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「NFC(Near Field Communication)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NFC(Near Field Communication)」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

プロジェクト:
野村不動産らが東京・六本木で商業施設を開業、店舗情報の伝達にNFCを活用
野村不動産と野村不動産コマースは、東京都港区六本木で、商業施設「GEMS 六本木」を2021年11月10日にオープンした。GEMS 六本木は、来館者への店舗情報の伝達手段として「NFC(近距離無線配信)非接触ICチップ」を活用し、エントランスのプロジェクションマッピングでは街との一体感を醸成している。(2022/1/21)

Samsung、フラグシップSoC「Exynos 2200」発表 AMDのアーキテクチャ採用GPU搭載
Samsung Electronicsは新フラグシップSoC「Exynos 2200」を発表した。既に量産を開始している。AMDのアーキテクチャ採用のGPU「Xclipse」搭載で、スマートフォンでコンソールレベルのゲーム体験を提供するとしている。(2022/1/19)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auのスマートフォンを振り返る 反転攻勢の「IS」シリーズ、INFOBARやWindows Phoneも
ITmedia Mobile 20周年を記念し、大手キャリアが取り扱ってきた端末を振り返る企画。ドコモのスマートフォンに続き、今回はauのスマートフォンを取り上げる。(2022/1/16)

「BALMUDA Phone」を冷静に評価する 価格だけではない、決定的な“惜しい”ポイント
バルミューダが発売した「BALMUDA Phone」を試してみる。京セラをパートナーに迎えソフトバンクから発売されたスマホだが、製造精度は高い反面惜しい点が目立つ。(2022/1/23)

eSIMにも対応:
2画面5Gスマホ「Surface Duo 2」が日本上陸 1月11日に発売 18万4580円から
日本マイクロソフトが2画面5Gスマートフォン「Surface Duo 2」の日本における発売日と価格を発表した。同社の直販サイトの他、主要な家電量販店で販売される予定で、国内の各キャリアの通信に対応するという。(2022/1/7)

ルイ・ヴィトンのスマートウォッチ、43万4500円から LEDで万華鏡のように光る
ルイ・ヴィトン ジャパンは7日、スマートウォッチ「タンブール ホライゾン ライト・アップ」を発表した。価格は43万4500円(税込)から。(2022/1/7)

狙いはグローバルロジスティクス:
Nestwaveが低電力GPSトラッカーを発表、薄く再利用も可能
Nestwaveは、バッテリー寿命が数年持続する、薄くて再利用可能なロジスティクストラッカー「ThinTrack」をSAMEA Innovationと共同開発している。同社が「CES 2022」(2022年1月5〜8日、米国ネバダ州ラスベガス)で発表したThinTrackは、Nestwaveのジオロケーション技術を使用して消費電力を削減し、バッテリー寿命を延ばしている。Nestwaveは、欧州連合(EU)の「Horizon 2020」プログラムの開発支援を受けている。(2022/1/7)

ディーフ、特殊樹脂のiPhone 13/13 Pro用バンパー「CLEAVE G10 Bumper for iPhone」発売
ディーフは、2022年1月中旬にiPhone 13/13 Pro用バンパー「CLEAVE G10 Bumper for iPhone」を発売。特殊樹脂「G10」を採用し、iPhone 13 Pro用のみ背面用のアラミド繊維製のシートが付属する。(2021/12/24)

4〜5年は使えるスペック ドコモから京セラ製「あんしんスマホ」が登場した理由
ドコモが2022年2月以降に発売予定のシニア向けスマホ「あんしんスマホ KY-51B」。現在販売されている「らくらくスマートフォン」と比較されやすい端末だが、どんなコンセプトで企画、開発されたのか。(2021/12/24)

組み込み採用事例:
独自IoT無線搭載のNFCリーダー、ユニアデックスの「NAVIトレース」が採用
ソナスの工程管理デバイスが、ユニアデックスの工程管理ソリューション「NAVIトレース」に採用された。ソナス独自のIoT無線「UNISONet」を搭載したNFCリーダー端末は、端末ごとの通信設定が不要で、ロスのない安定した通信が可能だ。(2021/12/22)

ふぉーんなハナシ:
新型コロナワクチン接種証明書アプリ、AndroidスマホとiPhoneで変わる「ローマ字氏名」
デジタル庁と厚生労働省が「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」の運用を開始しました。Android版とiOS版の両方で海外用の接種証明書をダウンロードしたのですが、「あれ?」と思うことがあったので皆さんに共有しようと思います。【追記】(2021/12/21)

