「SSD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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用語解説 SSD(Solid State Drive) − @IT

SSDの利点を取り入れるHDD【前編】
「HDDでNVMe接続」にまさかの進展 遅いストレージが高速に?
SSDだけではなく、HDDの分野にも依然として活発な動きがある。「NVMe」をHDDで利用するという興味深い話題が登場した。具体的にその影響を考えてみよう。(2022/8/19)

キオクシア KIOXIA CM7シリーズ:
PCIe 5.0対応のエンタープライズ向けNVMe SSD
キオクシアは、次世代高速インタフェースのPCIe 5.0に対応したエンタープライズ向けNVMe SSD「KIOXIA CM7」シリーズを、一部顧客へサンプル出荷する。容量は、E3.Sのフォームファクターの場合で最大15.36Tバイトとなる。(2022/8/18)

スマホから直接バックアップできる2TBのHDDとSSD エレコムが発売
エレコムは、PCを使わずスマートフォンと直接接続してデータを保存できるバックアップ用の外付けストレージを発売。容量2TBのHDDモデルと、高速データ転送を実現するSSDモデル2種を展開する。(2022/8/17)

Microsoft、開発環境をまるごとクラウドPCとして用意できる「Dev Box」パブリックプレビュー開始
米Microsoftが、開発環境をまるごとクラウドPCとして用意できる「Dev Box」のパブリックプレビューを開始。パブリックプレビュー中は、8vCPUおよび32GBメモリの最初の15時間と、ストレージSSD 512GBの最初の365時間が毎月無償で利用できる。それ以上使用する場合は、1時間単位の従量課金。(2022/8/17)

新種ストレージの台頭はいつになる?【第4回】
SSDやBlu-rayの次はなぜ出ない? 「プラズモニックストレージ」の可能性
保存容量の増大や、読み取りの高速化を目指した新種ストレージの開発プロジェクトは幾つもある。「プラズモニックストレージ」もその一つだ。商用化が難しいストレージ市場において、この新技術はどう出るのか。(2022/8/15)

Windows 10パフォーマンス問題「5つの対処法」【第7回】
Windows 10「妙にHDDやSSDが遅い」は“あの大問題”の兆候だった?
「Windows 10」搭載PCを利用していたら、HDDやSSDのデータ読み書き速度が遅くなった――。それは深刻な問題の兆候である可能性があるという。その問題とは何なのか。どう対処すればよいのか。(2022/8/14)

ソリダイム、PCIe 4.0対応SSD「ソリダイム P41 Plus」を発表
ソリダイムは、PCIe 4.0対応のM.2 SSD「ソリダイム P41 Plus」を発表した。(2022/8/10)

OWC、Thunderbolt外付けSSD「Envoy Pro FX」に4TBモデルを追加
米OWCは、Thunderbolt接続対応の外付け型SSD「Envoy Pro FX」のラインアップに4TBモデルを追加した。(2022/8/4)

Seagateがデータセンター向けハイスペックNVMe SSD 「Nytro 5350」「Nytro 5550」を発表 8月中に出荷開始
Seagate(シーゲート)が、データセンター向けSSD「Nytroシリーズ」にSASインタフェースを備えるPCI Express規格のSSDを発売する。スループットは従来モデルの2倍になったという。(2022/8/3)

全てのSSDコネクター仕様に対応:
レクロイ、PCIe Gen5対応SSDのテスト装置を提供
テレダイン・レクロイは、PCIe Gen5に対応したSSDの「適合性テストソリューション」として、3Uラックマウントテスト装置「OakGate R300」および、デスクトップテスト装置「OakGate DE200」の提供を始める。(2022/8/2)

特選プレミアムコンテンツガイド
「HDDとSSDのどちらを買うか」が無意味の訳
高速なデータ転送が可能な「SSD」が台頭する一方で、「HDD」はいまだに広く使われている。「HDDか、SSDか」の二者択一が意味を失い始めているという見方もある。ストレージ市場で何が起きているのか。識者に聞く。(2022/7/21)

アイ・オー、WD製USB 3.2外付けゲーミングSSD「WD_Black D30」の取り扱いを発表
アイ・オー・データ機器は、Western Digital製となる外付けSSD「WD_Black D30 Game Drive SSD」の取り扱いを発表した。(2022/7/20)

スイスビット N-30m2シリーズ:
3D TLC NAND搭載のNVMe PCIe-SSD
スイスビットは、NVMe PCIe-SSD「N-30m2」シリーズを発表した。産業グレードの3D TLC NANDフラッシュを採用しており、ストレージ容量は240G〜3840Gバイトから選択できる。(2022/7/15)

WD、公式ライセンスを取得したPS5向けM.2 NVMe SSDを発表
ウエスタンデジタルは、PlayStation公式ライセンスを取得したPS5向けM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN850 NVMe M.2 SSD」を発表した。(2022/7/12)

Micron、リード最大5000MB/sのGen4 NVMe SSD 最大4TBモデルまで用意
米Micron Technologyは、Gen4 NVMe接続対応SSD「Crucial P3 Plus Gen4 NVMe」など2製品の販売を開始した。(2022/7/7)

HDDの存在意義が危機【後編】
「HDDは終わりだ」と言うベンダーの主張 HDDは“あれ”でSSDに完敗?
ストレージベンダーのVast Data は、容量30TBのSSDを同社製ストレージシステムに搭載した。単にデータ保存量を増加させるだけではなく、ある点でもメリットが得られることが分かったという。それは何なのか。(2022/7/7)

HDDの存在意義が危機【前編】
HDDに“終わり”を宣告する「QLC」の衝撃
容量30TBのSSDがストレージ市場に衝撃を与えている。HDDの存在意義がなくなってしまう可能性があるからだ。ただしこれは序章にすぎない。これからストレージ市場はどうなるのか。(2022/7/1)

Micron、データセンター向けの176層NAND採用SATA SSDを出荷開始
米Micron Technologyは、データセンター向けとなる176層NAND採用SATA SSD「Micron 5400 SATA SSD」の出荷を開始した。(2022/6/29)

トランセンド、2000MB/sの高速転送を実現したUSB3.2外付けポータブルSSD
トランセンドジャパンは、高速転送に対応したUSB3.2接続対応のポータブルSSD「ESD380C」を発表した。(2022/6/27)

専門家が語る「HDDの運命」【第6回】
「HDDはなくなる」は本当か? IDCの答えは
特定分野でSSDへの移行が進んでいるものの、HDDがすぐになくなることはない。生き残るための条件も含め、ストレージ業界の専門家がHDDの運命を占う。(2022/6/23)

専門家が語る「HDDの運命」【第5回】
「SSDよりも安い」というHDDの強みは「QLC」でなくなる?
SSDはHDDと比べて優れている点が幾つかあるが、コストパフォーマンスではまだHDDの方が優位だ。「手ごろだから選ばれる」HDDは、その強みをいつまで維持できるのか。(2022/6/16)

富士キメラ総研が電子機器製品市場を調査:
SSD市場、2027年には4億4000万台規模へ
富士キメラ総研は、情報通信機器やAV機器などエレクトロニクス製品の世界市場を調査し、2027年までの予測を発表した。この中で、ワイヤレスイヤフォン/ヘッドフォンやSSDなどを今後の注目製品として挙げた。(2022/6/15)

なぜNVMeストレージが台頭したのか【後編】
SSDとNVMe、仮想化が出会ってストレージは変わった
NVMeなどのストレージ技術の台頭、仮想化の普及といった流れの中で、ストレージに求められるものも変わってきた。技術動向を扱った書籍を基に、注目点を抜粋して紹介する。(2022/6/15)

SSDの今後を一歩先読み【後編】
SSD利用者が知っておくべき“NVMe接続の本命”とは?
SSD分野は今後、PCIeの新世代への移行が進む見通しだ。矢継ぎ早にSSDの新製品を発表するキオクシアは、SSD分野の今後がどうなるとみているのか。(2022/6/14)

