロセッサコア市場で大きなシェアを獲得していたMIPS。だがスマートフォンの台頭とともに変化し始めたエコシステムにうまく対応できず、その勢いは下火になっていった。(2026/2/20)

Googleの新エントリースマホ「Pixel 10a」海外発表 耐久性向上 「Tensor G4」チップで499ドル
米Googleは2月18日(現地時間)、新型スマートフォン「Pixel 10a」を発表した。同社のPixelシリーズエントリークラス「Aシリーズ」の最新機種で、価格は499ドルと全モデルから据え置いた。同日から予約受付を開始し、3月5日より販売する。日本でも販売予定だが、価格や発売時期については現時点で不明。(2026/2/19)

【ワークマン】1500円の「Wジョイントスクエアサコッシュ」 独立した2気室構造&前面メッシュポケットで収納
ワークマンで販売中の「Wジョイントスクエアサコッシュ」を紹介。独立した2気室構造と前面のメッシュポケットを搭載し、スマートフォンや財布などを整理して収納できる。価格は1500円。(2026/2/19)

Googleが「Pixel 10a」発表 499ドルでフラッグシップ級のAI機能を搭載 AirDropや衛星SOSも対応
Googleが、手頃な価格でプレミアムな機能を提供するAシリーズの最新スマホ「Pixel 10a」を発表した。価格は499ドル(米国)で、3月5日より発売されるが、日本での投入時期は未定だ。(2026/2/19)

auが「スマホトクするプログラム+」を2月26日開始 返却+最大2.2万円で残価免除、auで買い替えなら割引
KDDIと沖縄セルラーは、auユーザー向けの新たな端末購入プログラム「スマホトクするプログラム+」を2月26日から提供する。24回払いを条件に、購入したスマートフォンの2年後の買い取り価格を残価として設定し、本体価格から残価を免除する。残価を免除するには、購入から13〜25カ月目までに購入機種を返却し、特典利用料を支払う必要がある。(2026/2/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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