接種証明書アプリ、「よくできた」からこそ見えてきた「本当の課題」
新型コロナワクチン接種証明書アプリがリリースされ、アプリ自体は評判が良い。しかし、そこにはまだやるべきことが残っている。西田宗千佳さんが指摘する課題とは……。(2021/12/21)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
接種証明書アプリ、ちゃんと使えた? iPhoneとAndroidで感じてしまう“格差”
実際にワクチン接種証明書アプリを2人で試しながら語り合いました。(2021/12/21)

政府の「新型コロナワクチン接種証明アプリ」がリリース “COCOAの悪夢”を教訓に
政府は「新型コロナワクチン接種証明アプリ」(iOS/Android、無料)をリリースした。NFC対応スマートフォンでマイナンバーカード(マイナカード)を読み込むことで、接種証明の電子申請や、接種履歴をQRコードとしてスマホの画面上に表示することができる。(2021/12/20)

「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」サービス開始 何が必要? どうすれば使える?
デジタル庁と厚生労働省が、新型コロナウイルスのワクチン接種の証明書として利用できるアプリの配信と運用を開始した。アプリの概要と、アプリの使い始め方を簡単に紹介する。(2021/12/20)

「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」配信開始! 利用にはマイナンバーカードとNFC対応スマホが必要
配信開始されました。(2021/12/20)

発行手数料5500円:
探せるクレジットカード「三井住友カード Tile」登場 初回は1500枚限定で発行
三井住友カードとSB C&Sが、世界で初めて「Tile」機能を内蔵したクレジットカードを発行する。初回は1500枚限定で発行することにしており、応募者多数の場合は抽選となる。(2021/12/16)

スマホ連携する「呪術廻戦」のデフォルメフィギュア、タカラトミーが発売 名せりふ収録
タカラトミーは14日、スマートフォンアプリと連動するデフォルメフィギュア「DataFig(デタフィグ) 呪術廻戦」を発表した。価格は単品の440円(税込)から。(2021/12/14)

「ワクチン接種証明アプリ」お披露目 申請から2分で交付完了
デジタル庁と内閣官房が「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」の操作画面を公開した。マイナンバーカードとNFC対応スマホがあれば、証明書の申請から交付までを2分程度で完了できる。(2021/12/13)

【新連載】ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
孫が生まれたらマイナンバーカードが必要?
テックメディアの記者2人が互いの知らないことを調べて教え合う対談シリーズ、ここにスタート。(2021/12/10)

JCBカード、漢字「一」あしらうデザインへ きっかけはタッチ決済
JCBが12年ぶりにデザインを刷新し、昨今のトレンドに沿ったデザインに生まれ変わった。この変更の背景には何があったのか。(2021/12/8)

ITAN SUIT(ジタンスーツ):
スーツのボタンで“アプリが起動” 洋服の青山が「NFCタグ内蔵ウェア」発売
青山商事が、ボタンにNFCタグを内蔵しスマホをかざすだけで好みのアプリを起動させることができるデバイスウェア「JITAN SUIT(ジタンスーツ)」を発表した。(2021/12/7)

ボタンにスマホをかざすとアプリが起動 洋服の青山が「JITAN SUIT」発売
「洋服の青山」を展開する青山商事は、スーツのボタンへスマホをかざすと好みのアプリを起動できる「JITAN SUIT」をMakuakeで販売開始。ジャケットや袖ボタンなどにNFCタグを内蔵し、スーツは自宅の洗濯機で丸洗いできる。(2021/12/7)

新型コロナワクチン接種証明書アプリ、公開は12月20日 iPhoneとAndroid向け
マイナンバーカードを使い、スマートフォンによって、国内外で利用できるワクチン接種証明書が入手可能になるのは12月20日からということが分かった。(2021/12/7)

リアルタイムOS列伝(17):
大学生まれのフル機能RTOS「RIOT-OS」は良くも悪くもビジネスと直結しない
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第17回は、欧州の大学の共同研究に出自を持つフル機能のRTOS「RIOT-OS」を紹介する。(2021/11/29)

ローム BP3621、BP3622:
アンテナ内蔵ワイヤレスチャージャーモジュール
ロームは、アンテナ基板一体型のワイヤレスチャージャーモジュール「BP3621」「BP3622」を開発し、販売を開始した。給電量は、ペアで用いた場合で最大200mWとなっている。(2021/12/3)

スマホへ「かざす」だけ 営業・接客に必要な情報を提供する、デジタルIDカード「UNICA」正式版リリース
 分散型ID活用データプラットフォームの開発運用を行うcanow(東京都千代田区)は11月17日、デジタルIDカード「UNICA(ユニカ)」正式版をリリースしたと発表した。NFC技術により、スマホへ「かざす」だけで営業および接客に必要な情報が提供可能となる。(2021/11/18)