SSDの今後を一歩先読み【前編】
「SSD」のPCIe新世代とは何なのか? NVMeの外せない動き
NVMe接続のSSDは、これからどう変わるのか。キオクシアはPCIeの世代移行を見据えて新製品を発表した。アナリストやベンダーの見方は。(2022/6/6)

専門家が語る「HDDの運命」【第3回】
「HDDとSSDのどちらを買うか」が無意味な理由
HDDは長年、強力なライバルであるSSDと戦ってきたが、近年は“共存”を目指す動きが活発だ。主要ベンダーは技術の組み合わせの可能性をどうみて、何に取り組んでいるのか。(2022/6/2)

112層×SASで勝負するSSD【後編】
「SAS接続SSD」が使われ続ける理由とは? “容量30TB”で挑むキオクシアの見解
キオクシアは容量30TBのSAS接続のSSDを投入する。業界最大規模の容量を持つSSDを提供するに当たって、キオクシアは何にこだわったのか。SAS市場の今後と併せて考える。(2022/6/1)

ロジテック、抗菌ガラスコーティング仕様のスティック型USB外付けSSD
ロジテックINAソリューションズは、抗菌設計のスティック型筐体を採用したUSB外付けSSD「LMD-SPBU-K」シリーズを発売する。(2022/5/30)

AI・データサイエンスで遊ぼう:
AIで人を画像認識して走ってくるロボット犬を作ってみよう
MobileNetV2-SSDモデルを使って「人」を物体検知して、その人が居る場所に向かって走って近づくロボット子犬を作成。ROS(ロボット用OS)を使用することで、非常に簡単に実現できる。(2022/5/30)

パーツの購入に応じてAmazonギフト券をもれなくもらえるキャンペーン 「ソリダイム 670p SSD」と対象CPU/マザーで
Amazonで「ソリダイム 670p(旧インテル)SSD」を購入すると、もれなくAmazonギフト券がもらえるキャンペーンが行われている。期間は2022年6月30日までだ。(2022/5/27)

112層×SASで勝負するSSD【前編】
キオクシアが「SSD」の“レガシー接続”にこだわった納得の理由
「PCIe Gen4」や「PCIe Gen5」のインタフェースが使われる中、キオクシアは「SAS」の新世代を採用したSSDを投入する。SAS接続ならではの利点が見込めるという。(2022/5/27)

Kingston、ハードウェア暗号化機能を備えたタッチパネル搭載外付けSSD
Kingstonは、OSに依存しないパスワード保護機能を搭載した外付けSSD「Kingston IronKey Vault Privacy 80」を発表した。(2022/5/24)

専門家が語る「HDDの運命」【第1回】
“HDD不要論”をなくす「20TBのHDD」の衝撃
HDDは容量を増やし、SSDより低い容量単価を維持している。だが、SSDも着実に広まりつつある。HDDの役割はどうなるのか。業界関係者やアナリストに「HDDの運命」を聞いた。(2022/5/19)

キオクシア KIOXIA XG8シリーズ:
PCIe 4.0対応のクライアントSSD
キオクシアは、PCIe 4.0に対応したクライアントSSD「KIOXIA XG8」シリーズの評価用サンプルを、PC OEM顧客に向けて出荷開始した。容量は512G〜4096Gバイトとなっている。(2022/5/17)

Tech TIPS:
【Windows 11】SSD、仮想ディスク時代の「ドライブの最適化」ツール活用法
ストレージとして「ハードディスク」ではなく、「SSD」を搭載するようになった現在、ファイルを連続した領域に並べ直す「デフラグ」はあまり意味がなくなってきている。では、Windows 11の「ドライブの最適化」ツールは意味のないものなのだろうか。「ドライブの最適化」ツールの意味と使い方、注意点を紹介しよう。(2022/5/13)

Micron 7450 SSDの見逃せないポイント
176層NANDでSSDの容量倍増、さらに速度と耐久性が向上した納得の理由
Micron 7450 SSD with NVMeは初の176層NANDで容量が大幅に向上した。だが、それよりも見逃せないのが大容量SSDでありながら速度と耐久性が高いことだ。それには理由がある。(2022/5/13)

ウエスタンデジタル、PCIe Gen4に対応したゲーミングM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN850X」
ウエスタンデジタルは、高速転送を実現したゲーミングM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN850X NVMe SSD」など2製品の発表を行った。(2022/5/12)

CFD販売、ハイエンド M.2 NVMe SSD「PG4NZLシリーズ」発売
シー・エフ・デー販売は、同社の「CFD Gaming」ブランドから、M.2タイプ(PCIE Gen4×4接続)のSSD「PG4NZL」シリーズを発売する(2022/5/2)

Computer Weeklyリバイバル
SSDでRAIDを組む意味はあるのか?
過去のComputer Weeklyから人気があったものを改めて紹介します。(2022/4/30)

Samsung、防水防塵設計のUSB 3.2外付けポータブルSSD
ITGマーケティングは、Samsung製となる防水防塵設計のUSB外付けポータブルSSD「Samsung Portable SSD T7 Shield」の取り扱いを発表した。(2022/4/27)

小型で軽くてタフ! ポータブルSSDの新顔「Samsung Portable SSD T7 Shield」を試す
日本サムスンから、新型ポータブルSSD「Samsung Portable SSD T7 Shield」が発表された。5月上旬の発売を前に、実機を試してみた。(2022/4/27)

ストレージの電力消費問題【後編】
容量増加のSSDと安いHDD、低電力のテープ――これからのストレージの選択肢
消費電力量の抑制はこれから企業が重視すべき取り組みの一つだ。SSDやHDD、テープといった各種ストレージについて消費電力を軸にして検討する場合、企業は何を知っておくべきなのか。(2022/5/10)

「16TBのSSD」が格安→「16TB」は型番で中身は512GBだった 紛らわしい商品表示に「これはダメでしょ」「悪質」の声
商品ページは削除済みとなっています。(2022/4/26)

CPUは一気に3世代進化:
「VAIO S15」に2022年夏モデル 第12世代Coreプロセッサ搭載で5月下旬発売
VAIOの15.6型ノートPC「VAIO S15」に、プラットフォームを刷新した新モデルが登場する。CPUは第9世代Coreプロセッサから第12世代Coreプロセッサとなり、メインメモリやSSDのスペックなども“底上げ”されている。(2022/4/26)

ASUS、高速転送をサポートしたUSB Type-C外付け型のポータブルSSD
ASUS JAPANは、USB Type-C接続に対応したポータブルSSD「ROG STRIX ARION S500」を発表した。(2022/4/25)

“16TB”だけど本当は512GB? 外付けSSDの商品ページが話題に 楽天「規約違反の疑いで一時閉店」【追記あり】
商品画像には「16TB SSD」と記載しているにもかかわらず、実際の容量は512GB──そんな外付けSSDが各インターネット通販サイトで販売されているとTwitter上で話題になっている。ユーザーからは「景品表示法に違反するのではないか」と疑問の声が上がっている。(2022/4/22)

モデル別に年間平均故障率(AFR)を算出:
Backblaze、自社データセンターにおけるSSDの使用統計レポートを発表
Backblazeは、自社データセンターにおけるSSDの使用統計レポートを発表した。統計対象のSSDは全て、ストレージサーバの起動ドライブとして使われている。(2022/4/20)

ストレージの電力消費問題【前編】
SSDとHDDを単純比較してはいけない理由 電力に敏感な企業のストレージ
多様なデータの利用が広がり、データセンターの電力消費は増大を続ける見通しだ。データ保管という重要な役割を担うストレージに関して、企業が考慮すべきこととは。(2022/4/28)

