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「スマートメーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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政府の「節電ポイント」は8月開始か 電力会社の節電プログラムに参加する家庭にまず2000円相当
政府は検討を進めている「節電ポイント」について2000円相当のポイントの付与を8月中に開始する方針を示した。(2022/6/28)

競合比半額でBLE実現可能:
TI、Bluetooth LEワイヤレスマイコンを発表
テキサス・インスツルメンツ(TI)は、Bluetooth Low Energyワイヤレスマイコン「SimpleLink Bluetooth LE CC2340ファミリー」を発表した。クラス最高のスタンバイ電流やRF性能を備えつつ、競合するデバイスの半額でBluetooth Low Energyに対応する機能を実現できるという。(2022/6/28)

太陽光:
スマートメーター不要の太陽光パワコン登場、オムロンが特定計量制度を受け新モデル
オムロンが2022年4月施行の特定計量制度に対応した産業向け太陽光発電用パワーコンディショナーを発表。スマートメーター水準の計測機能を内蔵しており、PPAモデルなどによる太陽光発電設備の導入コスト削減に寄与するという。(2022/6/2)

スマートシティーでの活用に期待:
Wi-SUN FAN認定のボーダールーター向け開発キット
シリコン・ラボラトリーズ(以下、シリコン・ラボ)は「ワイヤレスジャパン 2022」(2022年5月25〜27日、東京ビッグサイト)で、Wi-SUN FAN(Field Area Network)認証済みボーダールーター向けレファレンスソリューション(開発/評価キット)を展示した。(2022/5/30)

STマイクロ VIPerGaN50:
パワートランジスタ内蔵の50W GaNコンバーター
STマイクロエレクトロニクスは、650V耐圧のGaNパワートランジスタを内蔵する高電圧コンバーター「VIPerGaN50」を発表した。高効率のスイッチングが可能で、最大50W出力のフライバックコンバーターに適する。(2022/4/18)

スマートメーターで企業の生産活動をリアルタイムに把握 東京商工リサーチとグリッドデータバンク・ラボが実証実験
グリッドデータバンク・ラボと東京商工リサーチは、電力のスマートメーターを用いて、企業の生産活動をリアルタイムに把握する実証実験を実施した。(2022/4/7)

リテルヒューズ Xtreme:
サージ保護性能に優れた小型バリスタシリーズ
リテルヒューズは、小型バリスタシリーズ「Xtreme」の販売を開始する。サージ保護性能に優れており、過酷な条件下での発火や損傷、致命的な故障を防止する。(2022/3/24)

「DXリーダーに聞く」 エネルギー×DX:
ニチガスはいかに「ごみ屋敷」を捨てたか? メタバースを活用したソリューション事業を支えるDX【後編】
2010年から基幹業務システムのフルクラウド化を開始するなど、ニチガスのDX推進のスピードはエネルギー業界で群を抜く。同社が早い時期からDXを進められた背景と、業務改善の先にある「DXの成果」に迫る。(2022/2/14)

ユーブロックス LARA-R6、LENA-R8:
最小クラスのセルラーLTE Cat 1モジュール
ユーブロックスは、セルラーLTE Cat 1モジュール「LARA-R6」「LENA-R8」を発表した。複数の地域で認定された5つのバリエーションをそろえ、単一のSKUでシームレスなグローバルローミングが可能となっている。(2022/2/9)

携帯電話市場は新時代に突入【後編】
「5G」「4G」を抜いて主流になる「Massive IoT」とは?
IoT分野では「3G」や「2G」を抜いて「5G」「4G」のブロードバンドが広がっている。Ericssonのレポートによれば、それに加えて今後は「Massive IoT」の利用も広がる。(2022/1/27)

製造業DX基礎解説:
IoTを軸に製造業DXを進める4つのステージ、そしてはじめの一歩
製造業でも求められるようになっているDX(デジタルトランスフォーメーション)。本稿では、IoTを軸とした製造業におけるDXの進め方を4つのステージに分けて解説する。また、製造業DXのはじめの一歩となるIoTで効果を得るための2つのポイントも紹介する。(2022/1/24)

「DXリーダーに聞く」 エネルギー×DX:
東京電力の挑戦 レガシーシステムを抱えつついかにDXを進めるか【前編】
日本における電力関連データの約3分の1を保有する「データソースカンパニー」である東京電力は、膨大なデータをいかに生かしてDXを進めるか。また、DX推進を阻む課題とその解決法とは。(2022/1/18)

組み込み開発ニュース:
世界最小の4周波数帯対応衛星測位アンテナ、地面反射のマルチパス波も抑制
三菱電機が4周波数帯に対応した「世界最小」(同社)の高精度衛星測位端末用アンテナを開発。従来品と同等サイズを維持しながら、高周波数帯の対応周波数帯域を従来比3倍に拡大することで、L1帯から少し外れた周波数帯を用いるロシアの「GLONASS」や英国の「INMARSAT」の測位補強サービスに対応した。(2022/1/18)