Wavelet OFDMを磁界通信に適用:
数ミリ〜数十センチ間で、数百Mbpsの高速無線通信
パナソニックは2021年11月10日、OFDM(直交周波数分割多重)変調方式の一つであるWavelet OFDMを適用した近距離無線通信技術「PaWalet Link」を開発したと発表した。(2021/11/15)

組み込み開発ニュース:
パナソニックが磁界を使う近距離無線通信技術を開発、ワイヤレス給電との併用も
パナソニックが磁界を用いた新たな近距離無線通信技術「PaWalet Link」を開発。通信方式としてOFDM(直交周波数分割多重方式)の一種である「Wavelet OFDM」を適用しループアンテナを利用することで通信範囲を数mm〜数十cmに制限可能であり、有線通信やワイヤレス給電と組み合わせたハイブリッドなシステムも容易に構築できる。(2021/11/11)

ホリからSwitch向け「グリップコントローラー専用アタッチメント」が発売 携帯&TVモードとPCに対応
アタッチメントにはホリ製「グリップコントローラーfor Nintendo Switch」シリーズも装着可能。(2021/11/10)

Samsung「Galaxy Watch4」「Galaxy Buds2」がフランス「Maison Kitsune」とコラボ
Samsungがフランスのライフスタイルブランド「Maison Kitsune」とコラボした商品を発売する。コラボする製品は「Galaxy Watch4」「Galaxy Buds2」で、Maison Kitsuneのトレードマークでもあるキツネの顔をあしらっている。(2021/11/9)

NXPセミコンダクターズ 車載ワイヤレス充電リファレンスデザイン:
Qi 1.3対応の車載ワイヤレス充電リファレンスデザイン
NXPセミコンダクターズは、次世代車載Qi製品向けに車載ワイヤレス充電リファレンスデザインを発表した。「Qi 1.3」の認証を取得する予定で、Qi認証済み車載ワイヤレス充電器の開発期間の短縮に貢献する。(2021/11/8)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
これからのBCP対策の在り方、竹中工務店が提案する「有事と平時に対応する施設の“再構築”」
近年、国内で相次ぐ自然災害の甚大な被害を鑑みると、建物のBCP対策については現状を見つめ直し、将来の在り方を検討すべき時期に来ている。ファシリティマネジメント フォーラム 2021で講演した竹中工務店で事業リスクマネジメントグループ長を務める杉内章浩氏は、BCP/リスク対策の必要性は認識していても実施がなかなか進まない現況を踏まえ、多数の相談を受けている建設会社の立場から参考になる事例を交えつつ、とくにここ数年の懸案事項となっている感染症対策にもスポットを当て、問題解決の具体的な手法を提言した。(2021/11/1)

「Apple Pay」悪用攻撃の影響と原因【前編】
「Apple Pay」の「Visaカード」決済に不正決済の脆弱性 その悪用の手口とは
研究者チームが「Apple Pay」のVisaカード決済に潜む脆弱性と、それを悪用する方法を見つけた。特定の条件下で不正決済が可能になるという。その仕組みはどのようなものか。(2021/11/1)

ディーフ、特殊樹脂「G10」を採用したXperia 5 III用バンパーを11月下旬に発売
ディーフは、11月下旬にXperia 5 III用バンパー「CLEAVE G10 Bumper for Xperia 5 III」を発売。特殊樹脂「G10」を採用し、背面はアラミド繊維製シートで保護する。Deffダイレクトショップの価格は8980円(税込み)。(2021/10/29)

STマイクロ ST25DV-I2C:
NFCやRFIDに適したダイナミックタグIC
STマイクロエレクトロニクスは、柔軟性を備えて高速アクセスを可能にした、NFCダイナミックタグIC「ST25DV-I2C」を発表した。NFCおよびRFIDリーダーライターなどに適する。(2021/10/27)

独自プロセッサ×高画素カメラの効果はいかに? 「Pixel 6 Pro」全力レビュー(前編)
Googleの新スマートフォン「Pixel 6シリーズ」の上位モデル「Pixel 6 Pro」は光学ズーム付きカメラを初搭載している。独自開発プロセッサ「Tensor」との組み合わせはいかほどのものか、チェックしていこう。(2021/10/26)

石野純也のMobile Eye:
フラグシップでも価格破壊を 「Xiaomi 11T/11T Pro」日本投入の狙い
Xiaomiは11月5日に、処理能力やカメラ性能を高めたフラグシップモデル「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」の2機種を発売する。“ブランドフレンド”としてモデルのKōki,さんを起用し、日本での知名度を上げていく。メジャー化すれば、ボリュームの大きなキャリアの採用にもつながりやすく、好循環が生まれる。(2021/10/23)

