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「ダイオード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ダイオード」に関する情報が集まったページです。

EE Exclusive:
きらめくパワー半導体
パワー半導体市場がかつてないほど活気づいている。もともと需要が強く、安定した市場であるパワー半導体だが、電気自動車や再生可能エネルギーの導入、普及拡大を含め、カーボンニュートラル/脱炭素という一大トレンドに大きく貢献するコンポーネントであることから、強い追い風が吹いている状態だ。(2022/6/30)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(67):
半導体(8)―― MOSFETのアバランシェ耐量の使い方(I)
今回からはMOSFETの構造に起因するアバランシェ耐量と呼ばれるサージ耐量を使う上での注意点について説明します。この特性を使うには半導体メーカーでの作り込みと正しい検査、そしてユーザーの正しい使い方、の3点が全て満たされることが必要です。この耐量を上手く使いこなすことができれば効率を上げ(損失低減)ながら信頼性を確保できます。(2022/6/28)

光スペクトラムアナライザーの基礎知識(2):
光スペクトラムアナライザーの構造と基本仕様
光ファイバー通信分野の開発では必須の測定器となっている光スペクトラムアナライザーについて解説する連載2回目。今回は、光スペクトラムアナライザーの「構造」や「基本仕様」「使うために知らなければならないこと」そして「設置の注意点」について説明する。(2022/6/23)

未来のVRヘッドセットは「Mirror Lake」? Metaが開発中のデザインを公開
Meta(旧Facebook)が、同社の研究開発部門に関する情報公開イベント「Inside the Lab」を開催し、「VRディスプレイ研究」をテーマに開発中のデバイスなどを一挙に公開した。(2022/6/21)

SWIRなどユニークな技術を披露:
ソニー、イメージセンサーのデモを公開(産業/モバイル用)
ソニーセミコンダクタソリューションズは2022年6月17日、同社の厚木テクノロジーセンター(神奈川県厚木市)にてメディア向けイベントを開催し、同社が手掛ける各種センサーのデモを報道機関向けに公開した。本稿では、産業用途向けとモバイル用途向けのデモを紹介する。(2022/6/21)

スイッチング損失を24%低減:
東芝、ダブルゲート構造の逆導通型IEGTを開発
東芝デバイス&ストレージと東芝は、ダブルゲート構造を採用することでスイッチング損失を低減した、耐圧4500Vの逆導通型IEGT(電子注入促進型絶縁ゲートトランジスタ)を開発したと発表した。2025年以降の実用化を目指す。(2022/6/20)

BMWが新型「2シリーズ アクティブツアラー」発売 ファミリー、若年層を狙う
独BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー(東京)は14日、新型の多目的車(MPV)「2シリーズ アクティブツアラー」を発売した。2代目モデルで、スタイリッシュなデザインや快適な室内空間、最先端の運転支援技術などを備える。買い物やレジャーなど幅広い用途で活用でき、ファミリー層や若年層などに売り込む。(2022/6/15)

生食文化を守りたい:
刺身に電気を流して「アニサキス」撲滅 苦節30年、社長の執念が実った開発秘話
魚介類にひそむ寄生虫「アニサキス」による食中毒被害が増えている。この食中毒を防ぐため、創業以来30年以上に渡り、アニサキスと戦い続けてきた水産加工会社がある。昨年6月、切り身に電気を瞬間的に流してアニサキスを殺虫する画期的な装置を開発した。開発秘話を社長に聞いた。(2022/6/15)

Wired, Weird:
PFC電源の問題点と電源焼損防止のカギ
スイッチング電源が普及してしばらくがたつ。PFC回路の搭載など進化してきた一方で、弱点を抱えているのも事実で、焼損の可能性を持つスイッチング電源は少なくない。スイッチング電源、PFC電源の弱点をいま一度見つめ、安全性を高める方法を考えてみたい。(2022/6/17)

2025年度にシェア30%を目指す:
ローム筑後工場のSiC製造、2024年をメドに8インチに
ロームは2022年6月8日、ローム・アポロ筑後工場(福岡県筑後市)に完成したSiCパワーデバイスの新製造棟(以下、SiC新棟)の開所式に併せて、SiCパワーデバイスの事業戦略を紹介した。(2022/6/13)

福田昭のデバイス通信(367) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(21):
受電側フロントエンドにおける整流回路定数と電源IC
今回から、「7. 放射型ワイヤレス電力伝送の応用例」の講演部分を紹介する。主に受信側の回路を解説する。(2022/6/10)