「ドコモでんき」が2022年3月開始 再エネプランでdポイント最大10%還元
NTTドコモは、新電力サービス「ドコモでんき」を2022年3月1日より提供する。再生可能エネルギーを活用する「ドコモでんきGreen」では、ドコモの回線やdカード GOLDの契約状況に応じて、電力料金から最大10%をdポイントで還元する。ポイント増額の対象となる携帯料金プランは「ギガホ」「ギガライト」「ahamo」など。(2021/12/23)

電池寿命を最大20%延ばす:
PR:バッテリーの電力はもっと効率よく使える、「60nA」の静止電流が変えるIoT機器の省エネ効果
世界的に「省エネ」への要求が高まる中、IoT(モノのインターネット)機器を含むバッテリー駆動機器にも、さらなる低消費電力化が求められている。Texas Instruments(TI)が、低静止電流技術と統合技術を駆使して開発した新しい昇降圧コンバータは、あらゆるバッテリー駆動システムに大きな省エネ効果をもたらす。(2022/1/11)

ルネサス R9A06G061:
高速、長距離通信が可能なPLCモデムIC
ルネサス エレクトロニクスは、電力線通信モデムIC「R9A06G061」を発売した。通信速度が最大1Mビット/秒で、中継なしで1km以上の長距離通信が可能だ。(2021/12/17)

楽天モバイルと東京大学 衛星からのIoT通信を共同研究
 楽天モバイルは11月29日、東京大学 大学院工学系研究科 中尾研究室と、「低軌道衛星を利用したIoT超カバレージの研究開発」に関する共同研究開発を開始したと発表した。(2021/11/30)

エネルギー×DXの将来像:
遅れている? エネルギー業界のDX推進を阻む「壁」を乗り越えるには
近年、大変革が起きているエネルギー業界でDXはどう進んでいくのか。DX推進を阻むエネルギー業界特有の壁は存在するのだろうか?(2021/11/19)

日本TI TPS61094:
静止電流60nAの双方向昇降圧コンバーター
日本テキサス・インスツルメンツは、スーパーキャパシターへの充電機能を搭載した双方向昇降圧コンバーター「TPS61094」を発売した。スーパーキャパシターへの充電機能に加えて、静止電流を60nAに抑えている。(2021/11/18)

東芝 M4Nグループ:
イーサネット、CAN、USBを同時並列処理可能なArmコアマイコン
東芝デバイス&ストレージは、Arm Cortex-M4を搭載した32ビットマイクロコントローラー「M4N」グループ20製品の量産を開始した。産業用ネットワークやIoT情報管理デバイスなどでの用途に適する。(2021/10/29)

STマイクロ ST25DV-I2C:
NFCやRFIDに適したダイナミックタグIC
STマイクロエレクトロニクスは、柔軟性を備えて高速アクセスを可能にした、NFCダイナミックタグIC「ST25DV-I2C」を発表した。NFCおよびRFIDリーダーライターなどに適する。(2021/10/27)

自然エネルギー:
脱炭素技術を顧客と「協創」、日立がエネマネ実証環境を構築
日立製作所(日立)が脱炭素関連技術を駆使したエネルギーマネジメントシステムの実証環境を構築し、運用を開始した。顧客とのオープンな協創を通して、社会課題を解決する環境イノベーションの創出を目指す。(2021/10/18)

FDK CR2/3 8LHT:
高さ33.5mmの二酸化マンガンリチウム電池
FDKは、円筒形二酸化マンガンリチウム一次電池「CR2/3 8LHT」の販売を開始する。高さが33.5mmと同社従来品より11.5mm低くなっており、機器の小型化につながる。また、高耐熱の特殊樹脂製ガスケットを採用し、屋外で10年使用できる。(2021/9/28)

Weekly Memo:
病院が増えるまで待っていられない「救急搬送の困難化」問題をDXで解決する方法
さまざまな社会課題をDXでどのように解決できるか。この問題に対し、NTTデータが「異なるDXの掛け合わせ」によって解決策を見いだす方向性を示した。その内容が非常に興味深かったので取り上げて考察したい。(2021/9/27)

組み込み開発ニュース:
HMI機能を搭載した32ビットマイコンを販売開始
ルネサス エレクトロニクスは、HMI機能を搭載した32ビットマイクロコントローラーの新製品「RX671」の販売を開始した。非接触操作に対応すべく、静電容量式タッチセンサーユニットを搭載している。(2021/9/22)