ディーフ、約12gのXperia 5 III向けアラミド繊維製ケース発売
ディーフは、10月下旬にXperia 5 III向けアラミド繊維製ケース「Ultra Slim & Light Case DURO Special Edition for Xperia 5 III」を発売。約12gという軽量モデルで、価格は5780円(税込み)。(2021/10/22)

NFCでの非接触通信も可能に:
最大1Wの給電が可能なワイヤレス給電チップセット
ロームグループのラピステクノロジーは、最大1Wのワイヤレス給電と非接触通信を可能にする小型のチップセット「ML766x」を開発した。スマートウォッチやリストバンド型血圧計などウェアラブル機器の用途に向ける。(2021/10/21)

CEATEC 2021:
高まるUWBによる位置検出需要、村田製作所は民生機器と産業機器の両面で対応
村田製作所は、「CEATEC 2021 ONLINE」において、位置検知向けに市場が拡大しているUWBモジュールを展示した。民生機器向けの「Type2BP」と産業機器向けの「Type2AB」をそろえており、2020年末の量産を目指し開発を加速している。(2021/10/21)

小寺信良のIT大作戦:
テレワーク時代に追い付いたBose「Quiet Comfort 45」 ダミーヘッドで静寂度を測ってみた
しばらく新製品が出ていなかったBoseのノイキャンヘッドフォン。新モデルはテレワーク必須となった今の時代にマッチした製品に変わったようだ。(2021/10/20)

Googleの新スマホ「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」正式発表 10月28日発売 直販価格は7万4800円から
Googleがチラ見せを続けてきた「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」が正式発表された。Google Storeでの販売価格は税込みで7万4800円からで、Pixel 6はauとソフトバンク、Pixel 6 Proはソフトバンクからも発売される。【追記】(2021/10/20)

arrows NX9ベース?:
FCNTが「ローカル5G対応スマートデバイス」2号機を開発 10月下旬から提供開始
FCNTが、スタンドアロン(SA)構成のローカル5Gネットワークに対応する新しい「ローカル5G対応スマートデバイス」の提供を開始する。ノンスタンドアロン(NSA)構成の5Gを含む公衆モバイルネットワークの利用にも対応しており、汎用(はんよう)性が高いことも魅力だ。(2021/10/18)

KDDIなど4社、高精度位置情報でバス運賃を自動計算&NFC支払いの実証実験を開始
KDDIや徳島バスを含む4社は、高精度GNSS測位でバスの位置情報から運賃を自動計算し、NFCプレートにスマホをかざして区間精算を行う実証実験を開始。徳島バスの鳴門郵便局前バス停から鳴門公園バス停までの区間で、2022年1月31日まで行う。(2021/10/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーとしての実力は? Sonosのポータブルスピーカー「Sonos Roam」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はユニークなスマートスピーカー「Sonos Roam」を試してみた。(2021/10/13)

前モデルやXperia 1 IIIとはどこが違う? 写真で解説する「Xperia 5 III」
「Xperia 5 III」はドコモ、au、ソフトバンクでの取り扱いも同時に発表され、11月中旬以降に発売される予定。焦点距離を切り替えられる可変式望遠レンズを含む3眼カメラを搭載しながら、幅68mmのコンパクトなボディーを実現した。Xperia 5 IIIの国内版の実機に触れられる機会を得たので、外観を中心にチェックする。(2021/10/8)

eKYCと併用:
PayPay銀行、口座開設にマイナンバーカード活用 個人情報の一部入力が不要に 日本初
PayPay銀行が個人口座開設時の本人確認方法として、マイナンバーカードを活用すると発表した。第三者によるなりすまし申請の防止や、スムーズな本人確認を実現することで、ユーザーの利便性を高めるのが狙い。(2021/10/7)

200g台だけど“軽くなった”「Unihertz Titan Pocket」のQWERTYキーボードをじっくり試す
中国Unihertzが、小型でハードウェアキーボードを搭載したAndroidスマホ「Titan Pocket」を発売した。8月末にクラウドファンディングサイトの出資者向けに出荷し、10月にAmazonで一般販売を予定している。実際の使い心地はどうだろうか。(2021/10/10)

goo Simsellerが「moto g50 5G」を販売開始 「OCN モバイル ONE」とのセットで1万7484円
NTTレゾナントは、10月1日にスマートフォン「moto g50 5G」を販売開始。「OCN モバイル ONE」とのセット価格は1万7484円(税込み)で、MNPでは1万4300円を割り引く。(2021/10/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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