ドンキの超小型ノートPCに第3弾 3万2780円 eMMCからSSDに刷新
「ドン・キホーテ」を運営するドン・キホーテが超小型ノートPC「NANOTE」の第3弾モデルを発表した。価格は3万2780円そのままでストレージをeMMCからSSDに変更している。(2022/4/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
HDDやSSDの限界を超えるストレージ「HDS」とは
立体的にデータを書き込む「HDS」は、既存のストレージが抱える課題を解消する可能性がある。HDSのメリットと課題、実用化に向けた取り組みを説明する。(2022/4/7)

環境に優しいストレージ運用法【後編】
HDD、SSD、テープを「電力」で比較 電力を食わないストレージとは?
ストレージの電力使用量を減らすには、ストレージがどのような方法でデータを読み書きしているのかを知ることが重要だ。環境に優しいストレージ運用に必要な、基本的な知識を整理する。(2022/3/31)

古田雄介のアキバPick UP!:
本気で2000Wを求める人向けの電源が登場
単相200V用のACケーブルをセットにした、定格2000W電源がアキバのショップに登場した。その他、Razer製の液晶ディスプレイやシロッコファン搭載のM.2 SSDクーラーなども出回っている。(2022/3/28)

PCIeとEDSFF基礎の基礎【後編】
次世代NVMe SSDの大本命、EDSFFフォームファクターとは何か
EDSFFが次世代フォームファクターの最有力候補になりつつある。どのような形状で、PCやストレージ製品にどのように実装されるのか。EDSFFの全体像を解説する。(2022/3/25)

マイクロチップ Flashtec NVMe 4016:
PCIe Gen 5対応SSDコントローラー
マイクロチップ・テクノロジーは、PCIe Gen 5エンタープライズSSDコントローラー「Flashtec NVMe 4016」を発表した。プログラマブルNANDフラッシュチャンネルを16基搭載し、「Flashtec」シリーズでは初めてPCIeリンク暗号に対応している。(2022/3/25)

CFD販売、PCIe Gen4に対応したM.2 NVMe SSD「PG3NF2」シリーズを発表
シー・エフ・デー販売は、高速転送を実現した内蔵型M.2 NVMe SSD「PG3NF2」シリーズの発表を行った。(2022/3/24)

キオクシア、データセンター向けPCI 5.0対応SSD「KIOXIA CD8」のサンプル出荷を開始
キオクシアは、次世代データセンター用をうたった高速転送対応SSD「KIOXIA CD8」シリーズを発表した。(2022/3/23)

LaCie、Type-C外付けポータブルSSD「LaCie Portable SSD」を発売
エレコムは、USB 3.2 Type-C接続に対応したポータブルSSD「LaCie Portable SSD」の取り扱いを発表した。(2022/3/22)

PCIeとEDSFF基礎の基礎【前編】
NVMe SSDを導入するならPCIeの世代を要確認 PCIe 4.0、5.0、6.0とは?
SSDを導入するなら、NVMeかどうかだけでなくPCIeの世代にも注目する必要がある。普及期に入ったPCIe 4.0対応は必須だ。PCIe 5.0以降についても知っておくべきだ。(2022/3/18)

Computer Weeklyリバイバル
SSDでRAIDを組む意味はあるのか?
過去のComputer Weeklyから人気があったものを改めて紹介します。(2022/3/6)

キオクシア、エンタープライズ向けの24G SAS接続対応SSD
キオクシアは、エンタープライズサーバなどに向く24G SAS接続対応SSD「KIOXIA PM7」シリーズを発表した。(2022/3/8)

大容量データ向けのHDD【前編】
SSDに高速性で負けても「HDD」の未来は明るい? 老舗ベンダーの見解は
HDDは2021年に20TBが登場するなど大容量化が進み、データを効率的に保管するストレージとしての役割を大きくしている。老舗ストレージベンダーWestern Digitalの見解を基に、今後のHDDへの期待を紹介する。(2022/3/18)

法人向けSSDへのキオクシアの一手【後編】
SSDに「M.2」ではなく「EDSFF」 “PCIe 4.0のKIOXIA製”が見いだした利点
キオクシアは2021年11月、PCIe 5.0接続の新SSDに加えて「PCIe 4.0」接続の製品を発表した。このSSDは「M.2」代替のフォームファクタを採用することで、ある利点が得られるという。(2022/3/7)

マイクロンがデータセンター向けの176層NAND採用NVMe SSDを提供開始
マイクロンは、176層NANDを採用したデータセンター向けのNVMe SSD「Micron 7450 SSD」のサンプル出荷を開始した。(2022/3/3)

法人向けSSDへのキオクシアの一手【中編】
「2.5型SSD」を代替 フォームファクタが変わる“次世代SSD”とは?
NVMe接続SSDは「PCIe 4.0」のストレージインタフェースが主流となりつつある中で、キオクシアは「PCIe 5.0」に準拠し、フォームファクタに「EDSFF E3.S」を採用した製品を発表した。法人向けSSDはどう変わるのか。(2022/2/28)

【Amazonタイムセール祭り】バッファローのHDDが最大2500円オフ! SSDやnasneもお買い得に
HDDが10〜13%オフに。(2022/2/26)

“秘密の領域”が優秀! あることすら悟られないセキュリティ領域のあるポータブルSSDを試す
LaxerのポータブルゲーミングSSDは、付属のスタンドを使った利用の他に、ユニークなユーティリティーも備えている。実機を使って分かったことをまとめた。(2022/2/25)

次世代ストレージの本命か?
次世代SSDフォーマット「EDSFF」に注目せざるを得ない理由
IntelのRuler SSDを起源とするEDSFFの存在感が増している。これが「U.2」および「M.2」の後継フォーマットになる可能性が高いという。その理由とは何か。(2022/2/25)

法人向けSSDへのキオクシアの一手【前編】
「NVMe接続SSD」の“PCIe 5.0移行”を前提にしたKIOXIA 数年後を先取り
キオクシアはインタフェースに「PCIe 5.0」、フォームファクタに「EDSFF E3.S」を採用したSSDを開発した。法人向けSSD市場に与える変化とは。(2022/2/21)

古田雄介の週末アキバ速報:
ドスパラ秋葉原本店がSSDの購入制限を出した意味
今週から、ドスパラ秋葉原本店がSSDの購入制限をかけている。他店で同様の動きはないが、警戒心はある程度共有している様子だ。(2022/2/19)

PR:“オールM.2 NVMe SSD”がもたらすNAS新時代! QNAPの「NASbook TBS-464」で未来を手に入れよう
NASというと、直方体やそれに近い形状のものを思い浮かべる人が多いと思う。しかし、QNAPの「NASbook TBS-464」は、AV機器と並べても違和感のない横長ボディーが特徴だ。NASの“未来”を変えるポテンシャルを備えるTBS-464の魅力をチェックしていこう。(2022/2/25)

22×30mmのM.2で2Tバイトを実現:
「176層QLC NAND」と「PCIe Gen4対応SSD」を量産
Micron Technologyは、176層のQLC NANDフラッシュと、これを搭載した容量2Tバイトのクライアント向けPCIe Gen4対応SSD「Micron 2400」を開発、量産出荷を始めた。(2022/2/14)

「ホログラフィックデータストレージ」の挫折と未来【前編】
HDDとSSDの限界を超える「HDS」の大ブームは来るのか
光学ストレージの一種である「ホログラフィックデータストレージ」(HDS)。過去に失敗に終わった取り組みもあるが、この技術が死んだわけではない。HDSがこれから革新を起こす可能性を深掘りする。(2022/2/9)

テックウインド、SSD搭載でB5サイズ筐体を採用したSMB向け薄型NAS
テックウインドは、M.2 NVNe SSDを4基搭載したSMB向け薄型NAS「AXELBOX Thin」を発売する。(2022/2/4)