ルネサス RX671:
非接触HMI機能を搭載した32ビットマイコン
ルネサス エレクトロニクスは、非接触HMI機能を搭載した32ビットマイクロコントローラー「RX671」を発表した。近接スイッチや音声認識機能を備えたHVACシステム、スマートメーター、スマート家電に適している。(2021/9/21)

小型化、低消費電力、低EMIへ:
PR:一次電池、24V駆動など各種IoTエッジデバイスが抱える電源の課題とその解決策
EDN Japan主催のオンラインセミナー「次世代デバイスのための電源」での講演「IoTエッジデバイスの小型化と低消費電力化に向けた電源ソリューション」を振り返る。(2021/7/13)

太陽誘電 LTシリーズ:
低温特性を改善した電気二重層キャパシター
太陽誘電は、低温時の特性変化が少ないシリンダ形電気二重層キャパシター「LT」シリーズを商品化した。「LT08202R7335」など8製品をラインアップしている。公称容量は3.3〜50F、初期交流内部抵抗規格は10〜60mΩだ。(2021/7/15)

リアルタイムOS列伝(12):
スマートメーターに特化したポーランド発RTOS「Phoenix-RTOS」の潔さ
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第12回は、ポーランド発のRTOS「Phoenix-RTOS」を取り上げる。スマートメーターに特化した、ある意味で潔さが光るものになっている。(2021/7/5)

三菱重工と日本IBM、CO2流通を可視化する「CO2NNEX」構築へ IBM Blockchain Platformを活用
三菱重工と日本IBMは、CO2流通を可視化するデジタルプラットフォーム「CO2NNEX」の構築を開始する。CCUSバリューチェーンの可視化やCO2流通の整流化により、課題の顕在化やCO2の用途拡大を支援し、カーボンニュートラルの早期実現に貢献する。(2021/5/7)

産業動向:
大東建託らがスマートメーターで取得した電力使用量で現場の稼働を見える化
大東建託とグリッドデータバンク・ラボは、現場の“稼働状況”を把握するために、30分単位の電力使用量を連続的に取得する「スマートメーター」のデータを用いた実証実験を施工中の8現場で行った。結果、対象期間約3カ月の間で実際に稼働があった31日間のうち30日間で作業があったことが電力使用データにより見える化することが明らかになった。(2021/4/28)

製造業IoT:
電力線だけじゃないHD-PLCの可能性、新規格発行でIoT向けに浸透するか
パナソニックは、電力線通信であるPLCの最新国際標準規格であるIEEE 1901-2020に準拠した技術や機能を搭載したICの設計に用いる「HD-PLC4 IPコア」のライセンス供与を開始した。高速化や長距離化を実現するとともに、電力線にとどまらない制御線や同軸線などの既設のさまざまなメタル線も活用できることなどを特徴としている。(2021/3/18)

シュナイダー製スマートメーターに緊急の脆弱性情報、狙われるスマート機器
世界的に普及が進むスマートメーターは、ソフトウェアを搭載し、リモート通信機能を持つことからサイバー攻撃の評価的になり得る。実際、スマートメーターのセキュリティアドバイザリも発行される状況だ。(2021/3/16)

太陽光の自家消費量を簡単に取得、中小規模のPPA事業に最適なエコめがね
NTTスマイルエナジーは2021年3月9日から、太陽光発電の第三者所有モデル(PPAモデル)の課金請求に必要な電力量データを取得できる新商品「エコめがね Smart ONE 10年プラン」の販売を開始した。(2021/3/10)

組み込み開発ニュース:
高容量の円筒形二酸化マンガンリチウム電池、スマートメーターやIoT機器向け
マクセルは、高容量のCR筒形電池「CR17500AU」を開発した。従来品をベースに電池の構造や使用材料を最適化し、エネルギー密度を高めたことで、17500サイズのCR筒形電池では業界最高レベルになるという高容量を備えた。(2021/3/5)

リアルタイムOS列伝(8):
日本で話題にならない中国発のRTOS「RT-Thread」がじわじわと勢力拡大中
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第8回は、日本以外でじわじわと人気が出始めているRTOS「RT-Thread」を取り上げる。(2021/3/4)

「脱ハンコ」の先に待ち受ける未来 GMOグローバルサイン・HDは黒子に徹してグローバル展開を図る
「脱ハンコ」に向けて積極的に事業を推進するGMOサイン・HDが、決算説明会および「GMO電子印鑑 Agree」事業説明会を開催した。電子契約サービス事業と電子認証事業に強力なシェアを持つ同社が目指すグローバル展開の青写真とは。(2021/2/18)

太陽誘電 LPシリーズ:
シリンダ形電気二重層キャパシター4製品追加
太陽誘電は、シリンダ形電気二重層キャパシター「LP」シリーズに、静電容量7〜16Fの4製品を追加した。静電容量やサイズの種類を増やすことで、機器設計の最適化に貢献する。(2021/2/10)