パッケージサイズを約20%削減:
サンケン電気、車載向けモータードライバーIPM量産
サンケン電気は、車載向けモータードライバーIPMとして、主な機能を1パッケージに集積した「SAM265M30AA1」と「SAM265M50AA1」の量産を始めた。HEV/EVの高圧補機システムなどの用途に向ける。(2022/6/8)

福田昭のデバイス通信(366) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(20):
整流回路の出力を所望の電源電圧に変換するコンバーターの原理
今回は、レクテナの後段に位置する直流コンバータ(昇圧と降圧)について解説する。(2022/6/7)

Innovative Tech:
「室内で動く人をWi-Fiで監視できる攻撃」を妨害するデバイス 検出率を5%以下まで低下
ドイツのMax Planck Institute for Security and Privacy、ドイツのRuhr University Bochum、ドイツのUniversity of Applied Sciencesの研究チームは、Wi-Fiなどの無線信号を外部から取得し屋内で動く人の監視を妨害するデバイスを開発した。(2022/6/6)

福田昭のデバイス通信(365) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(19):
ダイオードを使った整流回路の解析:複数のダイオードをカスケード接続した回路
ダイオードを使った整流回路の解析について、複数のダイオードを接続した整流回路兼電圧逓倍回路を解説する。(2022/6/2)

インフィニオン FF900R17ME7_B11、FF750R17ME7D_B11、FF225R17ME7_B11:
1700V IGBT7搭載のモジュール3製品
インフィニオン テクノロジーズは、「EconoDUAL 3」パッケージに「TRENCHSTOP 1700 V IGBT7」を実装したモジュール3製品を発表した。新採用のチップ技術がdv/dtの制御性を高め、ダイオードの柔軟性や宇宙線に起因するFIT率も向上している。(2022/6/1)

Innovative Tech:
夜でも太陽光発電を使うには? “宇宙へ放射される赤外線”に注目、電気に変換する技術を開発
オーストラリアのUniversity of New South Walesと英ケンブリッジ大学の研究チームは、夜間でも太陽光発電に似た原理で電力を生成するシステムを開発した。夜に地球から宇宙に向けて放射される赤外線の熱を利用して電気エネルギーに変換する。(2022/6/1)

収益ではモバイル向けがけん引も:
ソニーのイメージセンサー事業、課題はロジックの調達
ソニーグループは2022年5月26〜27日にかけて、2022年度の事業説明会を開催した。イメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野については、ソニーセミコンダクタソリューションズの代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)である清水照士氏が報告した。(2022/5/31)

送配電システムなどの用途に向け:
プレスパックIGBT「Prime Switch」ファミリーを発表
インフィニオン テクノロジーズ バイポーラは、大電流モジュール式マルチレベルコンバーターなど、送配電システムなどの用途に向けたプレスパックIGBT(PPI)として、高出力の「Prime Switch」ファミリーを発表、受注を始めた。(2022/5/30)

福田昭のデバイス通信(364) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(18):
ダイオードを使った整流回路の解析:常微分方程式とEDAソフトウェア
今回は、常微分方程式を数値計算によって解く手法と、EDAソフトウェアを活用する手法を紹介する。(2022/5/30)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(66):
半導体(7) ―― MOSFETのゲート駆動回路の注意点(2)
今回はパワーMOSFETの構造とそれに起因する寄生容量について説明するとともに、引き続きゲート駆動回路を中心にした使い方の注意事項を説明します。前回の記事と併せて読んでいただければ理解も深まると思います。(2022/5/27)

注目デバイスで組み込み開発をアップグレード(1):
話題のモータードライバ「MX1508」を試す
注目デバイスの活用で組み込み開発の幅を広げることが狙いの本連載。第1回は話題のモータードライバ「MX1508」を試してみる。(2022/5/26)

2つの大きな課題とは?:
負電圧出力DC-DCコンバーターの基本
今回は、正電圧出力に比べてそれほど一般的ではない負電圧出力(または反転)DC-DCコンバーターソリューションの基本を解説します。(2022/5/25)

Qorvo/UnitedSiCの第4世代品:
耐圧1200VのSiC FET、低いオン抵抗×面積を実現
SiCパワーデバイスを手掛けるUnitedSiC(現Qorvo)は2022年5月20日、同社の「第4世代(Gen4)SiC FET」となる耐圧1200VのSiC FETを発表した。なお、UnitedSiCは2021年11月にQorvoが買収し、現在はQorvoのパワーデバイスソリューションズ部門として事業を行っている。(2022/5/23)

マスク緩和もパナなど対応商品 肌荒れケア、顔認証
新型コロナウイルスの感染拡大が始まって3年目となる中、長引くマスク生活に対応した新商品やサービスが電機メーカーなどから続々と登場している。(2022/5/23)