WD、リード最大5150MB/sのPCIe Gen4対応M.2 NVMe SSD
ウエスタンデジタルは、PCIe Gen4接続に対応したM.2 NVMe SSD「WD_BLACK SN770 NVMe SSD」を発表した。(2022/2/3)

CORSAIR、アルミ製ヒートシンクを備えたPCIe Gen4接続対応のM.2 NVMe SSD
アスクは、CORSAIR製M.2 NVMe SSD「MP600 PRO LPX」シリーズの取り扱いを発表した。(2022/2/2)

エレコム、PlayStation 5向けのヒートシンク搭載PCIe Gen4対応M.2 NVMe SSD
エレコムは、PlayStation 5への対応をうたったPCIe Gen4対応M.2 NVMe SSD「ESD-IPS」シリーズを発表した。(2022/1/26)

テレダイン・レクロイ EDSFFインターポーザー:
PCIe5.0 対応EDSFFインターポーザー
テレダイン・レクロイは、PCIExpress 5.0に対応した、プロトコルアナライザー向けEDSFFインターポーザーを発売した。EDSFFタイプのSSDおよびデバイスに対応している。(2022/1/17)

Micron、176層QLC NANDを採用したM.2 SSDを出荷開始
米Micron Technologyは1月11日、M.2 SSDの新製品「Micron 2400 SSD」の出荷を本格的に開始した。(2022/1/13)

センチュリー、カラー発光に対応したUSB外付け型M.2 SSDケース
センチュリーは、USB接続に対応した外付け型M.2 SSDケース「Aluminum Enclosure RGB for M.2 SSD」を発表した。(2022/1/11)

SK hynix、SDD子会社「Solidigm」を発足:
Intel、SK hynixへのNAND事業売却の第1段階を完了
IntelとSK hynixは、SK hynixによるIntelのNANDおよびSSD事業買収の第1段階が完了したと発表した。これを受け、SK hynixはIntelに70億米ドルを支払う。(2022/1/12)

Computer Weekly日本語版
SSDでRAIDを組む意味はあるのか?
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2022/1/7)

毎秒10GB超えのPCIe 5.0対応SSDコントローラーを台湾Phison Electronicsが出展
台湾Phison Electronicsは1月3日、CES 2022にPCI Express 5.0に対応したSSDコントローラーを出展すると発表した。(2022/1/6)

Samsung、PCIe 5.0対応で性能をおよそ2倍に高めたサーバ用SSDを発表
韓国Samsung Electronicsは12月23日、サーバー用SSDの新製品「PM1743」を発表した。(2021/12/23)

特選プレミアムコンテンツガイド
SSDでもHDDでもなく今こそ「テープ」の理由
「テープ」の再評価が進みつつある。テープならではのメリットがあるからだ。データ伝送速度や容量の向上といった技術進化が続くテープの魅力と、新規格「LTO-9」について詳しく説明する。(2021/12/16)

見直される「テープ」の存在【前編】
「テープ」復活は確実か? 認めざるを得ない“実は古くない”ストレージの利点
古くからあるストレージである「テープ」に興味深い動きがある。SSDやHDDが主要ストレージとして使用される中で、企業はテープの何に着目すべきなのか。(2022/1/6)

MSI、PCIe Gen3に対応した内蔵型M.2 NVMe SSD
エムエスアイコンピュータージャパンは、内蔵型M.2 NVMe SSD「SPATIUM M390 NVMe M.2」シリーズを発表した。(2021/12/10)

ロジテック、PS5対応のヒートシンク搭載NVMe Gen4対応SSD
ロジテックINAソリューションズは、PS5の拡張に利用可能な内蔵型NVMe SSD「LMD-PS5M」シリーズを発表した。(2021/12/9)

ロジテック、USB 3.2接続対応のスティック型ポータブルSSD
ロジテックINAソリューションズは、スティック型筐体を採用したUSB 3.2外付け型ポータブルSSD「LMD-SPBU3」シリーズを発表した。(2021/12/2)

情報漏えい許すまじ! ポータブルSSD「G-DRIVE ArmorLock SSD」の頑丈さと便利さに驚く
高速なデータのやりとりと小型さで人気のポータブルSSDだが、高いセキュリティと利便性を兼ね備えたプロ向けのモデルはどうなのだろうか。ウエスタンデジタルの「G-DRIVE ArmorLock SSD」を試した。(2021/11/30)

【Amazonブラックフライデー】PS5で使えるI-O DATAのポータブルSSDが9980円 PS5/PS4のSSDを手軽に拡張したい人に
より快適なプレイ環境を。(2021/11/26)

ライバルはIntel Optane
キオクシアの新SSD「FL6」がSLCを採用した納得するしかない理由
「KIOXIA FL6」は、キオクシアの技術力を詰め込んだストレージクラスメモリを採用したSSDだ。FL6のNANDフラッシュが容量的に不利なSLCなのはなぜか。なぜSLCでなければならなかったのか。(2021/11/26)

産業機器向けフラッシュメモリ:
PR:フラッシュメモリの性能を左右するファームウェアで産業機器の課題を解決する
独自の技術で優れたメモリ製品をリリースしているNextorage(ネクストレージ)が「第7回 IoT&5Gソリューション展 秋」に出展した。同社のファームウェア開発技術が実現する産業向けメモリ、ストレージの多彩な特性と、耐久性に優れたSDカード、PlayStation(R) 5に使えるSSDなどコンシューマー向け製品を紹介した。(2021/11/25)

キオクシア、PCIe 4.0対応のパーソナル向けM.2 NVMe SSD「EXCERIA PRO SSD」シリーズを提供開始
キオクシアは、PCIe 4.0をサポートしたした高速転送対応のM.2 NVMe SSD「EXCERIA PRO SSD」シリーズの提供開始をアナウンスした。(2021/11/22)

キオクシア CD7 E3.Sシリーズ:
最大7.68Tバイト、105万IOPSのPCIe 5.0向けNVMe SSD
キオクシアは、次世代高速インタフェースのPCIe 5.0に対応したNVMe SSD「KIOXIA CD7 E3.S」シリーズのサンプル出荷をした。エンタープライズおよびデータセンターの高性能で高密度のサーバやストレージに適する。(2021/11/19)

Lexar、リード2000MB/sを実現したUSBポータブルSSD LED発光機能も搭載
米Lexarは、高速転送を実現したUSB外付け型ポータブルSSD「SL660 BLAZE Gaming Portable SSD」を発表した。(2021/11/18)

一覧表で分かる:
【続報】故障しにくいHDDはどれか? SSDとも比較
クラウドストレージを提供するBackblazeは、自社のデータセンターにおけるHDDとSSDの使用統計レポートを発表した。故障しにくいHDDがどれか、故障しやすいHDDがどれかが分かる。SSDについてもHDDと比較した。(2021/11/18)

“穴あきSSD”販売でPCパーツショップが謝罪 「破壊しそこねたものでは」との声で
破壊依頼されたSSDを使える状態で販売したのではないかとの指摘を受けていたPCショップEYES秋葉原店が「“誤って穴が開けられたSSD”を販売して心配を掛けた」として謝罪した。(2021/11/12)

j5create、M.2 SSDも装着できるType-C外付け拡張ドック
j5createは、USB Type-C接続に対応した多機能外付け拡張ドック「JCD552」を発売する。(2021/11/12)

Kingston、最大7000MB/sを実現するPCIe 4.0対応のM.2 NVMe SSD
Kingston Technologyは、高速転送に対応したPCIe 4.0対応のM.2 NVMe SSD「KC3000」を発表した。(2021/11/9)

半径300メートルのIT:
「破棄」するまでがデータ保護です サプライチェーンリスクを防ぐためにできること
ディスクの破棄には手間も掛かりますが、これを怠るとサプライチェーンリスクを招く可能性があります。使い終わったHDDやSSDを適切に「破棄」するポイントとは何でしょうか。(2021/11/9)