BAS:
アズビルが2020年度第3四半期決算を発表、コロナでBA事業など低迷するも純利益は増加
アズビルは2020年度第3四半期決算をこのほど発表した。2020年度第3四半期決算によれば、新型コロナウイルス感染症の影響で、ビルディングオートメーション事業をはじめとする各事業の受注や売上が前年同期と比べて減少したが、保有する株式の売却と国内の工場統合で、純利益は前年同期より増えた。(2021/2/9)

【特集】2021年、DXのビジョンは:
今までの自治体にはないスピードで改革を進める――東京都構造改革推進チームに活動成果を聞く
今までにないスピードでバーチャル都庁を作り、行政サービスを変える――。「爆速」で改革を進める東京都構造改革推進チームは立ち上げから約半年で行政をどこまで変えたのか。今後どう変えていくのか。現在の状況と次の施策を聞いた。(2021/2/3)

自然エネルギー:
再エネ100%を設備・サービス単位で証明可能に、日立が新システムを開発
日立製作所(日立)が再生可能エネルギー由来の電力で稼働していることを、建物や設備単位で証明できるシステムを開発したと発表。建物や製造ライン単位で再エネ電力の利用を証明できるという。(2021/1/28)

ラピステクノロジー ML7436N:
広域ネットワーク向けマルチバンド無線通信LSI
ラピステクノロジーは、マルチバンド無線通信LSI「ML7436N」を発表した。内蔵の大容量メモリに大規模プログラムや大量データを実装可能で、マルチホップ通信やシステムの広域メッシュネットワーク化に適している。(2021/1/25)

再生可能エネルギーの使用率を可視化 日立が環境価値に訴求したサービスの提供を支援
日立は、建物や製造ラインなどの単位で、再生可能エネルギー由来の電力の使用率を可視化するシステムを開発した。企業の環境意識の向上や再生可能エネルギーの普及を促す狙いだ。(2021/1/25)

STマイクロ VIPer31:
小型の高電圧オフラインコンバーター
STマイクロエレクトロニクスは、高電圧コンバーター「VIPerPlus」シリーズに、小型で高電圧のオフラインコンバーター「VIPer31」を追加した。内蔵のパワーMOSFETは800Vのアバランシェ耐性を備える。(2020/12/21)

日本航空電子工業 AN01シリーズ:
高い放射効率を有する小型アンテナ
日本航空電子工業は、高い放射効率を有する小型アンテナ「AN01」シリーズの販売を開始した。最大90%以上の高い放射効率を誇り、製品の横幅が対応する波長の10分の1程度に抑えられている。(2020/12/16)

LTEや5G向けソリューションを提供:
高千穂交易、米GCTと販売代理店契約を締結
高千穂交易は、米国通信系半導体メーカー「GCT Semiconductor」と、販売代理店契約を結んだ。GCT製のLTE向け製品を中心として、開発中の5G(第5世代移動通信)NRチップセットについても販売していく予定。(2020/9/1)

STM32ファミリーの通信機能を強化:
ST、無線通信企業2社と株式取得や資産買収で合意
STマイクロエレクトロニクスは、BeSpoonの全株式取得とRiot MicroのセルラーIoT接続資産買収について、それぞれ合意した。ST製マイクロコントローラ「STM32ファミリー」の無線通信機能を一段と強化するのが狙い。(2020/8/13)

製造業IoT:
ソラコムが5GとMECに対応へ、KDDIグループ傘下でのIPOも検討
ソラコムは年次ユーザーイベント「Discovery 2020 ONLINE」において、KDDIの5Gネットワークを利用したMVNO事業を2020年度内に開始することや、MECの実証実験をKDDIと共同で実証していること、さらなる事業拡大に向けてKDDIグループ傘下でのIPOを検討していることなどを発表した。(2020/7/15)

プロフェッショナルサービスを提供開始:
ソラコムがSIM契約の「コンテナ化」などを発表、ソリューション指向を強める
ソラコムは2020年7月14日、年次イベント「SORACOM Discovery 2020 ONLINE」で「プロフェッショナルサービス」「エンジアリングサービス」を発表した。これらを通じて顧客のIoTソリューション構築への直接的な支援を進める。また、「SIMのコンテナ化」など多数の新機能を発表した。(2020/7/14)

電力データで在宅か不在宅かを判定し、配送効率向上:
佐川急便、JDSCら5者で「AIと電力データを用いた不在配送解消」に向け実証実験
佐川急便は日本データサイエンス研究所(JDSC)、東京大学大学院 越塚登研究室・田中謙司研究室、横須賀市、グリッドデータバンク・ラボ有限責任事業組合(GDBL)と共同で、「AIと電力データを用いた不在配送問題の解消」の実証実験を実施する。(2020/7/14)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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