光スペクトラムアナライザーの基礎知識(1):
光ファイバー通信の概要と分光測定器の基礎
今回の連載では分光測定器の1つであり、光ファイバー通信分野の開発では必須の測定器となっている光スペクトラムアナライザーについて解説していく。まず、「光ファイバー通信の概要」「分光測定器の基礎」「レーザ光を使う際の注意点」について説明する。(2022/5/23)

福田昭のデバイス通信(363) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(17):
ダイオードを使った整流回路の解析:Ritz-Galerkin(リッツ・ガラーキン)法
今回は近似解を求める手法である「Ritz-Galerkin(リッツ・ガラーキン)法」を簡単に説明しよう。(2022/5/19)

福山工場の300mmウエハーも初公開:
脱炭素追い風にSiCなどの開発を加速、三菱電機
三菱電機は、世界最大規模のパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe 2022」(2022年5月10〜12日、ドイツ)に出展し、IGBTおよびSiC(炭化ケイ素)のパワーモジュール製品群などを展示した。(2022/5/17)

PCIM2022:
2kV耐圧のSiC MOSFETとダイオードを発表、Infineon
Infineon Technologiesは2022年5月10日(ドイツ時間)、世界最大規模のパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Europe 2022」において2kV耐圧のSiC MOSFETおよびダイオードを発表した。需要が高まる1500VDCのアプリケーション向けで、「出力密度向上とシステムコスト低減を実現し、次世代の太陽光発電、電気自動車(EV)チャージャー、エネルギー貯蔵システムの基盤を提供する」としている。(2022/5/16)

福田昭のデバイス通信(362) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(16):
整流回路用ダイオードの解析
今回からは、「6.2 整流器(Rectifier)」に関する講演のサブパートを解説する。(2022/5/16)

Tower Semiconductorと協業で:
インドが「国内初」の半導体工場建設へ
半導体の国際コンソーシアム(企業連合)であるISMCが、インド南西部のカルナータカ州に国内初となる半導体工場を建設すると発表した。これを受け、インド政府が準備を進めている。(2022/5/12)

三菱電機 CM1200DW-40T:
産業用LV100タイプの2.0kV耐電圧IGBTモジュール
三菱電機は、産業用LV100タイプで2.0kV耐電圧のIGBTモジュール「T」シリーズを発表した。DC1500Vの電力変換機器に適した製品で、再生可能エネルギーの電源需要に対応する。(2022/5/11)

Nexperia ディスクリート新製品シリーズ:
DFNパッケージ封止のディスクリート製品
Nexperiaは、SWFのリードレスDFNパッケージに封止した、ディスクリート製品を拡充した。SOT23パッケージと比較して最大90%小型化でき、電子部品に必要な基板スペースを節減できる。(2022/5/20)

組み込み開発ニュース:
赤色レーザーより視感輝度が4倍高い、20mW緑色レーザーダイオードを発表
ams OSRAMは、従来の産業機器向け赤色レーザーダイオードよりも視感輝度が4倍高い、緑色レーザーダイオード「PLT5 522EA_Q」を発表した。赤色レーザーと互換性の高いケースグランド構成で、置き換えも容易だ。(2022/5/10)

ams OSRAM PLT5 522EA_Q:
産業用途向け緑色レーザーダイオード
ams OSRAMは、緑色レーザーダイオード「PLT5 522EA_Q」を発表した。赤色レーザーより視認性に優れ、バーンインが不要。従来の赤色レーザーから容易に置き換えられる。スキャンやレベリング、ドットプロジェクションといった用途に適する。(2022/5/9)

Innovative Tech:
「赤信号」を「青信号」だと錯覚させる自動運転車へのサイバー攻撃 中国などの研究チームが脆弱性指摘
中国の浙江大学、香港中文大学、米シカゴ大学による研究チームは、自動運転車に搭載されるカメラをレーザー光で攻撃し、信号機の認識を錯覚させる方法を実証し、脆弱性を指摘した論文を発表した。(2022/5/9)

Google、AR端末向けディスプレイ技術を手掛けるRaxiumを買収
GoogleはAR端末向けディスプレイ技術のRaxiumを買収したと発表した。Appleなども開発しているマイクロLEDを手掛ける新興企業だ。Googleは「Project Iris」下、2024年にはAR製品をリリースするとみられる。(2022/5/5)

三社電機製作所 FMG50AQ120N6:
1200V耐圧SiC MOSFETディスクリート製品
三社電機製作所は、電流容量50Aの1200V耐圧SiC MOSFETディスクリート製品「FMG50AQ120N6」を発表した。独自の低損失内部配線と4ピン構造のTO-247パッケージにより、高速スイッチングと低損失を両立している。(2022/4/28)