Kingston、ゲーミングPC向けのDDR5メモリとPCIe 4.0対応NVMe SSDを発表
Kingston Technologyは、Kingston FURYブランドからDDR5対応デスクトップ用メモリ「Kingston FURY Beast ビースト DDR5」など2製品を発表した。(2021/11/2)

Backblazeが自社データセンターの機器で検証:
「SSD」と「HDD」はどちらが故障しやすいのか?
クラウドストレージを手掛けるBackblazeは、自社データセンターで使ってきたSSDとHDDの故障率の比較結果を報告した。単純な比較ではSSDの故障率が6分の1以下になったが、よく調べてみるとこれとは異なる結果が出た。(2021/11/1)

【Amazonタイムセール祭り】バッファローの外付け6TB HDDが1万1280円 HDD、SSD、SDカードなどのストレージ系まとめ
HDD、壊れる前にどうぞ。(2021/10/29)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度上半期)
「GPU」と「CPU」は何が違う? SSD時代でも「テープ」が使われる理由とは?
「サーバ&ストレージ」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度上半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/10/26)

古田雄介のアキバPick UP!:
2.5インチSSDは2TBが元気! M.2 SSDは1TBが堅調
Crucial「MX500」シリーズの4TBモデルが、2TBよりも容量単価が安い4万5000円前後で登場した。PCケースではFractal Designの「Torrent」シリーズの販売が再開している。(2021/10/25)

Samsung製M.2 NVMe SSD「980 PRO」にヒートシンク付きモデル PS5にも装着可能
ITGマーケティングは、Samsung製M.2 NVMe SSD「980 PRO」にヒートシンクを付属したバリエーションモデルの取り扱いを開始する。(2021/10/22)

ESSENCORE、スティック型デザインのUSBポータブルSSD
ESSENCOREは、リード最大1000MB/sをうたったUSB外付けポータブルSSD「KLEVV R1 Portable SSD」を発売した。(2021/10/20)

テープ市場は拡大の一途【中編】
HDDとSSDにはない「テープ」の強さ 見切りを付けた企業も“使いたくなる”理由
テープに再注目する動きがある。各種のストレージが出回る中で、企業はテープの何にメリットを見いだしているのか。その理由を探る。(2021/10/20)

ロジテック、USB 3.2接続対応のM.2 NVMe SSD外付けケース
ロジテックINAソリューションズは、USB接続に対応した外付け型M.2 NVMe SSDケースを発売する。(2021/10/18)

ハイエンドSSDが新時代に! 176層/PCIe 4.0 x4の新製品2モデルを試す
176層の3D TLC NANDフラッシュメモリを搭載した、PCI Express 4.0 x4対応SSDが続々と登場している。Crucialと日本シーゲートの最新モデルをチェックした。(2021/10/15)

ポータブルSSDの道:
手元でPCもスマホのデータもバックアップ! 「Seagate One Touch SSD」を試す
外付けSSDの小型化と大容量化が進んでいる。クラウドとローカルでのデータ保存を含め、何かと便利な日本シーゲートの「One Touch SSD」をチェックした。(2021/10/12)

フラッシュメモリ価格とSSD、HDD【後編】
3DやQLCのフラッシュメモリに隠れて「HDD」が使われ続ける理由
NAND型フラッシュメモリの価格は緩やかに上昇して緩やかに下がる。変動要因の一つは需要の変化だ。大容量HDDとSSDなどフラッシュストレージの置き換えが進むのかどうかが鍵になる。(2021/10/8)

ゲームのインストールや起動はどっちが速い?:
PlayStation 5の増設スロットにPCIe 4.0 SSDを追加! 増設方法は? 内蔵SSDとの違いは?
PlayStation 5の内蔵ストレージとして、SSDを増設できるファームウェアが公開された。PCIe 4.0のNVMe SSDの増設手順や増設後のスピード差をチェックした。(2021/10/7)

スマホにも直接刺せる小型設計のUSB Type-CポータブルSSDがMakuakeで提供開始
ケーエスディは、台湾POLYBATTブランド製のUSB Type-C外付け型ポータブルSSD「」の取り扱いを発表した。(2021/10/4)

古田雄介の週末アキバ速報:
ウエスタンデジタルの960GB NVMe SSDが8580円!
「WD BLACK SN850(ヒートシンク付き)」シリーズのPlayStation 5増設需要が続くウエスタンデジタルだが、今週末は「WD Grenn SN350」シリーズの特価が目立っている。(2021/10/2)

フラッシュメモリ価格とSSD、HDD【前編】
「SSD」を“慌てて買う”必要はない NAND型フラッシュ価格は緩やかに推移
今後NAND型フラッシュメモリの供給不足は解消に向かい、2022年にNAND型フラッシュメモリとSSDは値下がりに転じる可能性がある。市場の値動きを見るアナリストの見方は。(2021/10/1)

古田雄介のアキバPick UP!:
PS5増設需要でWD SN850が飛ぶように売れる
M.2 NVMe SSDがストレージのメインストリームになる流れの中で、PS5の増設需要がそれを猛烈に後押ししているという。特に1TB/2TBのPCIe 4.0タイプの動向が熱い。(2021/9/28)

Lexar、リード最大7400MB/sを実現したM.2 NVMe SSD
米Lexarは、高速転送に対応した内蔵型M.2 NVMe SSD「Lexar Professional NM800 M.2 2280 PCIe Gen4x4 NVMe SSD」を発表した。(2021/9/27)

【Amazonタイムセール祭り】バッファローの外付け4TB HDDが8900円 HDD、SSD、SDカードなどストレージ系がお買い得
SwitchのSDカード容量、そろそろ足りなくなってきてませんか?(2021/9/26)

「X-PHY」はセキュリティの“とりで”に?
「ThinkPad」に「AIでPCを守るSSD」搭載モデルが登場 発売前から大人気の必然
FlexxonがLenovoと提携し、AI技術を使って攻撃に対処するSSDを開発した。LenovoのノートPC「ThinkPad」が搭載する。既に世界の企業から問い合わせが相次いでいるという。どのような企業が関心を寄せているのか。(2021/9/22)

ファーウェイ、スタンダード15.6型ノート「HUAWEI MateBook D 15」に512GB SSD搭載モデルを追加
華為技術日本は、同社製15.6型ノートPC「HUAWEI MateBook D 15」の販売ラインアップに第10世代Core+512GB SSD搭載のバリエーションモデルを追加した。(2021/9/21)

古田雄介の週末アキバ速報:
連休特価で1TB SSDが9000円切り!
大容量SSDが再び週末特価で目立つようになっている。Samsungの「870QVO」シリーズや、ウェスタンデジタル「WD BLUE 3D NAND」などの2.5インチ1TBモデルで9000円以下の値付けが見られた。(2021/9/18)

SSDケースとHDMI/USBポートを一体化 ケーブル1本で全部つながるドッキングステーション
SSD/HDDと周辺機器をケーブル1本でノートPCやタブレットに接続できる、ストレージケース兼ドッキングステーション発売。(2021/9/17)

Nextorage、PS5への対応をうたったヒートシンク一体型のM.2 NVMe SSD
Nextorageは、PCIe 4.0に対応したヒートシンク一体型のM.2 NVMe SSD「NEM-PA」シリーズを発表した。(2021/9/16)

PS5でM.2 SSDの拡張ストレージが利用可能に 大型アップデートきょう配信 テレビ内蔵スピーカーで3Dオーディオ再生
SIEは、PlayStation 5の大型アップデート第2弾を9月15日に配信する。M.2 SSDによるストレージ拡張の他、テレビ内蔵スピーカーでの3Dオーディオ対応、新しいUX、カスタマイズオプションなどを追加する。(2021/9/15)

CORSAIR、水冷対応モデルも用意したPCIe 4.0対応のNVMe SSD「MP600 PRO XT」
アスクは、CORSAIR製PCIe 4.0対応NVMe SSD「MP600 PRO XT」シリーズの取り扱いを開始する。(2021/9/14)

古田雄介のアキバPick UP!:
やはり拡張性がポイント? PCケースのトレンドを探る
キューブ型に近い形状ながら、E-ATXマザーボードやATX電源、4基の240mmラジエーターまで内蔵できる拡張性に優れたPCケースが登場して話題となっている。その他、Seagateから4TB NVMe SSD、iiyamaからは240Hz動作対応の液晶液晶ディスプレイなどが登場した。(2021/9/14)

PR:PCIe 4.0より速い!? リアルな検証で分かったIntel SSD 670pの真の実力
クライアントPCのストレージがSSDに移行して久しい。今では最新のPCIe 4.0対応のSSDが登場し、ベンチマークテストでは派手なスコアが飛び交って話題を集めているが、実際に一ユーザーとして使う場合、大切なのは実利用環境でのパフォーマンスだ。インテル最新のクライアントPC向けSSD「インテル SSD 670p」を使って、そのあたりの実情を確かめよう。(2021/9/13)

手のひらサイズに4TBの大容量! どこでもバックアップを実現する「Crucial X6ポータブルSSD」を試す
Crucialから、手のひらサイズの超小型SSD「Crucial X6ポータブルSSD」が発売された。実際の使い勝手はどうなのか、最大容量の4TBモデルを使ってみた。(2021/9/13)

ストレージをゾーンで管理
「Zoned Storage」によりSSDの性能とキャパシティーが向上
SSDの領域をゾーンで分割してゾーン単位で操作する「Zoned Storage」。これによりシーケンシャルアクセスの性能が向上する。(2021/9/10)

PS5で使えるSSD発売へ ヒートシンク一体型で1TB/2TB
SIEが現在βテストしている、PS5のM.2 SSD内蔵対応。ヒートシンクを備えて安定動作するという製品が発売予定だ。(2021/9/6)

ウエスタンデジタル、ポケットサイズのUSB外付けポータブルSSD
ウエスタンデジタルは、持ち運びにも便利な小型設計を採用したUSB外付けポータブルSSD「WD Elements SE SSD」を発表した。(2021/8/25)

【Amazonタイムセール祭り】バッファロー特集 4TBのネットワークHDDやテレワークにおすすめのWebカメラが15%オフ
PS5・PS4で使えるスティックタイプのSSDも15%オフ。(2021/8/17)

Team Group、PCI Express 4.0対応NVMe M.2 SSD「T-FORCE CARDEA A440」シリーズを発表
Team Groupは、T-FORCEゲーミングシリーズのPCI Express 4.0対応NVMe M.2 SSDとなる「T-FORCE CARDEA A440」シリーズを発表した。(2021/8/10)

Seagate製次世代SSDを搭載した「G-GEAR Powered by FireCuda Gaming」の新モデルを発売
ヤマダ電機はキはTSUKUMO(ツクモ)ブランドで独自に展開するゲーミングPC「G-GEAR」において、Seagate FireCuda 530 SSDを搭載したゲーミングPC「Powered by FireCuda Gaming」の新モデルを発売した。(2021/8/6)

7型液晶搭載ミニノートPC「GPD Pocket 2」に256GB SSDを搭載した仕様改定モデル
天空は、GPD Technology製7型UMPC「GPD Pocket 2」の最新モデル「GPD Pocket2 2021版」を発売する。(2021/8/5)

Seagate、PCIe Gen4対応のゲーミングSSD「FireCuda 530」
日本シーゲイトは、PCIe Gen4接続に対応した高速転送対応のM.2 NVMe SSD「FireCuda 530」シリーズを発表した。(2021/8/4)

Crucial、PCIe Gen4接続に対応した高速M.2 NVMe SSD「Crucial P5 Plus」
アスクは、Crucialブランド製となるPCI Express 4.0接続対応のM.2 NVMe SSD「Crucial P5 Plus」シリーズの取り扱いを開始する。(2021/8/4)

古田雄介のアキバPick UP!:
リタンダント型ATXタイプも登場! 電源ユニットの最新トレンド
定格700Wの電源モジュールを左右に配置できるATXサイズのリタンダント電源ユニット「Twins PRO 700W」が、FSPから売り出されて注目を集めている。その他、MSIからNVMe PCIe 4.0 SSD、ASUS JAPANからテンキー着脱式のキーボードが登場して注目を集めた。(2021/8/2)

MSI、リード最大7000MB/sを実現した高速M.2 NVMe SSD「SPATIUM M480 PCIe 4.0 NVMe M.2」
エムエスアイコンピュータージャパンは、PCIe Gen4接続対応の高速M.2 NVMe SSD「SPATIUM M480 PCIe 4.0 NVMe M.2」を発表した。(2021/8/2)

特選プレミアムコンテンツガイド
「NVMeのHDD」爆誕? 進化を続ける「HDD」の今と未来
「『HDD』は過去の技術だ」という認識は正しくない。「SSD」などのフラッシュストレージが市場を席巻する中でも、HDDは広く使われ、技術革新も続いているからだ。アナリストの見解から、HDDの実態と今後を追う。(2021/7/29)

PR:オールSSD NASがパワーアップ! テックウインドの第2世代「AXELBOX」をお勧めする理由
テックウインドのSMB(中小規模ビジネス)向けSSD NAS「AXELBOX(アクセルボックス)」が第2世代に移行する。中小企業のテレワークにおけるファイル共有が、より快適になるようなスペックアップが行われたことが特徴だ。(2021/8/6)

Samsung製M.2 NVMe SSD「980」にUSB外付けケース付きのセットモデル
ITGマーケティングは、Samsung製M.2 NVMe SSD「980」1TBモデルにUSB外付けケースを付属したセットパッケージを発売する。(2021/7/19)

【Amazonタイムセール祭り】バッファローのスティックタイプSSDが15%オフ Switch対応のmicroSDもセールに
容量を気にせずデータを保存。(2021/7/16)

Nextorage、PCIe Gen4接続対応のM.2 NVMe SSDを発売 リード最大7100MB/s
Nextorageは、PCIe Gen4に対応したM.2 NVMe SSD「NEM-H」シリーズを発売する。(2021/7/9)

NVM Expressが発表:
NVMe 2.0、「未来のストレージの需要に対応」
SSD接続規格である「NVMe(Non-Volatile Memory express)」が次のレベルへと移行する準備を整えつつある。NVM Expressは2021年6月、「NVMe 2.0」の仕様を発表した。(2021/7/8)

物理的な盗難にも対応
自分でマルウェアを防ぐ、AI搭載SSD「X-PHY」登場
AIを搭載し、OSやCPUに頼らず自分でマルウェアを防御するSSDが登場した。物理的な盗難も検知して情報漏えいを防ぐという。(2021/7/2)

PLEXTOR、PCIe Gen4接続対応SSD「M10P」シリーズを発表 リード最大7000MB/s
PLEXTORが、PCIe Gen4接続に対応した内蔵型SSD「M10P」シリーズの発表を行った。(2021/6/30)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度第1四半期)
「GPUとCPUの違い」から「SSDの駄目な使い方」まで 新規会員が注目した話題は
「サーバ&ストレージ」「ネットワーク」「クラウド」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度第1四半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/6/26)

ソニー、防水防塵タフ設計のUSB Type-C外付けポータブルSSD
ソニーは、映像制作者向けをうたったタフ設計のUSB Type-C外付けポータブルSSD「SL-M」シリーズを発売する。(2021/6/18)

ESSENCORE、リード最大7000MB/sのPCIe Gen4対応NVMe SSDを発売
ESSENCOREは、M.2 NVMe接続対応の内蔵型SSD「CRAS C720」「CRAS C920」を発表した。(2021/6/15)