福田昭のデバイス通信(359) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(13):
交流のマイクロ波から直流の電力を取り出す「レクテナ」
今回からは、レクテナに関する講演部分を解説する。(2022/4/25)

富士キメラ総研が世界市場を調査:
有機エレクトロニクス関連、医療分野などに注目
富士キメラ総研は、エレクトロニクス産業で需要が高まる「有機エレクトロニクス関連」の世界市場を調査した。これによると、有機エレクトロニクスデバイスの市場規模は、2035年に7兆4525億円に達すると予測した。2020年に比べ2.2倍の規模となる。(2022/4/19)

オペアンプの選択やノイズの影響など:
高分解能コンバーターの設計におけるAFEの考慮ポイント
高分解能コンバーターを設計する際に考慮すべき、アナログフロントエンド(AFE)のポイントについて解説する。(2022/4/20)

電動化:
「bZ4X」の車載充電器は回路シングル化で小型軽量に、DC-DCコンバーターと一体化
豊田自動織機が車載充電器とDC-DCコンバーターを一体化した小型軽量ユニットを開発。車載充電器の小型化を果たすとともにDC-DCコンバーターと一体化することにより、従来と比べて体積で23%、重量で17%の小型軽量化に成功した。新型EVであるトヨタ自動車の「bZ4X」に採用されている。(2022/4/14)

医療技術ニュース:
高出力深紫外LEDにより、エアロゾル中の新型コロナウイルを迅速に不活性化
東京大学医科学研究所は、小型、高出力の深紫外発光ダイオード(DUV-LED)照射光源を開発した。高出力DUV-LEDが、液体中とエアロゾル中の新型コロナウイルスを迅速に不活性化することを実証した。(2022/4/12)

微視的な機構も明らかに:
結晶対称性を反映した新原理の超伝導整流現象を発見
東京大学の研究グループは、埼玉大学や東京工業大学のグループと共同で、空間反転対称性の破れた超伝導体「PbTaSe2」において、外部磁場がなくても巨大な整流特性を示すことを発見し、その微視的な機構を明らかにした。(2022/4/4)

福田昭のデバイス通信(353) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(7):
電磁波で電力を伝送するという夢の続き(後編)
後編では、ウイリアム・ブラウン(William C. Brown、1916年5月22日生〜1999年2月3日没)による実験の概要を説明する。(2022/3/29)

タカラトミー、AR玩具で新ビジネス 電動ヨーヨーの軌道加工 TikTokと連携
アプリのカメラ機能で遊んでいる様子を撮影すると、ヨーヨーの軌道上に光や線が表示される。撮影した動画を動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」に投稿できるよう連携し、デジタルと融合させた新たな遊びとして提案、玩具の収益拡大につなげる。(2022/3/28)

世の中の変化に合わせてプリンタも変化を:
PR:COREFIDOが「コロナ禍の業務用プリンタ」に適している、これだけの理由
テレワークの普及によってオフィスに行く機会は減ったが、印刷業務がなくなったわけではない。だが世の中の変化に合わせ、利用者が求める業務用プリンタは変化している。コロナ禍で必要とされる「業務用プリンタの要件」とは何か。(2022/3/28)

タカラトミー、AR玩具の電動ヨーヨー TikTokと連携
玩具大手のタカラトミーは専用アプリを使って拡張現実(AR)を楽しめる電動ヨーヨー「MUGENYOYO(ムゲンヨーヨー)」を5月26日に発売する。アプリのカメラ機能で遊んでいる様子を撮影すると、ヨーヨーの軌道上に光や線が表示される。撮影した動画を動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」に投稿できるよう連携し、デジタルと融合させた新たな遊びとして提案、玩具の収益拡大につなげる。(2022/3/25)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(64):
半導体(5) ―― 実際に経験した不良と対策(IV)
今回も前回に引き続いて筆者が経験した不良について説明していきます。加えて当方で半導体の使い方を間違えた事例も説明しますので、本稿での事例を基に再発防止に役立てていただければよいかと思います。(2022/3/28)

「Xperia 5 III」のSIMフリーモデルが4月22日発売 デュアルSIM対応で約11.4万円
ソニーが、「Xperia 5 III」のSIMロックフリーモデル(XQ-BQ42)を4月22日に発売する。市場推定価格は11万5000円前後(税込み)。キャリア向けモデルとの違いは、本体カラーとストレージ、デュアルSIM対応など。(2022/3/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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