古田雄介の週末アキバ速報:
グラフィックスカードの棚が埋まってきた! HDDとSSDはどうだ?
PCパーツショップのグラフィックスカード売り場が、久方ぶりに商品で埋め尽くされるようになった。GeForce RTX 3080もRTX 3070Tiも複数の在庫が見つかる。ただし、「まだ楽観は禁物」との声も多い。(2021/6/12)

GIGABYTE、低発熱設計のPCIe 3.0接続対応M.2 NVMe SSD
GIGABYTE Technologyは、低発熱設計をうたったM.2 NVMe SSD「GIGABYTE M30 SSD」シリーズを発表した。(2021/6/7)

Micronが発表:
176層3D NAND搭載SSDや1αnm LPDDR4Xの量産を開始
Micron Technology(以下、Micron)は2021年6月2日(台湾時間)、オンラインで開催中の「COMPUTEX TAIPEI 2021」(2021年5月31日〜6月30日)で、176層の3D(3次元) NAND型フラッシュメモリを採用したPCIe Gen4対応SSDの量産出荷を発表した。(2021/6/2)

エレコム、薄型デザインのUSB 3.2外付けポータブルSSD
エレコムは、薄型デザイン筐体を採用したUSB 3.2接続対応の外付けポータブルSSD「ESD-EJR」シリーズを発売する。(2021/5/31)

サードウェーブ、ゲーミングデスクトップPC「GALLERIA X」の仕様を一部改訂 標準構成選択時のSSD容量を1TBに倍増
サードウェーブは、同社製ゲーミングデスクトップPC「GALLERIA X」シリーズの仕様改定を発表、標準搭載SSDの容量を1TBに変更した。(2021/5/31)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年5月)
GPUとCPUの違いから「SSD」の間違った使い方まで 新規会員が気になった話題は
さまざまな話題を紹介するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年5月に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/5/29)

ウエスタンデジタル、リード最大900MB/sのUSB外付けポータブルSSD
ウエスタンデジタルは、高速転送をサポートしたUSB外付けポータブルSSD「WD_BLACK D30 Game Drive SSD」を発表した。(2021/5/28)

next@acer:
Acerのクリエイター向けノートPC「ConceptD」に新モデル CPUとGPUを刷新
Acerのクリエイター向けブランド「ConceptD」のノートPCに、第11世代Coreプロセッサ搭載モデルが登場する。一部モデルにはアスペクト比16:10ディスプレイを搭載した他、PCI Express 4.0対応SSDや最新GPUを搭載することでパフォーマンスを工場している。(2021/5/27)

携帯が苦にならない高速SSD:
もうクラウドストレージで悩まなくていいかも――「WD My Passport SSD」を試して分かったこと
長引く在宅ワークにより、メモで録画したWeb会議のデータが増加する一方だ。そのようなときに役立つのが、小型かつ軽量で場所を取らない高速なポータブルSSDだ。ウエスタンデジタルの「My Passport SSD」を見ていこう。(2021/5/24)

【Amazonタイムセール祭り】バッファロー製品特集 PS5・PS4で使える外付けSSDやベストセラー1位のHDDがお買い得
10円玉4枚よりも軽量で手のひらに収まるコンパクトなSSDも10%オフ。(2021/5/23)

プレミアムコンテンツ:
「SSD」に変えるか、「HDD」を使い続けるかの見極め方
SSDとHDDそれぞれに技術進化が進んでいる。特定の要件を満たすために、最適なストレージを選択することが重要な時代になってきた。両者の使い分けのポイントとは。(2021/5/21)

古田雄介のアキバPick UP!:
「M.2 SATA SSDは既に下火」の中、2TBで2万円台前半のM.2 NVMe SSDが登場
キングストンからM.2 NVMe SSDで最安クラスとなる「NV1」シリーズが登場して話題となっている。安価なM.2 SSDという位置づけもNVMeが担えている陰で、レガシー化する存在も……。(2021/5/17)

古田雄介の週末アキバ速報:
HDDマイニングブーム再燃?――大容量HDDとSSDの在庫不安
大型連休が明けて、10TB以上の大容量HDDが再び買いづらくなってきている。HDDマイニングブームの再燃と読むショップもあり、購入制限の再強化を検討する声も聞かれた。(2021/5/15)

200億円を投資:
キオクシアが研究開発向け新棟を2拠点で建設へ
キオクシアは2021年5月13日、フラッシュメモリおよびSSDの研究開発を強化すべく、横浜テクノロジーキャンパス(横浜市栄区)に技術開発新棟を建設し、横浜市神奈川区にクリーンルームを備えた研究開発拠点(仮称:新子安研究拠点)を新設すると発表した。(2021/5/13)

ドンキの格安ノートPCに新モデル 指紋認証搭載、メモリ4GBで3万2780円 1TBまでのSSDを増設可能 
PPIHがノートPC「MUGA ストイックPC4」を発表。タッチパッドに指紋認証機能を搭載。1TBまでのM.2 SSDを接続できる拡張スロットも備える。価格は3万2780円(税込)。(2021/5/13)

バッファロー、廃棄時に役立つデータ消去ソフトも利用できる外付けSSD計5シリーズ
バッファローは、USB 3.2接続に対応した外付け型SSDの新モデル計5シリーズを発売する。(2021/5/10)

外付けケース付きSamsung製SATA SSD「870 QVO」を発売
Samsung製SATA SSD「870 QVO」の1TBモデルに「ORICO製USB 3.0接続2.5インチ外付けケース」をバンドルしたモデルを2021年5月上旬より発売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は税込み1万2580円。(2021/4/30)

プレミアムコンテンツ:
「SSD」を駄目にする間違った使い方と、正しい使い方
SSDは間違った使い方をすると、性能の低下や故障につながる可能性がある。SSDの間違った使い方と、データ処理効率を高め、故障を防ぐ正しい使い方を詳しく説明する。(2021/4/30)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2020年度)
SSDの駄目な使い方からWindows 10フリーズ対処法まで 新規会員が注目の話題は
さまざまな話題を紹介するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2020年度に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/4/29)

【Amazonタイムセール祭り】ノートPC、SSD、マイクなどがお買い得! PC関連商品まとめ
PC関連商品がお買い得。(2021/4/25)

古田雄介のアキバPick UP!:
夏を前にペルチェ冷却付き水冷キットなどの“すごいパーツ”が続々登場!
EK Water Blocksの水枕を組み込んだGeForce RTX 3090/3070や室温以下まで冷却できる水冷キットなど、先週は水冷系の目立つパーツが多かった。また、「黒歴史最終処分場。」がSSDの破壊にも対応した。(2021/4/19)

TechTargetジャパンクイズ
「SSD」の仕組みが分かる5問クイズ
「SSD」の基礎知識を確認できるクイズを掲載したブックレットを公開しました。TechTargetジャパン会員であれば無料でダウンロードできます。(2021/4/13)

特選プレミアムコンテンツガイド
SSD全盛の今でも「テープ」が使われ続ける納得の理由
磁気テープにはHDDやSSDなど、他の種類のストレージにはないメリットがある。フラッシュストレージがストレージ市場で主流となりつつある中で、テープが評価される理由とは。(2021/4/1)

次世代ストレージをチェック:
外付けだけど爆速! 「Xbox Series X|S 用 Seagate ストレージ拡張カード」を使ってみた
次世代ゲーム機として、PlayStation 5と並んで登場した「Xbox Series X/S 」。高速になった内蔵SSDに匹敵する外付けストレージ「Xbox Series X|S 用 Seagate ストレージ拡張カード」を試してみた。(2021/3/26)

TSUKUMO、ゲーミングPC「G-GEAR」にSamsung 980 SSD搭載の小型筐体モデルを追加
Project Whiteは、同社製ゲーミングPC「G-GEAR」シリーズにSamsung製SSD「980 SSD」を採用した小型デスクトップPCモデルを追加した。(2021/3/24)

湯之上隆のナノフォーカス(36):
高騰するDRAM価格と横ばいのNAND価格、“SSDコントローラー不足”も明らかに
DRAMとNAND型フラッシュメモリの価格を分析した結果、レガシーなDRAMのスポット価格が異常に高騰していることが分かった。また、SSDコントローラーが不足していることも明らかになった。なぜ、このような事態になっているのかを推測する。(2021/3/23)

Apple、現行iMacのストレージオプションを縮小
AppleはiMac (Retina 4K, 21.5-inch, 2019) の大容量SSDオプションの提供を終了した。(2021/3/22)

【Amazon新生活セール】ネット環境を快適に! バッファローがWi-Fiルーター・Wi-Fi中継器・SSDのセールを実施
Wi-Fiルーターと中継器のセットもお買い得に。(2021/3/20)

TSUKUMO、Seagate製SSD搭載ゲーミングPC「Powered by FireCuda Gaming」をリニューアル
Project Whiteは、G-GEARブランド製ゲーミングPC「Powered by FireCuda Gaming」の新構成モデルを発表した。(2021/3/19)

DRAMレスとHMB採用でコスト競争力を高めたNVMe SSD「Samsung SSD 980」を試す
SamsungのSSDに、PCI Express 3.0(NVMe)インタフェース対応のベーシックモデル「Samsung SSD 980」が追加された。DRAMレスおよびHBMの導入はどのような影響を与えるのか、細かくテストを行った。(2021/3/11)

Samsung、リード最大3500MB/sのM.2 NVMe SSD「Samsung SSD 980」
ITGマーケティングは、Samsung製M.2 NVMe SSD「Samsung SSD 980」の取り扱いを発表した。(2021/3/10)

トランセンド、リード最大3800MB/sを実現したNVMe Gen4対応のM.2 SSD
トランセンドジャパンは、M.2 NVMe Gen4接続に対応した内蔵型SSD「MTE240S」を発売する。(2021/3/8)

PCIe 4.0 SSDのスピードは? Core H35は快適? 新型「VAIO Z」を徹底解説(後編)
3月5日に発売された新型「VAIO Z」は、新型のCore H35プロセッサ(Tiger Lake-H)をいち早く搭載した他、PCI Express 4.0接続の備えるなどスペック面でも見どころが多い。ベンチマークテストを通して実力をチェックしてみよう。(2021/3/5)

キオクシア、USB 3.2対応ポータブルSSD「XS700」を量販店で販売開始
キオクシアは、同社製のUSB 3.2接続対応ポータブルSSD「EXCERIA ポータブルSSD XS700」の量販店での販売開始を発表した。(2021/3/4)

HDDと同じ設計では不可
SSDでRAIDを組む意味はあるのか?
RAIDは重要な技術であり続けた。だが、SSDでもRAIDは有効なのか。使うべきなのか。結論としては有効だが、HDDと同じ設計で使ってはならない。(2021/2/26)

古田雄介のアキバPick UP!:
IntelでPCIe 4.0 SSDが使える超小型PC――第11世代Core iを搭載したNUCがデビュー!
デスクトップ向けの第11世代Core iシリーズに対応したIntel Z590マザーボードに続き、モバイル版の第11世代Coreプロセッサを備えた超小型ベアボーンの新型Intel NUCが登場した。(2021/2/22)

トランセンド、“SLCモード”を備えた高耐久仕様の産業用2.5インチSATA SSD
トランセンドジャパンは、SLC NANDと同等の耐久性を実現するというSLCモードを搭載した産業用2.5インチSATA SSD「SSD530K」シリーズを発表した。(2021/2/17)

addlink、リード最大7100MB/sを実現したPCIe Gen4接続対応のM.2 NVMe SSD
リンクスインターナショナルは、台湾addlink製のPCIe Gen4接続対応M.2 NVMe SSD「addlink S95」の取り扱いを開始する。(2021/2/4)

Glyph、堅牢設計のポータブルSSD「Atom EV SSD」など2シリーズに4TB/8TBモデルを追加
アスクは、同社が取り扱うGlyph製ポータブルSSD「Atom EV SSD」「Atom Pro NVMe SSD」に4TB/8TBモデルを追加した。(2021/2/2)

古田雄介のアキバPick UP!:
2〜4TBのM.2 PCIe 4.0 SSDが相次ぎ登場、徐々に浸透中
グラフィックスカードの流通状況が厳しさを増す中でも、新製品は続々と登場している。先週は大容量クラスのM.2 NVMe PCIe 4.0 SSDが複数店頭に並び、それぞれヒットを期待されていた。(2021/2/1)

電子ブックレット(組み込み開発):
村田製作所が全固体電池を量産へ/ソニー製STT-MRAMがSSDに
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年10〜12月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2020年10〜12月)」をお送りする。(2021/2/1)

「グリーンストレージ」の基礎【前編】
「SSD」「HDD」を“省エネ”で比較 「グリーンストレージ」に適するのは?
ストレージの電力効率を考える上では、消費電力に加えて容量や寿命など、さまざまな要素を加味する必要がある。主要なストレージである「SSD」と「HDD」を電力効率の観点で比較してみよう。(2021/2/1)

「Windows Server」を快適に動かす10個のこつ【前編】
Windows Serverを速くする「SSD」「ReFS」採用と「ファームウェア更新」の勧め
「Windows Server」のチューニングに少し時間をかければ、パフォーマンスを最適化し、満足のいく結果を得ることができる。そのための基本的なこつを紹介する。(2021/1/29)

古田雄介のアキバPick UP!:
2.5インチSSD、ロープロファイルカードなどトレンド外となったパーツたち
かつては主流を担ったり、ニッチながらも一定の需要があったりしたパーツも、日進月歩の自作市場ではいつの間にかトレンドの外に置かれることもある。最近は2.5インチSSDとロープロファイル対応のグラフィックスカードが、そうらしい。(2021/1/25)

PR:一度使ったらやめられない 小型で快適、安心なポータブルSSD「WD My Passport SSD」をチェック!
テレワークが増えると、データのやりとりに困ることがある。プライベートでのPC利用でも、増加するデータに悩むことがある。これらの悩みを解決できる選択肢の1つが、アイ・オー・データ機器が販売するウエスタンデジタル製のポータブルSSD「WD My Passport SSD」だ。その魅力をチェックしていこう。(2021/1/25)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:Kubernetesストレージの基礎
特集は、Kubernetesによるコンテナストレージの管理の基礎と各種SSD技術の解説、Alibaba Cloud解説の後編。他にキーボード付きAndroid端末情報、セキュリティ機器管理言語紹介、ゼロトラスト導入法などの記事をお届けする。(2021/1/21)

デイリーユースでの性能を高めた高耐久SATA SSD「870 EVO」を試す
SamsungのSSDに新顔「870 EVO」が加わった。3D TLC NANDフラッシュメモリ搭載の2.5インチSSDで、「860 EVO」の後継に当たる。何が強化されたのか、細かく見ていこう。(2021/1/20)

日本航空電子工業 DX07S024JAA:
USB4準拠の高速伝送用レセプタクルコネクター
日本航空電子工業は、転送レート40Gビット/秒のUSB4に準拠したType-Cレセプタクルコネクター「DX07S024JAA」の販売を開始した。高速伝送を必要とするPC、ドック、モニター、SSD、VRやARデバイスなどに適する。(2021/1/20)

見た目はUSBメモリながら読み書きともに爆速!?:
バッファローのスティックSSD「SSD-PUTA」を試して分かったこと
バッファローから、見た目はUSBメモリながら中身はSSDのスティックSSD「SSD-PUTA」シリーズが登場した。実際の使い勝手はどうなのか、USBメモリやポータブルHDDなどと比較してみた。(2021/1/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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